今週の映画ランキング7月5日~7月7日

1位UP(2)ルックバックルックバックエイベックス・ピクチャーズ 2週目
2位DOWN(1)それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルンそれいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン東京テアトル 2週目
3位STAY(3)ディア・ファミリーディア・ファミリー東宝 4週目
4位STAY(4)九十歳。何がめでたい九十歳。何がめでたい松竹 3週目
5位NEW(-)フェラーリフェラーリキノフィルムズ 1週目
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全米映画ランキング7月5日~7月7日

1位NEW(-)怪盗グルーのミニオン超変身ユニバーサル 1週目
2位DOWN(1)インサイド・ヘッド2ディズニー 4週目
3位DOWN(2)クワイエット・プレイス:DAY1パラマウント 2週目
4位STAY(4)バッドボーイズ RIDE OR DIEソニー 5週目
5位NEW(-)MaXXXineA24 1週目

ニュースニュース一覧

松重豊が主演・脚本・監督を務める劇映画&オムニバスドラマを製作!「孤独のグルメ」プロジェクト発表会見(2024.07.11)new



残念ながら、ふらっと久住のコーナーは無いです。

2012年1月に松重豊主演でテレビ東京の深夜ドラマとして始まり、シーズン10までシリーズを重ねてきたグルメドキュメンタリードラマの金字塔「孤独のグルメ」のプロジェクト発表会見が7月10日(水)に行われた。テレビ東京開局60周年特別企画として、「劇映画 孤独のグルメ」が2025年1月10日(金)に公開され、多彩なキャストを主人公に迎えたオムニバス形式のドラマ「それぞれの孤独のグルメ」も今年10月4日(金)から放送される。「劇映画 孤独のグルメ」で主演・脚本・監督を務める松重は「一生に一度と思ってやれることを全部盛り込もうと欲張りました!」と明かした。
  • 「矢野くんの普通の日々」八木勇征主演で映画化(2024.07.10)
    田村結衣の人気ラブコメ漫画を新城毅彦監督が“FANTASTICS”の八木勇征主演で映画化する「矢野くんの普通の日々」(松竹配給)が11月15日から全国公開される。(7月8日付 日刊興行通信より)
  • 『ルックバック』が公開2週目に1位獲得!新作は『フェラーリ』『コードギアス 奪還のロゼ第3幕』がランクイン (2024年7月5日-7月7日)(2024.07.08)
    今週の動員ランキングは、前週2位で初登場した『ルックバック』(エイベックス・ピクチャーズ)が、週末3日間で動員12万9900人、興収2億2200万円をあげ、1位を獲得した。累計成績は動員36万人、興収6億円となっている。
  • 「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2024」7月12日から開催(2024.07.08)
    ミニシアター「新宿シネマカリテ」が7月12日から8月8日までの4週間に亘り開催する映画祭「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2024」は記念すべき10回目を迎えるが、今年の開催を一区切りにファイナルを迎える。(7月5日付 日刊興行通信より)
  • 「感動シネマアワード」が「感動シネマプロジェクト」として再始動(2024.07.08)
    (株)レプロエンタテインメントが多種多様な“感動”を肯定し、観客の“心を揺さぶる”企画を全国から募集し、出資・製作する映画コンペティション企画として2019年に開催された「感動シネマアワード」が、新たに「感動シネマプロジェクト」として再始動する。(7月4日付 日刊興行通信より)
  • 「オッペンハイマー」2024年上半期外国映画で1位(2024.07.04)
    3月29日からロングランヒット公開中の「オッペンハイマー」(ビターズ・エンド配給)は、6月30日までに動員116万2565人、興収18億3266万0780円をあげ、2024年上半期公開の外国映画作品で興収1位となった。(7月2日付 日刊興行通信より)
  • 「ぼくのお日さま」が「第26回台北映画祭」でトリプル受賞(2024.07.03)
    9月6日からテアトル新宿、TOHOシネマズシャンテで3日間先行公開され、9月13日から全国公開される奥山大史監督作「ぼくのお日さま」(東京テアトル配給)は、6月21日から開催中の「第26回台北映画祭」で審査員特別賞、観客賞、台湾監督協会賞をトリプル受賞し、いずれの賞も日本人監督作の受賞は初となった。(7月1日付 日刊興行通信より)
  • 『それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』が初登場1位!『ルックバック』など新作3本もランクイン (2024年6月28日-6月30日)(2024.07.01)
    今週の動員ランキングは、やなせたかし原作による人気アニメーションの劇場版35作目『それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』(東京テアトル配給)が、初日から3日間で動員13万7000人、興収1億7200万円をあげ、初登場1位に輝いた。昨年公開の前作「〜ロボリィとぽかぽかプレゼント」(最終興収5.2億円)との対比で152.0%の好成績となり、シリーズ最高興収6.5億円を記録した2018年公開の「〜かがやけ!クルンといのちの星」との土日対比で129.0%と、歴代最高のスタートを切った
  • TOHOシネマズ池袋に「ScreenX with Dolby Atmos」導入(2024.07.01)
    TOHOシネマズ(株)は、「TOHOシネマズ池袋」の「プレミアムシアター」に「ScreenX with Dolby Atmos」を7月12日から導入する。(6月27日付 日刊興行通信より)
  • 『ディア・ファミリー』が2週連続1位!『九十歳。何がめでたい』『バッドボーイズ RIDE OR DIE』など新作5本もランクイン (2024年6月21日-6月23日)(2024.06.24)
    今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した『ディア・ファミリー』(東宝)が週末3日間で動員13万9600人、興収1億9700万円をあげ、2週連続1位に輝いた。累計成績は動員46万7000人、興収6億3900万円となっている。





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