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  • 井上真央主演で「閉じ込めた吐息」製作開始(2020.2.20) new

    井上真央主演で娘と母の繊細な家族像を描く「閉じ込めた吐息」(ベストブレーン配給)の製作が3月からスタートする。(2月18日付 日刊興行通信より)
  • “埼玉ポーズ”で記念撮影!

    グランプリは「翔んで埼玉」×埼玉県!「第10回ロケーションジャパン大賞」授賞式(2020.2.20) new

    国内の映画・ドラマの舞台やロケ地を応援する雑誌「ロケーションジャパン」は、この1年で最も地域を盛り上げた作品と人、ロケ受入れに尽力した都道府県・市町村を表彰する「第10回ロケーションジャパン大賞」の授賞式を2月20日(木)に開催。グランプリには、映画「翔んで埼玉」×埼玉県、準グランプリには連続テレビ小説「なつぞら」×北海道十勝エリアが選出され、各賞受賞の市区長村代表や作品関係者、全国のフィルムコミッション関係者が集まり、盛大に開催された。
  • 『パラサイト〜』が全国公開6週目にして1位を獲得!『1917 命をかけた伝令』が2位、『グッドバイ〜』が7位に初登場(2月15日-2月16日)(2020.2.17)

    今週の映画動員ランキングは、『パラサイト 半地下の家族』(ビターズ・エンド)が全国公開から6週目にして1位に輝いた。先週開催された「第92回アカデミー賞」で作品賞をはじめ最多4冠に輝いたこともあり、大幅な集客に繋がった。
  • 「第92回アカデミー賞」は「パラサイト 半地下の家族」が作品賞はじめ最多4冠(2020.2.12)

    「第92回アカデミー賞」授賞式が2月9日(日本時間10日)にLAのドルビー・シアターで開催され、ポン・ジュノ監督作「パラサイト 半地下の家族」(ビターズ・エンド配給)が作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞の最多4冠に輝いた。(2月10日付 日刊興行通信より)
  • おめでとうございます!

    「裸の映画が1位でいいの?」に拍手喝采!「第93回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式(2020.2.12)

    日本で最も歴史のある映画賞「第93回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月11日(火)に行われ、日本映画第1位に輝いた「火口のふたり」で主演女優賞を受賞した瀧内公美をはじめ各受賞者が登壇した。結婚を控えながら昔の恋人との再会で束の間の欲望に身を委ねていくヒロインを演じた瀧内は「お世話になった前事務所を退所して、これからどうしていこうかな?と思っていた時に、こういう作品をいただけて、現事務所の吉住社長にも『おもいっきりやるんだよ!』と背中を押していただきました」と同作へ挑戦した経緯を明かした。
  • 「TOHOシネマズ立川」9月10日開業(2020.2.11)

    TOHOシネマズ(株)は、東京都立川市の多摩モノレール「立飛駅」に直結する三井不動産(株)運営の「ららぽーと立川立飛」近接地に、「TOHOシネマズ立川(仮称)」(9スクリーン、約1600席)を9月10日にオープンする。(2月9日付 日刊興行通信より)
  • 『ヲタクに恋は難しい』が初登場1位を獲得!『犬鳴村』が2位、『騎士竜戦隊リュウソウジャー〜』が5位に初登場(2月8日-2月9日)(2020.2.10)

    今週の映画動員ランキングは、『ヲタクに恋は難しい』(東宝)が、土日2日間で動員16万9000人、興収2億2900万円をあげ初登場1位を獲得した。若い女性を中心に集客し、初日から3日間の累計では動員22万人、興収3億円を超える好スタートとなっている。
  • 「第33回東京国際映画祭」は10月31日から10日間開催(2020.2.10)

    「第33回東京国際映画祭」(TIFF)は、2020年10月31日から11月9日まで六本木ヒルズ、日比谷エリア他を会場に10日間に亘り開催され、併設マーケットの「TIFFCOM2020」は11月4日から6日までの3日間、ザ・プリンスパークタワー東京をメイン会場として開催されることが決定した。(2月6日付 日刊興行通信より)
  • 「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン」決定(2020.2. 6)

    (株)キネマ旬報社が発表する「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン」の日本映画第1位に「火口のふたり」、外国映画第1位に「ジョーカー」、文化映画第1位に「i‐新聞記者ドキュメント‐」が決定した。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 「kino cinema 天神」4月28日開業(2020.2. 5)

    (株)kino cinemaは、4月28日に福岡でオープンする商業施設「カイタックスクエアガーデン」の3階に、3番目となる新しい映画館「kino cinema 天神」(3スクリーン予定)を同日開業する。(2月3日付 日刊興行通信より)
  • リングの上でガッツポーズ!

    三吉彩花が華麗なハイキックで全日本プロレスを圧倒!「犬鳴村」公開直前スペシャル会見(2020.2. 5)

    九州に実在する日本最凶の心霊スポットを、ホラー映画の第一人者である清水崇監督が完全オリジナルストーリーで映画化した「犬鳴村」の公開直前スペシャル会見が2月5日(水)に行われ、清水監督、主演の三吉彩花をはじめ、坂東龍汰、古川毅、宮野陽名、大谷凜香が登壇。この日は、歴史ある帝国ホテルにプロレスのリングが登場し、“最凶映画”「犬鳴村」VS“最強集団”「全日本プロレス」と題し、“最恐”の称号を賭けたデッドヒートが繰り広げられ、場外乱闘したプロレスラーたちに三吉がハイキックを食らわせるなど迫力の試合を見せた。
  • 『AI崩壊』が初登場1位を獲得!『バッドボーイズ〜』が6位、『ナイブズ・アウト〜』が8位、『嘘八百〜』が9位に初登場(2月1日-2月2日)(2020.2. 3)

    今週の映画動員ランキングは、『AI崩壊』(ワーナー)が、土日2日間で動員16万5000人、興収2億300万円を上げ初登場1位を飾った。「22年目の告白−私が殺人犯です−」の入江悠監督による完全オリジナル脚本で、AIが人々の生活のすべてを管理する10年後の世界を舞台に、そのAIの暴走を描く近未来サスペンス。
  • 清原果耶主演で「宇宙でいちばんあかるい屋根」映画化(2020.2. 3)

    野中ともその小説を藤井道人監督が清原果耶の映画初主演で映画化する「宇宙でいちばんあかるい屋根」(角川配給)が今秋、全国公開される。(1月30日付 日刊興行通信より)
  • 2019年映画諸統計発表、興収2611億円で2000年以降で過去最高(2020.1.30)

    映連は1月28日、新年記者発表会を開催した。映連の岡田会長並びに松竹の迫本社長、東宝の島谷社長、東映の多田社長、KADOKAWAの井上副社長が登壇し、2019年(令和元年)度の映画諸統計、各社本年度見通し等を発表。昨年の年間動員は前年比115・2%の1億9491万人、興収は前年比117・4%の2611億80百万円と、2000年以降で過去最高の成績となった。(1月28日付 日刊興行通信より)
  • 松竹映画100周年記念 映画「キネマの神様」製作決定(2020.1.29)

    松竹映画100周年記念映画として、山田洋次監督が原田マハの人気小説を映画化する「キネマの神様」(松竹配給)の製作が決定し、W主演として二人一役を志村けんと菅田将暉が演じることが発表された。(1月27日付 日刊興行通信より)

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