今週の映画ランキング6月19日~6月21日

1位STAY(1)Michael/マイケルMichael/マイケルキノフィルムズ 2週目
2位NEW(-)黒牢城黒牢城松竹 1週目
3位NEW(-)免許返納!?免許返納!?東映 1週目
4位DOWN(2)スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグースター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグーディズニー 5週目
5位DOWN(4)ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー東宝東和 9週目
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全米映画ランキング6月12日~6月14日

1位NEW(-)ディスクロージャー・デイユニバーサル 1週目
2位UP(4)オブセッション 災愛フォーカス・フィーチャーズ 5週目
3位DOWN(1)最終絶叫計画 令和!パラマウント 2週目
4位DOWN(3)BackroomsA24 3週目
5位DOWN(2)マスターズ・オブ・ユニバースアマゾンMGM 2週目

ニュースニュース一覧

『Michael/マイケル』が2週連続1位!新作は『黒牢城』『免許返納!?』など3作品がランクイン(2026年6月19日-6月21日)(2026.06.22)new




今週の動員ランキングは、『Michael/マイケル』(キノフィルムズ)が週末3日間で動員48万6000人、興収7億9950万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員168万人、興収27億円を突破した。マイケル・ジャクソンの命日である6月25日(木)からは応援上映が全国でスタートし、翌26日(金)からは洋画史上初となる副音声付上映の開催も決定している。
  • 「シネスイッチ銀座」2026年10月25日に閉館(2026.06.18)
    ?興行(株)は、銀座のミニシアター「シネスイッチ銀座」(2スクリーン)を2026年10月25日の営業をもって閉館することを発表した。(6月16日付 日刊興行通信より)
  • 『Michael/マイケル』が初登場1位!この他新作は『映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』など3作品がランクイン(2026年6月12日-6月14日)(2026.06.15)
    今週の動員ランキングは、アントワーン・フークア監督が“キング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソン”の伝説を描いた『Michael/マイケル』(キノフィルムズ)が、初日から3日間で動員67万2000人、興収10億9000万円をあげ初登場1位に輝いた。マイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンが主演を務め、共演はコールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、マイルズ・テラー、他。なお、今年公開の実写映画ではナンバーワンのスタートとなり、6月5日(金)から3日間限定で行われたIMAX先行上映分を含む累計成績は、動員が71万人を超え、興収は12億円に迫っている。
  • 「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」グランプリは「スピーディ!」(2026.06.15)
    5月25日から開催されていた「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」のアワードセレモニーが6月10日にLINE CUBE SHIBUYAで行われ、グランプリ「ジョージ・ルーカス アワード」は韓国のジイン・オ監督作「スピーディ!」に決定した。(6月11日付 日刊興行通信より)
  • 「TOHOシネマズ名古屋栄」6月11日開業(2026.06.12)
    TOHOシネマズ(株)は、「ザ・ランドマーク名古屋栄」内にエリア初となる設備を多数備えた「TOHOシネマズ名古屋栄」(10スクリーン、1655席)を6月11日にグランドオープンする。(6月10日付 日刊興行通信より)
  • 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が3週連続1位!新作は『山口くんはワルくない』など3作品がランクイン(2026年6月5日-6月7日)(2026.06.08)
    今週の動員ランキングは、『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(ディズニー)が週末3日間で動員18万5000人、興収3億2200万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は動員121万人、興収20億円を突破した。
  • 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が2週連続で1位!新作は『箱の中の羊』など3作品がランクイン(2026年5月29日-5月31日)(2026.06.01)
    今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(ディズニー)が週末3日間で動員24万3000人、興収4億2500万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は動員89万人、興収15億円を超えている。
  • 「第79回カンヌ国際映画祭」パルムドールはC・ムンジウ監督作「フィヨルド」(2026.05.28)
    「第79回カンヌ国際映画祭」が現地時間5月23日に閉幕し、コンペティション部門の最高賞にあたるパルムドールには、ルーマニアのクリスティアン・ムンジウ監督が敬虔なキリスト教徒の家族が児童虐待を疑われ調査対象となる物語を描いた「フィヨルド(原題)」(ファインフィルムズ配給、2027年公開)が輝いた。(5月26日付 日刊興行通信より)
  • 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が初登場1位!この他新作は『名無し』など2作品ランクイン(2026年5月22日-5月24日)(2026.05.25)
    今週の動員ランキングは、帝国崩壊後の銀河で出会った賞金稼ぎのマンダロリアンと強大なフォースを秘めた孤児グローグーの絆を描いた『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(ディズニー)が、初日から3日間で動員43万5000人、興収7億4900万円をあげ、初登場1位に輝いた。ドラマシリーズ「マンダロリアン」でも企画・製作総指揮・脚本を手掛けてきたジョン・ファヴローが監督を務め、マンダロリアンことディン・ジャリン役をペドロ・パスカル、新共和国の軍人ウォード大佐役をシガーニー・ウィーヴァーが演じている。
  • 「シークレットシネマ」アンバサダーに二宮和也(2026.05.25)
    「映画館に行こう!」実行委員会は、当日まで映画のタイトルを伏せて上映する一日限りの特別イベント「シークレットシネマ」を6月25日に開催し、アンバサダーに二宮和也が就任した。(5月21日付 日刊興行通信より)





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