全米映画ランキング8月22日~8月24日

1位STAY(1)Weaponsワーナー 3週目
2位STAY(2)シャッフル・フライデーディズニー 3週目
3位UP(4)ファンタスティック4:ファースト・ステップディズニー 5週目
4位UP(5)The Bad Guys 2ユニバーサル 4週目
5位DOWN(3)Mr.ノーバディ2ユニバーサル 2週目

ニュースニュース一覧

松村北斗と高畑充希の役への恐怖を取り除いたものとは?「秒速5センチメートル」完成報告会(2025.08.28)



奥山監督は天然な部分があるそうです。

「君の名は。」(2016年)、「天気の子」(2019年)、「すずめの戸締まり」(2022年)など記録的ヒット作を生み出してきた新海誠監督が2007年に製作した不朽の名作を実写化した「秒速5センチメートル」の完成報告会が8月27日(水)に行われ、主人公・遠野貴樹を演じた松村北斗、ヒロイン・篠原明里を演じた高畑充希をはじめ、森七菜、上田悠斗、白山乃愛、宮崎あおい、吉岡秀隆、奥山由之監督が登壇した。松村はオファーを受けた時の印象を「恐ろしいなと。愛され続けてきた『秒速5センチメートル』の実写化であり、生身の人間になるワクワクと得体の知れない恐怖がありました」と率直に語った。
  • 「第38回東京国際映画祭」黒澤明賞受賞者決定(2025.08.29) new
    10月27日から11月5日まで開催される「第38回東京国際映画祭」の「黒澤明賞」受賞者に李相日監督とクロエ・ジャオ監督が決定した。(8月27日付 日刊興行通信より)
  •  寒い北極海をイメージして会場には雪も降らせました。大沢たかおが世界配信の影響力を実感!「沈黙の艦隊 北極海大海戦」完成報告会(2025.08.26)
    大沢たかおが主演とプロデューサーを務める「沈黙の艦隊」シリーズの映画第2弾「沈黙の艦隊 北極海大海戦」の完成報告会が8月25日(月)に行われ、大沢をはじめ、共演の上戸彩、中村蒼、夏川結衣、風吹ジュン、渡邊圭祐、前原滉、松岡広大、江口洋介、吉野耕平監督、原作者のかわぐちかいじ氏が登壇した。大沢は「ドラマのシーズン1は海外でも配信されていたので、『カイエダ!』と海外で声を掛けられることがあり、世界配信の力に驚かされました。男っぽい作品ですが、皆さんが関心を持っている社会問題が描かれているので、女性にも楽しんでいただける作品になりました」と挨拶した。
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章〜』が6週連続で1位!新作は『バレリーナ〜』『隣のステラ』など3作品がランクイン(2025年8月22日-8月24日)(2025.08.25)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』(東宝/アニプレックス)が、週末3日間で動員76万4000人、興収11億5400万円をあげ、6週連続で1位をキープした。累計成績は動員1982万人、興収280億円を突破し、歴代興収ランキングでは遂に「タイタニック」(1997年公開、277.7億円)を上回り、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」(2020年公開、407.5億円)、「千と千尋の神隠し」(2001年公開、316.8億円)に次ぐ第3位となった。
  • 第30回釜山国際映画祭に「万事快調〈オール・グリーンズ〉」出品決定(2025.08.22)
    2026年に全国公開される「万事快調〈オール・グリーンズ〉」(カルチュア・パブリッシャーズ配給)は、9月17日から26日まで韓国で開催される「第30回釜山国際映画祭」のVision部門への正式出品が決定し、W主演の南沙良と出口夏希、児山隆監督が参加する。(8月20日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章〜』が5週連続1位をキープ!新作は『雪風 YUKIKAZE』がランクイン(2025年8月15日-8月17日)(2025.08.18)
    今週の動員ランキングは、公開5週目を迎えた『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』(東宝/アニプレックス)が、週末3日間で動員121万8000人、興収18億7500万円をあげ、引き続きダントツの1位をキープ。累計成績は動員1827万人、興収257億円を超え、歴代興収ランキングでは「君の名は。」(2016年公開、251.7億円)、「アナと雪の女王」(2014年公開、255.0億円)を上回り、「タイタニック」(1997年公開、277.7億円)に次ぐ第4位となった。
  • 「METライブビューイング アンコール2025」8月22日から開催(2025.08.15)
    これまでの全ラインナップから選りすぐりの作品を一挙上映する「METライブビューイング アンコール2025」が8月22日から9月25日まで東劇(20演目)、なんばパークスシネマ、kino cinema 神戸国際、ミッドランドスクエアシネマ(各16演目)で行われる。(8月13日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章〜』が4週連続1位!『ジュラシック・ワールド〜』『映画クレヨンしんちゃん〜』等もランクイン(2025年8月8日-8月10日)(2025.08.12)
    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』(東宝/アニプレックス)が、週末3日間で動員130万9500人、興収19億1900万円をあげ、4週連続1位となった。8月11日(月・祝)までの累計成績は、動員1569万人、興収220億円を突破し、歴代興収ランキングでは「君の名は。」に続く6位まで上がった。
  •  劇中もどんなマジックが出てくるのでしょうか?福山雅治&有村架純がお互いのコメントに恐縮!「ブラック・ショーマン」完成報告会見(2025.08.12)
    累計発行部数1億冊を突破するヒットメイカー東野圭吾の小説「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」を、「コンフィデンスマンJP」シリーズの田中亮監督が映画化した「ブラック・ショーマン」の完成報告会見が8月11日(月)に行われ、超一流マジシャンの主人公・神尾武史を演じた福山雅治、その姪であり武史とバディを組んで奔走する神尾真世を演じた有村架純、そして田中監督が登壇した。冒頭には誰も居ないはずのパネルの裏から華麗なマジックで登場した福山は「今日、初めてやりまして、上手くいったんですかね?」と語りかけ、会場からは拍手で迎えられた。
  • 歴史ある自由学園明日館の講堂で。山田裕貴が「ベートーヴェンの格好をしているだけで面白い」と古田新太を絶賛!「ベートーヴェン捏造」製作報告会見(2025.08.06)
    19世紀のウィーンで巻き起こる音楽史上最大のスキャンダルの真相に迫る「ベートーヴェン捏造」の製作報告会見が8月6日(水)、重要文化財に指定されている自由学園明日館の講堂で行われ、山田裕貴、古田新太、脚本を手掛けたバカリズム、関和亮監督が登壇した。ベートーヴェンへの愛が重すぎる秘書のシンドラーを演じた山田は「まだ謎に包まれている部分が多い映画だと思うので、いろいろお話できれば」と挨拶し、シンドラーから熱烈に敬愛されるベートーヴェンを演じた古田は「初めてのドイツ人役なので頑張ります!いや、頑張ったあとだった」と惚けてみせた。





「劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来」(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable/「国宝」(C)吉田修一/朝日新聞出版 (C)2025映画「国宝」製作委員会/「ジュラシック・ワールド 復活の大地」(C)2025 Universal Studios. All Rights Reserved. /「劇場版TOKYO MER-走る緊急救命室-南海ミッション」(C)2025劇場版「TOKYO MER」製作委員会/「映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ」(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2025

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