今週の映画ランキング3月27日~3月29日

1位STAY(1)映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城東宝 5週目
2位STAY(2)私がビーバーになる時私がビーバーになる時ディズニー 3週目
3位NEW(-)鬼の花嫁鬼の花嫁松竹 1週目
4位DOWN(3)プロジェクト・ヘイル・メアリープロジェクト・ヘイル・メアリーソニー 2週目
5位NEW(-)映画 えんとつ町のプペル -約束の時計台-映画 えんとつ町のプペル -約束の時計台-東宝/CHIMNEY TOWN 1週目
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全米映画ランキング3月27日~3月29日

1位STAY(1)プロジェクト・ヘイル・メアリーアマゾンMGM 2週目
2位STAY(2)私がビーバーになる時ディズニー 4週目
3位NEW(-)ゼイ・ウィル・キル・ユーワーナー 1週目
4位UP(5)Reminders of Himユニバーサル 3週目
5位DOWN(3)Dhurandhar The Revengeムービーゴアーズ 2週目

ニュースニュース一覧

映画は新たな3レーベルも展開!「ゼッツ」に次ぐ作品タイトルも発表!「仮面ライダー生誕55周年発表会」(2026.04.03)new



園田大策 石森プロ代表取締役社長&吉村文雄 東映代表取締役社長がライダーポーズ!

2026年4月3日に生誕55周年を迎えた「仮面ライダー」シリーズ新章の幕開けとして、国内外における今後の展開及び新規プロジェクトを発表する記念イベントが4月3日(金)に開催された。東映の吉村文雄代表取締役社長は「1971年4月3日に記念すべき『仮面ライダー』の第1話が放送され、当時小学1年生だった私もテレビに噛り付きました。とても不気味でおどろおどろしく、あまりの怖さに眠れなかったことを覚えております。本日は55周年のロゴも解禁させていただき、バイクに乗った仮面ライダーが未来へ向かって進んでいく意思を込めました」と挨拶し、4月3日が「仮面ライダーの日」として制定されたことも発表した。
  • 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が5週連続1位をキープ!新作は『鬼の花嫁』『映画 えんとつ町のプペル〜』がランクイン(2026年3月27日-3月29日)(2026.03.30)
    今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(東宝)が週末3日間で動員22万3000人、興収2億8400万円をあげ、5週連続で1位をキープした。累計成績は動員239万人、興収30億円を突破している。
  • 「Never After Dark/ネバーアフターダーク」が「SXSW2026」で観客賞(2026.03.26)
    6月5日から全国公開される「Never After Dark/ネバーアフターダーク」(TOHO NEXT配給)が、3月12日から18日まで開催された「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」のミッドナイター部門で観客賞を受賞した。(3月24日付 日刊興行通信より)
  • 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が4週連続1位!新作は『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『君が最後に遺した歌』等が初登場(2026年3月20日-3月22日)(2026.03.23)
    今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(東宝)が、週末3日間で動員34万6000人、興収4億4500万円をあげ、前週末を上回る成績となり、4週連続で1位を獲得した。累計成績は動員が194万人を突破し、興収が25億円間近となっている。
  • 「第98回アカデミー賞」は「ワン・バトル・アフター・アナザー」が最多6冠(2026.03.19)
    「第98回アカデミー賞」の授賞式が3月15日(日本時間16日)にロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、ポール・トーマス・アンダーソン監督作「ワン・バトル・アフター・アナザー」(WB配給)が作品賞をはじめ、監督賞、助演男優賞、脚色賞など最多6冠に輝いた。(3月17日付 日刊興行通信より)
  • 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が3週連続1位!新作は『私がビーバーになる時』『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』等がランクイン(2026年3月13日-3月15日)(2026.03.16)
    今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(東宝)が週末3日間で動員27万4600人、興収3億5700万円をあげ、3週連続1位を獲得した。累計成績は動員147万人、興収18.9億円を突破している。
  • 最優秀賞受賞者の皆さん「国宝」が最優秀作品賞はじめ最多10冠を獲得!「第49回日本アカデミー賞」授賞式(2026.03.16)
    「第49回日本アカデミー賞」授賞式が3月13日(金)に行われ、李相日監督作「国宝」が作品賞をはじめ最多10部門で最優秀賞を受賞した。李監督は「この場に立てることの喜びは生涯忘れないでしょう。これからも日本映画を力強く進めていきたいと思っています。ありがとうございます」と述べ、主演の吉沢亮も「今まで経験したことないくらいの沢山の方から反響をいただき、本気で何かに打ち込む姿に人は感動するんだなと感じました。本当にありがとうございました」とコメントした。
  • 「第39回東京国際映画祭」&「TIFFCOM2026」開催日決定(2026.03.13)
    「第39回東京国際映画祭(TIFF)」が2026年10月26日から11月4日までの10日間、併設マーケットの「TIFFCOM2026」が10月28日から10月30日までの3日間、開催されることが決定した。(3月11日付 日刊興行通信より)
  • 「相鉄ムービル」9月30日に閉館(2026.03.12)
    (株)相鉄アーバンクリエイツと(株)相鉄ビルマネジメントは、横浜駅西口エリアで約37年に亘り営業を続けてきた「相鉄ムービル」(相鉄南幸第2ビル)を2026年9月30日に閉館することを発表した。(3月10日付 日刊興行通信より)
  • 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が2週連続1位!新作は2位に『ウィキッド 永遠の約束』、3位に『スペシャルズ』がランクイン(2026年3月6日-3月8日)(2026.03.09)
    今週の動員ランキングは、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(東宝)が週末3日間で動員39万4600人、興収5億1900万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計成績は動員111万人、興収14億円を突破している。





「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2026/「私がビーバーになる時」(C)2025 Disney/Pixar. All Rights Reserved. /「鬼の花嫁」(C)2026「鬼の花嫁」製作委員会/「プロジェクト・ヘイル・メアリー」-/「映画 えんとつ町のプペル -約束の時計台-」(C)西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」製作委員会

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