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  • 「高校デビュー」キャストら、被災者へ応援メッセージ(2011.03.22)

    4月1日から「高校デビュー」を公開するアスミック・エース エンタテインメント(株)と、本作のスタッフ・キャストから、東北地方太平洋沖地震の被災者へ向けたお見舞いと応援メッセージが届いた。(3月20日付 日刊興行通信より)
  • 「唐山大地震」フォン・シャオガン監督からのお見舞いメッセージ(2011.03.18)

    今回の地震災害の被害状況を鑑み、公開が延期された「唐山大地震―想い続けた32年―」(松竹配給)のフォン・シャオガン監督から、お見舞いメッセージが届いた。「3月11日に日本で起こった地震と津波による壊滅的な災害の知らせに、私はとても驚きました。被災者の方々のことを考え、胸を痛めております。この災害の被災者、犠牲者の方々に、深い哀悼の意を表します。同時に日本の方々が絶えず結束力の強さを見せ、冷静に勇敢にこの災害に立ち向かっている様子も目にしました。私は日本の皆様がこの地震の辛い日々を乗り越える日がきっと来ると強く信じています。私はすべての被災者のために祈りを捧げます。」 (3月17日付 日刊興行通信より)
  • 松竹が「東北東大震災義援金」の募金活動実施(2011.03.16)

    松竹グループは、運営する映画館および演劇劇場、ならびに松竹グループ各社の事業所内に募金箱を設置し、「東北関東大震災義援金」の募金活動を3月19日から5月8日まで実施する。(3月15日付 日刊興行通信より)
  • 「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2010」合評上映会開催(2011.03.15)

    NPO法人映像産業振興機構(VIPO)は、「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2010」の東京地区で第2回目となる合評上映会をシネマメディアージュで3月15日に実施する。(3月10日付 日刊興行通信より)
  • 松竹がニュージーランド地震の救援金を寄付(2011.03.09)

    松竹(株)および松竹グループ各社は、2月22日にニュージーランド・クライストチャーチ近郊で発生した地震を受けて、「唐山大地震―想い続けた32年―」の公開の是非について検討してきたが、当初の予定通り3月26日に公開することを発表し、救援金を募って赤十字社に寄付することを発表した。(3月8日付 日刊興行通信より)
  • 邦画・洋画・アニメ17本、松竹11年度ラインナップ(2011.02.28)

    松竹は、2011年から2012年にかけてのラインナップ発表会を24日、時事通信ホールで開催した。洋画編成室、コンテンツ編成室、邦画編成室、映像企画室の各室長によりラインナップが発表され、今後公開される17本の作品が紹介された。(2月24日付 日刊興行通信より)
  • コ・フェスタ2010、過去最高の動員となる見通し(2011.02.23)

    「コ・フェスタ(JAPAN国際コンテンツフェスティバル)」は現在、コ・フェスタ2010は17のオフィシャルイベントと9のパートナーイベントが終了し、「劇的3時間SHOW」の一部イベントを残すのみとなっているが、来場者数は130万人を上回り、過去最高となる見通し。(2月22日付 日刊興行通信より)
  • 新会社「(株)ジェイ・シネカノン」設立(2011.02.22)

    「第61回ベルリン国際映画祭」が2月19日(現地時間)に閉幕し、最高賞である金熊賞にはイランのアスガー・ファルハディ監督作「別離、ナデールとシミン」が輝き、最優秀男優賞及び女優賞も出演者全体に授与された。(2月21日付 日刊興行通信より)
  • 新生角川がラインナップを発表(2011.02.16)

    角川書店は2月19日に開業する直営館『角川シネマ有楽町』で2月15日(火)、2011年から2012年にかけてのラインナップ発表を行った。2011年1月1日に角川書店と合併したことで、それぞれが培ってきたノウハウを融合・共有し、文芸・コミックス・アニメに加えて実写映像作品も自社内で製作し、最高のパフォーマンスを実現すべく新たなスタートを切った。(2月15日付 日刊興行通信より)
  • 「ちいさなひとのえいががっこう ベストテン」発表(2011.02.14)

    「映画を勉強しよう!」をコンセプトに、子供と親が一緒になって映画を楽しめる場を提供しているサークル「ちいさなひとのえいががっこう」は、「ちいさなひとのえいががっこう ベストテン」を発表。第1位にはモーリス・センダックの絵本をスパイク・ジョーンズ監督が実写映画化した「かいじゅうたちのいるところ」が選ばれた。(2月13日付 日刊興行通信より)
  • JVA12月度売上速報(2011.02.04)

    日本映像ソフト協会は12月度のビデオソフト(販売用、レンタル店用、業務用)の売上速報を発表。ビデオソフトの売上金額は354億6200万円(前年同月比110・8%)と2010年で最も高い売上金額となり、単月では過去8番目の高実績となった。(2月3日付 日刊興行通信より)
  • ndjcの新作5作品が完成、合評上映会モニターを募集(2011.02.04)

    NPO法人映像産業振興機構(VIPO)は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2010」の参加者による5作品の合評上映会を、2月21日(東京)と28日(大阪)に開催するにあたり、各作品の講評を行う一般モニターを募集している。(2月3日付 日刊興行通信より)
  • Yahoo!映画で予告編一覧を4月下旬より配信(2011.02.02)

    『Yahoo!映画』は「映画館に行こう!」実行委員会全面協力のもと、映画作品の予告編一覧をパソコン、スマートフォン(iPhone、アンドロイド端末)、iPadで視聴できるサービスを4月下旬より開始する。(2月1日付 日刊興行通信より)
  • MPAが洋画振興を目的に「金洋日」キャンペーン実施(2011.01.31)

    モーション・ピクチャー・アソシエーション(MPAA/MPA)メンバー社は、日本での洋画振興を目的とする「金曜日は、洋画を観よう!“金洋日”キャンペーン」を2月1日から展開する。(1月30日付 日刊興行通信より)
  • SPE作品、VOD配信(2011.01.27)

    (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、1月26日からスタートしたプレミアム映像配信サービス「Video On Demand powered by Qriocity(“キュリオシティ”ビデオオンデマンド)」において、SPEJの人気作品を配信する。(1月26日付 日刊興行通信より)

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