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  • 12本の短編映画製作プロジェクト「DIVOC‐12」発足(2020.10.26)

    (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、新型コロナウイルスの影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優が継続的に創作活動に取り組めるよう、12人の映像監督による12本の短編映画製作プロジェクト「DIVOC‐12」を発足した。(10月22日付 日刊興行通信より)
  • 全興連が映画館における換気実証実験の映像を公表(2020.08.06)

    全国興行生活衛生同業組合連合会は、興行場での空気の流れを“可視化”した「映画館における換気実証実験」を6月23日に実施し、その実験映像を「映画館に行こう!2020」キャンペーンのHPなどで7月31日公表した。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • ティ・ジョイ創立20周年記念キャンペーン(2020.08.05)

    (株)ティ・ジョイは、本年8月28日をもって創立20年を迎えることから、来場客へ感謝の気持ちを込めた企画を用意。周年ロゴとして、コリドールを抜けてシアターに入る瞬間のドキドキを表現した「扉」と、キャッチコピー「MORE! WITH YOU T・JOY2020」をデザインしたロゴも発表。20周年特設WEBページも開設している。(8月3日付 日刊興行通信より)
  • 「エヴァンゲリオン京都基地」10月3日開業(2020.07.20)

    エヴァンゲリオンに乗ることができる世界初のアトラクション「エヴァンゲリオン京都基地」が東映太秦映画村に10月3日開業する。(7月17日付 日刊興行通信より)
  • 「映画館に行こう!」キャンペーン2020アンバサダーに役所広司(2020.07.02)

    「映画館に行こう!」実行委員会は「映画館は安全で、安心で、楽しい場所である」ことを発信していくキャンペーンを立ち上げ、6月30日にTOHOシネマズ日比谷で記者会見を開催。岡田裕介「映画館に行こう!」実行委員会顧問・映連会長、松岡宏泰 同実行委員会委員長、同キャンペーン2020のアンバサダーに就任した役所広司が登壇した。(6月30日付 日刊興行通信より)
  • リアリーライクフィルムズがオンラインシアター開設(2020.06.05)

    リアリーライクフィルムズ合同会社は、独自のオンラインシアター「リビングルームシアター Living Room Theater」と、同シアター内に期間限定のオンラインシアター「架空映画館 Imaginaly Theater」を開設した。(6月3日付 日刊興行通信より)
  • 「ニッポン・コネクション」6月9日からオンラインで開催(2020.06.04)

    毎年ドイツのフランクフルトで開催されている日本映画祭「ニッポン・コネクション」は、第20回の開催を6月9日から14日までオンラインで開催し、日本映画(長編・短編)70本以上を上映する。(6月2日付 日刊興行通信より)
  • 「Help! The 映画配給会社プロジェクト」発足&配信開始(2020.05.25)

    独立系配給会社8社が発起人となり、新型コロナウイルス感染拡大による難局を乗り越えるため「Help! The 映画配給会社プロジェクト」を立ち上げ、その緊急アクションとして「配給会社別 見放題配信パック」を5月15日から開始した。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 「ミニシアター・エイド基金」目標金額は達成、今後も更なる支援募る(2020.04.22)

    (株)MotionGalleryは、4月13日から全国のミニシアターを応援する「ミニシアター・エイド基金」プロジェクトを開始し、4月15日時点で目標金額の1億円を国内最速の3日間で達成した。(4月20日付 日刊興行通信より)
  • 共感シアターの特別企画「おうち De シネマ Week!」実施(2020.04.20)

    マーケティング・リサーチ&コンサルタント会社のKITT(株)は、新型コロナウイルス感染症対策として在宅を余儀なくされている映画ファンに向けて、自社提供の参加型オンライン・シアター「共感シアター」を活用した特別企画「おうち De シネマ Week!」を4月13日から5月6日まで実施している。(4月16日付 日刊興行通信より)
  • 「#SaveTheCinema『ミニシアターを救え!』プロジェクト」発足(2020.04.10)

    新型コロナウイルス感染拡大に伴い、政府の要請を受け映画館の上映自粛が広がり、特に小規模映画館(ミニシアター)が存続危機を迎える中、「#SaveTheCinema『ミニシアターを救え!』プロジェクト」が4月6日に発足した。(4月8日付 日刊興行通信より)
  • 「午前十時の映画祭11」2021年4月2日から開催が決定(2020.04.02)

    川喜多記念映画文化財団と映画演劇文化協会は、「午前十時の映画祭10―FINAL―」の上映を3月26日に終了したが、新たに2021年4月2日から「午前十時の映画祭11」を開催することを決定した。(3月31日付 日刊興行通信より)
  • 没後50年特別企画「市川雷蔵祭」8月23日から開催(2019.08.22)

    没後50年特別企画として「市川雷蔵祭」(角川配給)が8月23日から9月26日まで角川シネマ有楽町で開催される。37歳という若さでこの世を去った市川雷蔵の40作品を上映し、「薄桜記」など4Kデジタル復元版による初上映作品の他、カメオ出演している「旅のお色気」も上映する。(8月20日付 日刊興行通信より)
  • スター選手たちが総出演!

    「ボールを奪え パスを出せ/FCバルセロナ最強の証」先行デジタル配信中(2019.07.18)

    世界最強”のサッカー・チーム、FCバルセロナの「圧倒的な強さの秘密」に迫るドキュメンタリー映画『ボールを奪え パスを出せ/FCバルセロナ最強の証(あかし)」が、FCバルセロナが出場する「Rakuten Cup」(7/23開催)に先駆け、7月12日(金)から、Google Play/Amazonビデオで先行デジタル配信(TVOD・レンタル版)されている。
  • 「キネマ旬報」映画検定をリニューアルして開催(2019.07.11)

    (株)キネマ旬報社は、映画雑誌「キネマ旬報」が今年で創刊100年となるのを機に、休止していた「映画検定」を5年ぶりにリニューアル及びヴァージョンアップして開催する。事業パートナーに(株)イー・コミュニケーションズ、Yahoo!映画、(株)シュガー・ラッシュ、総合プロデューサーに松崎健夫氏(映画評論家)を迎え、 告知協力はイオンエンターテイメント(株)が行う。(7月9日付 日刊興行通信より)

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