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ランキングコメント

  • 『美女と野獣』が初登場1位!『3月のライオン【後編】』は4位、ほか新作2本が初登場(4月22日-4月23日)(2017.04.24)

    今週の映画動員ランキングは、大ヒットディズニーアニメを「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソン主演で実写映画化した『美女と野獣』(ディズニー)が、土日2日間で動員72万9000人、興収10億6500万円という素晴らしい成績で1位を飾った。
  • 『名探偵コナン』『クレヨンしんちゃん』GW恒例の東宝作品がワンツーフィニッシュ(4月15日-4月16日)(2017.04.17)

    今週の映画動員ランキングは、ゴールデンウィークにむけた大作映画が公開され、新作4作品がランクイン。今やゴールデンウィーク恒例となった東宝作品『名探偵コナン』『クレヨンしんちゃん』がワンツーフィニッシュを果たした。
  • 『SING/シング』が4週連続1位を達成!新作2本『ゴースト・イン・ザ・シェル』『夜は短し歩けよ乙女』がランクイン(4月8日-4月9日)(2017.04.10)

    今週の映画動員ランキングは、新作2本がTOP10入りする中、『SING/シング』(東宝東和)が土日2日間で動員23万6000人、興収3億1000万円をあげて1位を獲得。
  • 『SING/シング』が3週連続1位!1位〜5位は変動なし、新作はランクインならず(4月1日-4月2日)(2017.04.03)

    今週の映画動員ランキングは、4月1日(土)が映画サービスデーという好環境にあって、1位から5位までが先週と全く同じ、TOP10に新作が1本もランクインできないという激戦が繰り広げられた。
  • 『SING/シング』が2週連続1位!先週に引き続き新作5作品がランクイン(3月25日-3月26日)(2017.03.27)

    今週の映画動員ランキングは、先週に引き続き新作5本がランクイン。春休み興行の激戦が続く中、先週イルミネーション・スタジオ作品として歴代最高の大ヒットスタートを切った『SING/シング』(東宝東和)が、土日2日間で動員35万1000人、興収4億5100万円をあげ、堂々の2週連続1位を飾った。
  • 『SING/シング』が初登場1位!新作5作品がランクインし春休み興行本番(3月18日-3月19日)(2017.03.21)

    今週の映画動員ランキングは、新作5作品がランクインする激戦の週末。しかも新作5本のうち4本、トップ10中7本がアニメーション作品と、まさに春休み興行本番の3連休となった。そんな中、「ミニオンズ」「ペット」など大ヒットアニメを手掛けてきたイルミネーション・スタジオの最新作『SING/シング』(東宝東和)が、土日2日間で動員42万2000人、興収5億4600万円をあげ、堂々の1位を飾った。
  • 『モアナと伝説の海』が初登場1位!『チア☆ダン』は4位、『ウルトラマンオーブ』は7位に初登場(3月11日-3月12日)(2017.03.13)

    今週の映画動員ランキングは、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『モアナと伝説の海』(ディズニー)が、土日2日間で動員46万6000人、興収5億8900万円、公開初日から3日間で動員56万9000人、興収7億1500万円をあげ、初登場1位を飾った。
  • 『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』が初登場1位!『アサシン クリード』は初登場4位(3月4日-3月5日)(2017.03.06)

    今週の映画動員ランキングは、映画第1作目が公開された1980年から37作目を迎える『映画ドラえもん』シリーズの最新作『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』(東宝)が、土日2日間で動員59万人、興収6億9200万円をあげ初登場1位を飾った。
  • アカデミー賞監督賞、主演女優賞など最多6部門受賞 『ラ・ラ・ランド』が初登場1位!『トリプルX:再起動』は4位に初登場!(2月25日-2月26日)(2017.02.27)

    今週の映画動員ランキングは、『ラ・ラ・ランド』(ギャガ/ポニーキャニオン)が、土日2日間で動員29万人、興収4億1600万円を上げて1位を飾った。おりしも2月26日(日本時間27日)に、ロザンゼルスで発表された第89回アカデミー賞では、作品賞こそ逃したものの監督賞、主演女優賞、主題歌賞、作曲賞、撮影賞、美術賞の6部門でオスカーを獲得した。
  • 『劇場版 ソードアート・オンライン −オーディナル・スケール−』が初登場1位!『一週間フレンズ。』は3位にランクイン(2月18日-2月19日)(2017.02.20)

    今週の映画動員ランキングは、『劇場版 ソードアート・オンライン −オーディナル・スケール−』(アニプレックス)が、土日2日間で動員30万人超、興収4億2500万円を突破し、初登場1位を飾った。1館あたりの興収が280万円を超える高稼働、さらにこのオープニングはアニプレックス配給作品での最高記録という、素晴らしい成績でのスタートとなった。
  • 『相棒』シリーズ最新作が初登場1位!シリーズ歴代最高記録でスタート(2月11日-2月12日)(2017.02.13)

    今週の映画動員ランキングは、『相棒−劇場版IV−首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』(東映)が、土日2日間で動員31万7000人、興収4億200万円をあげて初登場1位を飾った。配給元の東映の発表によると、現時点で観客動員数は最終興収21億3000万円をあげた2014年公開の前作の190%、更にシリーズ最大のヒット作で最終興収44億4000万円を上げた1作目の100%となっており、「相棒」劇場版史上最高の成績を狙える大ヒットスタートとなった。
  • 『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』が初登場1位!『君と100回目の恋』は初登場5位にランクイン(2月4日-2月5日)(2017.02.06)

    今週の映画動員ランキングは、『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』(FOX)が、土日2日間で動員15万8000人、興収2億3200万円を上げて初登場1位を獲得した。「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」など数々のヒット作を生み出してきた奇才ティム・バートン監督の最新作。
  • 『ドクター・ストレンジ』が初登場1位!TOP10に新作5作品がランクイン(1月28日-1月29日)(2017.01.30)

    今週の映画動員ランキングは、『ドクター・ストレンジ』(ディズニー)が土日2日間で、動員23万8000人、興収3億9400万円を上げ初登場1位を飾った。ベネディクト・カンバーバッチが事故で両手の機能を失い、やがて魔術を操るようになる異色のヒーローを演じる。監督は「地球が静止する日」のスコット・デリクソン。
  • 『君の名は。』が驚異の9週間ぶり1位に返り咲き!新作3作品がランクイン(1月21日-1月22日)(2017.01.23)

    今週の映画動員ランキングは、『君の名は。』(東宝)が土日2日間で、動員12万4000人、興収1億7400万円を上げ、公開22週目にして9週間ぶりに1位に返り咲くという驚きの結果となった。
  • 『本能寺ホテル』は初登場1位!IMAX版が公開となった『君の名は。』が2位に浮上!(1月14日-1月15日)(2017.01.16)

    『本能寺ホテル』(東宝)が土日2日間で動員16万7200人、興収2億500万円を上げ、堂々の初登場1位を飾った。綾瀬はるか扮するヒロイン繭子が、400年前の戦国時代「本能寺の変」が起こる前日の本能寺に迷い込み、堤真一演じる織田信長らと交流を深めていくという奇想天外な歴史ファンタジー。

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