今週の映画ランキング7月24日~7月25日

1位STAY(1)竜とそばかすの姫竜とそばかすの姫東宝 2週目
2位STAY(2)東京リベンジャーズ東京リベンジャーズワーナー 3週目
3位NEW(-)セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記東映 1週目
4位STAY(4)ハニーレモンソーダハニーレモンソーダ松竹 3週目
5位DOWN(3)ゴジラvsコングゴジラvsコング東宝 4週目
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全米映画ランキング7月23日~7月25日

1位NEW(-)オールドユニバーサル 1週目
2位NEW(-)G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズパラマウント 1週目
3位DOWN(2)ブラック・ウィドウディズニー 3週目
4位DOWN(1)スペース・プレイヤーズワーナー 2週目
5位DOWN(4)ワイルド・スピード/ジェットブレイクユニバーサル 5週目

ニュースニュース一覧

『竜とそばかすの姫』が2週連続で1位を獲得!『セイバー+ゼンカイジャー〜』が3位に初登場、『鬼滅の刃』が再ランクイン(7月24日-7月25日)(2021.07.26)new




今週の動員ランキングは、『竜とそばかすの姫』(東宝)が土日2日間で動員35万3000人、興収5億2300万円をあげ、先週同様2位以下に大きな差をつけたまま2週連続で首位に立った。累計では早くも動員169万人、興収24億円を突破している。
  • 「第34回東京国際映画祭」がAmazon Prime Videoテイクワン賞を新設(2021.07.26) new
    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は、Amazon Prime Videoの協賛により、短編の審査によって新人監督を発掘する「Amazon Prime Videoテイクワン賞」を新たに設立し、7月19日から募集を開始している。(7月22日付 日刊興行通信より)
  • 「第74回カンヌ国際映画祭」パルムドールは仏「ティターヌ」(2021.07.22)
    第74回カンヌ国際映画祭が現地時間7月17日に閉幕し、コンペティション部門の最高賞にあたるパルムドールには、ジュリア・デュクルノー監督によるスリラー「ティターヌ(原題)」が輝いた。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • 「イオンシネマ白山」7月19日開業(2021.07.19)
    イオンエンターテイメント(株)は、石川県に開業する「イオンモール白山」3階に「イオンシネマ白山」(10スクリーン、1120席)を7月19日にグランドオープンする(7月15日からプレオープン)。(7月16日付 日刊興行通信より)
  • 『竜とそばかすの姫』が大ヒットスタートで初登場1位を獲得!『SEOBOK/ソボク』が10位に初登場(7月17日-7月18日)(2021.07.19)
    今週の動員ランキングは、『竜とそばかすの姫』(東宝)が土日2日間で動員45万9000人、興収6億8000万円をあげ2位以下に大きな差をつけて初登場1位を飾った。公開から3日間の累計では動員60万人、興収8億9000万円を突破しており、最終興収58.5億円を記録した「バケモノの子」を上回る大ヒットスタートとなっている。
  • 『東京リベンジャーズ』が初登場1位を獲得!『ブラック・ウィドウ』が3位、『ハニーレモンソーダ』が4位に初登場(7月10日-7月11日)(2021.07.12)
    今週の動員ランキングは、『東京リベンジャーズ』(ワーナー)が、土日2日間で動員38万6000人、興収5億2800万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員51万人を突破、興収7億円に迫るヒットスタートを切った。
  • 公開までもう間もなく!竜役には佐藤健!「美女と野獣」をモチーフにした「竜とそばかすの姫」完成報告会見(2021.07.07)
    細田守監督が、かつて「サマーウォーズ」で描いたインターネット世界を舞台に、「時をかける少女」以来となる10代の女子高校生をヒロインに迎えた勇気と希望の物語「竜とそばかすの姫」の完成報告会見が7月6日(火)に行われ、細田監督をはじめ、声優を務める中村佳穂、成田凌、染谷将太、玉城ティナ、そしてこの日までベールに包まれてきた謎の存在の“竜”を演じる佐藤健が登壇した。細田監督は「頼もしく誇らしいキャスト陣で、この作品を輝かせてくれたのは皆さん」と感謝した。
  • 阿部寛主演で「異動辞令は音楽隊!」製作(2021.07.05)
    「ミッドナイトスワン」の内田英治監督と、ドラマ「ドラゴン桜」も好評だった阿部寛がタッグを組む「異動辞令は音楽隊!」(ギャガ配給)の製作が決定し、8月上旬から撮影が開始される。(7月2日付 日刊興行通信より)
  • 『ゴジラvsコング』が初登場1位を獲得!『劇場版 七つの大罪〜』が3位に初登場(7月3日-7月4日)(2021.07.05)
    今週の動員ランキングは、『ゴジラvsコング』(東宝)が、土日2日間で動員29万3000人、興収4億6400万円をあげ初登場1位を獲得した。7割以上が男性客ながらも、前作を上回る比率の女性も集客し、初日から3日間の累計では動員39万人、興収6億円を突破する好スタートとなっている。
  • 『ザ・ファブル〜』が2週連続で首位を獲得!6位に『ピーターラビット2〜』、7位に『それいけ!アンパンマン〜』が初登場(6月26日-6月27日)(2021.06.28)
    今週の動員ランキングは、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』(松竹)が土日2日間で動員12万9000人、興収1億8300万円をあげ2週連続で首位を獲得した。累計では間もなく動員51万人、興収7億円に達する。





「竜とそばかすの姫」(C)2021 スタジオ地図/「東京リベンジャーズ」(C)和久井健/講談社 (C)2020 「東京リベンジャーズ」製作委員会/「セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記」「スーパーヒーロー戦記」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)2021 テレビ朝日・東映AG・東映/「ハニーレモンソーダ」(C)2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (C)村田真優/集英社/「ゴジラvsコング」(C)2021WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. & LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS LLC.

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