全米映画ランキング9月30日~10月2日

1位NEW(-)Smileパラマウント 1週目
2位DOWN(1)ドント・ウォーリー・ダーリンワーナー 2週目
3位DOWN(2)The Woman Kingソニー 3週目
4位DOWN(3)アバター:ジェームズ・キャメロン 3Dリマスター20世紀スタジオ 2週目
5位NEW(-)Brosユニバーサル 1週目

ニュースニュース一覧

『ONE PIECE FILM RED』が9週連続で1位!新作は『“それ”がいる森』と『アイ・アム まきもと』がランクイン(2022年10月1日-10月2日)(2022.10.03)




今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が土日2日間で動員27万3000人、興収3億4200万円をあげ、9週連続で1位に輝いた。累計成績は、動員1169万人、興収162億4700万円となっている。
  • 山田洋次監督作「こんにちは、母さん」製作&公開決定(2022.10.06) new
    松竹(株)は、山田洋次監督、吉永小百合&大泉洋主演作「こんにちは、母さん」を製作し、2023年9月1日に公開する。(10月4日付 日刊興行通信より)
  • 「TOHOシネマズ ららぽーと門真」2023年4月開業決定(2022.10.05)
    TOHOシネマズ(株)は、三井不動産(株)が推進する2業態複合型大型商業施設「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」と「三井アウトレットパーク 大阪門真」内に「TOHOシネマズ ららぽーと門真」(9スクリーン、約1400席)を2023年4月に出店する。(10月3日付 日刊興行通信より)
  • 「第22回フューチャーフィルム映画祭」で「犬王」が最優秀長編映画賞(2022.09.29)
    5月28日からロングラン上映が続く湯浅政明監督作「犬王」(アニプレックス、アスミック・エース配給)が、9月21日から25日までイタリアのボローニャで開催された「第22回フューチャーフィルム映画祭」で最高賞にあたる最優秀長編映画賞を受賞した。(9月27日付 日刊興行通信より)
  • 水墨画の奥深い世界を描いています!三浦友和が横浜流星を誤解していたと謝罪!「線は、僕を描く」完成報告会(2022.09.28)
    「ちはやふる」を青春映画の金字塔に仕立てあげた小泉徳宏監督を筆頭とする製作チームが再集結し、横浜流星を主演に迎えて“水墨画”の世界に挑む「線は、僕を描く」の完成報告会が9月27日(火)に行われ、水墨画に魅了されていく主人公・青山霜介役の横浜をはじめ、共演の清原果耶、細田佳央太、江口洋介、三浦友和、小泉監督が登壇した。横浜は「墨と水と筆と紙だけで、こんなにも美しい絵になることに感銘を受けました。自然や自分自身と向き合えましたし、水墨画を通して大切なことに気付けました」と挨拶した。
  • 『ONE PIECE FILM RED』が8週連続1位を獲得!新作は『映画デリシャスパーティ・プリキュア〜』など2本が登場(2022年9月24日-9月25日)(2022.09.26)
    今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が土日2日間で動員25万9000人、興収3億5800万円をあげ、8週連続の1位となり、シルバーウィーク中も引き続き好成績をあげた。累計成績は、動員が1126万人を突破し、興収は157億円間近となっている。
  • 役所広司主演で「銀河鉄道の父」映画化&2023年GW公開(2022.09.23)
    第158回直木賞を受賞した門井慶喜原作「銀河鉄道の父」が役所広司主演、菅田将暉&森七菜共演で映画化され、キノフィルムズ配給により2023年GWに公開される。(9月21日付 日刊興行通信より)
  • 今年も映画祭を盛り上げます!フェスティバル・アンバサダーは2年連続で橋本愛!「第35回東京国際映画祭」ラインナップ発表会見(2022.09.21)
    10月24日(月)から11月2日(水)まで開催される「第35回東京国際映画祭」のラインナップ発表記者会見が9月21日(水)に行われた。昨年よりメイン会場を日比谷・有楽町・銀座地区に移転しているが、今年は更に会場を拡大し、上映作品数の増加や海外ゲストの招聘も本格的に再開して華やかに開催する。また、フェスティバル・アンバサダーは昨年に引き続き女優の橋本愛が務めることも明らかとなり、「とても光栄で、アンバサダーとしての役目を果たさなければと背筋が伸びる思いです」と挨拶した。
  • 「第35回東京国際映画祭」審査員長はジュリー・テイモア(2022.09.21)
    10月24日から11月2日まで開催される「第35回東京国際映画祭」のコンペティション部門審査員長を、舞台演出家であり映画監督のジュリー・テイモアが務めることが決定した。(9月19日付 日刊興行通信より)
  • 『ONE PIECE FILM RED』が7週連続1位!新作は2位に『沈黙のパレード』、3位に『ヘルドッグス』がランクイン(2022年9月17日-9月18日)(2022.09.20)
    今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が、前週の土日2日間成績を上回る動員41万2000人、興収5億8100万円をあげ、7週連続の1位をキープした。公開38日目には動員1000万人を突破し、9月19日までの公開45日間の累計成績は、動員1072万人、興収149億円を記録している。





「ONE PIECE FILM RED」(C)尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会/「沈黙のパレード」(C)2022「沈黙のパレード」製作委員会/「映画デリシャスパーティ・プリキュア 夢みる・お子さまランチ!」(C)2022 映画デリシャスパーティ・プリキュア製作委員会/「“それ”がいる森」(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会/「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ」(C)UTA☆PRI-MOVIE ST PROJECT

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