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興行状況

  • 「アベンジャーズ」全米&世界興収第3位に(2012.06.06)

    8月17日からTOHOシネマズ日劇他全国で公開される「アベンジャーズ」(WDS配給)が、全米において6月3日までに興収5億5295万ドルをあげ、歴代興収で「ダークナイト」(5億3334万ドル)を上回り、トップ3にランクインした。(6月5日付 日刊興行通信より)
  • 「アベンジャーズ」全米で大ヒット、3週目で早くも歴代4位に(2012.05.23)

    8月17日からTOHOシネマズ日劇他全国で3D・2D同時公開される「アベンジャーズ」(WDS配給)が、全米で3週連続1位をキープしている。この週末3日間で興収5564万4102ドルを稼ぎ出し、累計では興収4億5766万5517ドルを突破した。(5月22日付 日刊興行通信より)
  • 「ディクテーター 身元不明でニューヨーク」25カ国で初登場1位(2012.05.22)

    9月7日からTOHOシネマズ六本木ヒルズ他全国で順次公開される「ディクテーター 身元不明でニューヨーク」(パラマウント配給)が先週、全米及び海外の29カ国で公開され、イギリス、オーストラリア、ドイツなど25カ国で初登場1位となった。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 「借りぐらしのアリエッティ」北米でヒット(2012.02.22)

    2010年の邦画第1位となったスタジオジブリ作品「借りぐらしのアリエッティ」(米林宏昌監督)が、ウォルト・ディズニーの配給により2月17日から北米の1522スクリーンで公開され、オープニング3日間で推定645・7万ドルをあげ、初登場9位のスタートを切り、ジブリ作品の北米公開史上最高のオープニング成績を記録した。(2月21日付 日刊興行通信より)
  • 「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」興収50億円突破(2012.02.01)

    公開から7週目に突入した「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」(パラマウント配給)が1月30日までに大台の50億円を突破し、今週末には51億円突破も間近に迫ってきた。(1月31日付 日刊興行通信より)
  • 「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」各国でヒット(2012.01.26)

    3月31日から全国公開される「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」(WB配給)が、先週末よりオーストラリア、韓国、香港、台湾、シンガポール、マレーシア、ニュージーランドの7カ国で公開され、2008年にヒットした前作「センター・オブ・ジ・アース」を44%上回る海外オープニング成績790万ドルを記録した。(1月25日付 日刊興行通信より)
  • ワーナー・ブラザース、2011年度全世界興収47億ドル突破(2012.01.12)

    ワーナー・ブラザース・ピクチャーズ・グループは、2011年度全世界興収が47億ドルを突破したことを発表。これにより3年連続で40億ドル突破という他のスタジオでは例のない記録を樹立した。(1月11日付 日刊興行通信より)
  • 「仮面ライダー」シリーズ連続4作品がランキング1位に(2011.12.15)

    12月10日に公開された仮面ライダー生誕40周年を締めくくる「仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX」(東映配給)が週末動員ランキングで1位を獲得し、特撮ヒーロー作品では初となるシリーズ4作品連続1位を達成した。(12月14日付 日刊興行通信より)
  • 「ヤング≒アダルト」全米先行公開ヒット(2011.12.14)

    2012年2月25日からTOHOシネマズシャンテほか全国公開される「ヤング≒アダルト」(パラマウント配給)が、12月9日から先行限定公開された全米5大都市の8館で32万ドルをあげ、1館あたりのアベレージで4万ドルとなる好スタートを切った。(12月13日付 日刊興行通信より)
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」本年度最高成績記録(2011.08.12)

    7月15日から公開中の「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」(WB配給)が、カナダを含む北米興収、北米を除く世界興収、北米を含む全世界興収において2011年度最高の成績を記録した。(8月11日付 日刊興行通信より)
  • 「カンフー・パンダ2」世界各国でヒット(2011.06.15)

    8月19日から新宿ピカデリー他全国で3D公開される「カンフー・パンダ2」(パラマウント配給)が、全米公開11日目で1億ドルを突破。その他、海外で公開された11カ国中10カ国で初登場首位を獲得し、内7カ国で過去最高オープニングを記録した。(6月14日付 日刊興行通信より)
  • 「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」興収60億円突破(2011.06.14)

    5月20日から公開されている「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」(WDS配給)が公開から24日間で動員407万8875人、興収62億2964万4900円を突破した。(6月13日付 日刊興行通信より)
  • 「攻殻機動隊S.A.C. SOLID STATE SOCIETY 3D」拡大公開決定(2011.04.21)

    3月26日から公開中の「攻殻機動隊S.A.C. SOLID STATE SOCIETY 3D」(Production I.G/ティ・ジョイ配給)が全国9館での公開ながら、4月17日現在(公開23日間)で興収1億1300万円を突破。全国の劇場から上映に関する問い合わせが相次ぎ、5月7日から全国27ヶ所での拡大公開が決定した。(4月20日付 日刊興行通信より)
  • 「英国王のスピーチ」動員100万人突破(2011.04.20)

    2月26日から公開中の「英国王のスピーチ」(ギャガ配給)が、公開51日目となる4月17日までに動員100万8898人、興収12億2012万5650円を記録した。(4月19日付 日刊興行通信より)
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」世界興収でシリーズトップに(2011.03.28)

    日本では昨年11月19日に公開された「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」(WB配給)が、北米を除く世界市場においてシリーズ全作の中で最も高い6億5724万ドルという記録を打ち出し、これまで6億5700万ドルでトップの座を保持していた2001年公開の第1作目「ハリー・ポッターと賢者の石」の記録を破った。(3月27日付 日刊興行通信より)

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