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  • 『名探偵コナン』が5週連続で首位をキープ!『孤狼の血』は3位、『さらば青春、されど青春。』は5位スタート(5月12日-5月13日)(2018.05.14)

    今週の映画動員ランキングは、『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員19万9000人、興収2億7700万円をあげ、5週連続の1位となった。累計では、動員519万人、興収67億円を突破。最終興収68.9億円をあげ、劇場版シリーズ最高興収記録をもつ前作「名探偵コナン から紅の恋歌」まであと2億円弱に迫り、6作連続での記録更新に王手をかけた。
  • 『名探偵コナン』4週連続1位を獲得!『ラプラスの魔女』が3位、『機動戦士ガンダム』が9位にランクイン(5月5日-5月6日)(2018.05.07)

    ゴールデンウィーク後半の4連休となった今週の映画動員ランキングは、『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員万41万8000人、興収5億5200万円をあげ、4週連続の首位を達成。先週は初登場の『アベンジャーズ』に興収では及ばなかったが、今週末は動員興収ともに1位となっている。
  • 『名探偵コナン』3週連続1位を獲得!『アベンジャーズ』最新作は惜しくも2位スタート!ほか新作2作品がランクイン(4月28日-4月29日)(2018.05.02)

    ゴールデンウィークがスタートした今週の映画動員ランキングは、『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員45万3000人、興収6億1000万円をあげ、『アベンジャーズ』最新作の猛追を辛くも逃げ切り3週連続の首位に輝いた。累計では5月1日(火)までで動員374万人、興収48億円を突破している。
  • 『名探偵コナン』他を寄せ付けない強さで2週連続1位を獲得!『レディ・プレイヤー1』は2位、『いぬやしき』は5位スタート(4月21日-4月22日)(2018.04.23)

    今週の映画動員ランキングは、先週圧倒的な強さで1位スタートを切った『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員62万人、興収8億2000万円をあげ、他を寄せ付けない強さで2週連続1位を獲得。4月22日(日)までの累計興収では動員247万人、興収32億円を突破しており、ゴールデンウィークのさらなる高稼働が期待される。
  • 『名探偵コナン』が圧倒的強さで首位を獲得!『クレヨンしんちゃん』が2位、『パシフィック・リム』が4位に初登場(4月14日-4月15日)(2018.04.16)

    今週の映画動員ランキングは、大人気シリーズ22作目となる『名探偵コナン ゼロの執行人』(東宝)が、土日2日間で動員101万2000人、興収12億9600万円をあげ圧倒的な強さで首位に立った。4月13日(金)の初日から3日間の累計では、動員128万9000人、興収16億7000万円を突破する勢いだ。
  • 『リメンバー・ミー』が2週連続1位! 『映画ドラえもん のび太の宝島』はシリーズ史上最高動員数を塗り替える快挙(4月7日-4月8日)(2018.04.09)

    今週の映画動員ランキングは、『リメンバー・ミー』(ディズニー)が土日2日間で動員22万4000人、興収2億9900万円をあげ、2週連続の首位を飾った。興行収入では、公開から4週連続の1位となっている。累計では動員282万人、興収34億円を突破。
  • 『リメンバー・ミー』が公開3週目にして初の首位!『ペンタゴン・ペーパーズ』は5位、『レッド・スパロー』は7位スタート(3月31日-4月1日)(2018.04.02)

    今週の映画動員ランキングは、『リメンバー・ミー』(ディズニー)が土日2日間で動員32万8000人、興収3億7900万円をあげ、公開3週目にして初の1位を獲得した。累計では動員216万人、興収26億円を突破している。先週初登場1位でスタートを切った『ボス・ベイビー』(東宝東和)は、土日2日間で動員31万8000人、興収3億5300万円をあげ2位。
  • 『ボス・ベイビー』が初登場1位を獲得!『トゥームレイダー』は7位スタート(3月24日-3月25日)(2018.03.26)

