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  • 2週連続で「ステキな金縛り」が首位!2位には藤原竜也主演作「カイジ2 人生奪回ゲーム」が登場(11/5-11/6)(2011.11.08)

    全国427スクリーンで公開中の三谷幸喜監督作『ステキな金縛り』(東宝)が、土日2日間で動員 31万3215人、興収4億1372万4750円をあげ、2週連続で首位を獲得。土日の興収前週比は81.8%と落ちの少ない高推移となり、公開9日間の累計成績は早くも動員100万人、興収15億円を突破している。
  • 新作がトップ3を独占!三谷幸喜監督作「ステキな金縛り」が初登場首位を獲得!(10/29-10/30)(2011.11.01)

    「ザ・マジックアワー」以来3年ぶり5本目となる三谷幸喜監督作『ステキな金縛り』(東宝)が初登場首位を獲得。深津絵里演じる失敗続きの三流弁護士が殺人事件の弁護のために、西田敏行演じる落ち武者の幽霊を証人として法廷に立たせようと奮闘するコメディ。
  • 「猿の惑星」が3週 連続首位!新作は「カウボーイ&エイ リアン」が2位、「スマグラー」が7位(10/22-10/23)(2011.10.25)

    第24回東京国際映画祭が華やかに開幕した週末。『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』(FOX)が3週連続首位を獲得。シリーズでも群を抜いた質の高いドラマ性が絶賛され、主人公の猿・シーザーと、彼の親代わりとなって育てる科学者ウィルとの“猿と人間との絆”への感動が口コミとして広がり、オリジナルの「猿の惑星」を知るオールドファンだけでなく、10代から20代の若者まで幅広く集客している。
  • 「猿の惑星」が2週連続首位!新作は「一命」が4位、「キャプテン・アメリカ」が6位(10/15-10/16)(2011.10.18)

    TOP3は前週と変わらず、『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』(FOX)が2週連続首位を獲得。 2位の『モテキ』(東宝)は累計成績が動員100万人、興収15億円を突破した。
  • 「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」が初登場首位!(10/8-10/9)(2011.10.11)

    『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』(FOX)が初登場首位を獲得。SF史上に輝く名作「猿の惑星」の起源に迫る本作は、現代の米サンフランシスコを舞台に、遺伝子工学の実験により猿の知能が発達し、人間への反乱を起こすまでの経緯が描かれる。
  • 「ワイルド・スピード MEGA MAX」が初登場首位!(10/1-10/2)(2011.10.03)

    『ワイルド・スピード MEGA MAX』(東宝東和)が初登場首位を獲得。高級車や名車によるド派手なカーアクションで人気の“ワイルド・スピード”シリーズ第5弾となる本作は、前科者・ドミニクと、彼を脱獄させた元FBI捜査官・ブライアンが、逃亡生活から抜け出し自由を得るため、犯罪王から1億ドルを強奪するという無謀な計画に挑む物語。
  • 「アンフェア」が2週連続首位!新作は「モテキ」他3作品がTOP10入り(9/24-9/25)(2011.09.26)

    『アンフェア the answer』(東宝)が2週連続首位を獲得し、累計興収は10億円を突破した。新作は3作品がランクイン。
  • 新作5本がTOP10入 りし、『アンフェア the answer』が初登場首位を獲得!(9/17-9/18)(2011.09.22)

    新作5作品がランクインし、『アンフェア the answer』(東宝)が初登場首位を獲得。篠原涼子が型破りな女刑事、雪平夏見を演じる人気テレビドラマの劇場版第2弾。連続殺人事件の容疑をかけられてしまった雪平が、事件の裏に潜む陰謀と黒幕を暴くため、孤高の逃避行を繰り広げる。
  • 「探偵はBARにいる」が初登場首位を獲得!「スマーフ」は5位、「グリーン・ランタン」は10位(9/10-9/11)(2011.09.14)

    『探偵はBARにいる』(東映)が初登場首位を獲得。日本推理作家協会賞受賞に輝く東直己の「ススキノ探偵シリーズ」第2作目、「バーにかかってきた電話」の映画化。ススキノで便利屋として働く探偵の男が、謎の女からの「ある男に会い、彼に一つ質問してほしい」という依頼を受けたことをきっかけに、不可解な事件に巻き込まれていく犯罪ミステリー。
  • 「ライフ」が初登場首位を獲得!「くまのプーさん」は5位(9/3-9/4)(2011.09.06)

    「アース」「オーシャンズ」のイギリス・BBC製作によるネイチャードキュメンタリー『ライフ -いのちをつなぐ物語-』(エイベックス)が9月1日から全国310スクリーンで公開され、土日2日間で動員18万1760人、興収2億2688万350円をあげ、初登場首位を獲得。
  • 櫻井翔&宮崎あおい共演「神様のカルテ」が初登場首位を獲得!(8/27-8/28)(2011.08.30)

    『神様のカルテ』(東宝)が初登場首位を獲得。2010年本屋大賞で第2位となった現役医師・夏川草介のデビュー小説を、「60歳のラブレター」「白夜行」「洋菓子店コアンドル」などの深川栄洋監督が映画化。
  • 「ハリー・ポッター」が首位 をキープ!新作は2位に「カンフー・パンダ2」、8位に「シャンハイ」、9位に 「うさぎドロップ」がランクイン(8/20-8/21)(2011.08.23)

    前週首位に返り咲いた『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(ワーナー)が2週連続で首位をキープし、累計成績は興収80億円を突破、動員は600万人間近となった。
  • 「ハリー・ポッター」が首位に返り咲き!「ツリー・オブ・ライ フ」は7位発進(8/13-8/14)(2011.08.15)

    5週目を迎えた『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(ワーナー)が動員前週末比114.6%の成績で首位に返り咲き、累計成績は動員500万人、興収70億円を突破した。
  • 特撮2大ヒーロー劇場版が首位獲得!香取慎吾主演「こち亀」は7位(8/6-8/7)(2011.08.08)

    毎年夏恒例の特撮2大ヒーロームービー『劇場版 仮面ライダーオーズ/海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE』(東映)が初登場首位を獲得。仮面ライダー生誕40周年、スーパー戦隊シリーズ35作の記念作品ということもあり、例年より幅広い客層を集客。
  • 「ハリー・ポッター」V2達成、興収では「トランスフォーマー3」が首位!「カーズ2」は3位、 「NARUTO」は6位(7/30-7/31)(2011.08.01)

    『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(ワーナー)が2週連続首位を獲得。土日2日間成績は動員36万9845人、興収5億3523万2450人をあげ、累計興収は早くも50億円を突破した。

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