ニュース

  • 大正ロマンの装いでレッドカーペットを歩いた面々。

    今田美桜、二人きりになった目黒蓮からのまさかの一言に爆笑!「わたしの幸せな結婚」プレミアイベント(2023.2. 2) new

    孤独な二人の政略結婚から始まる壮絶な愛の物語を描く「わたしの幸せな結婚」のプレミアイベントが2月1日(水)に行われ、大正ロマンの雰囲気を纏う本作に合わせた衣装に身を包み、初の単独主演を飾る目黒蓮(SnowMan)をはじめ、今田美桜、渡邊圭祐、大西流星(なにわ男子)、前田旺志郎、高石あかり、そして塚原あゆ子監督が登壇した。目黒は「この日を迎えられてドキドキ、ワクワクしています」と挨拶し、寒空の中集まった400人のファンを前に「多くの方がこの作品楽しみに、ここに来てくれて感動しています。清霞を演じていた頃を思い出し、背筋がシャキっとしました」と笑顔を見せた。
  • 映連、2022年映画諸統計発表、興収2131億円を記録(2023.2. 2) new

    映連は1月31日、2022年全国映画概況を発表。2022年全国映画概況を発表。動員は1億5200万人(前年比132・4%)、興収は2131億1100万円(前年比131・6%)となり、コロナ前の平均値の9割以上の水準まで回復した。(1月31日付 日刊興行通信より)
  • 木村拓哉&綾瀬はるか共演『レジェンド&バタフライ』が初登場1位! その他『金の国 水の国』が6位にランクイン(2023年1月27日-1月29日)(2023.1.30)

    今週のシネコンランキングは、木村拓哉と綾瀬はるかが織田信長とその妻・濃姫を演じる東映創立70周年記念作品『レジェンド&バタフライ』(東映)が、週末(金・土・日)3日間で動員37万1000人、興収4億9700万円をあげ、初登場1位に輝いた。
  • 「第95回アカデミー賞」最多ノミネートは「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」(2023.1.30)

    「第95回アカデミー賞」のノミネーションが1月24日に発表され、ダニエル・シャイナート&ダニエル・クワン監督作「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」(ギャガ配給、3月3日公開)が作品賞、監督賞をはじめ最多10部門11ノミネートを果たした。(1月26日付 日刊興行通信より)
  • 「第2回日本ホラー映画大賞」は「ミッシング・チャイルド・ビデオテープ」(2023.1.26)

    (株)KADOKAWAは、「第2回日本ホラー映画大賞」の授賞式を1月21日、EJアニメシアター新宿で開催し、大賞には近藤亮太監督の「ミッシング・チャイルド・ビデオテープ」が輝いた。(1月24日付 日刊興行通信より)
  • 坂口健太郎主演「サイド バイ サイド 隣にいる人」4月14日公開(2023.1.25)

    行定勲企画・プロデュース、伊藤ちひろ監督・脚本、坂口健太郎主演「サイド バイ サイド 隣にいる人」(ハピネットファントム・スタジオ配給)が4月14日からTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(1月23日付 日刊興行通信より)
  • 授賞式を盛り上げるお二人!

    「ある男」が最多12部門13受賞!「第46回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2023.1.23)

    「第46回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月23日(月)に発表され、作品賞には「ある男」(12部門13受賞)、「月の満ち欠け」(9部門受賞)、「ハケンアニメ!」(9部門受賞)、「シン・ウルトラマン」(7部門受賞)、「流浪の月」(6部門受賞)が決定した。授賞式は3月10日(金)に開催され、4年連続でフリーアナウンサーの羽鳥慎一が、昨年「花束みたいな恋をした」で最優秀主演女優賞を受賞した有村架純と共に授賞式を盛り上げる。
  • 『THE FIRST SLAM DUNK』は8週連続1位! 『ONE PIECE FILM RED』が最終上映に向け再度ランクアップン(2023年1月20日-1月22日)(2023.1.23)

    今週の動員ランキングは、『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が週末(金・土・日)3日間で動員27万5000人、興収4億1200万円と好調さを保ったまま8週連続で1位の座を守った。
  • イオンシネマ7劇場にIMAXレーザーシステム新たに導入(2023.1.23)

    イオンエンターテイメント(株)は、今夏までに最新鋭のIMAXレーザーシステムを新たにイオンシネマ7劇場に導入する契約を、IMAXコーポレーションと締結した。(1月20日付 日刊興行通信より)
  • 「第77回毎日映画コンクール」は「ケイコ 目を澄ませて」が5冠(2023.1.23)

    毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催による「第77回毎日映画コンクール」の受賞作品と受賞者が決定し、日本映画大賞には三宅唱督作「ケイコ 目を澄ませて」が輝き、最多5冠を獲得した。(1月20日付 日刊興行通信より)
  • 「犬王」がアニー賞で2部門ノミネート(2023.1.23)

    7ヵ月以上のロングラン上映が続く湯浅政明監督作「犬王」(アニプレックス、アスミック・エース配給)が1月18日、アニメーションの「アカデミー賞」とも呼ばれる「アニー賞」で長編インディペンデント作品賞と脚本賞(野木亜紀子)にノミネートされた。(1月19日付 日刊興行通信より)
  • 「シナぷしゅ」映画化&春公開(2023.1.18)

    (株)ローソンエンタテインメントは、テレビ東京が民放初の試みとして乳幼児向けに制作&放送している「シナぷしゅ」を映画化し、「シナぷしゅ THE MOVIE(仮題)」として今春公開する。(1月16日付 日刊興行通信より)
  • 『THE FIRST SLAM DUNK』が7週連続で1位!新作では『映画 イチケイのカラス』『そして僕は途方に暮れる』がランクイン(2023年1月13日-1月15日)(2023.1.16)

    今週の動員ランキングは、『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が週末(金・土・日)3日間で動員28万4000人、興収4億2800万円と前週から落ちも少なく、7週連続で1位の座を守った。公開44日間の累計成績は、動員567万人、興収82億7500万円を突破した。
  • 「第80回ゴールデン・グローブ賞」最多3冠は「イニシェリン島の精霊」(2023.1.16)

    「第80回ゴールデン・グローブ賞」授賞式が1月10日(日本時間11日)にロサンゼルスのザ・ビバリー・ヒルトンで開催された。映画の部では、ドラマ部門の作品賞にスティーヴン・スピルバーグ監督の自伝的映画「フェイブルマンズ」(東宝東和配給、3月3日公開)が輝き、スピルバーグ監督も最優秀監督賞を受賞した。ミュージカル/コメディ部門の作品賞は、マーティン・マクドナー監督がアイルランドの架空の孤島を舞台にした「イニシェリン島の精霊」(ディズニー配給、1月27日公開)が受賞し、コリン・ファレルが最優秀主演男優賞、マクドナー監督が最優秀脚本賞に輝き、最多3冠を獲得した。(1月12日付 日刊興行通信より)
  • 「第16回アジア・フィルム・アワード」候補作品発表(2023.1.12)

    3月12日に香港故宮文化博物館のジョッキー・クラブ・オーディトリアムで開催されるアジア全域版アカデミー賞「第16回アジア・フィルム・アワード(AFA)」の各ノミネーションが1月6日に発表され、日本からは作品賞、監督賞、脚本賞など8部門の候補として濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」が選出された。(1月10日付 日刊興行通信より)

1 |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