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  • 王子たちがズラリ!

    “推し王子”は関口メンディーに決定!?「PRINCE OF LEGEND」完成報告会見(2019.2.14)

    「HiGH&LOW」シリーズを手掛けた製作陣が再び集結し、「ある日突然、目の前に白馬に乗った王子が現れ、自分と恋に落ちたら・・・」という女子たちの“シンデレラ願望”を叶える〈プリンスバトルプロジェクト〉の映画版「PRINCE OF LEGEND」の完成報告会見が2月14日(木)に行われた。片寄涼太、飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいち、加藤諒、大和孔太、総勢16名が登壇し、仲の良さを垣間見せた。
  • 「嘘八百」続編製作決定&2020年1月公開(2019.2.14)

    中井貴一と佐々木蔵之介W主演で昨年1月5日に公開された「嘘八百」の続編製作が決定し、ギャガ配給により2020年1月からTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(2月12日付 日刊興行通信より)
  • 「ビデオ屋さん大賞2018」大賞は「カメラを止めるな!」(2019.2.13)

    全国のレンタル・販売店で働く“ビデオ屋さん”が、その年にリリースされたDVD&ブルーレイの中で最も「お客さんにオススメしたい!」という作品を選出する「ビデオ屋さん大賞2018」が発表され、「カメラを止めるな!」が大賞に輝いた。※なお、ランキング11位から30位の作品や部門賞の詳細については映画鑑賞記録サービス「KINENOTE」の特設ページで掲載中。 (2月11日付 日刊興行通信より)
  • 『七つの会議』が2週連続で首位を獲得!『アクアマン』が初登場2位、『シティーハンター』が4位スタートなど、新作4本がランクイン(2月9日-2月10日)(2019.2.12)

    今週の映画動員ランキングは、『七つの会議』(東宝)が土日2日間で動員21万3000人、興収2億7400万円をあげ2週連続で首位を獲得した。2月11日(月・祝)までの累計では、動員95万人、興収11億円を突破している。
  • 皆さんの素晴らしいスピーチが載せられず・・・申し訳ないです

    安藤サクラ&柄本佑が夫婦W受賞で涙と笑い!「第92回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式(2019.2.11)

    日本で最も歴史のある映画賞「第92回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月10日(日)に行われ、「万引き家族」で主演女優賞を獲得した安藤サクラと、「きみの鳥はうたえる」をはじめ3作品で主演男優賞に輝いた柄本佑が、史上初となる夫婦揃っての主演賞受賞を果たした。W受賞を司会者から祝福された安藤は「もう一生ないから!」と涙を流し、柄本も「ちょっと待って!夫婦で泣いているの、写真撮られるから!」と泣き笑い。さらに安藤は「ちゃんとしてなきゃと思ったんですけど、こんなお祭り騒ぎないから、いいかな!」と言って、会場は大きな笑いで包まれた。
  • 中田秀夫監督、池田エライザ主演で「貞子」5月公開(2019.2.11)

    「リング」シリーズ最新作となる「貞子」(角川配給)が中田秀夫監督、池田エライザ主演で5月24日から全国公開される。(2月7日付 日刊興行通信より)
  • 「閉鎖病棟」笑福亭鶴瓶主演で映画化(2019.2. 8)

    帚木蓬生による山本周五郎賞受賞作「閉鎖病棟」が平山秀幸監督・脚本、笑福亭鶴瓶主演、綾野剛、小松菜奈共演で映画化され、東映配給により11月から全国公開される。(2月6日付 日刊興行通信より)
  • 「2018年 第92回キネマ旬報ベスト・テン」決定(2019.2. 7)

    (株)キネマ旬報社が発表する「2018年 第92回キネマ旬報ベスト・テン」の日本映画第1位に「万引き家族」、外国映画第1位に「スリー・ビルボード」が決定した。(2月5日付 日刊興行通信より)
  • 「ウィーアーリトルゾンビーズ」がサンダンス映画祭で審査員特別賞(2019.2. 6)

    6月に公開される長久允監督・脚本「ウィーアーリトルゾンビーズ」(日活配給)が、1月24日から2月3日まで開催された「サンダンス映画祭」ワールドシネマ・ドラマティック部門の審査員特別賞を受賞した。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 『七つの会議』が初登場1位を獲得!『雪の華』が3位、『メリー・ポピンズ リターンズ』が5位でスタート(2月2日-2月3日)(2019.2. 4)

    今週の映画動員ランキングは、『七つの会議』(東宝)が、土日2日間で動員26万人、興収3億3400万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間累計では、動員35万1000人、興収4億3400万円をあげるヒットスタートとなった。
  • 2018年北米興収は118億ドルを記録(2019.2. 4)

    2018年の北米映画興行成績は、速報値の年間で動員12億9800万人(前年比4・71%増)、興収118億7000万ドル(同7・23%増)となり、4年連続で110億ドルを突破した。(1月31日付 日刊興行通信より)
  • 監督人生34年で初の来日となりました!

    真実を伝えることが大切!「記者たち〜衝撃と畏怖の真実〜」ロブ・ライナー監督来日会見(2019.2. 1)

    9.11のアメリカ同時多発テロが発生し、政府が踏み切ったイラク侵攻の大義名分である「大量破壊兵器」の存在に疑問を持ち、真実を追い続けた4人の記者の奮闘を描いた「記者たち〜衝撃と畏怖の真実〜」を手掛けたロブ・ライナー監督が来日し、2月1日(金)に日本外国特派員協会で会見を行った。日本で取材を行う外国人記者たちからの質問にも熱心に監督は答え、「独裁政治と民主主義のテンションが高まっている今、政府の信頼度を問う意味でも、ジャーナリズムは真実を伝えていかなければならないと思う」と熱く語った。
  • 映連、2018年映画諸統計発表、興収2225億円で第3位の成績(2019.1.31)

    映連は1月29日、新年記者発表会をコートヤード・マリオット銀座東武ホテルで開催した。映連の岡田会長並びに松竹の迫本社長、東宝の島谷社長、東映の多田社長、KADOKAWAの井上専務が会見を行い、2018年(平成30年)度の映画諸統計、各社本年度見通し等を発表。昨年の年間動員は前年比97・0%の1億6921万人、興収は前年比97・3%の2225億11百万円と、2000年以降では歴代3位の成績となった。(1月29日付 日刊興行通信より)
  • 深田晃司監督「よこがお」筒井真理子主演で夏公開(2019.1.30)

    2016年に「淵に立つ」で「第69回カンヌ国際映画祭」ある視点部門審査員賞を受賞した深田晃司監督・脚本最新作「よこがお」(角川配給)の主演に筒井真理子、共演に市川実日子、池松壮亮が発表された。(1月28日付 日刊興行通信より)
  • プリキュアたちが勢揃い!

    爆笑問題・田中が声優として参加!「スター☆トゥインクルプリキュア」「映画プリキュアミラクルユニバース」合同会見(2019.1.30)

    2月3日からABC・テレビ朝日系列で毎週日曜朝8時30分に放送がスタートする「スター☆トゥインクルプリキュア」と、3月16日全国公開の「映画 プリキュアミラクルユニバース」の合同記者会見が1月30日(水)に行われた。最新作は「宇宙と星座」をテーマに、想像力豊かで好奇心旺盛な主人公キュアスターこと星奈ひかるが仲間たちと冒険を繰り広げる。会見にはメインキャストの成瀬瑛美、小原好美、安野希世乃、小松未可子と、映画でゲスト声優を務める田中裕二(爆笑問題)、梶裕貴が登壇し、直近3世代のプリキュア15名も勢揃いした。

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