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  • 『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』が1位に返り咲き!『傷物語』が9位に初登場 (1月7日-1月8日)(2017.01.10)

    お正月興行を締めくくる3連休、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』(東宝)が土日2日間で動員19万4400人、興収2億2500万円をあげて1位を獲得。初登場第1位でスタートした12月17日〜18日の週末以来3週間ぶりに返り咲き、首位で冬休み最後の週末を飾った。
  • 『バイオハザード:ザ・ファイナル』が2週連続で1位!10位まで先週と同じ作品がしのぎを削る正月興行(12月31日-1月1日)(2017.01.04)

    お正月大作映画がほぼ出揃った先週末から、多少順位の変動があったものの、全く同じ10作品がランクイン。『バイオハザード:ザ・ファイナル』(ソニー)が、土日2日間で動員22万1000人、興収3億400万円をあげ2週連続の1位を獲得。
  • 『バイオハザード:ザ・ファイナル』が初登場1位!『土竜の唄 香港狂騒曲』が5位にランクイン(12月24日-12月25日)(2016.12.26)

    日本発の大ヒットゲームを原作に2002年からミラ・ジョヴォヴィッチ主演でヒットを続けてきたアクション大作シリーズの6作目にして完結編『バイオハザード:ザ・ファイナル』(ソニー)が、世界最速となる12月23日(金・祝)に封切られ、土日2日間で動員40万1000人、興収6億1900万円をあげ堂々の1位に輝いた。
  • 『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』が初登場1位!トップ10に新作4本がランクイン(12月17日-12月18日)(2016.12.19)

    『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』(東宝)が土日2日間で動員54万5000人、興収6億800万円をあげ、1作目、2作目に続き初登場1位を獲得。今回はアニメーションと実写を交えての大冒険が繰り広げられる。実写パートで主人公ケータを演じるのは南出凌嘉。また、浜辺美波、黒島結菜、澤部佑、遠藤憲一、山崎賢人、斎藤工、武井咲と豪華メンバーが出演している。
  • 「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」が初登場1位、ほか新作2本が初登場(12月10日-12月11日)(2016.12.12)

    人気ゲームアプリの劇場版アニメーション『モンスターストライク THE MOVIEはじまりの場所へ』(ワーナー)が土日2日間で動員39万人、興収4億4000万円をあげて初登場1位を獲得。
  • 「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が2週連続1位、新作3本が初登場(12月3日-12月4日)(2016.12.05)

    『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(ワーナー)が、先週末からの落ちも少なく土日2日間で動員44万5000人、興収6億7700万円をあげ、2位と大差をつけての2週連続1位を獲得。
  • 「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が初登場1位、「君の名は。」が歴代興収第6位に!(11月26日-11月27日)(2016.11.28)

    世界的な大ヒットを記録した「ハリー・ポッター」シリーズに続くJ・K・ローリングが脚本を手掛ける新シリーズ1作目『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(ワーナー)が土日2日間で動員54万6000人、興収8億2300万円をあげ2位と大差をつけて堂々の初登場1位を獲得。
  • 「君の名は。」が返り咲きから3週連続1位、「聖の青春」が5位に初登場(11月19日-11月20日)(2016.11.21)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員19万1000人、興収2億5400万円をあげ、首位に返り咲いてから3週連続の1位となった。累計では興収189億8000万円となっており、歴代興行収入第6位の『もののけ姫』193億円、第5位の『ハウルの動く城』196億円をいつ超えていくのかに注目が集まる。
  • 「君の名は。」が返り咲きから連続1位、新作4本が初登場(11月12日-11月13日)(2016.11.14)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員19万人、興収2億5900万円をあげ、首位に返り咲いてから2週連続の1位となった。累計では興収184億9000万円となっており、引き続き目の離せない興行となっている。
  • 「君の名は。」が1位に返り咲き!新作2本が4位、6位に初登場(11月5日-11月6日)(2016.11.07)

    先週惜しくも公開日からの10週連続週末動員ランキング1位を逃した「君の名は。」(東宝)だが、今週末は土日2日間で動員21万8000人、興収2億9700万円をあげてランキング1位に返り咲いた。累計では興収179億6900万円を突破し、現在「もののけ姫」(1997年7月12日公開、最終興収193億円)に次ぐ歴代興収第7位となっている。
  • 「デスノート Light up the NEW world」が初登場1位!ヒットシリーズの最新作4本がランクイン(10月29日-10月30日)(2016.10.31)

    人気コミックを実写映画化した大ヒットシリーズの最新作『デスノート Light up the NEW world』(ワーナー)が土日2日間で動員34万2000人、興収4億5900万円をあげ、堂々の初登場1位を獲得。デスノートを利用して大量殺人を行った“キラ”こと夜神月と、世界的名探偵“L”との対決を描いた前作から10年後を舞台に、6冊のデスノートをめぐって繰り広げられる新たなバトルを描く。
  • 「君の名は。」が9週連続1位!「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」が初登場2位)(10月22日-10月23日)(2016.10.24)

    『君の名は。』(東宝)は土日2日間で動員36万人、興収4億7600万円をあげ、9週連続1位を獲得。弊社で発表している映画の全国動員ランキング(2003年以降)で公開初日からの9週連続1位は、『ハウルの動く城』(2004年11月20日公開/最終興収196億円)、『アバター』(2009年12月23日公開/最終興収156億円)の2作品に並ぶ歴代1位タイ記録。
  • 「君の名は。」が8週連続1位!「何者」が初登場2位(10月15日-10月16日)(2016.10.17)

    『君の名は。』(東宝)は土日2日間で動員34万7000人、興収4億6800万円をあげ、いまだに2位を大きく引き離す成績で8週連続1位を獲得。累計では154億円を突破した。
  • 「君の名は。」が7週連続1位!「ジェイソン・ボーン」が初登場2位(10月8日-10月9日)(2016.10.11)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員51万3000人、興収7億円と好調をキープし、7週連続で1位を獲得。累計では10月10日までに145億6000万円を突破し、歴代興収ランキング10位、歴代邦画アニメーション4位の『崖の上のポニョ』の155億円が射程内に入ってきた。
  • 「君の名は。」が6週連続1位!「SCOOP!」が初登場4位(10月1日-10月2日)(2016.10.03)

    『君の名は。』(東宝)が土日2日間で動員65万人、興収7億9000万円と、6週連続で1位を獲得。累計では早くも128億円を突破し、現時点で『風立ちぬ』の120億2000万円を超え、『崖の上のポニョ』の155億円に次ぐ邦画アニメーション歴代5位となっている。

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