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「第39回東京国際映画祭」のオープニング作品などが決定(2026.9. 4)
10月26日から11月4日まで開催される「第39回東京国際映画祭」のオープニング作品に「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」、センターピースに「ゴジラ−0.0」、クロージング作品に「コロニー」が決定した。(9月2日付 日刊興行通信より)
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『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』が初登場1位!この他『時には懺悔を』『ラスト・サバイバー』もランクイン(2026年8月28日-8月30日)(2026.8.31)
今週の動員ランキングは、2011年にテレビ放映され社会現象となったアニメーションの劇場版4作目となる『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』(アニメック)が、初日から3日間で動員53万5000人、興収9億4000万円をあげ、1位に初登場した。スタッフとキャストにはこれまでのメンバーが再結集し、総監督を新房昭之、脚本を虚淵玄、キャラクター原案を蒼樹うめが務め、声の出演は悠木碧、斎藤千和、喜多村英梨、他。 -

『映画ちいかわ〜』がダントツの1位をキープ!新作のランクインならず1位から4位までは前週と同じ結果に(2026年8月21日-8月23日)(2026.8.24)
今週の動員ランキングは、前週に引き続き『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、週末3日間で動員82万5800人、興収12億4200万円と前週を上回る数字をあげ1位をキープした。累計成績は動員766万人、興収110億円を突破している。 -
次世代シアター「Immersive Zero」9月25日から上映開始(2026.8.21)
(株)STYLYと(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、次世代シアター「Immersive Zero」の上映を9月25日から開始する。(8月19日付 日刊興行通信より) -

『映画ちいかわ〜』が前週に引き続き1位をキープ! 新作では『オークストリートの異変』がランクイン(2026年8月14日-8月16日)(2026.8.17)
今週の動員ランキングは、前週1位に返り咲いた『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、週末3日間で動員60万2000人、興収8億9500万円をあげ、その順位をキープした。累計成績は動員645万人、興収92億円を突破し、早くも100億円の大台が迫っている。 -
長野県佐久市に「なかごみ座」2027年春開業決定(2026.8.14)
(株)CWF CINEMASは、長野県佐久市中込地区に開業予定の映画館名を「なかごみ座」に決定し、2027年春に開業する。(8月12日付 日刊興行通信より) -

『映画ちいかわ〜』が1位に返り咲き! 新作は『ミニオンズ&モンスターズ』『あの星が降る丘で〜』『ブルーロック』がランクイン(2026年8月7日-8月9日)(2026.8.10)
今週の動員ランキングは、『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が週末3日間で動員114万7000人、興収16億9900万円と前週を大きく上回る成績をあげ、1位に返り咲いた。劇場では8月8日(土)から入場者特典第2弾として、子供からZ世代の女性まで幅広く人気を博している「ボンボンドロップシール」」配られており、動員アップを促した。 -

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が1位で初登場!この他『映画クレヨンしんちゃん〜』『モアナと伝説の海』もランクイン(2026年7月31日-8月2日)(2026.8. 3)
今週の動員ランキングは、トム・ホランド主演による「スパイダーマン」シリーズ第4弾であり新章となる『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(ソニー)が、初日から3日間で動員97万3000人、興収15億5900万円をあげ、初登場1位を獲得した。監督はデスティン・ダニエル・クレットン、共演は引き続きゼンデイヤ、ジェイコブ・バタロンの他、パニッシャー役のジョン・バーンサル、ハルク役のマーク・ラファロらも参加している。 -

『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が初登場1位に!この他新作は『映画 仮面ライダーゼッツ〜』など3作品がランクイン(2026年7月24日-7月26日)(2026.7.27)
今週の動員ランキングは、イラストレイターのナガノによる世界的人気コンテンツを初映画化したアニメーション『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、初日から3日間で動員150万8500人、興収22億4000万円をあげ、初登場1位に輝いた。ナガノ完全監修のもと、原作漫画シリーズ屈指の人気エピソード「セイレーン編」を及川啓監督が映像化。声の出演は青木遥、田中誠人、小澤亜李、他。 -
「Michael/マイケル」興収66億円突破&インディ単独配給歴代1位(2026.7.27)
6月12日から公開中の「Michael/マイケル」(キノフィルムズ配給)は7月22日までに累計で動員417万9224人、興収66億3333万4590円を記録し、日本のインディペンデント映画配給会社による単独配給作品として歴代1位の興収を達成した。(7月23日付 日刊興行通信より) -

『キングダム 魂の決戦』が初登場1位を獲得!この他新作は『君と花火と約束と』『オブセッション 災愛』がランクイン(2026年7月17日-7月19日)(2026.7.21)
今週の動員ランキングは、原泰久による原作漫画「キングダム」の中でも人気のエピソード“合従軍編”を描いた山崎賢人主演シリーズ第5弾『キングダム 魂の決戦』(東宝/ソニー)が、初日から3日間で動員99万3000人、興収15億8400万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督はシリーズ全作を手掛ける佐藤信介が続投し、共演は吉沢亮、橋本環奈らの他、新たに志尊淳、神尾楓珠、坂口憲二らも参加。今年公開の実写映画でもナンバーワンのオープニング成績であり、7月20日(月・祝)を含む公開4日間の成績は動員131万5000人、興収20億6400万円となった。 -

ディズニー&ピクサー『トイ・ストーリー5』が2週連続で1位をキープ!(2026年7月10日-7月12日)(2026.7.13)
今週の動員ランキングは、前週ダントツの1位で初登場した『トイ・ストーリー5』(ディズニー)が、週末3日間で動員115万7000人、興収16億8300万円をあげ、1位をキープした。累計成績は動員が337万人を超え、興収は早くも50億円が間近に迫っている。 -
「イオンシネマ津田沼South」7月10日グランドオープン(2026.7.10)
イオンエンターテイメント(株)は、今年3月に開業した京成松戸線「新津田沼駅」直結の大型商業施設「イオンモール津田沼South」内に、コンパクト型かつハイスペックなシネコン「イオンシネマ津田沼South」(6スクリーン、403席)を7月10日にグランドオープンする。(7月8日付 日刊興行通信より) -
「ユナイテッド・シネマ岸和田」に4DX導入&劇場名変更(2026.7. 9)
(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、「ユナイテッド・シネマ岸和田」に体感型アトラクションシアター4DXを8月7日から導入し、これを機に劇場名を「ローソン・ユナイテッドシネマ岸和田」へ変更する。(7月7日付 日刊興行通信より) -
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」来年1月開催決定(2026.7. 8)
2004年の誕生以来、デジタルシネマの登竜門として数々の才能を輩出してきた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」のレガシーを継承し、次なる段階へと発展させた「SKIPシティ キネテク国際映画祭」が2027年1月に開催されることが決定した。(7月6日付 日刊興行通信より)














