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『ズートピア2』が7週連続1位をキープ!新作は『ウォーフェア〜』『有吉の壁〜』などがランクイ(2026年1月16日-1月18日)(2026.1.19)
今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員34万5000人、興収4億8100万円をあげ、7週連続で1位をキープした。累計成績は動員952万人、興収129億円を突破した。
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第83回ゴールデン・グローブ賞は「ワン・バトル・アフター・アナザー」が最多4冠(2026.1.15)
「第83回ゴールデン・グローブ賞」授賞式が1月11日(日本時間12日)にロサンゼルスのザ・ビバリー・ヒルトンで開催された。 映画の部では、ミュージカル/コメディ部門の作品賞にポール・トーマス・アンダーソン監督作「ワン・バトル・アフター・アナザー」(WB配給)が輝き、監督賞、脚本賞、助演女優賞(テヤナ・テイラー)と最多4冠を獲得した。(1月13日付 日刊興行通信より) -

『ズートピア2』が6週連続で1位!『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の再上映や、新作では『五十年目の俺たちの旅』もランクイン(2026年1月9日-1月11日)(2026.1.13)
今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員46万3000人、興収6億5400万円をあげ、6週連続で1位に輝いた。1月12日(月・祝)までの累計成績は、動員907万人、興収123億円を突破し、勢いが止まらない。 -

『ズートピア2』が5週連続1位をキープ!新作はジェイソン・ステイサム主演『ワーキングマン』がランクイン(2026年1月2日-1月4日)(2026.1. 5)
今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員76万6000人、興収10億5600万円と落ちの少ない成績をあげ、5週連続1位をキープ。累計成績は動員784万人、興収107億円を突破した。なお、1月3日(土)までの公開30日間で大台の興収100億円に達し、「アナと雪の女王」(37日間)や「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」(31日間)を上回る洋画アニメーション史上最速での100億円達成となった。 -

『ズートピア2』が4週連続1位!新作は『劇場版 緊急取調室 THE FINAL』『映画 ラストマン-FIRST LOVE-』がランクイン(2025年12月26日-12月28日)(2025.12.29)
今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員85万2000人、興収11億5900万円をあげ、4週連続1位に輝いた。累計成績は動員586万人、興収81億円を突破し、2016年公開の前作「ズートピア」の興収76.3億円を上回った。 -

『ズートピア2』が3週連続1位!新作は2位に『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』、3位に『新解釈・幕末伝』などが初登場(2025年12月19日-12月21日)(2025.12.22)
今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員85万3700人、興収11億6400万円と引き続き好調な成績をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は動員433万人、興収60億円を突破し、今年公開の洋画作品ではトップの興収をあげている。 -
イオンエンターテイメントがベトナムに映画館を開業(2025.12.22)
イオンエンターテイメント(株)は、ベトナム進出1号店となる「イオンベータ ビンコム スマートシティ」を12月7日、首都ハノイの大型商業施設「ビンコム メガモールスマートシティ」内に開業した。(12月18日付 日刊興行通信より) -
「大垣コロナワールド」と「中川コロナワールド」がリニューアルオープン(2025.12.17)
(株)コロナワールドが運営する複合アミューズメント施設「大垣コロナワールド」(岐阜県大垣市)と「中川コロナワールド」(愛知県名古屋市)はそれぞれ開業30周年と20周年を迎えるにあたり全面改装を行い、大垣が12月17日、中川が12月23日にリニューアルオープンする。(12月15日付 日刊興行通信より) -

『ズートピア2』が2週連続1位!旧作2作品の特別上映と『ロマンティック・キラー』もランクイン(2025年12月12日-12月14日)(2025.12.15)
今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員116万1000人、興収16億2400万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。累計成績は既に動員301万人、興収42億円を突破している。 -
「炎上」が「第42回サンダンス映画祭」のNEXT部門にノミネート(2025.12.15)
長久允監督、森七菜主演で2026年春に公開される「炎上」(ナカチカピクチャーズ配給)が、1月22日から2月1日まで開催される「第42回サンダンス映画祭」のNEXT部門にノミネートされ、1月25日(現地時間)に世界最速ワールドプレミア上映が決定した。(12月11日付 日刊興行通信より) -
「第83回ゴールデン・グローブ賞」で「ワン・バトル・アフター・アナザー」が8部門9ノミネーション(2025.12.11)
「第83回ゴールデン・グローブ賞」の候補が12月8日(現地時間)に発表され、ポール・トーマス・アンダーソン監督作「ワン・バトル・アフター・アナザー」(WB配給)がミュージカル/コメディ部門の作品賞をはじめ最多8部門9ノミネートとなり、続いてヨアキム・トリアー監督作「センチメンタル・バリュー」(NOROSHI、ギャガ配給、2月20日公開)がドラマ部門の作品賞をはじめ7部門8ノミネートを果たした。(12月9日付 日刊興行通信より) -
高橋恭平主演で「山口くんはワルくない」映画化(2025.12.10)
斉木優の累計発行部数210万部を突破する少女コミックを高橋恭平(なにわ男子)主演で映画化する「山口くんはワルくない」(アスミック・エース配給)が2026年6月5日から全国公開される。(12月8日付 日刊興行通信より) -

『ズートピア2』がダントツの1位で初登場!その他新作は『ペリリュー〜』『WIND BREAKER〜』がランクイン(2025年12月5日-12月7日)(2025.12. 8)
今週の動員ランキングは、動物たちが人間のように暮らす夢の都市を舞台にした人気アニメの続編『ズートピア2』(ディズニー)が、初日から3日間で動員131万3000人、興収18億9100万円をあげ、ダントツの初登場1位に輝いた。今年公開の洋画でもナンバーワンのスタートとなっている。 -
「第26回東京フィルメックス」最優秀作品賞は「サボテンの実」(2025.12. 5)
11月21日から30日まで有楽町朝日ホール他で開催された「第26回東京フィルメックス」の授賞式が11月29日に行われ、最優秀作品賞にローハン・パラシュラム・カナワデ監督作「サボテンの実」が輝いた。(12月3日付 日刊興行通信より) -
「第50回報知映画賞」は「国宝」が4冠(2025.12. 4)
国内各映画賞の先陣を切る「第50回報知映画賞」の各賞が読者投票と選考委員会により決定し、李相日監督作「国宝」が作品賞・邦画部門、主演男優賞、監督賞を獲得し、新設されたBS10プレミアム賞も受賞。ジャック・オーディアール監督作「エミリア・ペレス」が作品賞・海外部門に輝いた。(12月2日付 日刊興行通信より)














