今週の映画ランキング5月27日~5月28日

1位STAY(1)美女と野獣美女と野獣ディズニー 6週目
2位NEW(-)家族はつらいよ2家族はつらいよ2松竹 1週目
3位NEW(-)ちょっと今から仕事やめてくるちょっと今から仕事やめてくる東宝 1週目
4位DOWN(2)名探偵コナン から紅の恋歌名探偵コナン から紅の恋歌東宝 7週目
5位DOWN(3)ピーチガールピーチガール松竹 2週目
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ニュースニュース一覧

佐藤浩市の「もっと踏んで!」に市川猿之助がタジタジ!「花戦さ」完成披露会見(2017.05.29)new


専好のセリフを自ら書いた野村萬斎と共演陣
狂言師の野村萬斎が戦国時代末期に“刃=力”ではなく“花=心”で天下人・豊臣秀吉に立ち向かった花僧・池坊専好を演じる「花戦さ」の完成披露会見が5月29日(月)に行われ、野村をはじめ、市川猿之助、佐藤浩市、中井貴一、佐々木蔵之介、高橋克実、山内圭哉、和田正人、森川葵、吉田栄作ら豪華出演者と篠原哲雄監督が登壇した。野村は「渾身を込めて、けったいな男が秀吉に戦いを挑む姿を面白おかしく、真剣に演じさせていただきました。これだけのキャストに囲まれ、演じることの楽しさをまた知ることが出来ました!」と挨拶した。
  • 『美女と野獣』が6週連続1位!『家族はつらいよ2』は2位に、『ちょっと今から仕事やめてくる』は3位に初登場(5月27日-5月28日)(2017.05.29) new
    今週の映画動員ランキングは、『美女と野獣』(ディズニー)が、土日2日間で、動員24万3000人、興収3億5100万円をあげ、初週から6週連続での1位を達成した。
  • 『美女と野獣』が5週連続1位!新作邦画3本、洋画1本が初登場(5月20日-5月21日)(2017.05.22)
    今週の映画動員ランキングは、『美女と野獣』(ディズニー)が、土日2日間で動員30万7000人、興収4億3500万円をあげ初週から5週連続での1位を達成した。累計動員は637万4000人、累計興収は89億1800万と早くも90億円間近となった。
  • チャレンジングな作品を作り続けるプランBの製作陣&監督ブラッド・ピットが超個性的軍人を演じるNetflixオリジナル映画「ウォー・マシーン:戦争は話術だ!」来日記者会見(2017.05.22)
    ブラッド・ピットが主演・プロデュースを務めたNetflixオリジナル映画「ウォー・マシーン:戦争は話術だ!」の来日記者会見が5月22日(月)に行われ、ブラッド・ピットをはじめ、デヴィッド・ミショッド監督、プロデューサーであり製作会社プランBの代表でもあるデデ・ガードナー氏とジェレミー・クライナー氏が登壇した。ピットは「フューリー」以来2年6カ月ぶり11度目の来日となり、「また日本に戻って来られて、とても誇りに思うこの作品を紹介できて嬉しく思っているよ」と挨拶し、会見の途中でも「あれ?質問は何だっけ?東京の夜に何を食べようかとか考えていたよ」と終始リラックスした表情を見せた。
  • 「シング/SING」興収50億円を突破(2017.05.22)
    3月17日から全国345館で公開中の「シング/SING」(東宝東和配給)は、5月18日までの累計成績で動員411万2064人、興収50億0671万3600円を記録し、これまでディズニー/ピクサー作品以外のハリウッド・アニメーションでは「ミニオンズ」のみが達成していた興収50億円の大台を突破した。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 「カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション2017」今年も開催(2017.05.22)
    4周年を迎えたニミシアター「シネマカリテ」の映画祭「カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション2017」が7月15日から8月18日までの5週間に亘り開催される。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 東京国際映画祭、第30回記念特別企画第1弾発表(2017.05.22)
    10月25日から11月3日まで六本木ヒルズ、EXシアター六本木他で開催される「第30回東京国際映画祭」は、世界中から多くの映画人が集まるカンヌ国際映画祭に合わせ、新たな30年に向けた特別企画第1弾を発表。「Japan Now部門」において「銀幕のミューズたち」と題し、日本映画界のクリエイターをインスパイアし、スクリーンで輝く現代のミューズである女優の安藤サクラ、蒼井優、満島ひかり、宮崎あおいを特集する。(5月18日付 日刊興行通信より)
  • 素晴らしい映画たちを影で支えたプロデューサー陣第36回藤本賞授賞式開催、「君の名は。」の製作陣が受賞(2017.05.19)
    「君の名は。」の製作陣には「これまでの新海誠監督の作品世界を軸にしながら、より広い観客層へ向けた映画作りを志し、脚本、音楽、映像全てにおいて圧倒的に斬新な世界観を作り上げ、観客動員2000万人に及ぶ日本映画歴代2位となる歴史的な大ヒット作とし、日本国内のみならず、全世界でも高い評価と多くの観客を集めた作品を製作した」その功績に対して藤本賞が授与された。
  • 「シネマエール東北」6年間の活動報告(2017.05.19)
    東日本大震災後の2011年から開始された「シネマエール東北〜東北に映画を届けよう!プロジェクト」は、2016年末までの約6年間で673回上映会を行い、参加者数は3万5256人となった。(5月17日付 日刊興行通信より)
  • 『美女と野獣』が4週連続1位!『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』が2位に初登場(5月13日-5月14日)(2017.05.15)
    今週の映画動員ランキングは、『美女と野獣』(ディズニー)が、土日2日間で動員42万人、興収5億7500万円をあげ、洋画の実写としては2015年4月公開の「シンデレラ」以来2年ぶりの快挙となる、公開初週から4週連続1位を達成した。





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