映画館情報
「TOHOシネマズ二条」にIMAXレーザー導入(2026.05.21)
TOHOシネマズ(株)は、「TOHOシネマズ二条」にIMAXレーザーを6月12日から導入する(5月7日〜6月11日までスクリーン10のみ休館)。(5月19日付 日刊興行通信より)「イオンシネマ江釣子」4月17日開業(2026.04.17)
イオンエンターテイメント(株)は、東北地方初となるIMAXレーザーシアターを備えた「イオンシネマ江釣子」(9スクリーン、1220席)を、岩手県北上市の「江釣子ショッピングセンター パル」イオンシネマ館に4月17日開業する。(4月15日付 日刊興行通信より)グランドシネマサンシャイン池袋が最新プロジェクター導入(2026.04.17)
佐々木興業(株)が運営する「グランドシネマサンシャイン池袋」は、4K・RGBレーザープロジェクターを含む全てのプロジェクターを、最新のChristieシリーズ4プロジェクターへ一新。これに伴い、レーザープロジェクター内部のレーザーユニットも強化された。(4月15日付 日刊興行通信より)ユナイテッドシネマ全国38館に「CHARGESPOT」設置(2026.04.08)
(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、(株)INFORICHが運営するモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」を全国38館に4月1日から設置している。(4月6日付 日刊興行通信より)「相鉄ムービル」9月30日に閉館(2026.03.12)
(株)相鉄アーバンクリエイツと(株)相鉄ビルマネジメントは、横浜駅西口エリアで約37年に亘り営業を続けてきた「相鉄ムービル」(相鉄南幸第2ビル)を2026年9月30日に閉館することを発表した。(3月10日付 日刊興行通信より)ローソン・ユナイテッドシネマ30周年ありがとう!キャンペーン実施(2026.02.27)
(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、今年11月2日に1号店の「ユナイテッド・シネマ大津」(旧OTSU7シネマ)が開業30周年を迎えることから、2026年を「30周年イヤー」と位置づけ、エンタテインメントを通じて「“みんなと暮すマチ”を幸せにする」ため、様々な周年企画を展開する。(2月25日付 日刊興行通信より)「109シネマズ川崎」が3月6日からScreenX導入(2026.01.19)
(株)東急レクリエーションは、「109シネマズ川崎」に3面ワイドビューシアター「ScreenX」の最新スペック版を3月6日から導入する。(1月15日付 日刊興行通信より)イオンエンターテイメントがベトナムに映画館を開業(2025.12.22)
イオンエンターテイメント(株)は、ベトナム進出1号店となる「イオンベータ ビンコム スマートシティ」を12月7日、首都ハノイの大型商業施設「ビンコム メガモールスマートシティ」内に開業した。(12月18日付 日刊興行通信より)「大垣コロナワールド」と「中川コロナワールド」がリニューアルオープン(2025.12.17)
(株)コロナワールドが運営する複合アミューズメント施設「大垣コロナワールド」(岐阜県大垣市)と「中川コロナワールド」(愛知県名古屋市)はそれぞれ開業30周年と20周年を迎えるにあたり全面改装を行い、大垣が12月17日、中川が12月23日にリニューアルオープンする。(12月15日付 日刊興行通信より)「109シネマズ箕面」に「SAION」11月28日から導入(2025.11.04)
(株)東急レクリエーションは、「109シネマズ箕面」のシアター1に11月21日からオリジナルサウンドシステム「SAION(サイオン)」を導入する(導入工事に伴い、シアター1は11月1日から休館)。(10月29日付 日刊興行通信より)「シネ・リーブル池袋」が2026年1月31日に閉館(2025.10.29)
東京テアトル(株)は、運営する「シネ・リーブル池袋」の任期満了に伴い、2026年1月31日をもって同館を閉館する。(10月27日付 日刊興行通信より)「TOHOシネマズファボーレ富山」にIMAXレーザーを11月28日導入(2025.10.29)
TOHOシネマズ(株)は、「TOHOシネマズファボーレ富山」に県内初となるIMAXレーザーを11月28日から導入する。(10月27日付 日刊興行通信より)「イオンシネマ須坂」10月3日開業(2025.10.06)
イオンエンターテイメント(株)は、甲信地方初となるIMAXレーザーシアターを含む全9スクリーン、1328席を備えたシネマコンプレックス「イオンシネマ須坂」を10月3日に開業する。(10月2日付 日刊興行通信より)「MOVIX堺」2026年2月28日に閉館(2025.09.17)
(株)松竹マルチプレックスシアターズは、大阪府堺市で運営する「MOVIX堺」を賃貸借契約満了に伴い、2026年2月28日をもって閉館する。同館は2006年4月の開業以来、多くの来場客を迎えた。(9月15日付 日刊興行通信より)ティ・ジョイが9月1日から鑑賞料金の一部改定を発表(2025.08.06)
(株)ティ・ジョイは、9月1日からの鑑賞料金一部改定を発表。一般が2200円、大学生・専門学校生が1600円、高校生・小人が1100円となる他、ペア50割が2名で3000円、レイトショーが1600円、KINEZO会員デーが1500円、水曜サービスデー&ファーストデーが1400円となる。(8月4日付 日刊興行通信より)














