ニュース

  • 「第24回ニッポン・コネクション 日本映画祭」5月28日からフランクフルトで開催(2024.5.23)

    「第24回ニッポン・コネクション 日本映画祭」が5月28日から6月2日までドイツのフランクフルトにある8つの会場で開催される。今年は「Crossing Borders」をテーマに、日本映画と海外との関係を探求。プレミアを含む約100本の長編・短編映画を上映し、60名を超える映画制作者やアーティストが来場して作品を紹介する。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 「第37回東京国際映画祭」審査委員長にトニー・レオン(2024.5.22)

    10月28日から11月6日まで開催される「第37回東京国際映画祭」のコンペティション部門審査員長が俳優のトニー・レオンに決定した。(5月20日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が6週連続の1位!新作は『碁盤斬り』『ボブ・マーリー:ONE LOVE』など3作品がランクイン (2024年5月17日-5月19日)(2024.5.20)

    今週の動員ランキングは、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』(東宝)が6週連続の1位となり、週末3日間の成績は動員27万8000人、興収4億800万円を記録。累計成績は動員943万人、興収135億円を突破し、シリーズ歴代1位の前作「名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」の興収138.8億円に早くも迫ってきた。
  • 鈴木おさむが原作・脚本「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」製作(2024.5.20)

    3月31日をもって放送作家業と脚本業から引退した鈴木おさむが原作・脚本を務める青春映画「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」(ポニーキャニオン配給)の製作が決定し、2025年に公開される。(5月16日付 日刊興行通信より)
  • 「T・ジョイ京都」に世界初「ScreenX with Dolby Atomos」導入(2024.5.16)

    (株)ティ・ジョイは、運営する「T・ジョイ京都」のシアター9に、CJ4DPLEX社が展開する「ScreenX」とドルビーラボラトリーズ社が展開する「Dolby Atmos」を兼ね備えた「ScreenX with Dolby Atomos」を6月21日から世界初導入することを決定した。(5月14日付 日刊興行通信より)
  • 「告白 コンフェッション」が第28回ファンタジア国際映画祭出品(2024.5.15)

    5月31日から全国公開される山下敦弘監督、生田斗真&ヤン・イクチュンW主演作「告白 コンフェッション」(ギャガ配給)が、7月18日から8月4日までカナダのモントリオールで開催される「第28回ファンタジア国際映画祭」のメインコンペ部門であるCHEVAL NOIR COMPETITIONに出品されることが決定した。(5月13日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が5週連続1位!新作は『猿の惑星/キングダム』『鬼平犯科帳 血闘』など4作品がランクイン (2024年5月10日-5月12日)(2024.5.13)

    今週の動員ランキングは、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』(東宝)が、週末3日間で動員36万2000人、興収5億3400万円をあげ、5週連続1位をキープした。累計成績は動員898万人、興収128億円を突破している。
  • 日本発の映画製作ファンド「K2P Film Fund I」発足(2024.5.13)

    映画、映像を中心とした事業を展開する(株)K2Picturesが本格始動。「日本映画の新しい生態系をつくる」ことを目標として掲げ、投資家・クリエイターと新たな日本映画製作の形から、世界基準の映画を届けるため、日本発の映画製作ファンド「K2P Film Fund I」を立ち上げた。また、同社が目指すビジョンに賛同し、これから一緒に映画を作っていく監督、アニメーション会社を発表した。(5月10日付 日刊興行通信より)
  • 大地真央主演で「ゴッドマザー〜コシノアヤコの生涯〜」2025年初夏公開(2024.5.13)

    2025年初夏に全国公開される「ゴッドマザー〜コシノアヤコの生涯〜」(日活、東京テアトル配給)は、コシノアヤコ役として大地真央が映画初主演することを発表し、5月中旬からクランクインする。(5月9日付 日刊興行通信より)
  • 「第2回横浜国際映画祭」閉幕&新人女優公開オーディション実施(2024.5. 9)

    横浜国際映画祭実行委員会による「第2回横浜国際映画祭」が5月4日から6日まで横浜ベイエリアで開催された。初日はアンバサダーを務める米倉涼子をはじめ、俳優や著名人らがレッドカーペットと船上パーティに登場し、最終日にはアニヴェルセル みなとみらい横浜で「東京彼女 presents 新人女優公開オーディション 2024」と「クロージングパーティ」が行われた。(5月7日付 日刊興行通信より)
  • 「T・ジョイ エミテラス所沢」9月に開業(2024.5. 8)

    (株)ティ・ジョイは、(株)西武リアルティソリューションズと住友商事(株)が開発を行う「エミテラス所沢」内に「T・ジョイ エミテラス所沢」(12スクリーン、1872席)を出店し、9月に開業する。(5月6日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が4週連続の1位!新作は『青春18×2 君へと続く道』『バジーノイズ』がランクイン (2024年5月3日-5月5日)(2024.5. 7)

    今週の動員ランキングは、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』(東宝)が、週末3日間で動員113万人、興収16億2700万円と前週を上回る成績をあげ、4週連続1位を獲得した。振替休日となった5月6日(月)を含む累計成績は動員845万3000人、興収120億9900万円となっている。
  • 『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が3週連続1位をキープ!2位に『ゴジラ×コング 新たなる帝国』など新作3本がランクイン (2024年4月26日-4月28日)(2024.4.30)

    今週の動員ランキングは、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』(東宝)が、週末3日間で動員94万人、興収13億5500万円をあげ、3週連続で1位をキープした。4月29日(月・祝)を含む累計成績は、早くも動員644万9000人、興収92億9100万円を突破。
  • 家族写真の雰囲気で撮影!

    大泉洋が妻役の菅野美穂の笑い声をパワースポットと絶賛!「ディア・ファミリー」家族決起会見(2024.4.24)

    世界で17万人もの命を救っている"命のカテーテル"誕生に隠された23年間に及ぶ家族の愛の実話を映画化した「ディア・ファミリー」の家族決起会見が4月24日(水)に行われ、大泉洋、菅野美穂、福本莉子、川栄李奈、新井美羽、月川翔監督が登壇した。晴れていれば明治記念館の庭で写真撮影も行われる予定だったが、雨男で知られる大泉は開口一番「安定の雨です。雨はデフォルトなので当たり前。逆に幸先がいい。私のやる気と共に雨脚が強くなっています!」と言って笑い、菅野も「クランクインも確か雨でした。雨降って地固まるでございます!」とチームワークの良さを見せた。
  • 「4DXScreen」の名称が「ULTRA 4DX」に(2024.4.24)

    CJ 4DPLEX社は、体感型シアター「4DXScreen」の名称を4月19日から「ULTRA 4DX」に変更した。(4月22日付 日刊興行通信より)

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