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  • ノンストップファミリーサスペンス!

    佐々木蔵之介が「キャー!」の大歓声に驚き!「マイホームヒーロー」制作発表(2023.10.18)

    10月24日からMBS/TBSドラマイズム枠で放送が始まり、来春には映画化も控える「マイホームヒーロー」の制作発表イベントが10月17日(火)に開催され、主演の佐々木蔵之介をはじめ、共演の高橋恭平(なにわ男子)、齋藤飛鳥、木村多江が登壇した。ドラマの1話&2話を鑑賞した観客を前に登場したキャストたちは大歓声に迎えられ、佐々木は思わず「こんな感じですか?」と戸惑いつつも、「ドラマは放送で観るもので、先行してお客様と共有できる機会はそんなに無いので、凄くドキドキしましたが、歓迎して貰えて嬉しいです」と笑顔を見せた。
  • 『ミステリと言う勿れ』が5週連続の1位に!新作は『ゆとりですがなにか〜』『キリエのうた』など4作品がランクイン(2023年10月13日-10月15日)(2023.10.16)

    今週の動員ランキングは、『ミステリと言う勿れ』(東宝)が週末3日間で動員14万2000人、興収1億9800万円をあげ、今年初となる5週連続1位を達成した。邦画実写作品では、2021年1月29日公開の「花束みたいな恋をした」以来の記録となり、再び菅田将暉の主演作がV5を獲得する結果となった。
  • 「第36回東京国際映画祭」特別功労賞はチャン・イーモウ監督(2023.10.12)

    10月23日から11月1日まで開催される「第36回東京国際映画祭」は特別功労賞をチャン・イーモウ監督に授与することを決定した。(10月10日付 日刊興行通信より)
  • ハル・ハートリー監督の新作、クラウドファンディング実施中(2023.10.11)

    「トラスト・ミー」「シンプルメン」等で知られるハル・ハートリー監督の新作「ホウェア・トゥ・ランド(原題)」のクラウドファンディングが「Kickstarter」で11月4日午前1時まで行われている。本作は、ハートリー本人を思わせる映画監督を主人公としたコメディで、自伝的要素を含んだ集大成となる。(10月9日付 日刊興行通信より)
  • 『ミステリと言う勿れ』が4週連続で1位!新作は『アナログ』『ガールズ&パンツァー 最終章 第4話』など3作品がランクイン(2023年10月6日-10月8日)(2023.10.10)

    今週の動員ランキングは、『ミステリと言う勿れ』(東宝)が週末3日間で動員22万1000人、興収3億1100万円をあげ、4週連続で1位の座を守った。スポーツの日で祝日となった10月9日(月)までの累計成績は、動員255万人、興収34億円を突破している。
  • 「ユナイテッド・シネマみなとみらい(仮称)」来春開業(2023.10. 9)

    ユナイテッド・シネマ(株)は、三菱地所プロパティマネジメント(株)が運営する「MARK IS みなとみらい」に「ユナイテッド・シネマみなとみらい(仮称)」(12スクリーン、約1100席)を2024年春に開業する。(10月6日付 日刊興行通信より)
  • 「第24回東京フィルメックス」ラインナップ発表(2023.10. 9)

    11月19日から26日まで有楽町朝日ホール、ヒューマントラストシネマ有楽町で開催される「第24回東京フィルメックス」のラインナップが10月4日に発表された。オープニングは今年の「カンヌ国際映画祭」でメルヴェ・ディズダルが女優賞を受賞したヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督作「アバウト・ドライ・グラッシーズ(英題)」、クロージングはウェイン・ワン監督が1989年に製作した作品のデジタル修復版に追加映像を組み込んだ「命は安く、トイレットペーパーは高い」に決定した。(10月5日付 日刊興行通信より)
  • 『ミステリと言う勿れ』が3週連続1位をキープ!新作は『沈黙の艦隊』『BAD LANDS バッド・ランズ』など3作品が初登場(2023年9月29日-10月1日)(2023.10. 2)