    春休み本番となったこの週末、1位から3位は邦洋のアニメーション映画による熾烈な首位争いが繰り広げられた。そんな中、3月21日(木・祝)に初日を迎えた『ボス・ベイビー』(東宝東和)が、土日2日間で動員28万7000人、興収3億5400万円をあげ、初登場1位でスタートを切った。
  • 『ドラえもん』が3週連続1位を死守!『リメンバー・ミー』は2位、『ちはやふる』は3位、『プリキュア』は4位スタート(3月17日-3月18日)(2018.03.19)

    今週の映画動員ランキングは、初登場『リメンバー・ミー』との激しいつばぜり合いの結果、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員38万8000人、興収4億6000万円をあげ、3週連続の首位を死守した。3月18日(日)までの累計では、早くも動員199万人、興収23億円を突破している。
  • 『映画ドラえもん のび太の宝島』が2週連続1位!2位の『北の桜守』ほか新作3本がランクイン(3月10日-3月11日)(2018.03.12)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員59万9000人、興収7億400万円という2位以下の作品と一線を画す圧倒的強さで2週連続の首位を獲得。累計では早くも動員145万人、興収17億円を突破し、昨年新シリーズ最高興収の44.3億円の大ヒットを記録した「のび太の南極カチコチ大冒険」を超え、記録を塗り替えることができるのか注目される。
  • 『映画ドラえもん のび太の宝島』が初登場1位を獲得!TOP10中6本が新作に入れ替わる大混戦で春休み興行がスタート!(3月3日-3月4日)(2018.03.05)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の宝島』(東宝)が、土日2日間で動員71万7000人、興収8億4300万円という圧倒的な強さで初登場1位を獲得。昨年、新シリーズ最高興収となる44億3000万円の大ヒットを記録した「のび太の南極カチコチ大冒険」(2017年3月4日公開)を上回る大ヒットスタートを切った。
  • 『グレイテスト・ショーマン』が2週連続首位をキープ!『空海 −KU-KAI−』は初登場2位!(2月24日-2月25日)(2018.02.26)

    今週の映画動員ランキングは、『グレイテスト・ショーマン』(FOX)が土日2日間で動員24万4000人、興収3億6400万円と、落ちの少ない興行で、2週連続の首位に立った。レディースデイには1億円以上の興収をあげるなど平日の集客も良く、映画サービスデイを迎える今週もさらなる高稼働に期待がかかる。
  • 『グレイテスト・ショーマン』が初登場1位を獲得!(2月17日-2月18日)(2018.02.19)

    今週の映画動員ランキングは、『グレイテスト・ショーマン』(FOX)が土日2日間で動員26万8000人、興収3億9100万円をあげ初登場1位を飾った。公開初日からの3日間の累計では、動員35万5000人、興収5億800万円とういう好調な出足。「レ・ミゼラブル」でも素晴らしい歌声を披露し、その歌唱力を世界中で絶賛されたヒュー・ジャックマンが、「地上でもっとも偉大なショーマン」と称された19世紀アメリカの実在の興行師P.T.バーナムを演じたミュージカル。
  • 『今夜、ロマンス劇場で』が初登場1位を獲得!『マンハント』は4位スタート(2月10日-2月11日)(2018.02.13)

    今週の映画動員ランキングは、『今夜、ロマンス劇場で』(ワーナー)が、土日2日間で動員12万6000人、興収1億6600万円をあげ初登場1位に輝いた。2月12日(祝・火)までの3日間の累計は、動員19万3000人、興収2億4800万円となっている。稲葉直人プロデューサーが長年あたためてきたオリジナル企画を、綾瀬はるかと坂口健太郎の共演で描くロマンティック・ラブストーリー。
  • 『祈りの幕が下りる時』が2週連続1位!『羊の木』が2位、『不能犯』が3位など新作3本がランクイン(2月3日-2月4日)(2018.02.05)

    今週の映画動員ランキングは、『祈りの幕が下りる時』(東宝)が、土日2日間で動員13万6000人、興収1億7700万円をあげ2週連続の1位となった。1日のサービスデーもあった平日の稼働もよく、2月4日までの累計では動員58万人、興収7億2200万円を突破している。『羊の木』(アスミック・エース)は、土日2日間で動員9万5000人、興収1億2900万円をあげ2位でスタートを切った。

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