ニュース

ランキングコメント

  • 「君の名は。」が1位に返り咲き!新作2本が4位、6位に初登場(11月5日-11月6日)(2016.11.07)

    先週惜しくも公開日からの10週連続週末動員ランキング1位を逃した「君の名は。」(東宝)だが、今週末は土日2日間で動員21万8000人、興収2億9700万円をあげてランキング1位に返り咲いた。累計では興収179億6900万円を突破し、現在「もののけ姫」(1997年7月12日公開、最終興収193億円)に次ぐ歴代興収第7位となっている。
  • 「デスノート Light up the NEW world」が初登場1位!ヒットシリーズの最新作4本がランクイン(10月29日-10月30日)(2016.10.31)

    人気コミックを実写映画化した大ヒットシリーズの最新作『デスノート Light up the NEW world』(ワーナー)が土日2日間で動員34万2000人、興収4億5900万円をあげ、堂々の初登場1位を獲得。デスノートを利用して大量殺人を行った“キラ”こと夜神月と、世界的名探偵“L”との対決を描いた前作から10年後を舞台に、6冊のデスノートをめぐって繰り広げられる新たなバトルを描く。
  • 「君の名は。」が9週連続1位!「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」が初登場2位)(10月22日-10月23日)(2016.10.24)

    『君の名は。』(東宝)は土日2日間で動員36万人、興収4億7600万円をあげ、9週連続1位を獲得。弊社で発表している映画の全国動員ランキング(2003年以降)で公開初日からの9週連続1位は、『ハウルの動く城』(2004年11月20日公開/最終興収196億円)、『アバター』(2009年12月23日公開/最終興収156億円)の2作品に並ぶ歴代1位タイ記録。
  • 「君の名は。」が8週連続1位!「何者」が初登場2位(10月15日-10月16日)(2016.10.17)

    『君の名は。』(東宝)は土日2日間で動員34万7000人、興収4億6800万円をあげ、いまだに2位を大きく引き離す成績で8週連続1位を獲得。累計では154億円を突破した。
  • 「君の名は。」が7週連続1位!「ジェイソン・ボーン」が初登場2位(10月8日-10月9日)(2016.10.11)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員51万3000人、興収7億円と好調をキープし、7週連続で1位を獲得。累計では10月10日までに145億6000万円を突破し、歴代興収ランキング10位、歴代邦画アニメーション4位の『崖の上のポニョ』の155億円が射程内に入ってきた。
  • 「君の名は。」が6週連続1位!「SCOOP!」が初登場4位(10月1日-10月2日)(2016.10.03)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員65万人、興収7億9000万円と、6週連続で1位を獲得。累計では早くも128億円を突破し、現時点で『風立ちぬ』の120億2000万円を超え、『崖の上のポニョ』の155億円に次ぐ邦画アニメーション歴代5位となっている。
  • 「君の名は。」が5週連続1位で興収111億円を突破!「ハドソン川の奇跡」が初登場2位(9月24日-9月25日)(2016.09.26)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員63万7000人、興収8億6000万円と、5週連続で1位を獲得。累計では9月25日までに早くも動員850万人、興収111億円を突破した。
  • 「君の名は。」が衰えしらず4週連続1位!「映画 聲の形」が初登場2位(9月17日-9月18日)(2016.09.20)

    シルバーウィークに突入したこの週末、『君の名は。』(東宝)が、土日2日間で動員80万人、興収10億7600万円と、全く衰えを見せない成績で4週連続1位を獲得。累計では9月19日までに早くも動員690万人、興収91億円を突破した。
  • 「君の名は。」が3週連続1位!「スーサイド・スクワッド」が初登場2位(9月10日-9月11日)(2016.09.12)

    『君の名は。』(東宝)が、土日2日間で動員85万2000人、興収11億35000万円と、全く衰えを見せない成績で3週連続1位を獲得。累計では早くも動員481万人、興収62億円を突破した。
  • 「君の名は。」が2週連続1位!「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」が初登場6位(9月3日-9月4日)(2016.09.05)

    先週素晴らしいオープニングを飾った『君の名は。』(東宝)が、土日2日間で動員86万7000人、興収11億6000万円というオープニングを上回る驚異的な数字をあげて2週連続1位を獲得。公開10日間で動員290万人、興収38億円を突破した。
  • 「君の名は。」が初登場1位!「後妻業の女」が4位(8月27日-8月28日)(2016.08.29)

    男女の心の機微を美しい風景描写で描き、国内外で注目を集める新海誠監督の「言の葉の庭」から3年ぶりとなるオリジナルアニメ『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員68万8000人、興収9億3000万円という素晴らしいオープニング成績で初登場1位を獲得。
  • 「ペット」が2週連続1位!「青空エール」が3位、「ゴーストバスターズ」が4位に初登場(8月20日-8月21日)(2016.08.22)

    河原和音原作の人気コミックを土屋太鳳、竹内涼真共演で映画化した『青空エール』(東宝)が土日2日間で動員16万人、興収1億9700万円で3位に初登場。札幌の野球と吹奏楽部の名門、白翔高校に入学したつばさは野球部員の大介と出会い、甲子園で戦う大介をスタンドで応援すると約束を交わす。
  • 「ペット」が初登場1位!「ジャングル・ブック」が5位にランクイン(8月13日-8月14日)(2016.08.15)

    ヒット作「ミニオンズ」を生んだイルミネーション・エンターテインメント&ユニバーサル・スタジオの最新作『ペット』(東宝東和)が動員37万人、興収4億6746万円をあげ、初登場1位を獲得。飼い主が留守の間にペットたちが巻き起こす騒動を描く。日本語吹替版をお笑いコンビ「バナナマン」の設楽統、日村勇紀の他、佐藤栞里、永作博美、宮野真守らが担当。初日から4日間で動員78万9500人、興収9億8282万円を記録しており、続編の製作も決定した。
  • 「シン・ゴジラ」が2週連続1位!4位から6位に新作が登場(8月6日-8月7日)(2016.08.08)

    『シン・ゴジラ』(東宝)が公開2週目にして興収21億円を突破し、1位をキープした。新作では、『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂(アイコン)とゴースト運命の瞬間(とき)/劇場版 動物戦隊ジュウオウジャー ドキドキサーカスパニック!』(東映)が、動員19万人、興収2億7566万円をあげ、4位に初登場。
  • 「シン・ゴジラ」が初登場1位!「ターザン:REBORN」が4位にランクイン(7月30日-7月31日)(2016.08.01)

    ゴジラが日本で12年ぶりにスクリーンに登場した『シン・ゴジラ』(東宝)が土日2日間で動員41万2302人、興収6億2461万700円をあげ、初登場1位を獲得。「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明が脚本・編集・総監督を担当、「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の樋口真嗣が監督・特技監督を務めた。

« 前の15件 |  1  |  2  |  3  | 4 |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  |  13  |  14  |  15  |  16  |  17  |  18  |  19  |  20  |  21  |  22  |  23  |  24  |  25  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