    今週の動員ランキングは、『ミステリと言う勿れ』(東宝)が週末3日間で動員30万5000人、興収3億9400万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は、動員205万5000人、興収27億7600万円となっている。
  • 「第36回東京国際映画祭」黒澤明賞受賞者決定(2023.9.28)

    10月23日から11月1日まで開催される「第36回東京国際映画祭」は、グー・シャオガン監督とモーリー・スリヤ監督を「黒澤明賞」の受賞者に決定した。(9月26日付 日刊興行通信より)
  • 父で俳優の奥田瑛二とのコラボ作品も準備中!?

    フェスティバル・ナビゲーターの安藤桃子監督も登壇!「第36回東京国際映画祭」ラインナップ発表会見(2023.9.27)

    10月23日(月)から11月1日(水)まで開催される「第36回東京国際映画祭」のラインナップ発表記者会見が9月27日(水)に行われた。今年は新型コロナ感染症の位置づけが5類に移行してから初の開催となることから更なる飛躍を目指し、上映作品数は前年より25%増の219本、海外ゲストも600人以上を招いて華やかに開催する。また、昨年までのフェスティバル・アンバサダーから名称を変更したフェスティバル・ナビゲーターには、安藤桃子監督が就任し、映画祭を盛り上げていく。
  • 「第36回東京国際映画祭」予告編上映開始&ガラ・セレクション部門全作品発表(2023.9.27)

    10月23日から11月1日まで開催される「第36回東京国際映画祭」の予告編上映が9月22日から都内近郊の各劇場で始まり、フェスティバルソングとガラ・セレクション部門の全14作品も発表された。(9月25日付 日刊興行通信より)
  • 『ミステリと言う勿れ』が2週連続1位!『ジョン・ウィック:コンセクエンス』が2位に初登場(2023年9月22日-9月24日)(2023.9.25)

    今週の動員ランキングは、菅田将暉主演作『ミステリと言う勿れ』(東宝)が、週末3日間で動員37万2000人、興収5億2100万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。累計成績は、早くも動員149万人、興収20億円を突破した。
  • 「TOHOシネマズ すすきの」11月30日開業(2023.9.25)

    TOHOシネマズ(株)は、東急不動産(株)、(株)竹中工務店、(株)イトーヨーカ堂、(株)アインファーマシーズ、(株)キタデンが北海道札幌市中央区のススキノラフィラ跡地に建設中の複合商業施設「COCONO SUSUKINO」内に、「TOHOシネマズ すすきの」(10スクリーン、1732席)を11月30日に開業する。(9月21日付 日刊興行通信より)
  • 「第36回東京国際映画祭」主要特集企画続々決定(2023.9.22)

    10月23日から11月1日まで開催される「第36回東京国際映画祭」の主要特集企画が続々と決定している。目玉企画は既報のとおり小津安二郎生誕120年記念企画であり、「Nippon Cinema Now部門」では近年多彩な作品を生み出している城定秀夫監督特集を行う。また、昨年まで「ジャパニーズ・アニメーション部門」として日本の作品のみを上映していたが、本年より「アニメーション部門」と名称を変更し、海外の話題作も上映する。(9月20日付 日刊興行通信より)
  • 「109シネマズプレミアム新宿」で劇団☆新感線の「ゲキ×シネ」10作品上映(2023.9.20)

    (株)東急レクリエーションは、4月に開業した「東急歌舞伎町タワー」内の「THEATER MILANO‐Za」で開幕した劇団☆新感線43周年興行・秋公演 いのうえ歌舞伎「天號星」の上演を記念し、「109シネマズプレミアム新宿」で9月22日から10月26日まで劇団☆新感線の「ゲキ×シネ」10作品を2本ずつ5週に亘って一挙上映する。(9月18日付 日刊興行通信より)

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