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  • 映画演劇文化協会が新事業『ハロー・ミュージカル!プロジェクト』をスタート(2011.10.21)

    一般社団法人映画演劇文化協会は、「午前十時の映画祭」に倣い、演劇部門での公益目的事業『ハロー・ミュージカル!プロジェクト』を来年度から立ち上げ、その第1弾となる「ハロー・ミュージカル! ツアー 松平健主演『王様と私』」を、2012年7月3日から8月12日まで全国18都市で実施する。(10月20日付 日刊興行通信より)
  • ディズニーが今秋以降公開の3D12本含む24作品を紹介(2011.10.03)

    ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパンは、2011年以降のラインナップ発表会を29日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催。スティーブン・スピルバーグ監督最新作「戦火の馬」や、ディズニー・ピクサー最新作「メリダとおそろしの森」、ヒット作の第2弾となる「レッド2(原題)」、「モンスターズ・ユニバーシティ(原題)」、人気シリーズの続編「アイアンマン3(原題)」、「パイレーツ・オブ・カリビアン5(原題)」などの全24作品のプレゼンテーションを行った。(9月29日付 日刊興行通信より)
  • 日活100周年記念サイト、オープン(2011.09.29)

    来年9月10日に創立100周年を迎える日活(株)の“日活100周年記念サイト”(http://www.nikkatsu.com/100th/)が9月27日にオープンした。(9月28日付 日刊興行通信より)
  • 「スター・ウォーズ コンプリート・サーガ」ブルーレイBOX売上最高記録(2011.09.23)

    9月16日にルーカスフィルム及び20世紀フォックス ホームエンターテイメントから全世界的に発売された「スター・ウォーズ コンプリート・サーガ」ブルーレイBOXが、映画作品のブルーレイBOXによる発売1週目(初動)売上枚数の最高記録となる7.7万枚を記録。また、2011年の映画ブルーレイ初動売上最高記録を樹立した(9月26日付オリコンBlu‐ray Disc ランキング調べ)。(9月22日付 日刊興行通信より)
  • CDV‐JAPAN、拉致問題啓発DVD第2弾キャンペーン(2011.09.13)

    日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合(CDV‐JAPAN)は、北朝鮮による日本人拉致問題啓発DVD第2弾「拉致 私たちは何故、気付かなかったのか!」を、同組合の加盟店やTSUTAYA、ゲオなど全国約4000のビデオレンタル店で9月26日から無料レンタルする。併せて、2008年に日本政府が制作した第1弾DVDアニメ「めぐみ」と共に第2弾キャンペーンとして取り組んでいく。(9月12日付 日刊興行通信より)
  • 外国映画配給の新レーベル「東映トライアングル」発足(2011.08.12)

    「パワーレンジャー」「バトル・ロワイアル」「楢山節考」など、過去50年余に亘り日本映画・テレビの海外セールスをリードしてきた東映(株)国際営業部は、新たな外国映画配給の新レーベル「TOEI TRY△NGLE ―東映トライアングル―」を発足した。(8月11日付 日刊興行通信より)
  • 東映が京都太秦映画村改装計画発表(2011.08.11)

    東映は、「京都太秦メディアパーク構想の観光振興面における進展」について発表。京都府が「みやこ構想」の一環として進めている京都太秦メディアパーク構想において、東映京都撮影所並びに東映太秦映画村のリニューアルが進められると共に、「映画のまち太秦」の玄関口としてJR太秦駅が整備されることが決定した。(8月10日付 日刊興行通信より)
  • 「PRODUCER‘S LABO」10月開校(2011.08.09)

    元(株)クロックワークス代表取締役であり、現(株)チャンス・イン代表取締役の酒匂暢彦氏は、コンテンツビジネスで活躍できる即戦力を育てる養成学校「PRODUCER‘S LABO」を新宿区四谷で10月に開校し、現在受講生を募集している。(8月1日付 日刊興行通信より)
  • ソニー・ピクチャーズとソネットが韓流コンテンツビジネス共同企画実施(2011.08.05)

    (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントとソネットエンタテインメント(株)は、双方のリソースを最大限に活用した韓流コンテンツビジネスの共同企画として、韓国・日本をはじめ、アジア全土、さらには世界マーケットを意識した番組の共同制作及びディストリビューション事業を開始し、映像コンテンツビジネス拡大を図る。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • アッバス・キアロスタミ監督作、日本で主演男優公募(2011.08.02)

    「トスカーナの贋作」等のアッバス・キアロスタミ監督が、初のアジア撮影の舞台に日本を選び、60代のインテリ男性と40歳年の離れた女子大生の愛の姿を描く「The End(仮題)」(ユーロスペース製作)で、主役の60歳代男性を一般公募を含めオーディションで決定する。(8月1日付 日刊興行通信より)
  • 「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2011」始動(2011.07.25)

    NPO法人映像産業振興機構(VIPO)は、今年で6年目を迎える文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2011」を7月30日から開始する。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 日活100周年ロゴとキャッチコピー決定(2011.07.22)

    1912年9月10日に設立され、2012年で創立100周年を迎える日活(株)の100周年ロゴ及びキャッチコピーが決定した。(7月21日付 日刊興行通信より)
  • 洋画メジャー5社が共同で90年代映画のDVDキャンペーン実施(2011.07.21)

    ジェネオン・ユニバーサル・エンターテインメント、20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン、パラマウント ジャパン、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ワーナー エンターテイメント ジャパンの洋画メジャー5社は、7月20日から9月末まで“The 90’s Reunion”キャンペーンを実施する。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • GDCが東宝、松竹、東映とVPF契約を締結(2011.07.21)

    デジタル・シネマ・ソリューション・プロバイダーである香港のGDCテクノロジー(GDC)はこの度、邦画大手の東宝(株)、松竹(株)、東映(株)とVPF(バーチャル・プリント・フィー)契約を締結した。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • 映画写真データベース「キネマ写真館」オープン(2011.07.13)

    一般社団法人「映画演劇文化協会」は、インターネットを利用して日本映画の写真・ポスター等を豊富なテキストと共に無償で検索・閲覧できる、日本初、唯一の映画写真データベース【キネマ写真館】(http://kinema-shashinkan.jp/)をオープンした。(7月12日付 日刊興行通信より)

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