ニュース

  • ワーナー・ブラザースが公式サイト「ウィザーディング・ワールド」オープン(2017.8. 2)

    ワーナー・ブラザース ジャパン合同会社は、J・K・ローリングが生み出した「ハリー・ポッター」シリーズと「ファンタスティック・ビースト」シリーズの全ての情報を集約した、日本公式サイト「ウィザーディング・ワールド」を7月31日にオープンした。(7月31日付 日刊興行通信より)
  • 国連UNHCR難民映画祭2017

    アキ・カウリスマキ監督最新作など13作品無料上映!「国連UNHCR難民映画祭2017」記者会見(2017.8. 2)

    9月30日の東京・スパイラルホールを皮切りに、11月まで札幌、名古屋、大阪、福岡、広島の全国6都市で開催される「国連UNHCR難民映画祭2017」の記者会見が8月1日(火)に行われた。12回目となる今年は、多くの映画祭で受賞歴のあるアキ・カウリスマキ監督の日本初上映作品「希望のかなた」や、シリアを逃れ難民となった7人の子どもたちを4Kカメラで撮影し、プレ上映会も会見後に行われた「シリアに生まれて」など多彩な13作品をラインナップしている。さらに、監督や著名人、実際に難民問題解決に取り組む人々を招いたトークイベントも開催する。
  • 「三度目の殺人」第74回ベネチア国際映画祭コンペティション出品(2017.8. 1)

    9月9日から全国公開される是枝裕和監督、福山雅治主演「三度目の殺人」(東宝、ギャガ配給)が、8月30日から9月9日まで開催される「第74回ベネチア国際映画祭」コンペティション部門に正式出品される。(7月30日付 日刊興行通信より)
  • 『怪盗グルーのミニオン大脱走』が2週連続1位!新作3本がトップ5に初登場(7月29日-7月30日)(2017.7.31)

    今週の映画動員ランキングは、『怪盗グルーのミニオン大脱走』(東宝東和)が、土日2日間で動員42万8000人、興収5億3000万円をあげ、2週連続1位となった。
  • 「KING OF PRISM―PRIDE the HERO―」韓国の映画祭で盛況(2017.7.31)

    6月10日から公開中の「KING OF PRISM―PRIDE the HERO―」(エイベックス・ピクチャーズ配給)は、7月26日から開催中の映画祭「ソウル国際漫画アニメーションフェスティバル」に招待され、一条シン役の寺島惇太と菱田正和監督が登壇し、盛況となった。(7月27日付 日刊興行通信より)
  • 「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開5日間で興収10億円を突破(2017.7.28)

    7月21日から全国360館(376Sc)で公開中の「怪盗グルーのミニオン大脱走」(東宝東和配給)が7月25日に動員11万0048人、興収1億3010万3000円をあげ、公開5日間の累計成績が動員84万0535人、興収10億2309万2200円となり、早くも興収10億円を突破。(7月26日付 日刊興行通信より)
  • 山田監督と荒木監督、おめでとうございます!

    第1回木下グループ新人監督賞、グランプリは山田篤宏監督作「AWAKE(仮題)」が受賞(2017.7.26)

    映画配給会社「キノフィルムズ」を映像コンテンツ事業に持つ木下グループは、映画業界の新しい才能を発掘するべく「木下グループ新人監督賞」を設立。その記念すべき第1回授賞式が7月26日(水)に行われ、応募総数241作品の中から第1次審査を通過した10人の新人監督及び作品を、製作、宣伝、配給と様々な角度から審査員長の河瀬直美監督と共に厳正なる審査を行った結果、グランプリに山田篤宏監督「AWAKE(仮題)」、準グランプリに荒木伸二監督「人数の町」が決定した。
  • SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017閉幕&各賞発表(2017.7.26)

    7月15日から開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017」が23日に閉幕。各部門の最優秀作品が決定し、長編部門はアーリル・アンドレーセン監督作「愛せない息子」、短編部門は浅沼直也監督作「冬が燃えたら」、アニメーション部門は小川育監督作「I think you‘re a little confused」が輝いた。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 「ワンダーウーマン」続編製作決定(2017.7.26)

    8月25日から全国公開される「ワンダーウーマン」(WB配給)の続編製作が、米サンディエゴで開催中の「コミコン2017」で7月22日(現地時間)に発表され、ガル・ガドットの主役続投も明らかとなった。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 「スパイダーマン:ホームカミング」TOHOシネマズ幕間に登場(2017.7.26)

    「スパイダーマン:ホームカミング」(SPE配給)の8月11日公開を記念し、TOHOシネマズの幕間ムービー「CINEMA CHANNEL」が7月22日から8月25日までの期間限定でスパイダーマンバージョンに変わっている。(7月23日付 日刊興行通信より)
  • 「蠱毒 ミートボールマシン」第21回プチョン国際ファンタスティック映画祭で上映(2017.7.24)

    8月19日から新宿武蔵野館他全国で順次公開される「蠱毒 ミートボールマシン」(アークエンタテインメント配給)は、7月13日から開催中の「第21回プチョン国際ファンタスティック映画祭」に招待され、主演の田中要次をはじめ、ヒロインの百合沙、笹野鈴々音、西村喜廣監督、山口幸彦プロデューサーがレッドカーペットに登場した。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • 『怪盗グルー』最新作が初登場1位!『リリカルなのは』5年ぶりの劇場版は8位に初登場!(7月22日-7月23日)(2017.7.24)

    今週の映画動員ランキングは、『怪盗グルーのミニオン大脱走』(東宝東和)が、土日2日間で動員47万8000人、興収5億9900万円をあげ、1位スタートを切った。
  • 「女優 倍賞千恵子」特集上映、9月開催(2017.7.21)

    松竹は、9月2日から神保町シアターで「女優 倍賞千恵子」特集上映と題して、厳選した17作品を一挙上映する。(7月19日付 日刊興行通信より)
  • 舘ひろし主演「終わった人」ヒロインに広末涼子(2017.7.19)

    大河ドラマ「毛利元就」やNHK連続ドラマ小説「ひらり」などヒット作の脚本を手掛けてきた内館牧子によるベストセラー小説「終わった人」が中田秀夫監督、舘ひろし主演で映画化され、東映配給により2018年に公開されるが、ヒロイン役として広末涼子の出演が決定した。(7月17日付 日刊興行通信より)
  • 「ポケモン」最新作が初登場1位!『銀魂』は2位スタート!新作5本がランクインし、夏休み興行本番突入!(7月15日-7月16日)(2017.7.18)

    今週の映画動員ランキングは、テレビアニメの初回放送から20年目を迎えた「ポケモン」シリーズ最新作『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』(東宝)が、土日2日間で動員43万6000人、興収5億1600万円をあげ、初登場1位を獲得。

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