9月4日~9月6日
(2) | ![]() | 映画ちいかわ 人魚の島のひみつ東宝 7週目 |
|---|---|---|
(-) | ![]() | 白鳥とコウモリ松竹 1週目 |
(1) | ![]() | 劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉アニメック 2週目 |
(-) | ![]() | バックルームズハピネットファントム・スタジオ 1週目 |
(4) | ![]() | スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイソニー 6週目 |
※写真をクリックすると公式サイトが開きます。
8月28日~8月30日
(1) | スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイソニー 5週目 |
|---|---|
(-) | Coyote vs. Acmeフォーリング・フォーワード 1週目 |
(3) | オデュッセイアユニバーサル 7週目 |
(2) | Insidious: Out of the Furtherソニー 2週目 |
(-) | ラスト・サバイバー20世紀スタジオ 1週目 |
ニュース一覧
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が1位に再度返り咲き!新作は『白鳥とコウモリ』など3作品がランクイン(2026年9月4日-9月6日)(2026.09.07)


今週の動員ランキングは、公開7週目を迎えた『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、入場者特典第4弾の配布も後押しし、週末3日間で動員92万8000人、興収14億1500万円をあげて再度1位に返り咲いた。累計成績は動員960万人、興収138億円を突破した。
- 「イオンシネマ大高」のIMAXがIMAXレーザーシアターに(2026.09.07)

イオンエンターテイメント(株)は、「イオンシネマ大高」で2016年から導入している「IMAXデジタルシアター」を、11月3日から「IMAXレーザーシアター」へアップグレードする。(9月3日付 日刊興行通信より) - 「第39回東京国際映画祭」のオープニング作品などが決定(2026.09.04)
10月26日から11月4日まで開催される「第39回東京国際映画祭」のオープニング作品に「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」、センターピースに「ゴジラ−0.0」、クロージング作品に「コロニー」が決定した。(9月2日付 日刊興行通信より)
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』が初登場1位!この他『時には懺悔を』『ラスト・サバイバー』もランクイン(2026年8月28日-8月30日)(2026.08.31)
今週の動員ランキングは、2011年にテレビ放映され社会現象となったアニメーションの劇場版4作目となる『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』(アニメック)が、初日から3日間で動員53万5000人、興収9億4000万円をあげ、1位に初登場した。スタッフとキャストにはこれまでのメンバーが再結集し、総監督を新房昭之、脚本を虚淵玄、キャラクター原案を蒼樹うめが務め、声の出演は悠木碧、斎藤千和、喜多村英梨、他。
『映画ちいかわ〜』がダントツの1位をキープ!新作のランクインならず1位から4位までは前週と同じ結果に(2026年8月21日-8月23日)(2026.08.24)
今週の動員ランキングは、前週に引き続き『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、週末3日間で動員82万5800人、興収12億4200万円と前週を上回る数字をあげ1位をキープした。累計成績は動員766万人、興収110億円を突破している。- 次世代シアター「Immersive Zero」9月25日から上映開始(2026.08.21)
(株)STYLYと(株)ローソン・ユナイテッドシネマは、次世代シアター「Immersive Zero」の上映を9月25日から開始する。(8月19日付 日刊興行通信より)
『映画ちいかわ〜』が前週に引き続き1位をキープ! 新作では『オークストリートの異変』がランクイン(2026年8月14日-8月16日)(2026.08.17)
今週の動員ランキングは、前週1位に返り咲いた『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が、週末3日間で動員60万2000人、興収8億9500万円をあげ、その順位をキープした。累計成績は動員645万人、興収92億円を突破し、早くも100億円の大台が迫っている。- 長野県佐久市に「なかごみ座」2027年春開業決定(2026.08.14)
(株)CWF CINEMASは、長野県佐久市中込地区に開業予定の映画館名を「なかごみ座」に決定し、2027年春に開業する。(8月12日付 日刊興行通信より)
『映画ちいかわ〜』が1位に返り咲き! 新作は『ミニオンズ&モンスターズ』『あの星が降る丘で〜』『ブルーロック』がランクイン(2026年8月7日-8月9日)(2026.08.10)
今週の動員ランキングは、『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(東宝)が週末3日間で動員114万7000人、興収16億9900万円と前週を大きく上回る成績をあげ、1位に返り咲いた。劇場では8月8日(土)から入場者特典第2弾として、子供からZ世代の女性まで幅広く人気を博している「ボンボンドロップシール」」配られており、動員アップを促した。
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が1位で初登場!この他『映画クレヨンしんちゃん〜』『モアナと伝説の海』もランクイン(2026年7月31日-8月2日)(2026.08.03)
今週の動員ランキングは、トム・ホランド主演による「スパイダーマン」シリーズ第4弾であり新章となる『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(ソニー)が、初日から3日間で動員97万3000人、興収15億5900万円をあげ、初登場1位を獲得した。監督はデスティン・ダニエル・クレットン、共演は引き続きゼンデイヤ、ジェイコブ・バタロンの他、パニッシャー役のジョン・バーンサル、ハルク役のマーク・ラファロらも参加している。
「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会/「白鳥とコウモリ」(C)2026「白鳥とコウモリ」製作委員会/「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉」(C)Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project/「バックルームズ」(C)2026 Backrooms Rights LLC, PC Films, LLC. All Rights Reserved. /「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」(C) & TM 2026 MARVEL



















