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  • 『TENET テネット』が初登場1位!京都アニメーション最新作『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』が2位スタート(9月19日-9月20日)(2020.09.23)

    今週の動員ランキングは、『TENET テネット』(ワーナー)が、土日2日間で動員20万人、興収3億2700万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から9月22日(火・祝)までの5日間累計では動員46万8000人、興収7億5000万円を超えるヒットスタートとなっている。
  • 『クレヨンしんちゃん』最新作が初登場1位を獲得! 5位の『窮鼠はチーズの夢を見る』など新作4本がランクイン(9月12日-9月13日)(2020.09.14)

    今週の動員ランキングは、『映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者』(東宝)が、土日2日間で動員21万2000人、興収2億6200万円をあげ初登場1位を飾った。子供たちとその家族のファミリー層を中心に集客し、初日から3日間の累計では、動員23万4000人、興収2億8900万円をあげるヒットスタートを切った。
  • 『事故物件 恐い間取り』が2週連続で1位を獲得!『僕たちの嘘と真実〜』が8位に、『はたらく細胞〜』が10位に初登場(9月5日-9月7日)(2020.09.07)

    今週の動員ランキングは、『事故物件 恐い間取り』(松竹)が、土日2日間で動員19万人、興収2億5500万円をあげ2週連続で首位に立った。累計では動員78万3000人、興収10億4000万円となっており、公開からわずか10日間で10億円を突破する好調な興行を続けている。
  • 『事故物件 恐い間取り』が初登場1位を獲得!『青くて痛くて脆い』は8位のスタート(8月29日-8月30日)(2020.08.31)

    今週の動員ランキングは、『事故物件 恐い間取り』(松竹)が、土日2日間で動員26万3000人、興収3億5800万円をあげ初登場1位を獲得した。10代、20代の若者を中心に集客し、初日から3日間の累計では動員34万3000人、興収4億6500万円を超えるヒットスタートを切った。
  • 『糸』が初登場1位を獲得!『2分の1の魔法』が4位に、『映画 ギヴン』が9位に初登場(8月22日-8月23日)(2020.08.24)

    今週の動員ランキングは、『糸』(東宝)が土日2日間で動員17万1000人、興収2億3400万円をあげ初登場1位を獲得。8月12日(水)に行われた先行上映と初日を合わせた4日間の累計では、動員27万8000人、興収3億7300万円をあげる好スタートを切った。
  • 『劇場版 Fate〜』最新作が初登場1位を獲得!『弱虫ペダル』が5位『思い、思われ〜』が6位に初登場(8月15日-8月16日)(2020.08.17)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] III.spring song』が、土日2日間で動員27万人、興収4億7500万円をあげ初登場1位を獲得した。大人気PCゲーム「Fate/stay night」を3部作の劇場版アニメーション化した第3章で、監督は第1章、第2章に引き続き須藤友徳が務めている。声の出演は杉山紀彰、下屋則子、川澄綾子ほか。
  • 『ドラえもん』最新作が初登場1位を獲得!4位の『ぐらんぶる』など新作5本がランクイン(8月8日-8月9日)(2020.08.11)

    今週の動員ランキングは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、恒例の春休みから公開が延期されていた『映画ドラえもん のび太の新恐竜』(東宝)が、土日2日間で動員33万4000人、興収4億1300万円をあげ初登場1位を獲得。初日から8月10日(月・祝)までの4日間の累計では動員63万人、興収7億6100万円を超える好スタートをきった。
  • 『今日から俺は!!劇場版』が3週連続で首位を獲得!2位の『コンフィデンスマンJP〜』ほか1位から8位までが先週と同じ結果に(8月1日-8月2日)(2020.08.03)

    今週の動員ランキングは、『今日から俺は!!劇場版』(東宝)が、土日2日間で動員23万1000人、興収2億7600万円をあげ3週連続首位を獲得した。累計では動員208万人、興収26億円を突破している。
  • 『今日から俺は!!劇場版』が2週連続で首位を獲得!『コンフィデンスマンJP〜』が2位でスタートなど新作3本がランクイン(7月25日-7月26日)(2020.07.27)

    今週の動員ランキングは、『今日から俺は!!劇場版』(東宝)が、土日2日間で動員38万9000人、興収4億9600万円をあげ2週連続の首位を獲得した。累計では動員161万人、興収20億円を突破している。  2位には、土日2日間で動員28万6000人、興収4億500万円をあげた『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(東宝)が初登場。
  • 『今日から俺は!!劇場版』が圧倒的な強さで初登場1位を獲得!7位の『ステップ』など4作品が初登場(7月18日-7月19日)(2020.07.20)

    今週の動員ランキングは、『今日から俺は!!劇場版』(東宝)が、土日2日間で動員48万6000人、興収6億3100万円を上げ圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から3日間の累計では動員60万5000人、興収7億8800万円をあげる好スタート。
  • 『千と千尋の神隠し』が3週連続で首位を獲得、2週連続でジブリ再上映作品がTOP3を独占!『私がモテてどうすんだ』が4位に初登場(7月11日-7月12日)(2020.07.13)

    今週の動員ランキングは、『千と千尋の神隠し』(東宝)が3週連続の首位を獲得。以下も『もののけ姫』(東宝)が2位、『風の谷のナウシカ』(東宝)が3位と、ジブリ再上映作品が2週連続でTOP3を独占した。新作も公開される中、いずれの作品も前週比が−10%前後と落ちの少ない興行となっており、人気のほどがうかがえる。
  • 『千と千尋の神隠し』が首位、ジブリ再上映3作品が2週連続でTOP3を独占!『MOTHER マザー』が6位に初登場(7月4日-7月5日)(2020.07.06)

    今週の動員ランキングは、『千と千尋の神隠し』(東宝)が、2週連続の首位に輝いた。以下も、2位『もののけ姫』(東宝)、3位『風の谷のナウシカ』(東宝)と、先週同様ジブリ再上映作品がTOP3を独占した。
  • 首位の『千と千尋の神隠し』ほか再上映のジブリ作品3本がTOP3を独占!『ランボー』シリーズ最新作が4位に初登場(6月27日-6月28日)(2020.06.29)

    今週の動員ランキングは、「一生に一度は、映画館でジブリを」のコンセプトのもと、6月26日から全国374の劇場で再上映が始まったスタジオジブリ4作品のうち、3作品が1位から3位までを独占する結果となった。1位は『千と千尋の神隠し』(東宝)。第52回ベルリン国際映画祭ではアニメーション作品として初の金熊賞を、第75回米アカデミー賞では長編アニメーション賞を受賞。最終興収308億円は邦洋あわせての歴代興収ランキング1位を未だ守り続けている大ヒット作。
  • 『ドクター・ドリトル』が初登場1位を獲得!『水曜日が消えた』が3位、『エジソンズ・ゲーム』が5位に初登場(6月20日-6月21日)(2020.06.22)

    今週の動員ランキングは、『ドクター・ドリトル』(東宝東和)が、土日2日間で動員8万1500人、興収1億1300万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員10万7000人、興収1億4800万円となっている。
  • 『心霊喫茶「エクストラ」の秘密〜』が5週連続で首位を獲得! 『ストーリー・オブ・マイライフ〜』が2位に初登場(6月13日-6月14日)(2020.06.15)

    今週の動員ランキングは、『心霊喫茶「エクストラ」の秘密 The Real Exorcist』(日活)が5週連続で首位を獲得した。およそ3か月ぶりとなる米メジャーの新作『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』(ソニー)が公開となったが、一歩及ばず『心霊喫茶〜』の連続首位記録を阻むことはできなかった。

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