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  • スター・ウォーズの話が止まらない!

    「STAR WARS Identities:The Exhibition」日本開催決定!アンバサダーに市川紗椰が就任(2019.4.23)

    「スター・ウォーズ」の世界を体感できる大規模な世界巡回展「STAR WARS Identities:The Exhibition」が今年8月8日(木)から来年1月13日(月・祝)まで日本でも開催されることが決定し、アンバサダーに就任したモデルの市川紗椰が記者会見に登壇した。12月20日にはシリーズ完結編となる「スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)」の公開も控える中、「スター・ウォーズ」のキャラクターを新しい形で再発見・再認識できるエキシビションとして注目が集まる。
  • 『名探偵コナン』が2週連続で1位を獲得!2位の『キングダム』、3位の『クレヨンしんちゃん』など新作4本が上位にランクイン(4月20日-4月21日)(2019.4.22)

    今週の映画動員ランキングは『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』(東宝)が土日2日間で、動員67万8000人、興収8億8600万円をあげ、並いる新作を抑えて2週連続の首位に立った。累計では早くも動員275万人、興収35億円を突破しており、7年連続のシリーズ最高興収更新に向け着実に歩みを進めている。
  • 西加奈子原作「さくら」映画化&2020年初夏公開(2019.4.22)

    直木賞作家・西加奈子による50万部突破のベストセラー小説「さくら」が北村匠海、小松菜奈、吉沢亮出演で映画化され、松竹メディア事業部配給で2020年初夏に全国公開される。(4月18日付 日刊興行通信より)
  • 川田氏、山村監督が若干ブレぎみでスミマセン。

    山村浩二監督も期待を寄せる「アヌシー国際アニメーション映画祭2019」日本アニメーション特集発表記者会見(2019.4.18)

    今年6月10日(月)から15日(土)までフランスのアヌシー市で開催される世界最大規模のアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭2019」において、20年ぶりに日本が“名誉国”に選ばれたことから、「日本アニメーション特集」の記者会見が4月18日(木)に行われた。同映画祭では毎年1ヵ国に焦点を当て、その国のアニメーション文化を紹介しており、世界中からクリエイターやプロダクション、バイヤー、ディストリビューターが集まる中で、日本のアニメーションの最新の動きを産学官連携して伝えて行く。
  • 「スター・ウォーズ」シリーズ最新作タイトル決定&特報解禁(2019.4.18)

    12月20日から全国公開される「SW」シリーズ最新作のタイトルが「スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)」に決定したことが、4月11日から15日まで米シカゴで開催されていた「スター・ウォーズ・セレブレーション」で発表され、特報映像も解禁された。(4月16日付 日刊興行通信より)
  • 事故の壮絶さだけではなく人間愛描いたドラマ

    佐藤浩市、渡辺謙共演で福島第一原発の作業員たちを描き出す「Fukushima 50」クランクアップ会見(2019.4.17)

    2011年3月11日午後2時46分に発生した東日本大震災後に福島第一原発に残った名もなき作業員たちの姿を描く「Fukushima 50」のクランクアップ会見が4月17日(水)に行われ、主演の佐藤浩市、共演の渡辺謙、プロデューサーの水上繁雄氏と椿宜和氏が登壇した。佐藤は「人間は忘れなければ生きていけないことと、生きていく上で絶対に忘れてはいけない大事なことがあり、この映画では後者を描いています。劇場の暗がりを出て、街を行き交う人々を見た時、観客の皆さんがどういう思いを抱くかを大事にしながら映画を進めてきました」と挨拶した。
  • 「テロルンとルンルン」が「ポピージャスパー国際映画祭」で2冠(2019.4.17)

    広島県竹原市忠海を舞台にした岡山天音主演「テロルンとルンルン」が、米カリフォルニア州で4月3日から7日まで開催されていた「ポピージャスパー国際映画祭」で最優秀長編映画賞と映画祭ディレクターが選ぶ優秀作品賞を受賞した。(4月15日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン』最新作が圧倒的な強さで首位スタート!『ハンターキラー』が3位に初登場(4月13日-4月14日)(2019.4.15)

    今週の映画動員ランキングは、『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』(東宝)が土日2日間で、動員114万5000人、興収14億6400万円をあげる圧倒的な強さで首位スタートを飾った。4月12日(金)初日からの累計では、動員145万8000人、興収18億8600万円を突破。
  • 塚本晋也監督作「鉄男」生誕30周年記念上映開催(2019.4.15)

    塚本晋也監督のデビュー作「鉄男」生誕30周年を記念した上映イベントが5月11日から立川シネマシティで極上音響上映にて開催される。(4月11日付 日刊興行通信より)
  • 6週連続首位達成の『ドラえもん』以下、TOP5が先週と全く同じ結果に!アメリカ現代史の裏側を描く『バイス』が10位に初登場(4月6日-4月7日)(2019.4. 8)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』(東宝)が、土日2日間で動員14万6000人、興収1億7500万円をあげ、6週間連続で首位に立った。
  • SAIGATEが「二人小町」の映画化を香港で製作&2020年公開(2019.4. 8)

    「ヌヌ子の聖★戦〜HARAJUKU STORY〜」を手掛けたSAIGATE(株)は、芥川龍之介の戯曲を基にした映画「二人小町」をオール香港ロケ&広東語で製作、「日本の作品をアジアに」という目標の第1弾として2020年に公開を予定している。(4月4日付 日刊興行通信より)
  • 「生理ちゃん」二階堂ふみ主演で映画化(2019.4. 3)

    小山健原作の人気短編コミック「生理ちゃん」が二階堂ふみ主演で映画化され、「島ぜんぶでおーきな祭 第11回沖縄国際映画祭」でのワールドプレミアに先駆け、キャスト、主題歌、場面写真が解禁された。(4月1日付 日刊興行通信より)
  • 「kino cinema 立川高島屋S.C.館」6月開業(2019.4. 2)

    (株)kino cinemaは、JR立川駅北口より徒歩3分の「立川高島屋S.C.」内に新規映画館「kino cinema 立川高島屋S.C.館」(3スクリーン予定)を6月に開業する。4月12日オープンの「kino cinema横浜みなとみらい」同様、ミニシアター系を中心に様々な国の作品やファミリー向け作品まで幅広く上映する。(3月31日付 日刊興行通信より)
  • 『ドラえもん』が5週連続で首位を獲得!実写版『ダンボ』が2位に初登場!(3月30日-3月31日)(2019.4. 1)

    今週の映画動員ランキングは、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』(東宝)が、土日2日間で動員27万6000人、興収3億2400万円をあげ、先週末を上回る成績で5週連続の首位を達成した。累計では動員332万人、興収38億円を突破、春休み本番を迎え好調な興行を続けている。
  • 長渕剛主演で「太陽の家」製作開始(2019.4. 1)

    長渕剛が20年ぶりに映画出演する“愛と信念”をテーマにした「太陽の家」が製作され、4月1日にクランクインすることが決定した。(3月28日付 日刊興行通信より)

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