今週の映画ランキング4月24日~4月26日

1位NEW(-)ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー東宝東和 1週目
2位DOWN(1)名探偵コナン ハイウェイの堕天使名探偵コナン ハイウェイの堕天使東宝 3週目
3位DOWN(2)人はなぜラブレターを書くのか人はなぜラブレターを書くのか東宝 2週目
4位NEW(-)最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編松竹 1週目
5位STAY(5)超かぐや姫!超かぐや姫!ツインエンジン 10週目
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全米映画ランキング4月17日~4月19日

1位STAY(1)ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーユニバーサル 3週目
2位STAY(2)プロジェクト・ヘイル・メアリーアマゾンMGM 5週目
3位NEW(-)THE MUMMY/ザ・マミー 棺の中の少女ワーナー 1週目
4位DOWN(3)The DramaA24 3週目
5位DOWN(4)You, Me & Tuscanyユニバーサル 2週目

ニュースニュース一覧

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が初登場1位!『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』も4位にランクイン(2026年4月24日-4月26日)(2026.04.27)new




今週の動員ランキングは、任天堂の人気ゲームを基にして2023年に大ヒットを記録したアニメーション映画の第2弾『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(東宝東和)が、初日から3日間で動員112万1000人、興収16億100万円をあげ、初登場1位に輝いた。監督は引き続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが務め、声優陣もマリオ役のクリス・プラット、ピーチ姫役のアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージ役のチャーリー・デイらが続投。
  • 「第50回日本アカデミー賞」は東京国際フォーラムで開催&新賞設立(2026.04.24)
    日本アカデミー賞協会は、2027年3月12日開催の「第50回日本アカデミー賞」授賞式を東京国際フォーラムホールAで開催し、新たに「VFX賞」を設立する。(4月22日付 日刊興行通信より)
  • 東映が新規事業「東映ゲームズ」設立(2026.04.23)
    東映(株)は4月21日、新たな挑戦としてゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表した。最初に世界最大のPCゲームプラットフォーム「Steam」で事業を展開し、その後はNintendo SwitchやPlayStation、Xboxといった家庭用ゲーム機への展開も予定。(4月21日付 日刊興行通信より)
  • 「メモリィズ」が「第25回トライベッカ映画祭」に選出(2026.04.22)
    6月12日から全国公開される坂西未郁監督、柄本佑主演作「メモリィズ」(リトルモア配給)は、6月3日から14日までニューヨークで開催される「第25回トライベッカ映画祭」のインターナショナル・コンペティション部門に唯一の日本作品として選出された。(4月20日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が2週連続の1位!新作は『 人はなぜラブレターを書くのか』などがランクイン (2026年4月17日-4月19日)(2026.04.20)
    今週の動員ランキングは、前週ロケットスタートを切った『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(東宝)が、週末3日間で動員114万7000人、興収17億1900万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は既に動員422万人、興収63億円を超えている。
  • 「イオンシネマ江釣子」4月17日開業(2026.04.17)
    イオンエンターテイメント(株)は、東北地方初となるIMAXレーザーシアターを備えた「イオンシネマ江釣子」(9スクリーン、1220席)を、岩手県北上市の「江釣子ショッピングセンター パル」イオンシネマ館に4月17日開業する。(4月15日付 日刊興行通信より)
  • グランドシネマサンシャイン池袋が最新プロジェクター導入(2026.04.17)
    佐々木興業(株)が運営する「グランドシネマサンシャイン池袋」は、4K・RGBレーザープロジェクターを含む全てのプロジェクターを、最新のChristieシリーズ4プロジェクターへ一新。これに伴い、レーザープロジェクター内部のレーザーユニットも強化された。(4月15日付 日刊興行通信より)
  • 「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」が興収402億円記録(2026.04.15)
    昨年7月18日に公開され、一部劇場を除き4月9日で終映を迎えた「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」(東宝、アニプレックス配給)は、公開266日間で動員2745万5968人、興収402億0001万9000円を記録した。(4月13日付 日刊興行通信より)
  • 劇場版シリーズ29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』がシリーズ最高のオープニング成績で初登場1位! (2026年4月10日-4月12日)(2026.04.13)
     今週の動員ランキングは、人気アニメシリーズの劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(東宝)が初日から3日間で動員231万8000人、興収35億200万円をあげ、ダントツの初登場1位に輝いた。昨年、シリーズ歴代ナンバーワンのオープニング成績でスタートを切った「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」を上回る3日間成績であり、前3作連続で最終興収100億円を突破していることから、さらなる記録更新にも期待がかかる。
  • 「午前十時の映画祭16」初のアニメ作品で好スタート(2026.04.10)
    4月3日に開幕した「午前十時の映画祭16」(主催:川喜多記念映画文化財団、映画演劇文化協会)は初めてアニメーション作品が登場し、オープニングを飾った大友克洋監督作「AKIRA」が初動3日間で7756人を動員し、歴代1位の「タイタニック」の初動記録を抜いた。(4月8日付 日刊興行通信より)





「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」(C)Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved. /「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会/「人はなぜラブレターを書くのか」(C)2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会/「最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編」(C)武田綾乃・宝島社/「響け!」製作委員会2024/「超かぐや姫!」(C)コロリド・ツインエンジンパートナーズ

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