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  • 「映画 暗殺教室 −卒業編−」が3週連続1位、「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が2位(4月9日-4月10日)(2016.04.11)

    『映画 暗殺教室 −卒業編−』(東宝)が、土日2日間で動員16万7429人、興収2億108万5000円をあげ、3週連続1位を獲得。累計動員は260万人目前となっている。
  • 「映画 暗殺教室 −卒業編−」が2週連続1位、「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が2位(4月2日-4月3日)(2016.04.04)

    『映画 暗殺教室 −卒業編−』(東宝)が、土日2日間で動員33万5418人、興収3億9347万1200円をあげ、2週連続1位を獲得。累計動員は早くも200万人を突破した。
  • 「映画 暗殺教室 −卒業編−」が初登場1位、「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が2位(3月26日-3月27日)(2016.03.28)

    「少年ジャンプ」連載の人気漫画を実写映画化し、昨年3月に公開されヒットした「映画 暗殺教室」の続編『映画 暗殺教室 −卒業編−』(東宝)が319スクリーンで公開され、土日2日間で動員54万4641人、興収6億3919万3900円をあげ、初登場1位を獲得。
  • 「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が3週連続1位、「僕だけがいない街」が2位に初登場!(3月19日-3月20日)(2016.03.22)

    『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』(東宝)が、土日2日間で動員34万7137人、興収3億9992万9400円をあげ、3週連続1位を獲得。累計興収は祝日の21日までで20億円を突破した。
  • 「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が2週連続1位、「アーロと少年」が2位!(3月12日-3月13日)(2016.03.14)

    『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』(東宝)が、土日2日間で動員41万5173人、興収4億8542万3800円をあげ、2週連続1位を獲得。累計動員は107万人を突破。
  • 「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」が初登場1位、「黒崎くんの言いなりになんてならない」が2位に!(3月5日-3月6日)(2016.03.07)

    「ドラえもん」の長編映画36作目『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』(東宝)が、374スクリーンで公開され、土日2日間で動員54万4816人、興収6億3703万5600円をあげ、初登場1位を獲得。1989年に公開された「映画ドラえもん のび太の日本誕生」を新たに蘇らせ、7万年前の原始時代を舞台に繰り広げられる大冒険を描く。作品評価も高く、シリーズ最高記録樹立の期待も高まっている。
  • 「黒崎くんの言いなりになんてならない」が初登場1位、「オデッセイ」が2位(2月26日-2月27日)(2016.02.29)

    マキノ原作のコミックを「Sexy Zone」の中島健人主演で実写化した『黒崎くんの言いなりになんてならない』(ショウゲート)が、160スクリーンで公開され、土日2日間で動員15万7680人、興収1億9070万5900円をあげ、初登場1位を獲得。
  • 「オデッセイ」が3週連続1位、「X-ミッション」が3位に初登場(2月20日-2月21日)(2016.02.22)

    『オデッセイ』(FOX)が、土日2日間で動員19万575人、興収2億8487万7800円をあげ、3週連続1位を獲得。累計動員も150万人を突破した。
  • 「オデッセイ」が2週連続1位、「信長協奏曲」が2位をキープ!(2月13日-2月14日)(2016.02.15)

    『オデッセイ』(FOX)が、土日2日間で動員27万7427人、興収4億698万3300円をあげ、2週連続1位を獲得。前週動員比も84%と好調。
  • 「オデッセイ」が初登場1位、「信長協奏曲」が2位(2月6日-2月7日)(2016.02.08)

    リドリー・スコット監督が、アンディ・ウィアー原作のベストセラー小説「火星の人」を映画化した『オデッセイ』(FOX)が、814スクリーンで公開され、土日2日間で動員33万223人、興収4億9601万2000円をあげ、初登場1位を獲得。火星にひとり残され、極限状態のなかで地球帰還への希望を持ち、生き続ける宇宙飛行士をマット・デイモンが演じている。
  • 「信長協奏曲」が1位キープ、「さらばあぶない刑事」が2位に初登場(1月30日-1月31日)(2016.02.01)

    『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』(東宝)が、土日2日間で動員46万1321人、興収6億412万2100円をあげ、2週連続1位を獲得。前週動員比99%と落ちのない好調ぶり。
  • 「信長協奏曲」が初登場1位、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が2位(1月23日-1月24日)(2016.01.25)

    石井あゆみ原作の同名コミックを小栗旬主演で実写化したテレビドラマの劇場版『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』(東宝)が325スクリーンで公開され、土日2日間で動員46万5956人、興収6億1598万8400円をあげ、初登場1位を獲得。
  • 「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が3週連続1位、「パディントン」「シーズンズ 2万年の地球旅行」などもランクイン(1月16日-1月17日)(2016.01.18)

    『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(ディズニー)が、土日2日間で動員23万6219人、興収3億8726万5900円をあげ、3週連続1位を獲得。累計興収も90億円を超えた。
  • 「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が1位、「映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」が2位(1月9日-1月10日)(2016.01.12)

    『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(ディズニー)が、土日2日間で動員39万1207人、興収6億1964万4800円をあげ、2週連続1位を獲得。1月11日までで累計興収も82億円を超えた。
  • 「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」3週目にして1位!「映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」は2位に(1月2日-1月3日)(2016.01.04)

    2週連続2位となっていた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(ディズニー)が、初の1位を獲得。土日2日間で動員52万1980人、興収8億2665万5600円をあげ、前週動員比は117%と高稼動。累計動員も415万人、累計興収も65億円に迫っている。

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