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「TOHOシネマズ二条」にIMAXレーザー導入(2026.5.21)
TOHOシネマズ(株)は、「TOHOシネマズ二条」にIMAXレーザーを6月12日から導入する(5月7日〜6月11日までスクリーン10のみ休館)。(5月19日付 日刊興行通信より)
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『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が首位に返り咲き!新作は『映画 正直不動産』など4作品がランクイン(2026年5月15日-5月17日)(2026.5.18)
今週の動員ランキングは、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(東宝東和)が週末3日間で動員25万8000人、興収3億6000万円をあげ、再び1位に返り咲いた。累計成績は動員466万人、興収64億円を突破している。 -
「チルド」が「ファンタジ国際映画祭」に出品決定(2026.5.15)
7月17日から全国公開される岩崎裕介監督の初長編作「チルド」(NOTHING NEW配給)は、7月16日から8月2日までカナダで開催される「ファンタジア国際映画祭」のシュヴァル・ノワール・コンペティションへの正式出品が決定した。(5月13日付 日刊興行通信より) -

『プラダを着た悪魔2』が公開2週目に1位を獲得!新作は『劇場版 魔法科高校の劣等生〜』など5作品がランクイン(2026年5月8日-5月10日)(2026.5.11)
今週の動員ランキングは、前週2位で初登場した『プラダを着た悪魔2』(ディズニー)が、週末3日間で動員34万5000人、興収5億5000万円をあげ、1位を獲得した。累計成績は動員173万人、興収26億円を突破している。 -
「FUJIKO」が「第28回ウディネ・ファーイースト映画祭」で2冠(2026.5.11)
MEGUMI企画・プロデュース、木村太一監督により6月5日から公開される「FUJIKO」(Atemo配給)が、「第28回ウディネ・ファーイースト映画祭」で5月3日、最高賞にあたるゴールデン・マルベリー賞とブラック・ドラゴン・特別観客賞をW受賞した。(5月7日付 日刊興行通信より) -

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が2週連続の1位!新作は『プラダを着た悪魔2』など4作品がランクイン(2026年5月1日-5月3日)(2026.5. 7)
今週の動員ランキングは、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(東宝東和)が週末3日間で動員84万7000人、興収11億7200万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。5月6日(水・振替休日)までの累計成績は動員394万人、興収54億円を突破している。 -

山崎賢人をはじめ豪華出演者8名発表!木村大作監督作「腹をくくって」企画発表記者会見(2026.5. 1)
黒澤明監督作品の撮影助手として参加し、以降キャメラマン(撮影監督)として「八甲田山」「鉄道員(ぽっぽや)」などを手掛け、監督としても「劒岳 点の記」「散り椿」など名作を世に送り出してきた木村大作が、映画人生70年の今年、監督・撮影に加えて企画・脚本・編集も担う「腹をくくって」の企画発表記者会見が5月1日(金)に東映本社で行われた。「ところどころ過激な発言をするかもしれないですが、今日は慎重にしゃべろうと思う」と木村節炸裂で会場は笑いに包まれ、キャスト8名として主演の山崎賢人をはじめ、松山ケンイチ、松田龍平、古川琴音、北大路欣也、渡辺謙、阿部寛、佐藤浩市と豪華俳優陣が発表された。 -

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が初登場1位!『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』も4位にランクイン(2026年4月24日-4月26日)(2026.4.27)
今週の動員ランキングは、任天堂の人気ゲームを基にして2023年に大ヒットを記録したアニメーション映画の第2弾『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(東宝東和)が、初日から3日間で動員112万1000人、興収16億100万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督は引き続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが務め、声優陣もマリオ役のクリス・プラット、ピーチ姫役のアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージ役のチャーリー・デイらが続投。 -
「第50回日本アカデミー賞」は東京国際フォーラムで開催&新賞設立(2026.4.24)
日本アカデミー賞協会は、2027年3月12日開催の「第50回日本アカデミー賞」授賞式を東京国際フォーラムホールAで開催し、新たに「VFX賞」を設立する。(4月22日付 日刊興行通信より) -
東映が新規事業「東映ゲームズ」設立(2026.4.23)
東映(株)は4月21日、新たな挑戦としてゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表した。最初に世界最大のPCゲームプラットフォーム「Steam」で事業を展開し、その後はNintendo SwitchやPlayStation、Xboxといった家庭用ゲーム機への展開も予定。(4月21日付 日刊興行通信より) -
「メモリィズ」が「第25回トライベッカ映画祭」に選出(2026.4.22)
6月12日から全国公開される坂西未郁監督、柄本佑主演作「メモリィズ」(リトルモア配給)は、6月3日から14日までニューヨークで開催される「第25回トライベッカ映画祭」のインターナショナル・コンペティション部門に唯一の日本作品として選出された。(4月20日付 日刊興行通信より) -

『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が2週連続の1位!新作は『 人はなぜラブレターを書くのか』などがランクイン (2026年4月17日-4月19日)(2026.4.20)
今週の動員ランキングは、前週ロケットスタートを切った『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(東宝)が、週末3日間で動員114万7000人、興収17億1900万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は既に動員422万人、興収63億円を超えている。 -
「イオンシネマ江釣子」4月17日開業(2026.4.17)
イオンエンターテイメント(株)は、東北地方初となるIMAXレーザーシアターを備えた「イオンシネマ江釣子」(9スクリーン、1220席)を、岩手県北上市の「江釣子ショッピングセンター パル」イオンシネマ館に4月17日開業する。(4月15日付 日刊興行通信より) -
グランドシネマサンシャイン池袋が最新プロジェクター導入(2026.4.17)
佐々木興業(株)が運営する「グランドシネマサンシャイン池袋」は、4K・RGBレーザープロジェクターを含む全てのプロジェクターを、最新のChristieシリーズ4プロジェクターへ一新。これに伴い、レーザープロジェクター内部のレーザーユニットも強化された。(4月15日付 日刊興行通信より) -
「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」が興収402億円記録(2026.4.15)
昨年7月18日に公開され、一部劇場を除き4月9日で終映を迎えた「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」(東宝、アニプレックス配給)は、公開266日間で動員2745万5968人、興収402億0001万9000円を記録した。(4月13日付 日刊興行通信より)














