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  • 『事故物件 恐い間取り』が2週連続で1位を獲得!『僕たちの嘘と真実〜』が8位に、『はたらく細胞〜』が10位に初登場(9月5日-9月7日)(2020.9. 7)

    今週の動員ランキングは、『事故物件 恐い間取り』(松竹)が、土日2日間で動員19万人、興収2億5500万円をあげ2週連続で首位に立った。累計では動員78万3000人、興収10億4000万円となっており、公開からわずか10日間で10億円を突破する好調な興行を続けている。
  • 「映画 賭ケグルイ」第2弾製作&キャスト続投(2020.9. 3)

    シリーズ累計600万部を誇る漫画の実写化として昨年5月に完全オリジナルストーリーで公開された「映画 賭ケグルイ」の第2弾となる「映画 賭ケグルイ Part2(仮題)」(ギャガ配給)の製作が決定し、浜辺美波らレギュラーキャスト陣続投と2021年公開が発表された。(9月1日付 日刊興行通信より)
  • 東京国際映画祭Japan Now部門で「深田晃司監督」特集(2020.9. 2)

    10月31日から11月9日まで開催される「第33回東京国際映画祭」の特集企画第1弾として、Japan Now部門「深田晃司監督」特集が決定し、本年度の「カンヌ国際映画祭」オフィシャルセレクション2020にも選ばれた最新作「本気のしるし《劇場版》」などを上映する。(8月31日付 日刊興行通信より)
  • 「羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ)」日本語吹替版制作決定(2020.8.31)

    中国で約48億円のヒットを記録し、日本でも字幕版が小規模ながら昨年10月に公開され話題を呼んだ「羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ)」の日本語吹替版「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」の制作が決定し、アニプレックスとチームジョイ配給により11月7日から全国公開される。(8月27日付 日刊興行通信より)
  • 『事故物件 恐い間取り』が初登場1位を獲得!『青くて痛くて脆い』は8位のスタート(8月29日-8月30日)(2020.8.31)

    今週の動員ランキングは、『事故物件 恐い間取り』(松竹)が、土日2日間で動員26万3000人、興収3億5800万円をあげ初登場1位を獲得した。10代、20代の若者を中心に集客し、初日から3日間の累計では動員34万3000人、興収4億6500万円を超えるヒットスタートを切った。
  • TOHOシネマズ立川立飛、9月11日開業(2020.8.24)

    TOHOシネマズ(株)は、多摩モノレール立飛駅直結「ららぽーと立川立飛」近接地に「TOHOシネマズ立川立飛」(9スクリーン、1605席)を9月10日に開業する。(8月21日付 日刊興行通信より)
  • 「ザ・ファブル」がシリーズ化、第二章は2021年公開(2020.8.24)

    昨年6月に公開されヒットを記録した岡田准一主演「ザ・ファブル」がシリーズ化され、「ザ・ファブル 第二章」(松竹配給)として2021年に公開されることが明らかとなり、新キャストとして堤真一、平手友梨奈、安藤政信の出演も発表された。(8月20日付 日刊興行通信より)
  • 『糸』が初登場1位を獲得!『2分の1の魔法』が4位に、『映画 ギヴン』が9位に初登場(8月22日-8月23日)(2020.8.24)

    今週の動員ランキングは、『糸』(東宝)が土日2日間で動員17万1000人、興収2億3400万円をあげ初登場1位を獲得。8月12日(水)に行われた先行上映と初日を合わせた4日間の累計では、動員27万8000人、興収3億7300万円をあげる好スタートを切った。
  • 林遣都と中川大志共演で「犬部!」2021年公開(2020.8.19)

    片野ゆか著「北里大学獣医学部 犬部!」(ポプラ社刊)を原案とし、篠原哲雄監督が林遣都、中川大志を迎えて映画化した「犬部!」(角川配給)が2021年に公開される。(8月17日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 Fate〜』最新作が初登場1位を獲得!『弱虫ペダル』が5位『思い、思われ〜』が6位に初登場(8月15日-8月16日)(2020.8.17)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] III.spring song』が、土日2日間で動員27万人、興収4億7500万円をあげ初登場1位を獲得した。大人気PCゲーム「Fate/stay night」を3部作の劇場版アニメーション化した第3章で、監督は第1章、第2章に引き続き須藤友徳が務めている。声の出演は杉山紀彰、下屋則子、川澄綾子ほか。
  • 吉永小百合が初の医師役挑戦「いのちの停車場」出演者発表(2020.8.12)

    東映が映画化権を獲得し、2021年に公開予定の「いのちの停車場」主演に吉永小百合が決定し、映画出演122本目にして初の医師役を演じることが明らかとなり、共演キャストとして松坂桃李、広瀬すず、西田敏行、田中泯の出演も発表された。(8月10日付 日刊興行通信より)
  • 『ドラえもん』最新作が初登場1位を獲得!4位の『ぐらんぶる』など新作5本がランクイン(8月8日-8月9日)(2020.8.11)

    今週の動員ランキングは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、恒例の春休みから公開が延期されていた『映画ドラえもん のび太の新恐竜』(東宝)が、土日2日間で動員33万4000人、興収4億1300万円をあげ初登場1位を獲得。初日から8月10日(月・祝)までの4日間の累計では動員63万人、興収7億6100万円を超える好スタートをきった。
  • 全興連が映画館における換気実証実験の映像を公表(2020.8. 6)

    全国興行生活衛生同業組合連合会は、興行場での空気の流れを“可視化”した「映画館における換気実証実験」を6月23日に実施し、その実験映像を「映画館に行こう!2020」キャンペーンのHPなどで7月31日公表した。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • ティ・ジョイ創立20周年記念キャンペーン(2020.8. 5)

    (株)ティ・ジョイは、本年8月28日をもって創立20年を迎えることから、来場客へ感謝の気持ちを込めた企画を用意。周年ロゴとして、コリドールを抜けてシアターに入る瞬間のドキドキを表現した「扉」と、キャッチコピー「MORE! WITH YOU T・JOY2020」をデザインしたロゴも発表。20周年特設WEBページも開設している。(8月3日付 日刊興行通信より)
  • 『今日から俺は!!劇場版』が3週連続で首位を獲得!2位の『コンフィデンスマンJP〜』ほか1位から8位までが先週と同じ結果に(8月1日-8月2日)(2020.8. 3)

    今週の動員ランキングは、『今日から俺は!!劇場版』(東宝)が、土日2日間で動員23万1000人、興収2億7600万円をあげ3週連続首位を獲得した。累計では動員208万人、興収26億円を突破している。

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