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ランキングコメント

  • 『劇場版 ソードアート・オンライン −オーディナル・スケール−』が初登場1位!『一週間フレンズ。』は3位にランクイン(2月18日-2月19日)(2017.02.20)

    今週の映画動員ランキングは、『劇場版 ソードアート・オンライン −オーディナル・スケール−』(アニプレックス)が、土日2日間で動員30万人超、興収4億2500万円を突破し、初登場1位を飾った。1館あたりの興収が280万円を超える高稼働、さらにこのオープニングはアニプレックス配給作品での最高記録という、素晴らしい成績でのスタートとなった。
  • 『相棒』シリーズ最新作が初登場1位!シリーズ歴代最高記録でスタート(2月11日-2月12日)(2017.02.13)

    今週の映画動員ランキングは、『相棒−劇場版IV−首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』(東映)が、土日2日間で動員31万7000人、興収4億200万円をあげて初登場1位を飾った。配給元の東映の発表によると、現時点で観客動員数は最終興収21億3000万円をあげた2014年公開の前作の190%、更にシリーズ最大のヒット作で最終興収44億4000万円を上げた1作目の100%となっており、「相棒」劇場版史上最高の成績を狙える大ヒットスタートとなった。
  • 『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』が初登場1位!『君と100回目の恋』は初登場5位にランクイン(2月4日-2月5日)(2017.02.06)

    今週の映画動員ランキングは、『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』(FOX)が、土日2日間で動員15万8000人、興収2億3200万円を上げて初登場1位を獲得した。「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」など数々のヒット作を生み出してきた奇才ティム・バートン監督の最新作。
  • 『ドクター・ストレンジ』が初登場1位!TOP10に新作5作品がランクイン(1月28日-1月29日)(2017.01.30)

    今週の映画動員ランキングは、『ドクター・ストレンジ』(ディズニー)が土日2日間で、動員23万8000人、興収3億9400万円を上げ初登場1位を飾った。ベネディクト・カンバーバッチが事故で両手の機能を失い、やがて魔術を操るようになる異色のヒーローを演じる。監督は「地球が静止する日」のスコット・デリクソン。
  • 『君の名は。』が驚異の9週間ぶり1位に返り咲き!新作3作品がランクイン(1月21日-1月22日)(2017.01.23)

    今週の映画動員ランキングは、『君の名は。』(東宝)が土日2日間で、動員12万4000人、興収1億7400万円を上げ、公開22週目にして9週間ぶりに1位に返り咲くという驚きの結果となった。
  • 『本能寺ホテル』は初登場1位!IMAX版が公開となった『君の名は。』が2位に浮上!(1月14日-1月15日)(2017.01.16)

    『本能寺ホテル』(東宝)が土日2日間で動員16万7200人、興収2億500万円を上げ、堂々の初登場1位を飾った。綾瀬はるか扮するヒロイン繭子が、400年前の戦国時代「本能寺の変」が起こる前日の本能寺に迷い込み、堤真一演じる織田信長らと交流を深めていくという奇想天外な歴史ファンタジー。
  • 『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』が1位に返り咲き!『傷物語』が9位に初登場 (1月7日-1月8日)(2017.01.10)

    お正月興行を締めくくる3連休、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』(東宝)が土日2日間で動員19万4400人、興収2億2500万円をあげて1位を獲得。初登場第1位でスタートした12月17日〜18日の週末以来3週間ぶりに返り咲き、首位で冬休み最後の週末を飾った。
  • 『バイオハザード:ザ・ファイナル』が2週連続で1位!10位まで先週と同じ作品がしのぎを削る正月興行(12月31日-1月1日)(2017.01.04)

    お正月大作映画がほぼ出揃った先週末から、多少順位の変動があったものの、全く同じ10作品がランクイン。『バイオハザード:ザ・ファイナル』(ソニー)が、土日2日間で動員22万1000人、興収3億400万円をあげ2週連続の1位を獲得。
  • 『バイオハザード:ザ・ファイナル』が初登場1位!『土竜の唄 香港狂騒曲』が5位にランクイン(12月24日-12月25日)(2016.12.26)

    日本発の大ヒットゲームを原作に2002年からミラ・ジョヴォヴィッチ主演でヒットを続けてきたアクション大作シリーズの6作目にして完結編『バイオハザード:ザ・ファイナル』(ソニー)が、世界最速となる12月23日(金・祝)に封切られ、土日2日間で動員40万1000人、興収6億1900万円をあげ堂々の1位に輝いた。
  • 『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』が初登場1位!トップ10に新作4本がランクイン(12月17日-12月18日)(2016.12.19)

    『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』(東宝)が土日2日間で動員54万5000人、興収6億800万円をあげ、1作目、2作目に続き初登場1位を獲得。今回はアニメーションと実写を交えての大冒険が繰り広げられる。実写パートで主人公ケータを演じるのは南出凌嘉。また、浜辺美波、黒島結菜、澤部佑、遠藤憲一、山崎賢人、斎藤工、武井咲と豪華メンバーが出演している。
  • 「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」が初登場1位、ほか新作2本が初登場(12月10日-12月11日)(2016.12.12)

    人気ゲームアプリの劇場版アニメーション『モンスターストライク THE MOVIEはじまりの場所へ』(ワーナー)が土日2日間で動員39万人、興収4億4000万円をあげて初登場1位を獲得。
  • 「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が2週連続1位、新作3本が初登場(12月3日-12月4日)(2016.12.05)

    『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(ワーナー)が、先週末からの落ちも少なく土日2日間で動員44万5000人、興収6億7700万円をあげ、2位と大差をつけての2週連続1位を獲得。
  • 「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が初登場1位、「君の名は。」が歴代興収第6位に!(11月26日-11月27日)(2016.11.28)

    世界的な大ヒットを記録した「ハリー・ポッター」シリーズに続くJ・K・ローリングが脚本を手掛ける新シリーズ1作目『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(ワーナー)が土日2日間で動員54万6000人、興収8億2300万円をあげ2位と大差をつけて堂々の初登場1位を獲得。
  • 「君の名は。」が返り咲きから3週連続1位、「聖の青春」が5位に初登場(11月19日-11月20日)(2016.11.21)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員19万1000人、興収2億5400万円をあげ、首位に返り咲いてから3週連続の1位となった。累計では興収189億8000万円となっており、歴代興行収入第6位の『もののけ姫』193億円、第5位の『ハウルの動く城』196億円をいつ超えていくのかに注目が集まる。
  • 「君の名は。」が返り咲きから連続1位、新作4本が初登場(11月12日-11月13日)(2016.11.14)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員19万人、興収2億5900万円をあげ、首位に返り咲いてから2週連続の1位となった。累計では興収184億9000万円となっており、引き続き目の離せない興行となっている。

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