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  • 「第88回キネマ旬報ベスト・テン」発表(2015.01.09)

    キネマ旬報が発表する2014年「第88回キネマ旬報ベスト・テン」が決定し、日本映画第1位に「そこのみにて光輝く」、外国映画第1位に「ジャージー・ボーイズ」が選ばれた。第1位作品鑑賞会及び表彰式は、2月7日に文京シビックホールで行われる。また、映画専門チャンネル「ムービープラス」が特別協賛し、今年も「ムービープラス・アワード2014」の映画ファンによる作品賞の発表及び表彰を行う。(1月8日付 日刊興行通信より)
  • SCREEN誌「第60回外国映画ベストテン作品」発表(2015.01.09)

    SCREEN誌の執筆者40名の選出による2014年度「第60回外国映画ベストテン作品」と「ベスト男女優」が決定し、作品1位は「6才のボクが、大人になるまで。」、ベスト女優はロザムンド・パイク、ベスト男優はマシュー・マコノヒーとなった。結果はSCREEN3月号(1月21日発売)誌上で発表される。(1月8日付 日刊興行通信より)
  • 「2014年キネマ旬報ベスト・テン」特集上映を実施(2015.01.09)

    (株)キネマ旬報DDは、1月8日に発表される「2014年 第88回キネマ旬報ベスト・テン」に選出された日本映画作品賞及び外国映画作品賞部門の計20作品から6作品程を選定し、全国で特集上映する。(1月7日付 日刊興行通信より)
  • 「第27回東京国際映画祭」出品作品をVOD配信(2014.12.26)

    公益財団法人ユニジャパンは、10月31日に閉幕した「第27回東京国際映画祭」出品作品の一部をVODサービス「Festival Scope」を通じて配信している。(12月25日付 日刊興行通信より)
  • ホームシアター、体感型展示会開催(2014.11.13)

    (株)アバックは、ビギナーからマニアまで全てのホームシアターファンを対象とした体感型展示会「HOME THEATERJAPAN 2014 WINTER〜ホームシアターの全てがここにある!〜」を池袋サンシャインシティで11月22日と23日の10時から開催する。(11月12日付 日刊興行通信より)
  • ジョニー・デップの立体フィギュア展示(2014.11.12)

    (株)ホットトイズジャパンは、映画キャラクターを立体化する「ムービー・マスターピース」シリーズにおいて「スリーピー・ホロウ」でジョニー・デップが演じたイカボッド・クレーンのフィギュアを発表し、11月1日から開催中の展覧会「ティム・バートンの世界」で展示している。(11月11日付 日刊興行通信より)
  • “ゴジラ” 長年の文化功労に世田谷区長から表彰(2014.11.06)

    「ゴジラ」公開60周年の記念日となる11月3日(文化の日)、日本独自の特撮映画や映像技術の発展に貢献したとして、東宝スタジオにあるゴジラの壁画の前で、保坂展人 世田谷区長からゴジラに代わり東宝(株)の市川南取締役に表彰状が贈られた。(11月5日付 日刊興行通信より)
  • 「NO MORE映画泥棒」新CM上映(2014.10.30)

    2007年から全国の殆どの劇場で映画本編上映前に流れる「NO MORE映画泥棒」の第4弾となるキャンペーンCMが10月31日から順次スクリーンに登場する。(10月29日付 日刊興行通信より)
  • 羽田空港でショートフィルム上映イベント開催(2014.10.09)

    ショートショート フィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)は、第27回東京国際映画祭との提携企画として、10月の土日祝日限定で羽田空港国際線旅客ターミナル内に新設された「TIAT SKY HALL」でショートフィルム上映イベント「シネマトラベル presented by SSFF&ASIA」を開催している。(10月8日付 日刊興行通信より)
  • 吉本興業が映画会社(株)KATSU‐doを設立(2014.10.07)

    吉本興業(株)は、製作・配給・宣伝を中心とした映画に関わる業務全般を行う(株)KATSU-do(かつどう)を設立したことを10月6日発表した。(10月6日付 日刊興行通信より)
  • 東京国立博物館で野外シネマを開催(2014.09.26)

    東京国立博物館は本館前に巨大スクリーンを設置し、10月10日・11日19時から野外シネマを開催。第1回上映作品として、作中に本館が登場する細田守監督のアニメーション「時をかける少女」(06年)を上映する。(9月25日付 日刊興行通信より)
  • 「トーキョーシネマショー2014」開催(2014.07.31)

    外配協主催「トーキョーシネマショー2014」が30日、イイノホールで開催され、今年のシンポジウムでは、歴代3位というヒットを記録した「アナと雪の女王」により、多くの観客を映画館に動員したことによる宣伝面の影響や変化を踏まえた上で、今後の洋画宣伝をどのように考え、どのように組み立てて行くかについて、最前線で活躍する各社宣伝部長の意見を聞きながら、配給・興行の目指す方向を探った。また、例年通り各配給会社の宣伝マンによる、この秋以降に公開される“渾身の1本”を紹介するプレゼンテーション大会を行った。(7月30日付 日刊興行通信より)
  • 「第1回 日活ロマンポルノ検定」10月に開催決定(2014.07.25)

    松竹ブロードキャスティング(株)、日活(株)、(株)ハピネットは、「第1回 日活ロマンポルノ検定」を10月に東京都内で実施することを発表した。今回の検定は、“日活ロマンポルノ ザ・ベスト・リプライスシリーズ”が8月に合計100タイトル発売を達成することを記念した企画で、現在CS放送局「衛星劇場」で放送中の「みうらじゅんのグレイト余生映画ショー in 日活ロマンポルノ」とのコラボレーションとして開催する。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 東映が電子チラシをスタート(2014.07.18)

    東映(株)は世界的なITペーパーレス化の進展を踏まえ、同社専用の電子書籍ビューワーアプリ(電子チラシ)を7月19日から開始させる。(7月17日付 日刊興行通信より)
  • 「貞子3D2」のスマ4Dプロジェクトが「コードアワード2014」受賞(2014.07.11)

    2013年夏に全国公開された「貞子3D2」(角川配給)の「スマ4Dプロジェクト」((株)カヤック、日本エヴィクサー(株)共同開発)が、「コードアワード2014」の“グッド・ユーズ・オブ・メディア”を受賞した。(7月10日付 日刊興行通信より)

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