10月16日~10月18日
(3) | ![]() | ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記東映 3週目 |
|---|---|---|
(2) | ![]() | バイオハザードソニー 2週目 |
(4) | ![]() | 汝、星のごとく東宝 2週目 |
(-) | ![]() | 青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ないアニメック 1週目 |
(-) | ![]() | mentorエイベックス・フィルムレーベルズ/スターサンズ 1週目 |
※写真をクリックすると公式サイトが開きます。
10月9日~10月11日
(-) | アザー・マミーユニバーサル 1週目 |
|---|---|
(1) | ヴェリティ/真実アマゾンMGM 2週目 |
(2) | バイオハザードソニー 4週目 |
(3) | ハート・オブ・ビーストパラマウント 3週目 |
(-) | The Social Reckoningソニー 1週目 |
ニュース一覧
『ママがもうこの世界にいなくても〜』が1位に返り咲き!新作は『青春ブタ野郎〜』『mentor』など新作5本がランクイン(2026年10月16日-10月18日)(2026.10.19)


今週の動員ランキングは、『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(東映)が、週末3日間で動員31万2000人、興収4億4800万円をあげ、再び1位に返り咲いた。累計成績は動員154万人、興収22億円を突破した。
- 「MOVIXさいたま」に「トライコーンプレミアムLED」12月4日導入(2026.10.19)

(株)松竹マルチプレックスシアターズ(以下、SMT)は、「MOVIXさいたま」のシアター1に幅16メートル、4K+、DCI認証のHDR音響透過型シネマLEDスクリーン「トライコーンプレミアムLED」を12月4日から日本で初導入する。(10月15日付 日刊興行通信より) - 東映が「首吊り気球」をタイで映画化(2026.10.16)
東映(株)は、タイのThirteen Studio Co.,Ltd.とタイ語による長編映画「首吊り気球」の共同開発契約を締結した。(10月14日付 日刊興行通信より) - 「第1回新映画検定」開催決定(2026.10.14)
(株)キネマ旬報社と(株)WOWOWは、「第1回新映画検定」の2級から4級試験(オンラインのみ)を12月に開催し、2級合格者を対象とした1級試験(会場試験のみ)を来年4月に開催する。(10月12日付 日刊興行通信より)
『映画ちいかわ〜』がまたしても1位に返り咲き!新作は『バイオハザード』『汝、星のごとく』など4本がランクイン(2026年10月9日-10月11日)(2026.10.13)
今週の動員ランキングは、公開12週目を迎えた『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、週末3日間で動員37万5000人、興収5億6300万円をあげ、3週間ぶりに1位に返り咲いた。10月12日(月・祝)を含んだ累計成績は動員1229万人、興収179億円を突破している。
『ママがもうこの世界にいなくても〜』が初登場1位!この他新作は『ディスクロージャー・デイ』など2作品がランクイン(2026年10月2日-10月4日)(2026.10.05)
今週の動員ランキングは、21歳でステージ4の大腸がんを宣告された遠藤和(のどか)さんの実話を川口春奈主演で映画化した『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(東映)が、初日から3日間で動員29万2000人、興収4億4100万円をあげて初登場1位に輝いた。和を献身的に支える夫・将一役を高杉真宙、闘病中の姉を常に気遣う次女・遥役を松本穂香、姉2人を慕う結子役を中島瑠菜が演じている。監督は「溺れるナイフ」等の山戸結希。
フェスティバル・ナビゲーターに中島健人!「第39回東京国際映画祭」ラインナップ発表会見(2026.10.02)
10月26日(月)から11月4日(水)まで開催される「第39回東京国際映画祭」のラインナップ発表記者会見が10月1日(木)に行われた。新たにフェスティバル・ディレクターに就任した久松猛朗氏から今年の映画祭について(1)より多様で多彩な映画の魅力を紹介、(2)日本の映画人たちを世界へ、(3)アジアの映画人たちを世界へ、(4)女性映画人たちを世界へ、(5)世界へ羽ばたくプラットフォームへ、という5点が掲げられ、フェスティバル・ナビゲーターに就任した中島健人をはじめ、コンペティション部門から池田暁監督、三島有紀子監督、山本英監督も登壇した。- 「第39回東京国際映画祭」黒澤明賞受賞者&エシカル・フィルム賞審査委員長決定(2026.10.01)
10月26日から11月4日まで開催される「第39回東京国際映画祭」は黒澤明賞の受賞者に呉美保監督とモハマド・ラスロフ監督が決定。また、エシカル・フィルム賞の審査委員長に俳優の磯村勇斗が決定した。(9月29日付 日刊興行通信より) - 「第39回東京国際映画祭」審査委員長にロルフ・デ・ヒーア(2026.09.30)
10月26日から11月4日まで開催される「第39回東京国際映画祭」のコンペティション部門審査委員長が、オーストラリアのタスマニアを拠点に、監督・脚本家・プロデューサーとして40年以上に亘り活動しているロルフ・デ・ヒーアに決定した。(9月28日付 日刊興行通信より)
『踊る大捜査線』最新作が2週目にして1位に!この他『ハート・オブ・ビースト』など3作品がランクイン(2026年9月25日-9月27日)(2026.09.28)
今週の動員ランキングは、前週2位で初登場した『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(東宝)が、週末3日間で動員24万3000人、興収3億6000万円をあげ、2週目にして1位を獲得した。累計成績は動員149万人、興収21億円を突破している。
「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(C)遠藤和/小学館 (C)2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会/「バイオハザード」-/「汝、星のごとく」(C)2026「汝、星のごとく」製作委員会 ©凪良ゆう/講談社/「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」(C)2025 鴨志田一/KADOKAWA/青ブタProject/「mentor」(C)2026「mentor」製作委員会



















