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  • 『変な家』が3週連続で1位をキープ!新作は4位に『オッペンハイマー』、5位に『ゴーストバスターズ/フローズン・サマー』がランクイン(2024年3月29日-3月31日)(2024.4. 1)

    今週の動員ランキングは、『変な家』(東宝)が週末3日間で動員38万9600人、興収4億9100万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は動員207万人、興収26億円を突破するヒットとなっている。
  • 「島ぜんぶでおーきな祭 第16回沖縄国際映画祭」2日間で25プログラム上映(2024.4. 1)

    4月20日と21日の2日間、那覇市・那覇文化芸術劇場なはーとをメイン会場に開催される「島ぜんぶでおーきな祭 第16回沖縄国際映画祭」は「特別招待作品」、「特別上映」、「アニメーション」、「沖縄映画特集」、「地域発信型映画」、「映画祭連携企画」、「映画祭プレイベント首里劇場特集」の7つの部門で25プログラム(31作品)を上映する。(3月28日付 日刊興行通信より)
  • 『変な家』が2週連続で1位!この他『四月になれば彼女は』や『デデデデ 前章』がランクイン(2024年3月22日-3月24日)(2024.3.25)

    今週の動員ランキングは、『変な家』(東宝)が週末3日間で動員39万9000人、興収5億1900万円と前週を上回る成績をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員119万人、興収15億円を突破している。
  • 「リンダはチキンがたべたい!」日本語吹替版キャスト決定(2024.3.25)

    4月12日から新宿ピカデリー他全国で順次公開される「リンダはチキンがたべたい!」(アスミック・エース配給)の日本語吹替版キャストが決定し、安藤サクラ、リリー・フランキー、落井実結子が参加する。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 「ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE‐S みなとみらい」が4月24日開業(2024.3.20)

    (株)ローソン・ユナイテッドシネマは、三菱地所プロパティマネジメント(株)が運営する「MARK IS みなとみらい」に複合型映画館「ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE‐S みなとみらい」(12スクリーン、1050席)を4月26日に開業する。(3月18日付 日刊興行通信より)
  • 山田監督の「音楽×青春」の集大成となる映画!

    主人公3人の声優も発表!山田尚子監督待望の最新作「きみの色」製作報告会(2024.3.18)

    興収19億円のヒットを記録した「映画けいおん!」(11年)や、第40回日本アカデミー賞での優秀アニメーション作品賞をはじめ国内外で高い評価を獲得し、興収23億円をあげた「映画 聲の形」(16年)などを手掛けた山田尚子監督最新作「きみの色」の製作報告会が3月18日(月)に行われた。初解禁となるスペシャルPVが披露され、山田監督と企画から携わっている川村元気プロデューサーが登壇して制作の経緯などを明かし、1600人を超えるオーディションから主人公3人に抜擢された鈴川紗由、高石あかり、木戸大聖も登壇した。
  • 『変な家』が初登場1位!この他新作は『デューン 砂の惑星PART2』や『恋わずらいのエリー』などがランクイン(2024年3月15日-3月17日)(2024.3.18)

    今週の動員ランキングは、謎のクリエイター・雨穴による人気YouTube動画を石川淳一監督が映画化した『変な家』(東宝)が、初日から3日間で動員34万4000人、興収4億7400万円をあげ、初登場1位に輝いた。
  • 「第17回アジア・フィルム・アワード(AFA)」作品賞は「悪は存在しない」(2024.3.18)

    アジア全域版アカデミー賞「第17回アジア・フィルム・アワード(AFA)」の授賞式が3月10日に香港の戯曲センターで開催され、「悪は存在しない」が最優秀作品賞と最優秀音楽賞に輝き、濱口竜介監督と石橋英子が昨年の「ドライブ・マイ・カー」に続く同賞受賞となった。また、「怪物」の是枝裕和監督も「ベイビー・ブローカー」に続き2年連続で最優秀監督賞を獲得。「PERFECT DAYS」の役所広司が最優秀主演男優賞、「ゴジラ−1.0」が視覚効果賞と音響賞に輝いた。(3月14日付 日刊興行通信より)
  • 「第96回アカデミー賞」は「オッペンハイマー」が最多7冠(2024.3.14)

    「第96回アカデミー賞」の授賞式が3月10日(日本時間11日)にロサンゼルスのドルビーシアターで開催され、クリストファー・ノーラン監督作「オッペンハイマー」(ビターズ・エンド配給、3月29日公開)が作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞など最多7冠に輝いた。(3月12日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が1位に返り咲き!新作は3位に『映画 マイホームヒーロー』など3本がランクイン(2024年3月8日-3月10日)(2024.3.11)

    今週の動員ランキングは、公開4週目の『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』(東宝)が、週末3日間で動員57万4000人、興収8億4300万円と前週を大きく上回る成績をあげ、1位に返り咲いた。
  • 最優秀賞受賞者の皆さん

    「ゴジラ-1.0」が最優秀作品賞をはじめ最多8冠獲得!「第47回日本アカデミー賞」授賞式(2024.3.11)

    「第47回日本アカデミー賞」授賞式が3月8日(金)に行われ、作品賞をはじめ最多8部門で「ゴジラ-1.0」が最優秀賞を獲得した。同作の受賞が相次ぐなか、「PERFECT DAYS」で最優秀主演男優賞に輝いた役所広司が「これでやっとゴジラの牙を抜いた感じがする」とスピーチしたことを受け、山崎貴監督は「牙が戻ってきてよかったです」と言って笑い、「作品賞は皆さんとゴジラが勝ち取った賞です。めちゃくちゃ嬉しいです。スタッフ、キャストと分かちあえるのも嬉しい」と喜びを明かした。
  • 「New Counter Films」の第1弾は二ノ宮隆太郎監督作「若武者」(2024.3.11)

    (株)コギトワークスが動画配信サービス「U‐NEXT」の協力を受け設立した新邦画レーベル「New Counter Films」の第1弾作品として、二ノ宮隆太郎監督作「若武者」が5月25日から国内外のミニシアターで同時公開され、「U‐NEXT」でも配信が開始される。(3月7日付 日刊興行通信より)
  • AFAが鈴木亮平にExcellence in Asian Cinema Awardを授与(2024.3. 7)

    アジア・フィルム・アワード・アカデミー(AFAA)は、3月10日に香港で開催する「第17回アジア・フィルム・アワード(AFA)」において、俳優の鈴木亮平に「Excellence in Asian Cinema Award」を授与することを発表した。(3月5日付 日刊興行通信より)
  • 「シネ・リーブル梅田」が名称を「テアトル梅田」に変更(2024.3. 6)

    東京テアトル(株)が運営する「シネ・リーブル梅田」(4スクリーン、443席)は、4月19日から名称を「テアトル梅田」に変更する。(3月4日付 日刊興行通信より)
  • 「島ぜんぶでおーきな祭 第16回沖縄国際映画祭」4月20日・21日開催(2024.3. 6)

    総合エンタテインメントの祭典「島ぜんぶでおーきな祭 第16回沖縄国際映画祭」が4月20日・21日の2日間、那覇市国際通り、北中城村イオンモール沖縄ライカム、沖縄市シアタードーナツ他で開催される。(3月4日付 日刊興行通信より)

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