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会見

  • 3Dで飛び出す大迫力の恐竜たち!

    恐竜の声に迷走中の木梨憲武とダイナソーこども大使に就任した鈴木福君も登壇!「ウォーキング with ダイナソー」製作記者会見(2013.10.29)

    「ディープ・ブルー」「アース」などネイチャー・ドキュメンタリーに定評のあるBBCアースフィルムズが科学的検証のもと、恐竜の子育てや大移動といった最新の発見を取り入れた実体験型3Dアクション・アドベンチャー「ウォーキング with ダイナソー」の製作記者会見が10月28日(月)に行われ、「ファインディング・ニモ」以来10年ぶりに声優を務める木梨憲武、ダイナソーこども大使に就任した鈴木福君らが登壇した。大迫力の予告編と3D特別フッテージも上映され、木梨は「ことのデカさにビビッています。これ、僕いりますか?」と何度も確認し、自らに気合を入れていた。
  • 池澤氏、フィービー夫人、アンナ令嬢

    テオ・アンゲロプロス監督遺作「エレニの帰郷」来日記者会見(2013.10.22)

    昨年、映画撮影中に交通事故で急逝したテオ・アンゲロプロス監督の遺作となった、2008年製作の「エレニの帰郷」が公開されることになり、監督夫人でプロデューサーであるフィービー・エコノモプロス、監督令嬢でプロダクション・コーディネーターのアンナ・アンゲロプロスが来日し、アンゲロプロス監督全作品の字幕を担当した作家の池澤夏樹氏とともに記者会見を10月22日(火)に行った。フィービー夫人は「日本にまた、戻って来られて嬉しい。主人の魂もこの会見の場にいる気がする」と挨拶した。
  • グリーングラス監督とトム・ハンクス

    トム・ハンクス、台風に見舞われるも無事に到着!「キャプテン・フィリップス」来日記者会見(2013.10.18)

    「第26回東京国際映画祭」のオープニングを飾った「キャプテン・フィリップス」のポール・グリーングラス監督と主演のトム・ハンクスが来日し、10月18日(金)に記者会見を行った。当初は16日(水)に予定されていたこの会見。台風26号の影響で来日が遅れていたトムだが、東京国際映画祭のオープニングには間に合い、来場者たちを湧かせていた。安倍総理大臣ともしっかり握手を交わしたことについて「日本人じゃないから投票はできないけど、とても楽しい時間が過ごせたよ!」と明かした。
  • 9日間、15本のコンペ作品を審査します!

    ムン・ソリと寺島しのぶが互いの演技に嫉妬!「第26回東京国際映画祭」コンペティション国際審査委員会見(2013.10.18)

    10月17日(木)に開幕した「第26回東京国際映画祭」のコンペティション部門国際審査委員記者会見が、「キャプテン・フィリップス」主演のトム・ハンクスや安倍晋三総理大臣ら華やかなゲストが登場したグリーンカーペットイベントとオープニングセレモニーに引き続き行われ、審査委員長の審査委員長のチェン・カイコー(映画監督)、審査委員のムン・ソリ(女優)、クリス・ブラウン(プロデューサー)、クリス・ワイツ(映画監督/脚本家/プロデューサー)、寺島しのぶ(女優)の5名が登壇した。
  • 布川実行委員長と19社各代表

    東京国際アニメフェアとアニメ コンテンツ エキスポが一つになった「AnimeJapan 2014」開催発表会見(2013.10.10)

    日本のアニメ産業及び関連産業の発展と振興を目的とした新たな祭典「AnimeJapan 2014」の開催発表記者会見が10月9日(水)に行われ、実行委員長であり一般社団法人日本動画協会理事長の布川郁司氏をはじめ、実行委員会の各社代表が出席した。東京都の青少年健全育成条例改正を巡って分裂していた「東京国際アニメフェア(TAF)」と「アニメ コンテンツ エキスポ(ACE)」が一つのイベントとして開催されるということで、布川実行委員長は「こうしてアニメ業界の一大イベントを発表でき、身の引き締まる思いです」と挨拶した。
  • (左から)林ディレクター、吉田監督、松林監督、市山ディレクター

