ニュース

  • 「Dolby Atmos映画祭 in BESTIA」12月10日から開催(2021.12. 8) new

    グランドシネマサンシャイン池袋は、Dolby Atmosの高音質で楽しみたい映画をラインナップして上映する「Dolby Atmos映画祭 in BESTIA」を12月10日から16日まで開催する。(12月6日付 日刊興行通信より)
  • 少年忍者×Lilかんさい初主演「東西ジャニーズJr.ぼくらのサバイバルウォーズ」公開(2021.12. 6)

    松竹(株)は東西のジャニーズJr.として次世代を担う“少年忍者”と“Lilかんさい”が初主演する「東西ジャニーズJr.ぼくらのサバイバルウォーズ」を製作し、2022年4月1日から全国公開する。(12月3日付 日刊興行通信より)
  • 赤楚衛二&町田啓太共演ドラマ「チェリまほ」映画化(2021.12. 6)

    180万部を突破した豊田悠の人気コミックを赤楚衛二&町田啓太共演でドラマ化して人気を博した「チェリまほ」が映画化され、「チェリまほ THE MOVIE〜30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい〜」(アスミック・エース配給)として2022年4月8日に公開される。(12月3日付 日刊興行通信より)
  • 「kino cinema 神戸国際」2022年4月1日開業(2021.12. 6)

    (株)kino cinemaは、神戸に「kino cinema 神戸国際」(4スクリーン、520席)を2022年4月1日に開業する。入居先は神戸国際会館(神戸市中央区御幸通8‐1‐6)で、松竹マルチプレックスシアターズが運営する「神戸国際松竹」の閉館後、新たに営業を開始する。(12月2日付 日刊興行通信より)
  • 『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』が初登場1位を獲得!『ARIA The BENEDIZIONE』が10位に初登場(12月4日-12月5日)(2021.12. 6)

    今週の動員ランキングは、『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』(ソニー)が土日2日間で動員30万2000人、興収4億5600万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員41万人、興収6億円を突破し、2018年に公開され最終興収21.9億円をあげた前作「ヴェノム」を超えるヒットスタートとなっている。
  • 「第46回報知映画賞」各賞決定(2021.12. 2)

    国内映画賞レースの先陣を切って報知新聞社が制定する「第46回報知映画賞」の各賞が決定し、瀬々敬久監督作「護られなかった者たちへ」が作品賞・邦画部門を獲得し、「そして、バトンは渡された」が主演女優賞(永野芽郁)と監督賞(前田哲)の2冠に輝いた。(11月30日付 日刊興行通信より)
  • 「COME BACK 映画祭―コロナ禍で影響を受けた映画たち―」開催(2021.12. 1)

    新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言、まん延防止重点対応の映画館休業・時短営業要請により、十分な配給や興行ができなかった映画を集めて再上映する「COME BACK 映画祭―コロナ禍で影響を受けた映画たち―」が12月4日から19日まで、池袋のMixalive TOKYO地下2階Hall Mixaで開催される。(11月29日付 日刊興行通信より)
  • 蜷川実花監督、神木隆之介&柴咲コウのW主演で「ホリック xxxHOLiC」映画化(2021.11.29)

    創作集団CLAMPによる累計1400万部突破のコミック「ホリック xxxHOLiC」が蜷川実花監督、神木隆之介&柴咲コウのW主演で初実写映画化され、松竹とアスミック・エースの共同配給により2022年4月29日から全国公開される。(11月25日付 日刊興行通信より)
  • 『ARASHI〜』が初登場1位を獲得!2位に『ミラベルと魔法だらけの家』、5位に『ディア・エヴァン・ハンセン』が初登場(11月27日-11月28日)(2021.11.29)

    今週の動員ランキングは、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』(松竹)が土日2日間で動員15万人、興収4億4200万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間およびドルビーシネマでの先行上映を加えた累計では、早くも動員54万人、興収17億円を突破するヒットとなっている。
  • 白石和彌初企画プロデュース&生田斗真主演で「渇水」映画化(2021.11.26)

    1990年に「文學界新人賞」を受賞し、「第103回芥川賞」の候補となった河林満の「渇水」が刊行から30年の時を経て、「孤狼の血」等監督の白石和彌初プロデュース、生田斗真主演で映画化される。(11月24日付 日刊興行通信より)
  • 今回は誰が犯人かな?

    原田知世&田中圭が再びの夫婦で連続殺人事件の謎に迫る!「あなたの番です 劇場版」完成報告会(2021.11.23)

    2019年4月から9月まで日本テレビ系列で放送され、2クールに渡る怒涛の衝撃展開で話題を呼んだ連続ドラマの映画化「あなたの番です 劇場版」の完成報告会が“いい夫婦の日”である11月22日(月)に行われ、W主演の原田知世、田中圭をはじめ、西野七瀬、横浜流星ら総勢12名のキャストと佐久間紀佳監督が登壇した。ネタバレ厳禁ということで、キャストそれぞれが慎重に言葉を選ぶ中、皆川猿時は「犯人言いましょうか?」と煽り、スタッフの顔色を伺いつつのギリギリトークを繰り広げた。
  • 「おくりびと」中国で異例のヒット(2021.11.22)

    2008年に公開され、翌年の「第81回アカデミー賞」で日本映画史上初の外国語映画賞を受賞した滝田洋二郎監督作「おくりびと」(松竹配給)が、10月29日から中国全土9400スクリーンで公開され、旧作ながら初週の興収ランキングで3位となる異例のヒットを記録した。(11月19日付 日刊興行通信より)
  • 『映画 すみっコぐらし〜』が2週連続で首位を獲得!3位に『土竜の唄 FINAL』が初登場(11月20日-11月21日)(2021.11.22)

    今週の動員ランキングは、先週公開から2週目にしてシリーズ初となる首位に輝いた『映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ』(アスミック・エース)が、土日2日間で動員10万人、興収1億2300万円をあげ2週連続の首位に立った。累計では動員52万人、興収6億4000万円を突破している。
  • 「角川映画祭」11月19日から31作品を一挙上映(2021.11.18)

    角川映画45年記念企画として5年ぶり2度目となる「角川映画祭」が11月19日からテアトル新宿、EJアニメシアター新宿、ところざわサクラタウン・ジャパンパビリオンホールB他全国で順次開催される。角川映画40年記念企画として2016年8月から開催された第1回(全国24館上映)は、興収3400万円超を記録した。今回は、市川崑監督による「犬神家の一族」の4Kデジタル修復版を世界初披露する他、日本映画の歴史を変えた「角川映画」31作品を一挙上映する。(11月16日付 日刊興行通信より)
  • 豊岡劇場が映画配信サービスを開始(2021.11.15)

    94年の歴史を誇る兵庫県豊岡市にある「豊岡劇場」は、ミニシアター自身が行う映画配信サービスを「MotionGallery BASIC」内で11月5日から開始した。(11月11日付 日刊興行通信より)

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