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「イオンシネマ津田沼South」7月10日グランドオープン(2026.7.10)
イオンエンターテイメント(株)は、今年3月に開業した京成松戸線「新津田沼駅」直結の大型商業施設「イオンモール津田沼South」内に、コンパクト型かつハイスペックなシネコン「イオンシネマ津田沼South」(6スクリーン、403席)を7月10日にグランドオープンする。(7月8日付 日刊興行通信より)
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「ユナイテッド・シネマ岸和田」に4DX導入&劇場名変更(2026.7. 9)
(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、「ユナイテッド・シネマ岸和田」に体感型アトラクションシアター4DXを8月7日から導入し、これを機に劇場名を「ローソン・ユナイテッドシネマ岸和田」へ変更する。(7月7日付 日刊興行通信より) -
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」来年1月開催決定(2026.7. 8)
2004年の誕生以来、デジタルシネマの登竜門として数々の才能を輩出してきた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」のレガシーを継承し、次なる段階へと発展させた「SKIPシティ キネテク国際映画祭」が2027年1月に開催されることが決定した。(7月6日付 日刊興行通信より) -

『トイ・ストーリー5』がダントツの初登場1位!この他新作は『口に関するアンケート』も3位にランクイン(2026年7月3日-7月5日)(2026.7. 6)
今週の動員ランキングは、人間とおもちゃの絆を描き続けてきたディズニー&ピクサーの人気シリーズ最新作『トイ・ストーリー5』(ディズニー)が、初日から3日間で動員164万人、興収24億1500万円をあげ、初登場1位を飾った。初日だけでも動員32万人、興収4億8400万円を記録し、昨年公開され大ヒットとなった「ズートピア2」の初日記録を打ち破り、洋画アニメーション史上歴代1位、ディズニー&ピクサー・アニメーション史上歴代1位を記録した。オープニング3日間の成績も「アナと雪の女王2」を上回り、洋画史上歴代トップのスタートを切った。 -

『Michael/マイケル』が3週連続の1位!新作は『スーパーガール』『新劇場版☆ケロロ軍曹〜』など3作品がランクイン(2026年6月26日-6月28日)(2026.6.29)
今週の動員ランキングは、『Michael/マイケル』(キノフィルムズ)が週末3日間で動員41万4000人、興収6億6700万円をあげ、3週連続1位をキープした。累計成績は動員245万人、興収39億円を突破している。 -
「イオンシネマ八王子滝山」6月26日開業(2026.6.26)
イオンエンターテイメント(株)は、八王子市初のIMAXレーザーシアターを備えた「イオンシネマ八王子滝山」(9スクリーン、1185席)を、「イオンシネマ八王子滝山」に6月26日グランドオープンする。(6月24日付 日刊興行通信より) -

アンバサダーの二宮和也が選ぶ“人生の1本”とは!?特別イベント「シークレットシネマ」開催(2026.6.26)
日本映画製作者連盟、外国映画輸入配給協会、モーションピクチャー・アソシエーション、全国興行生活衛生同業組合連合会の4団体で構成される「映画館に行こう!」実行委員会は、映画館の年間動員2億人を目指す取り組みの一環として、特別イベント「シークレットシネマ」を6月25日に全国の映画館で開催。アンバサダーに就任した二宮和也がTOHOシネマズ日比谷に登壇し、今回のオファーを受けた時の気持ちをはじめ、映画への熱い思いや上映作品のヒントなどを語り、全国300館以上の劇場でも同時中継された。 -

『Michael/マイケル』が2週連続1位!新作は『黒牢城』『免許返納!?』など3作品がランクイン(2026年6月19日-6月21日)(2026.6.22)
今週の動員ランキングは、『Michael/マイケル』(キノフィルムズ)が週末3日間で動員48万6000人、興収7億9950万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員168万人、興収27億円を突破した。マイケル・ジャクソンの命日である6月25日(木)からは応援上映が全国でスタートし、翌26日(金)からは洋画史上初となる副音声付上映の開催も決定している。 -
「シネスイッチ銀座」2026年10月25日に閉館(2026.6.18)
旗興行(株)は、銀座のミニシアター「シネスイッチ銀座」(2スクリーン)を2026年10月25日の営業をもって閉館することを発表した。(6月16日付 日刊興行通信より) -

『Michael/マイケル』が初登場1位!この他新作は『映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』など3作品がランクイン(2026年6月12日-6月14日)(2026.6.15)
今週の動員ランキングは、アントワーン・フークア監督が“キング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソン”の伝説を描いた『Michael/マイケル』(キノフィルムズ)が、初日から3日間で動員67万2000人、興収10億9000万円をあげ初登場1位に輝いた。マイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンが主演を務め、共演はコールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、マイルズ・テラー、他。なお、今年公開の実写映画ではナンバーワンのスタートとなり、6月5日(金)から3日間限定で行われたIMAX先行上映分を含む累計成績は、動員が71万人を超え、興収は12億円に迫っている。 -
「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」グランプリは「スピーディ!」(2026.6.15)
5月25日から開催されていた「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」のアワードセレモニーが6月10日にLINE CUBE SHIBUYAで行われ、グランプリ「ジョージ・ルーカス アワード」は韓国のジイン・オ監督作「スピーディ!」に決定した。(6月11日付 日刊興行通信より) -
「TOHOシネマズ名古屋栄」6月11日開業(2026.6.12)
TOHOシネマズ(株)は、「ザ・ランドマーク名古屋栄」内にエリア初となる設備を多数備えた「TOHOシネマズ名古屋栄」(10スクリーン、1655席)を6月11日にグランドオープンする。(6月10日付 日刊興行通信より) -

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が3週連続1位!新作は『山口くんはワルくない』など3作品がランクイン(2026年6月5日-6月7日)(2026.6. 8)
今週の動員ランキングは、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(ディズニー)が週末3日間で動員18万5000人、興収3億2200万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は動員121万人、興収20億円を突破した。 -

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が2週連続で1位!新作は『箱の中の羊』など3作品がランクイン(2026年5月29日-5月31日)(2026.6. 1)
今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(ディズニー)が週末3日間で動員24万3000人、興収4億2500万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は動員89万人、興収15億円を超えている。 -
「第79回カンヌ国際映画祭」パルムドールはC・ムンジウ監督作「フィヨルド」(2026.5.28)
「第79回カンヌ国際映画祭」が現地時間5月23日に閉幕し、コンペティション部門の最高賞にあたるパルムドールには、ルーマニアのクリスティアン・ムンジウ監督が敬虔なキリスト教徒の家族が児童虐待を疑われ調査対象となる物語を描いた「フィヨルド(原題)」(ファインフィルムズ配給、2027年公開)が輝いた。(5月26日付 日刊興行通信より)














