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  • 吉高由里子主演「ユリゴコロ」新キャスト発表(2017.04.14)

    熊澤尚人監督が主演に吉高由里子を迎え、2012年「大藪春彦賞」受賞、「本屋大賞」ノミネートを果たした沼田まほかるのベストセラー小説を映画化する「ユリゴコロ」(東映、日活配給)の初日が9月23日に決定し、松山ケンイチ、松坂桃李ら新キャスト陣も発表された。(4月12日付 日刊興行通信より)
  • 吉田羊単独映画初主演「ラブ×ドック」製作決定(2017.04.11)

    放送作家としての活躍だけでなく、小説・エッセイの執筆や「ハンサム★スーツ」「新宿スワン」等映画の脚本も手掛ける鈴木おさむが初監督を務める完全オリジナル作品「ラブ×ドック」(アスミック・エース配給)が吉田羊の映画単独初主演で製作されることが決定した。(4月9日付 日刊興行通信より)
  • 「海辺の生と死」7月29日公開&追加キャスト発表(2017.03.31)

    「夏の終り」以来4年ぶりとなる満島ひかり単独主演作「海辺の生と死」(フルモテルモ、スターサンズ配給)が7月29日からテアトル新宿他全国での公開が決定し、追加キャストとして永山絢斗、津嘉山正種、井之脇海、川瀬陽太らが発表された。(3月29日付 日刊興行通信より)
  • 「DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団」製作決定(2017.03.27)

    スーパーマン、バットマンなどのキャラクターを抱えるDCエンターテイメントと日本の低予算Flashアニメ“鷹の爪”がタッグを組んで新作映画「DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団」を製作し、WB配給で今秋公開することが決定した。(3月23日付 日刊興行通信より)
  • 「スパイダーマン:ホームカミング」ジャパンアンバサダーに関ジャニ∞(2017.03.22)

    8月11日から全国公開される「スパイダーマン:ホームカミング」(SPE配給)の“ジャパンアンバサダー”就任式イベントが3月17日、マンダリンオリエンタルホテルで行われ、関ジャニ∞の7人が本作をイメージしてデザインされた赤と青の特製ジャケットを着用して登壇し、日本語吹替版主題歌も担当することがサプライズで発表された。(3月20日付 日刊興行通信より)
  • 「ドラゴン・タトゥーの女」続編製作決定(2017.03.21)

    (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、スティーグ・ラーソン原作のベストセラーをデヴィッド・フィンチャー監督で映画化した「ドラゴン・タトゥーの女」の続編を製作することを発表した。(3月16日付 日刊興行通信より)
  • 角田光代原作「月と雷」初音映莉子&高良健吾主演で映画化(2017.03.14)

    直木賞作家・角田光代による「月と雷」の映画化が決定し、スールキートス配給で10月にテアトル新宿他全国で公開される。(3月12日付 日刊興行通信より)
  • 有川浩原作「旅猫リポート」を福士蒼汰主演で映画化(2017.03.10)

    シリーズ累計40万部を突破する有川浩のベストセラー小説「旅猫リポート」が三木康一郎監督、福士蒼汰主演で実写映画化されることが決定し、松竹配給により2018年全国公開される。(3月8日付 日刊興行通信より)
  • 東映、柚月裕子原作「孤狼の血」を映画化(2017.03.10)

    東映は、柚月裕子原作のベストセラー小説「孤狼の血」を映画化することを発表。暴対法成立以前の広島・呉原市を舞台に、暴力団系列の金融会社社員失踪事件をきっかけに、捜査する警察、暴力団組織間の激しい抗争が描かれる。(3月8日付 日刊興行通信より)
  • 佐藤健、土屋太鳳W主演「8年越しの花嫁」クランクアップ(2017.02.22)

    岡山県に住む実在のカップルに起きた奇跡を基に映画化し、2017年冬に全国で公開される「8年越しの花嫁」(松竹配給)は1ヶ月半の撮影期間を経てクランクアップを迎え、原作のコミック化の決定により、漫画家を募集するオーディションを実施する。(2月20日付 日刊興行通信より)
  • 吉永小百合主演“北の三部作”最終章「北の桜守」製作(2017.02.17)

    東映は吉永小百合120本目の出演作として、「北の零年」(05年)、「北のカナリアたち」(12年)に続く“北の三部作”最終章となる「北の桜守」を製作する。(2月15日付 日刊興行通信より)
  • 中井貴一、佐々木蔵之介W主演で「嘘八百」製作(2017.02.10)

    「百円の恋」の武正晴監督と脚本の足立紳が再びタッグを組み、中井貴一、佐々木蔵之介をW主演に迎えてオリジナル脚本で描く「嘘八百」(ギャガ配給)が2018年に全国公開される。(2月8日付 日刊興行通信より)
  • 佐藤泰志原作「きみの鳥はうたえる」映画化(2017.02.08)

    函館市民映画館シネマアイリスは開館20周年を記念し、函館出身の佐藤泰志の原作を函館市民の協力を得て映画化している「函館発進映画」において、佐藤が1982年に発表し芥川賞候補となった「きみの鳥はうたえる」を映画化し、オール函館ロケを敢行する。(2月6日付 日刊興行通信より)
  • 「3月のライオン」前後編の主題歌決定(2017.01.17)

    3月18日から[前編]、4月22日から[後編]が全国公開される「3月のライオン」(東宝、アスミック・エース配給)の主題歌に、ぼくのりりっくのぼうよみが書き下ろした「Be Noble」、藤原さくらがスピッツの名曲をカヴァーした「春の歌」が決定した。(1月15日付 日刊興行通信より)
  • 「沈黙−サイレンス−」日本人キャスト第2弾発表(2016.12.13)

    1月21日から全国公開されるマーティン・スコセッシ監督作「沈黙―サイレンス―」(角川配給)の日本人キャスト第2弾となる31人が発表され、青木崇高、伊佐山ひろ子、EXILE AKIRA、片桐はいり、SABU、黒沢あすからが参加していることが明らかとなった。(12月11日付 日刊興行通信より)

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