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公開決定

  • 「ミッション:インポッシブル」第5弾、8月7日公開決定(2015.03.06)

    トム・クルーズ主演の人気シリーズ「ミッション:インポッシブル」(パラマウント配給)の最新作となる第5弾は、未だに物語の詳細やタイトルが明かされていないが、日本公開日が8月7日に決定した。(3月5日付 日刊興行通信より)
  • 6年目迎える「午前十時の映画祭」4月4日からスタート(2015.02.20)

    一般社団法人映画演劇文化協会は、「第三回 新・午前十時の映画祭 デジタルで甦る永遠の名作」を4月4日から開幕することを発表した。2010年2月にスタートした「午前十時の映画祭」は、2013年から上映方式をDCPデジタル上映に切り替え、「新・午前十時の映画祭」として継続し、累計動員250万人を突破している。「高画質な世界の名作・傑作娯楽映画を大スクリーンで観たい!」という要望に応える形で6年目の開催が決まり、洋画・邦画合わせ全30本を全国54の劇場で50週間に亘り上映する。(2月19日付 日刊興行通信より)
  • 三池崇史監督、市原隼人主演「極道大戦争」6月20日公開&共演キャスト発表(2015.02.09)

    三池崇史監督、市原隼人主演による極道エンターテイメント「極道大戦争」(日活配給)が6月20日からTOHOシネマズ新宿他全国での公開が決定し、共演キャスト陣も成海璃子、リリー・フランキー、高島礼子、青柳翔、渋川清彦、優希美青、ピエール瀧、でんでんの出演が発表された。(2月8日付 日刊興行通信より)
  • 園子温監督、綾野剛主演「新宿スワン」拡大公開決定(2015.02.06)

    ヤングマガジンで連載された和久井健による同名コミックを映画化した「新宿スワン」(SPE配給)が5月30日からTOHOシネマズ新宿他全国300館以上で公開されることが決定。園子温監督作品、綾野剛主演作品としては過去最大規模での公開となる。(2月5日付 日刊興行通信より)
  • 東映「おかあさんの木」映画化(2015.02.05)

    戦後70年の今年、教科書にも長年掲載されてきた大川悦生著「おかあさんの木」が磯村一路監督、鈴木京香主演で映画化され、東映配給により6月6日から全国公開される。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 東映、10年ぶり「あぶない刑事」製作(2015.02.04)

    東映は2月2日に、劇場版として10年ぶりの復活となる「さらば あぶない刑事―long good‐bye―」の説明会を開催。2016年正月に公開される本作は、タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)が暴力団銀星会の残党を叩いたことから背後に最強の敵の影が浮かび、二人の命を賭けた戦いの火蓋が切って落とされる。映画3作目と4作目でもタッグを組んだ村川透が監督、柏原寛司が脚本を担当する。(2月3日付 日刊興行通信より)
  • 「スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!」5月16日公開(2015.01.23)

    全世界で人気のアニメシリーズ「スポンジ・ボブ」の映画化最新作「スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!」(パラマウント配給)が5月16日からTOHOシネマズ(一部劇場を除く)、イオンシネマで全国公開される。(1月22日付 日刊興行通信より)
  • 「劇場版 遊戯王」 2016年公開(2015.01.22)

    ヒット漫画「遊☆戯☆王」が1996年に週刊少年ジャンプで連載開始されてから20年目となる2016年に「劇場版 遊戯王」(東映配給)が公開されることが明らかとなった。(1月21日付 日刊興行通信より)
  • 園子温監督作「ラブ&ピース」初夏公開(2015.01.22)

    園子温監督のオリジナル脚本による怪獣特撮映画「ラブ&ピース」(アスミック・エース配給)が長谷川博己、麻生久美子、西田敏行出演で初夏に全国公開される。(1月21日付 日刊興行通信より)
  • 日本・トルコ合作「海難1890」キャスト発表(2015.01.21)

    「エルトゥールル」という仮題で発表されていた日本・トルコ合作映画の正式タイトルが「海難1890」(東映配給)に決定し、主演に内野聖陽、ヒロインに忽那汐里を迎え、2015年12月に公開される。(1月20日付 日刊興行通信より)
  • 「Zアイランド」追加キャスト発表&初日決定(2014.12.22)

    哀川翔芸能生活30周年主演最新作「Zアイランド」(角川、吉本興業配給)の初日が5月16日に決定し、追加キャストとして、銭荷島唯一の医者・しげる役に風間俊介、しげるの幼馴染の警官・白川役に窪塚洋介、しげるの元カノであるナースの直美役にシシド・カフカ、漁師の作田役に般若、吉田の愛人・恵役に篠原ゆき子が発表された。(12月19日付 日刊興行通信より)
  • 松竹創業120周年記念 2015年ラインナップを発表(2014.12.18)

    松竹は、2015年に創業120周年を迎えることを記念し、ラインナップ発表会と山田洋次監督の新作「母と暮せば」の製作発表会見を12月17日に開催した。松竹にとって大規模なラインナップ発表会は10年ぶりとなり、120周年ということで配給マークも新たに作成。チャレンジングな企画作品を“BLUE LINE”と命名し、グローバルに展開する際のオープニング映像も新たに制作した。また、旧作のデジタル修復も毎年進めており、世界三大映画祭では3年連続で特集が組まれ、評価されている。さらに、衛星劇場チャンネルでは、来年2月から1年かけて松竹作品を未放送作品も含めて放送していくことが明らかとなった。(12月17日付 日刊興行通信より)
  • 東宝、2015年のラインナップ38本を発表(2014.12.12)

    東宝は、2015年度のラインナップ発表を12月11日に本社で行った。来年の大作としては、現在公開中の『寄生獣』の完結編や『進撃の巨人』の2部作、テレビ局製作では『HERO』、『S―最後の警官―』、『ST』など連ドラの映画化や続編が並び、アニメは細田守監督待望の新作『バケモノの子』、シリーズでは『ドラえもん』、『コナン』、『ポケモン』、『クレヨンしんちゃん』に『妖怪ウォッチ』が加わり、『NARUTO』も夏に新作が公開と充実している。(12月11日付 日刊興行通信より)
  • 東宝、「ゴジラ」の完全新作を製作、2016年公開(2014.12.11)

    東宝は12月8日、「ゴジラ」の完全新作の製作を発表。また、「ゴジラ戦略会議」(ゴジコン)の設立と、実物大「ゴジラヘッド」を新宿に出現させるなど、生誕60周年を締めくくるプロジェクトを発表した。(12月10日付 日刊興行通信より)
  • ノンフィクション「日本のいちばん長い日」映画化(2014.12.10)

    昭和史研究の第一人者である半藤一利のノンフィクション「日本のいちばん長い日」が原田眞人監督、役所広司主演で映画化され、松竹とアスミック・エースの配給により2015年8月に全国公開される。(12月9日付 日刊興行通信より)

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