    第14回東京フィルメックス開催、今年のオープニング作品はジャ・ジャンクー監督の「A Touch of Sin(英題)」。(2013.09.27)

    11月23日~12月1日、有楽町朝日ホールをメイン会場に開催される「第14回東京フィルメックス」のラインアップ発表会が9月26日に行われた。オープニング作品にはカンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞したジャ・ジャンクー監督の「A Touch of Sin(英題)」が決定し、クロージング作品はカンヌ国際映画祭「ある視点」部門最優秀賞受賞のリティ・パニュ監督の「THE MISSING PICTURE(英題)」が上映される。
  • 感動を倍返し!

    新生おしんの濱田ここねは上戸彩にお礼の“倍返し”!「おしん」完成披露会見(2013.09.24)

    テレビ放送60年の歴史において62.9%の最高視聴率を誇り、日本中でブームを巻き起こした橋田壽賀子原作によるドラマ「おしん」。その中でも人気の高い少女時代に焦点を当てた映画「おしん」の完成披露会見が9月24日(火)に行われ、約2500人のオーディションから選ばれた新生おしん役の濱田ここねをはじめ、母親のふじ&父親の作造を演じた上戸彩、稲垣吾郎、ドラマ版にも出演した泉ピン子、小林綾子らが登壇。平成では最高視聴率となる42.2%を最終回で叩き出したドラマ『半沢直樹』を終えたばかりの上戸に注目が集まり、泉ピン子もファンだったということから、倍返しネタで大いに盛り上がった。
  • 今年も盛大に開催

    トム・ハンクスやロバート・デ・ニーロらハリウッドスターの来日も決定!「第26回東京国際映画祭」記者会見(2013.09.19)

    10月17日から25日まで六本木ヒルズをメイン会場に開催される「第26回東京国際映画祭」のラインナップ発表会見が9月19日(木)に行われた。既に発表されているオープニング作品&クロージング作品の「キャプテン・フィリップス」と「清須会議」の他、コンペティションには世界各国から応募された1463作品から選りすぐりの15作品が上映され、特別招待作品もロバート・デ・ニーロの来日が決定している「マラヴィータ」や、話題の邦画「潔く柔く」や「武士の献立」などアニメも含む洋画11作品、邦画11作品が上映される。
  • 芯の強いかぐや姫を演じた朝倉と鈴木&西村プロデューサー

    原点は宮崎監督と手掛けた「ハイジ」!高畑勲監督最新作「かぐや姫の物語」中間報告会見(2013.09.17)

    最後の長編作品「風立ちぬ」が興収100億円を突破した宮崎駿監督が師匠と仰ぐ高畑勲監督の最新作「かぐや姫の物語」の中間報告会見が9月17日(月)に行われ、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーと次世代のジブリを担う西村義明プロデューサー、そして主人公・かぐや姫の役をオーディションで射止めた朝倉あきが登壇。先週、完成したばかりの約6分間にわたるプロモーション映像も初披露され、西村プロデューサーは「高畑さんも深夜2時までのハードワークで頑張っています!あと2週間で残り3分の1の色付け作業をして仕上げます!」と完成に向けて猛作業中であることを明かした。
  • 重々しさは無く、笑顔でさようなら

    今回は本気の覚悟!?宮崎駿監督が「アニメーターになって良かった!」と清々しく引退会見(2013.09.06)

    1985年に高畑勲監督と共にアニメ制作会社「スタジオジブリ」を立ち上げ、歴代最高興収304億円を誇る「千と千尋の神隠し」をはじめ、世界からも常に注目されるアニメーションを作り続けてきた宮崎駿監督が9月6日(金)、長編アニメ制作からの引退会見を行った。600人超の取材陣が詰め掛け、海外からも13カ国/地域から記者が参加する熱気に包まれた会場に姿を現した宮崎監督は開口一番「僕は何度も辞めると今まで言って、騒ぎを起こしてきた人間なので、どうせまただろうと思われているんですけど、今回は本気です!」と宣言し、会場は笑いに包まれた。
  • ウルヴァリン、日本で大暴れ!

