今週の映画ランキング2月6日~2月8日

1位NEW(-)ほどなく、お別れですほどなく、お別れです東宝 1週目
2位DOWN(1)機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女バンダイナムコフィルムワークス/松竹 2週目
3位DOWN(2)ズートピア2ズートピア2ディズニー 10週目
4位NEW(-)銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行きバンダイナムコフィルムワークス 1週目
5位UP(−)劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来東宝/アニプレックス 30週目
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全米映画ランキング1月30日~2月1日

1位NEW(-)HELP/復讐島20世紀スタジオ 1週目
2位NEW(-)Iron Lungインディペンデント・フィルムズ 1週目
3位NEW(-)メラニアアマゾンMGM 1週目
4位DOWN(3)ズートピア2ディズニー 10週目
5位DOWN(2)アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ20世紀スタジオ 7週目

ニュースニュース一覧

『ほどなく、お別れです』が初登場1位!この他『銀河鉄道 ミルキー☆サブウェイ〜』『BE:the ONE〜』などもランクイン(2026年2月6日-2月8日)(2026.02.09)new




今週の動員ランキングは、長月天音が「小学館文庫小説賞」大賞を受賞したベストセラーシリーズを、浜辺美波と目黒蓮のW主演で映画化した『ほどなく、お別れです』(東宝)が、初日から3日間で動員45万4100人、興収6億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロインと、指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語。監督は三木孝浩、共演は森田望智、古川琴音、北村匠海、他。
  • 「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」発表(2026.02.06)
    (株)キネマ旬報社は「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」を1月29日に発表し、日本映画第1位に「旅と日々」、外国映画第1位に「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画第1位に「よみがえる声」が輝いた。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 皆さん何をお願いしたのでしょうか?ブレンダン・フレイザーが凱旋!「レンタル・ファミリー」ヒット祈願&来日記者会見(2026.02.04)
    「ザ・ホエール」で第95回アカデミー賞主演男優賞に輝いたブレンダン・フレイザーがオール日本ロケを敢行した「レンタル・ファミリー」のヒット祈願&来日記者会見が2月4日(水)に赤城神社で行われ、フレイザーをはじめ、共演の平岳大、山本真理、ゴーマン シャノン 眞陽、柄本明、メガホンをとったHIKARI監督が登壇した。本作のポスターにも使われている「化け猫フェスティバル」のシーンが撮影された神楽坂にある神社での会見ということで、フレイザーは「劇中でも神社に足を運ぶシーンがあり、その空間に入る度に本来の自分に気付いていくような、特別な体験ができて感謝している」と明かした。
  • 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が初登場1位!この他新作5本もランクイン(2026年1月30日-2月1日)(2026.02.02)
    今週の動員ランキングは、富野由悠季監督が80年代に発表した全3巻の小説をアニメ化する3部作の第2部『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』(バンダイナムコフィルムワークス/松竹)が、初日から3日間で動員51万1500人、興収8億4900万円をあげ初登場1位を飾った。監督は村瀬修功、声の出演は小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一、他。
  • 映連、2020年映画諸統計発表、興収2744億円で新記録達成(2026.01.30)
    映連は2025年全国映画概況を1月28日、に発表した。動員は1億8875万人(前年比130・7%)、興収は2744億5200万円(前年比132・6%)となり、興収は2019年の2611億円を超え、新記録を達成した。(1月28日付 日刊興行通信より)
  • 仮面ライダー生誕55周年記念作「アギト―超能力戦争―」公開(2026.01.29)
    仮面ライダー生誕55周年記念作「アギト―超能力戦争―」(東映配給)の4月29日公開が決定し、ティザービジュアル、特報が解禁され、主演の要潤、共演の賀集利樹、白倉伸一郎プロデューサーからコメントが届いた。(1月27日付 日刊興行通信より)
  • 「第98回アカデミー賞」は「罪人たち」が最多16部門ノミネート(2026.01.28)
    「第98回アカデミー賞」のノミネーションが1月22日に発表され、ライアン・クーグラー監督作「罪人たち」(WB配給)が作品賞をはじめ歴代最多となる16部門にノミネートを果たした。 次いで12部門13候補でポール・トーマス・アンダーソン監督作「ワン・バトル・アフター・アナザー」(WB配給)が続いた。(1月26日付 日刊興行通信より)
  • 『ズートピア2』が8週連続1位!新作は3位に『MERCY〜』、5位に『ファイブ・ナイツ〜』がランクイン(2026年1月23日-1月25日)(2026.01.26)
    今週の動員ランキングは、『ズートピア2』(ディズニー)が週末3日間で動員30万2600人、興収4億1700万円をあげ、8週連続の1位となった。累計成績は動員995万人、興収135億円を突破し、ディズニーのアニメーションとしては「アナと雪の女王2」(133.7億円)を上回った。2月6日(金)からは3D版4D(4DX、MX4D)の上映も決定しており、更なる盛り上がりが期待されている。
  • 「第76回ベルリン国際映画祭」に「花緑青が明ける日に」正式出品(2026.01.23)
    3月6日から全国公開される四宮義俊監督作「花緑青が明ける日に」(アスミック・エース配給)が、2月12日に開幕する「第76回ベルリン国際映画祭」コンペティション部門に正式出品されることが決定した。(1月21日付 日刊興行通信より)
  • 「第49回日本アカデミー賞」は「国宝」が正賞12部門16賞受賞(2026.01.22)
    第49回日本アカデミー賞の正賞15部門各優秀賞と新人俳優賞が1月21日に発表され、優秀作品賞は「国宝」(12部門16賞受賞)、「爆弾」(11部門受賞)、「TOKYOタクシー」(10部門受賞)、「宝島」(8部門受賞)、「ファーストキス 1ST KISS」(5部門受賞)となり、授賞式は3月13日にグランドプリンスホテル新高輪で開催される。司会は7年連続となるフリーアナウンサーの羽鳥慎一と、昨年「あんのこと」で最優秀主演女優賞を初受賞した河合優実が務める。(1月20日付 日刊興行通信より)





「ほどなく、お別れです」(C)2026「ほどなく、お別れです」製作委員会/「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(C)創通・サンライズ/「ズートピア2」(C)2025 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. /「銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き」(C)亀山陽平/タイタン工業/「劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来」(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

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