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  • 週末ランキング発表!『劇場版コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』が3週連続首位を獲得!『オーシャンズ8』が5位に初登場(8月11日-8月12日)(2018.8.13) new

    今週の映画動員ランキングは、『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(東宝)が、土日2日間で動員45万5000人、興収6億1300万円をあげ、公開から3週連続の首位を獲得。累計では早くも動員406万人、興収52億円を突破し、お盆ウィークの興行にも大きな期待がかかる。
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」観客賞を発表(2018.8.13) new

    7月22日に10日間の会期を終了した「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」は観客賞の結果を発表。国際コンペティションでは、スペインとアルゼンチン合作の「ザ・ラスト・スーツ(仮題)」(パブロ・ソラルス監督)、国内コンペティションでは、長編部門で「岬の兄妹」(片山慎三監督)、短編部門で「はりこみ」(板垣雄亮監督)が選ばれた。(8月9日付 日刊興行通信より)
  • 「4K・VR 徳島映画祭 2018」開催&作品募集(2018.8.10)

    (株)プラットイーズは、とくしま4Kフォーラム実行委員会の一員として、「4K・VR 徳島映画祭 2018」を11月22日から24日まで徳島県名西郡神山町内会場で開催するにあたり、作品募集を8月31日まで行っている。(8月8日付 日刊興行通信より)
  • 「純平、考え直せ」モントリオール世界映画祭出品決定(2018.8. 8)

    9月22日から新宿シネマカリテ、シネ・リーブル池袋他全国で順次公開される「純平、考え直せ」(アークエンタテインメント配給)が、「第42回モントリオール世界映画祭」World Greats部門に正式出品されることが決定した。(8月6日付 日刊興行通信より)
  • 熊澤尚人監督、千原ジュニア主演で「ごっこ」実写化(2018.8. 7)

    「ユリゴコロ」で新境地を切り開いた熊澤尚人監督と「凶悪」の脚本を手掛けた高橋泉が、千原ジュニアを主演に迎えて社会の暗部をファンタジックに描いた小路啓之原作「ごっこ」を実写映画化し、パル企画配給により10月20日から全国公開する。(8月5日付 日刊興行通信より)
  • 『コード・ブルー』が2週連続首位!『ミッション:インポッシブル』他新作5本、話題作『カメラを止めるな!』がランクイン(8月4日-8月5日)(2018.8. 6)

    今週の映画動員ランキングは、新作5本がランクインするという激戦が繰り広げられる中、『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(東宝)が、土日2日間で動員51万6700人、興収6億9900万円をあげ、2週連続で首位に立った。累計では早くも動員283万人、興収36億円を突破する勢いだ。
  • 「アジア三面鏡2018:Journey」主要キャスト発表(2018.8. 3)

    国際交流基金アジアセンターと東京国際映画祭によるアジア・オムニバス映画製作シリーズの第2弾「アジア三面鏡2018:Journey」の主要キャストとして、長谷川博己らの出演が発表された。(8月1日付 日刊興行通信より)
  • 星野事務局長とヘベカー駐日代表

    今年は東京、札幌、名古屋で開催!「国連UNHCR難民映画祭2018」記者会見(2018.8. 2)

    9月から10月にかけて東京、札幌、名古屋で開催される「国連UNHCR難民映画祭2018」の記者会見が8月1日(水)に行われた。13回目を迎える今年は、難民問題に関心のない層にも気軽に参加してほしいという思いから、「観る、という支援。」をテーマに、厳選した6作品を上映する。うち日本初上映は4作品となり、過去の同映画祭で好評を博した2作品をアンコール上映する。さらに、著名人、実際に難民問題解決に取り組む人々を招いたトークイベントも開催する。
  • 「ウスケボーイズ」がマドリード国際映画祭でW受賞(2018.8. 1)

    10月20日から新宿武蔵野館他全国で公開される「ウスケボーイズ」(カートエンターテイメント配給)は、5部門にノミネートされていた「マドリード国際映画祭2018」で7月28日(現地時間)、最優秀外国映画作品賞と最優秀外国映画主演男優賞(渡辺大)をW受賞した。(7月30日付 日刊興行通信より)
  • 「松竹ジャパングランプリ 全国オーディション 2018」開催(2018.7.31)

    松竹は、松竹芸能、松竹エンタテインメントと初の大型合同オーディション「松竹ジャパングランプリ 全国オーディション 2018」の募集を7月27日から開始。第一次審査は、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、博多で開催され、全国から希望者を募り、応募者全員に対して面接を実施する予定。「あなたの個性を輝かせます。」をコンセプトに、0歳から100歳まで、松竹らしく長く広く愛されるスターの原石発掘を目指すとしている。(7月29日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』が堂々の初登場1位!(7月27日-7月28日)(2018.7.30)

    今週の映画動員ランキングは、『劇場版コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』(東宝)が、土日2日間で動員81万1000人、興収10億9600万円をあげ、堂々の初登場1位を飾った。
  • 塚本晋也監督作 「斬、」ヴェネチア国際映画祭コンペ部門出品(2018.7.30)

    11月24日からユーロスペース他全国で公開される塚本晋也監督最新作「斬、」(新日本映画社配給)は、「第75回ヴェネチア国際映画祭」コンペティション部門への正式出品が決定した。(7月26日付 日刊興行通信より)
  • 満席続出の「カメラを止めるな!」全国拡大公開決定(2018.7.27)

    6月23日から都内2館で上映がスタートし、満席が続出している上田慎一郎監督作「カメラを止めるな!」(ENBUゼミナール配給)が、アスミック・エースの共同配給により8月以降全国で拡大公開される。(7月25日付 日刊興行通信より)
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」最優秀作品賞は「ナンシー」(2018.7.26)

    7月13日から開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」が7月22日に閉幕。各部門の受賞作品が決定し、国際コンペティションの最優秀作品賞はアメリカのクリスティーナ・チョウ監督作「ナンシー」が輝いた。また、国内コンペティションの優秀作品賞は、長編部門が片山慎三監督作「岬の兄妹」、短編部門が磯部鉄平監督作「予定は未定」に決定した。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 東宝、上半期10億円以上作品発表(2018.7.25)

    東宝が2017年11月(正月作品)から2018年6月までに配給した作品で興収10億円を突破した作品は、「名探偵コナン ゼロの執行人」の86・3億円(上映中)をはじめ、「映画ドラえもん のび太の宝島」の53・7億円など9作品となった。(7月23日付 日刊興行通信より)

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