ニュース

  • 「第76回毎日映画コンクール」日本映画大賞は「ドライブ・マイ・カー」(2022.1.24) new

    毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催による「第76回毎日映画コンクール」の受賞作品と受賞者が決定し、日本映画大賞には濱口竜介督作「ドライブ・マイ・カー」が輝き、監督賞も受賞した。(1月21日付 日刊興行通信より)
  • TCP2017年準グランプリが 「この子は邪悪」として映画化(2022.1.24) new

    カルチュア・エンタテインメント(株)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)蔦屋書店カンパニーが主催する映像クリエイター支援プログラム「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM」の2017年準グランプリGreen Funding賞受賞企画「ザ・ドールハウス・ファミリー」が「この子は邪悪」のタイトルで映画化され、ハピネットファントム・スタジオ配給により2022年に公開される。(1月20日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が3週間ぶりに首位に返り咲き!5位に『真夜中乙女戦争』7位に『コーダ あいのうた』が初登場(1月22日-1月23日)(2022.1.24) new

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員28万8000人、興収4億900万円をあげ3週間ぶりに首位に返り咲いた。
  • どんな作品が出来上がるのでしょうか?

    堤幸彦×本広克行×佐藤祐市がタッグを組む「SUPER SAPIENSS」プロジェクト発表会(2022.1.20)

    「TRICK」の堤幸彦監督、「踊る大捜査線」の本広克行監督、「ストロベリーナイト」の佐藤祐市監督による新たなコンテンツ制作プロジェクト「SUPER SAPIENSS」の発表会が1月19日(水)に行われた。昨年、豊橋映画祭のスペシャルトークで一堂に会した3監督が、「自分たちは本当に作りたいものを作れているのか?」という問いかけから、ファンと一緒に作る超インディペンデントプロジェクトとして、設定、切り口、キャラクターなど原作を一から生み出し、映像化に至る全プロセスを一気通貫で挑む。また、FiNANCiEの「トークン発行」と「共創コミュニティ」を活用した「エンタメDAO」にもチャレンジする。
  • 脚本家・斉藤ひろし原作「ハウ」小説発売&映画化(2022.1.19)

    「キセキ‐あの日のソビト‐」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「余命1ヶ月の花嫁」などの脚本家・斉藤ひろしが、愛犬と過ごした大切な思い出をエッセンスにした小説「ハウ」を執筆、2月7日に小説として発売し、今夏には犬童一心監督による映画化も決定した。(1月17日付 日刊興行通信より)
  • 授賞式を盛り上げます!

    「孤狼の血 LEVEL2」が最多12部門13受賞!「第45回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2022.1.18)

    「第45回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月18日(火)に発表され、作品賞には「孤狼の血 LEVEL2」(12部門13受賞)、「護られなかった者たちへ」(12部門受賞)、「キネマの神様」(8部門受賞)、「ドライブ・マイ・カー」(8部門受賞)、「すばらしき世界」(7部門受賞)が決定した。授賞式は3月11日(金)に開催され、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、昨年「MOTHER マザー」で最優秀主演女優賞を受賞した長澤まさみと共に授賞式を盛り上げる。
  • 「ラストショー〈ピンク四天王〉」1月29日から23作品上映(2022.1.17)

    今年で60周年を迎えるピンク映画を手掛けた佐藤寿保監督、サトウトシキ監督、佐野和宏監督、瀬々敬久監督の全23作品を一挙上映する「ラストショー〈ピンク四天王〉」が1月29日から2月11日まで新宿K’s cinemaで開催される。(1月13日付 日刊興行通信より)
  • 『コンフィデンスマンJP〜』最新作が初登場1位を獲得!5位に『ハウス・オブ・グッチ』、6位に『クライ・マッチョ』が初登場(1月15日-1月16日)(2022.1.17)

    今週の動員ランキングは、『コンフィデンスマンJP 英雄編』(東宝)が、土日2日間で動員33万1000人、興収4億7100万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では、動員41万7000人、興収5億9000万円を超えるヒットスタートとなっている。
  • 「第13回京都ヒストリカ映画祭」1月22日から開催(2022.1.13)

    「第13回京都ヒストリカ映画祭」が1月22日から30日まで、シアター上映は京都文化博物館3階「フィルムシアター」で、オンライン上映は動画配信サービス「MIRAIL」で開催される。今回は日本初となる「るろうに剣心」シリーズ全5作品の2日間一挙上映が行われ、ゲストとして大友啓史監督らが来場する他、高橋剣プログラミングディレクターが、200作品を超える世界の最新歴史映画の中から厳選した5作品をジャパンプレミア上映する。(1月11日付 日刊興行通信より)
  • 「第79回ゴールデン・グローブ賞」受賞結果発表(2022.1.12)

    「第79回ゴールデン・グローブ賞」の受賞結果が1月9日(日本時間10日)に発表され、最多7部門にノミネートされていたジェーン・カンピオン監督作「パワー・オブ・ザ・ドッグ」(Netflix作品)がドラマ部門の作品賞、監督賞、助演男優賞を獲得、スティーヴン・スピルバーグ監督作「ウエスト・サイド・ストーリー」(ディズニー配給)がミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演女優賞、助演女優賞に輝いた。(1月10日付 日刊興行通信より)
  • 『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』が初登場1位を獲得!9位に『サンダーバード55/GOGO』が初登場(1月8日-1月9日)(2022.1.11)

    今週の動員ランキングは、、『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(ソニー)が、土日2日間で動員58万4000人、興収9億500万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から1月10日(月・祝)までの4日間の累計では、動員111万6000人、興収16億9200万円をあげる大ヒットスタートを切った。
  • 「第3回キミコエ・オーディション」1月14日から募集開始(2022.1.10)

    (株)東北新社は、2016年から継続して取り組んでいる声優育成プロジェクト「キミコエ・プロジェクト」の一環として、「第3回キミコエ・オーディション」を開催し、1月14日から募集を開始する。(1月7日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が2週連続で首位を獲得!2位に『99.9−刑事専門弁護士−〜』、10位に『BanG Dream! 〜』が初登場(1月1日-1月2日)(2022.1. 4)

    今週の動員ランキングは、先週圧倒的な強さで1位スタートを切った『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員47万3000人、興収6億2000万円をあげ2週連続で首位を獲得した。1月3日(月)までの累計では早くも動員431万人、興収58億円を突破している。
  • 「第1回日本ホラー映画大賞」は「みなに幸あれ」が大賞(2021.12.30)

    (株)KADOKAWAは、新たにホラージャンルに特化した日本初のフィルムコンペティション「日本ホラー映画大賞」の第1回授賞式を12月26日、EJアニメシアター新宿で開催し、大賞には下津優太監督の「みなに幸あれ」が選ばれた。(12月28日付 日刊興行通信より)
  • 「第76回毎日映画コンクール」ノミネーション発表(2021.12.27)

    毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社主催による「第76回毎日映画コンクール」の各賞ノミネーションが決まり、「ドライブ・マイ・カー」が最多10ノミネートを果たした。次いで「すばらしき世界」が8ノミネート、「空白」が7ノミネートとなった。各賞は1月下旬に発表され、2月15日にはめぐろパーシモンホールで表彰式が開催される予定。(12月23日付 日刊興行通信より)

1 |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