    次回作ではウルヴァリンがオリンピックで10種競技!?「ウルヴァリン:SAMURAI」来日記者会見(2013.08.29)

    「X‐MEN」シリーズで絶大な人気を誇るキャラクター、ウルヴァリンが日本を舞台に死闘を繰り広げる「ウルヴァリン:SAMURAI」の来日記者会見が8月29日(木)に行われた。作風に合わせ、目黒雅叙園の広さ123畳を誇る純和風の広間で開催される異例の会見となり、能舞台に登場したヒュー・ジャックマンは「素晴らしい部屋だね!ヒュー、ヒューって感じだ(笑)」とご満悦の様子。「大好きな日本で撮影ができ、予てからの夢が叶いました。日本の人々や文化、伝統はとても美しいし、何と言っても、みんなシャキっと姿勢がいいよね!」と背筋を正して会見がスタートした。
  • 50億円!(レプリカ)と共に

    「半沢直樹」に倍返し!?豪華キャストで描く社会派エンタテインメント「人類資金」完成報告会見(2013.08.27)

    旧日本軍の隠し資金“M資金”を題材に、「亡国のイージス」の福井晴敏と阪本順治監督が再びタッグを組んだエコノミック・サスペンス大作「人類資金」の完成報告会見が8月27日(火)に行われ、佐藤浩市、森山未來、仲代達矢らが登壇。脚本も手掛けた原作者の福井氏は「ゴツイ手触りの作品で、成立させるのに大変な企画でしたが、今は『半沢直樹』で経済ものに良い風が吹いている。池井戸さんとは江戸川乱歩賞の同期なので、この映画で“倍返し”できればと思っています!」と意気込みを見せた。
  • Z・スナイダー監督、D・スナイダー、ヘンリー・カヴィル、C・ローブン

    Z・スナイダー監督、スーパーマンとバットマンの共演作については・・・!「マン・オブ・スティール」来日記者会見(2013.08.22)

    全世界43カ国で初登場1位を樹立し、既に興収が6億5000万ドルに達しているエンターテイメント超大作「マン・オブ・スティール」の来日記者会見が8月22日(木)に行われ、新生スーパーマンを演じたヘンリー・カヴィルをはじめ、製作のチャールズ・ローブン、デボラ・スナイダー、そしてザック・スナイダー監督が登壇。前日に行われたジャパン・プレミアでも日本の熱烈なファンたちから歓迎を受けたヘンリー・カヴィルは「非常に謙虚な気持ちになりました。日本でどういう反応を得られるか楽しみ!」と笑顔で挨拶した。
  • 日本のスティーブ・ジョブズ?

    映画館の最恐アトラクションが誕生!「貞子3D2」スマ4Dプレゼンテーション開催(2013.08.15)

    “呪いの動画”事件を背景にシリーズ初の3D映像で10代を中心に15億円のヒットとなった「貞子3D」が更に進化し、スマートフォンアプリと連動した世界初のアトラクション・ホラーとして公開される「貞子3D2」の“スマ4D”プレゼンテーションが8月15日(木)に行われた。角川書店の井上伸一郎社長がスティーブ・ジョブズばりに登場し、「映画館という密閉した暗い空間に、あたかもテーマパークのアトラクションを味わうような感覚を与えてくれる“スマ4D”!これは3Dホラーを楽しむための究極のシステムだと断言できます!」と華麗なるプレゼンを展開した。
  • 和気藹々の監督とキャスト

    キャプテン・カークとスポックはラーメンが大好き!「スター・トレック イントゥ・ダークネス」LIVEストリーミング会見(2013.08.13)

    公開に向けて盛り上がりを見せる「スター・トレック イントゥ・ダークネス」のLIVEストリーミング会見が8月13日(火)に行われ、7月に来日したベネディクト・カンバーバッチに続き、J.J.エイブラムス監督、クリス・パイン、ザッカリー・クイント、アリス・イヴが揃って来日。カンバーバッチの時と同じく、会場を取り囲む大型モニターには中継視聴者からのメッセージが映し出され、最初に単独で登場したエイブラムス監督は「カッコいいね。こういうのは初めてだよ!」と希代のクリエイターも大興奮の様子。

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