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  • 『鬼滅の刃〜』が8週連続の首位!『滝沢歌舞伎〜』が3位、『『劇場版 Fate〜』が4位など新作5本がランクイン(12月5日-12月6日)(2020.12. 7)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員46万6000人、興収6億5600万円をあげ8週連続で首位となった。累計では動員2152万人、興収288億円を突破。歴代1位「千と千尋の神隠し」の308億円まであと20億円足らずというところまで迫ってきている。
  • 「バイプレイヤーズ」の映画化決定&第1弾キャスト41名発表(2020.12. 2)

    テレビ東京で放送され話題を呼んだ「バイプレイヤーズ」の映画化が決定し、「バイプレイヤーズ〜もしも100人の名脇役が映画をつくったら〜」(東宝映像事業部配給)として2021年春に公開される。(11月30日付 日刊興行通信より)
  • 「フランス映画祭2020横浜」12月10日から開催(2020.11.30)

    「フランス映画祭2020横浜」が12月10日から13日まで横浜みなとみらい21地区で開催される。(11月26日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が7週連続で首位を獲得!『STAND BY ME ドラえもん 2』は2位をキープ、『10万分の1』が4位に初登場(11月28日-11月29日)(2020.11.30)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員71万2000人、興収10億500万円をあげ7週連続で首位を獲得した。3連休だった前週と比べても、動員で-4.8%、興収でわずか-2.7%という驚くべき好調さを保っており、累計では動員2053万人、興収275億円を突破した。
  • 『鬼滅の刃〜』が6週連続の首位を獲得、歴代興収ランキングでTOP3に!『STAND BY ME ドラえもん 2』は2位でスタート(11月21日-11月22日)(2020.11.24)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員74万8000人、興収10億3200万円をあげ6週連続で首位を獲得した。11月23日(月・祝)までの累計では動員1939万人、興収259億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは最終興収250.3億円の「君の名は。」、255億円の「アナと雪の女王」をあっさりと抜き去り歴代3位をマーク。
  • 「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM 2020」審査結果(2020.11.24)

    カルチュア・エンタテインメント(株)と(株)蔦屋書店が主催する映像企画とクリエイターの発掘プログラム「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM 2020」の最終審査会イベントが11月19日に行われ、脚本部門グランプリは藤田健司(東京大学3年生)の「バトリーヌ!(仮題)」、脚本部門審査員特別賞は安倍照雄(脚本家)の「三人の柄本明(仮題)」に決定した。(11月23日付 日刊興行通信より)
  • 「ワンダーアティックシネマ」11月20日開業(2020.11.20)

    セントラル観光(株)は、宮崎県宮崎市のショッピングモール「アミュプラザみやざき」内に「ワンダーアティックシネマ」(7スクリーン、831席)を11月19日にプレオープン、翌20日にグランドオープンする。(11月19日付 日刊興行通信より)
  • 「第7回新千歳空港アニメーション映画祭」11月20日から開催(2020.11.18)

    「第7回新千歳空港アニメーション映画祭」が新千歳空港シアターをメイン会場に11月20日から23日までの4日間開催される。 (11月16日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が5週連続で首位!『ドクター・デスの遺産〜』が2位、『魔女見習い〜』が4位、『パウ・パトロール〜』が10位に初登場(11月14日-11月15日)(2020.11.16)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員114万7000人、興収15億2200万円をあげ5週連続の首位となった。累計では動員1750万人、興収233億円を突破。注目の歴代興収ランキングでは順位こそ5位に留まっているものの、4位の「君の名は。」の250.3億円、3位の「アナと雪の女王」の255億円は射程内に入っているといっても過言ではない。
  • 「第33回東京国際映画祭」観客賞は大九明子監督「私をくいとめて」(2020.11.12)

    第33回東京国際映画祭が11月9日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで閉幕した。コンペ部門を廃止した今年は、ショーケース部門「TOKYOプレミア2020」の中から観客の投票により大九明子監督作「私をくいとめて」が観客賞/東京都知事賞(賞金1万ドル)を受賞した。(11月10日付 日刊興行通信より)
  • 「第21回東京フィルメックス」グランプリはヒラル・バルダロフ監督「死ぬ間際」(2020.11.12)

    10月30日からTOHOシネマズシャンテ他で開催されていた「第21回東京フィルメックス」が11月7日に閉幕し、最優秀作品賞にはアゼルバイジャンのヒラル・バイダロフ監督による「死ぬ間際」が輝いた。(11月10日付 日刊興行通信より)
  • アキラ100%初主演映画「達人 THE MASTER」クランクイン(2020.11.11)

    “アキラ100%”こと大橋彰の初主演映画「達人 THE MASTER」が11月9日にクランクインし、メインキャストが発表された。(11月9日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が4週連続首位!『モンスターストライク〜』が6位、『461個のおべんとう』が7位、『羅小黒戦記〜』が8位に初登場(11月7日-11月8日)(2020.11. 9)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員129万6000人、興収17億7300万円をあげ4週連続で首位を守った。累計では動員1537万人、興収204億円を突破し、早くも歴代興収ランキングTOP5入りとなった。
  • 「シン・ウルトラマン」のスタチューを須賀川特撮アーカイブセンターで初披露(2020.11. 5)

    2021年初夏公開が決定した庵野秀明企画・脚本、樋口真嗣監督による「シン・ウルトラマン」(東宝配給)のスタチュー(立像)が11月3日に開館した須賀川特撮アーカイブセンターで初披露された。(11月3日付 日刊興行通信より)
  • 迫力のパネルたちに囲まれて・・・

    共演陣のパネルずらり!に大泉洋がぼやく「新解釈・三國志」“新解釈”な完成報告会見(2020.11. 5)

    魏・蜀・呉の3国が覇権をめぐり群雄割拠した1800年前の史実「三國志」を、「銀魂」「今日から俺は!!」などコメディ界屈指のヒットメーカー福田雄一監督が完全オリジナルで描く「新解釈・三國志」の完成報告会見が11月4日(水)に行われた。司会者から「豪華キャストの皆さんです!」と紹介されたのは、劇中衣裳で駆け付けた劉備役の大泉洋、孔明役のムロツヨシ、そしてパネルの共演陣・・・。大泉は両脇を見渡し、「パネルですか?ムロツヨシはいるよね?」と思わず確認し、「これは大事故ですか?結果的に俺とムロが暇に見えますよ!」とぼやいて見せた。

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