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興行状況

  • 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」興収10億円突破(2017.06.09)

    5月12日から公開中のマーベル・スタジオ最新作「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」(WDS配給)は、6月5日までの累計成績が動員66万2169人、興収10億0361万0200円となり、前作より7日早い公開25日間で興収10億円を突破した。(6月7日付 日刊興行通信より)
  • 「美女と野獣」公開42日間で興収100億円突破(2017.06.06)

    4月21日から全国375館(743Sc)で公開中の「美女と野獣」(WDS配給)が6月1日までの42日間で動員719万4465人、興収100億0770万9200円を記録し、「アナと雪の女王」「アリス・イン・ワンダーランド」の37日間に次ぐディズニー史上2番目に早いスピードでの興収100億円突破を達成した。(6月4日付 日刊興行通信より)
  • 「劇場版 ソードアート・オンライン―オーディナル・スケール―」興収25億円突破(2017.05.30)

    2月18日から公開中の「劇場版 ソードアート・オンライン―オーディナル・スケール―」(アニプレックス配給)は、5月24日までの累計成績が動員175万8928人、興収25億0314万0460円となり、全世界合算で動員275万人、興収33・5億円を突破した。(5月28日付 日刊興行通信より)
  • 「シング/SING」興収50億円を突破(2017.05.22)

    3月17日から全国345館で公開中の「シング/SING」(東宝東和配給)は、5月18日までの累計成績で動員411万2064人、興収50億0671万3600円を記録し、これまでディズニー/ピクサー作品以外のハリウッド・アニメーションでは「ミニオンズ」のみが達成していた興収50億円の大台を突破した。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 「午前十時の映画祭8 デジタルで甦る永遠の名作」好調(2017.05.12)

    4月1日からTOHOシネマズ日本橋他全国56劇場で開幕した「午前十時の映画祭8 デジタルで甦る永遠の名作」(公益財団法人川喜多記念映画文化財団、一般社団法人映画演劇文化協会主催)は、4月28日までの4週興行を終了し、動員3万1974人を記録、デジタル上映に移行した4回目から6回目までの開幕4週の平均値の約95%の動員で好調にスタートした。(5月10日付 日刊興行通信より)
  • 「ラ・ラ・ランド」興収40億円を突破(2017.04.19)

    2月24日から全国262館(309Sc)で公開中の「ラ・ラ・ランド」(ギャガ、ポニーキャニオン配給)は8週目を迎えたが、4月16日までの累計成績が動員297万0699人、興収40億5858万7100円となり、興収40億円を突破した。(4月17日付 日刊興行通信より)
  • ドキュメンタリー映画 「人生フルーツ」興収1億円突破(2017.03.30)

    1月2日から全国で順次公開されているドキュメンタリー「人生フルーツ」(東海テレビ放送配給)が3月26日までの累計成績(84日間、42館)で動員8万3009人、興収1億0591万6210円を記録した。(3月28日付 日刊興行通信より)
  • 「劇場版 ソードアート・オンライン―オーディナル・スケール―」興収20億円突破(2017.03.24)

    2月18日から公開中の「劇場版 ソードアート・オンライン―オーディナル・スケール―」(アニプレックス配給)は、5週連続で週末ランキングTOP10入りを果たし、3月20日までに動員140万人、興収20億円を突破し、21日までの累計成績は動員143万9149人、興収20億2686万1020円となっている。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 「ラ・ラ・ランド」興収20億円を突破(2017.03.15)

    2月24日から全国262館(309Sc)で公開中の「ラ・ラ・ランド」(ギャガ、ポニーキャニオン配給)は、3月12日までの累計成績が動員173万5160人、興収23億7155万7700円となり、興収20億円を突破した。(3月13日付 日刊興行通信より)
  • 「相棒―劇場版IV―」興収10億円突破(2017.02.23)

    2月11日から全国347館で公開され、シリーズ最高となる初日興収2・3億円でスタートした「相棒―劇場版IV― 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断」(東映配給)が、公開10日目となる2月20日までに動員84万7520人、興収10億4336万8100円をあげ、興収10億円を突破した。(2月21日付 日刊興行通信より)
  • 「バイオハザード」シリーズ累計200億円達成(2017.02.06)

    12月23日からシリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」(SPE配給)が公開中だが、日本でのシリーズ6作品累計興収が1月31日までに204億1224万6600円となり、200億円を達成した。また、1月31日現在、全世界でのシリーズ累計興収は10億ドルを突破したこともソニー・ピクチャーズ本社から発表され、ゲームを原作とした映画シリーズで歴代最高の興収をあげたシリーズとなった。(2月1日付 日刊興行通信より)
  • 「バイオハザード:ザ・ファイナル」興収40億円突破(2017.01.30)

    12月23日から公開中のミラ・ジョヴォヴィッチ主演アクション・シリーズ最終作「バイオハザード:ザ・ファイナル」(SPE配給)は、1月25日までの累計成績が動員272万8135人、興収40億2026万7400円となり、公開34日目で興収40億円を突破した。(1月26日付 日刊興行通信より)
  • 2016年の北米映画興行成績(2017.01.27)

    2016年の北米映画興行成績は、速報値の年間で動員13億2100万人(前年比0・96%減)、興収113億7000万ドル(同2・25%増)となり、史上初の113億ドルを突破し、前年の記録を更新した。8年連続で年間興収100億ドル超えとなり、公開本数は728本(前年は688本)、入場料金は前年より0・27ドル増の8・61ドルとなった。(1月25日付 日刊興行通信より)
  • 映連、2016年映画諸統計発表、興収2355億08百万円で最高記録(2017.01.26)

    映連は24日、新年記者発表会をコートヤード・マリオット銀座東武ホテルで開催。映連の岡田会長並びに松竹の迫本社長、東宝の島谷社長、東映の多田社長、KADOKAWAの井上専務が会見を行い、2016年(平成28年)度の映画諸統計、各社本年度見通し等を発表した。昨年の年間動員は前年比108・1%の1億8018万9千人、興収は前年比108・5%の2355億08百万円となり、興収発表となった2000年以降で最高興収を達成した。(1月24日付 日刊興行通信より)
  • 映連2016年度公開の興収10億円以上作品を発表(2017.01.26)

    映連は2016年度の興収10億円以上作品を発表。邦画10億円以上作品の累計興収は1167億円(前年より4本増)、洋画10億円以上作品の累計興収は611・9億円(前年より3本減)、邦・洋合わせた累計興収は1778・9億円となった。邦画は「君の名は。」の235・6億円を筆頭に43作品、洋画は「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」の116・3億円を筆頭に19作品が10億円を超えた。(1月24日付 日刊興行通信より)

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