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ランキングコメント

  • 「オーズ・電王・オールライダー」がV2!「ザ・ライト」は初登場6位(4/9-4/10)(2011.04.12)

    新作1本が初登場した以外はTOP10圏内の顔ぶれに変化は見られず、『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』(東映)が2週連続首位獲得。
  • 歴代仮面ライダー総出演の話題作が初登場首位獲得!(4/2-4/3)(2011.04.05)

    1971年にテレビ放送が開始された「仮面ライダー」の40周年を記念し、歴代ライダー総出演で贈る劇場版『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』(東映)が4月1日(金)から全国273館で公開され、土日2日間で動員26万1502人、興収3億486万2900円をあげ初登場首位を獲得。
  • 『SP 革命篇』が3週連続1位!(3/26-3/27)(2011.03.30)

    『SP 革命篇』(東宝)が3週連続で1位を獲得。公開16日間の累計も動員100万人、興行収入15億円を突破した。
  • 『SP 革命篇』が連続首位、新作アニメは2本がランクイン(3/19-3/20)(2011.03.23)

    地震の影響により新作の公開延期や劇場の休館など、映画業界も大きなダメージを受けており、徐々に劇場も再開してきてはいるが、例年に比べて興行成績はかなり落ちこんでいる。そんな中ではあるが前週に続き首位をキープした『SP 革命篇』(東宝)は21日(祝)までに累計興収10億を突破。
  • 『SP 革命篇』が首位、3位に『塔の上のラプンツェル』(3/12-3/13)(2011.03.15)

    3月12日、13日の週末映画動員ランキングは、大地震の影響で東北を中心に休館劇場が相次ぐ中、新作3作品がTOP10に初登場。
  • 『ドラえもん』最新作が首位!『ツーリスト』は2位、『わさお』は7位に登場(3/5-3/6)(2011.03.08)

    人気アニメシリーズの劇場版31作目『映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 -はばたけ 天使たち-』(東宝)が全国368スクリーンで公開され、動員39万9139人、興収4億4631万8000円をあげ、初登場1位を獲得。
  • 『ナルニア国物語』シリーズ最新作が初登場首位獲得(2/26-2/27)(2011.03.01)

    金曜公開された「ナルニア国」シリーズ第3弾『ナルニア国物語 第3章:アスラン王と魔法の島』(FOX)が初登場首位を獲得。
  • 『GANTZ』が首位奪取!『ヒア アフター』は初登場2位発進(2/19-2/20)(2011.02.22)

    『GANTZ』(東宝)が首位を奪還し、公開23日間の累計成績は早くも動員200万人、興収25億円を突破した。
  • 東宝配給3作品がTOP3を独占!!(2/12-2/13)(2011.02.15)

    雪の降る悪天候となった3連休の週末だったが、新作が多数公開された映画興行は好調で、東宝配給3作品がトップ3を独占した。初登場首位を獲得したのは『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』(東宝)。
  • 『GANTZ』が2週連続首位獲得!早くも100万人&10億円超え(2/5-2/6)(2011.02.07)

    二宮和也と松山ケンイチの初共演作『GANTZ』(東宝)が2週連続で首位を獲得。累計成績も動員117万2980人、興収14億6220万3300円を記録し、早くも動員100万人&興収10億円の大台を突破。『RED レッド』(ディズニー)も前週に続いて2位をキープした。
  • 『GANTZ』が1位、『RED レッド』が2位に初登場!(1/29-1/30)(2011.02.01)

    『GANTZ』(東宝)が初登場1位。週刊ヤングジャンプで、2000年7月から連載され、カリスマ的な人気を誇るSFアクションコミックの映画化。コミックスは既刊30巻で累計1,500万部を突破している。土日2日間の成績は、全国410スクリーンでの公開で、動員454,220人、興収592,823,900円を上げ、最終興収40億円も狙える大ヒットスタートを切った。
  • 『ソーシャル・ネットワーク』が公開2週目で首位奪取(1/22-1-23)(2011.01.25)

    デヴィッド・フィンチャー監督最新作『ソーシャル・ネットワーク』(ソニー)が2週目で首位を獲得。公開1週目の月曜日(日本時間)に第68回ゴールデン・グローブ賞主要4部門を受賞した報道がテレビや新聞を大いに賑わしたこともあり、全国的に右肩上がりで成績を伸ばし、土日成績で動員12万698人、興収1億6558万6000円、前週比は103%を記録。
  • 『僕と妻~』が初登場首位!2位は『ソーシャル・ネットワーク』(1/15-1/16)(2011.01.18)

    新作2作品が1位、2位に登場。初登場首位を獲得したのは『僕と妻の1778の物語』(東宝)。フジテレビ系列で放送された草なぎ剛主演ドラマ“僕シリーズ(「僕の生きる道」「僕と彼女と彼女の生きる道」「僕の歩く道」)”の最新作にして、初めて映画として制作された本作は、SF作家の眉村卓氏とガンで亡くなられた悦子夫人の実話をベースに、余命1年と宣告された妻の免疫力を笑わせることで高めようと、毎日1本の短編小説を書き続けた小説家とその妻の夫婦愛を描く。
  • 『相棒-劇場版II-』が3週連続首位獲得!(1/8-1/9)(2011.01.12)

    新年最初の連休となった週末。『相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜』(東映)が正月興行より引き続き好調で3週連続で首位を獲得し、10日(祝・月)までの累計では早くも興収20億円を突破。
  • 『相棒-劇場版II-』 2週連続首位獲得!!興収は早くも10億円突破(1/1-1/2)(2011.01.04)

    2011年最初の週末映画動員ランキングは、土曜日が元旦の映画サービスデイとなったこともあり、前週より成績が大きく上回る作品が続出。

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