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興行状況

  • 「ヤング≒アダルト」全米先行公開ヒット(2011.12.14)

    2012年2月25日からTOHOシネマズシャンテほか全国公開される「ヤング≒アダルト」(パラマウント配給)が、12月9日から先行限定公開された全米5大都市の8館で32万ドルをあげ、1館あたりのアベレージで4万ドルとなる好スタートを切った。(12月13日付 日刊興行通信より)
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」本年度最高成績記録(2011.08.12)

    7月15日から公開中の「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」(WB配給)が、カナダを含む北米興収、北米を除く世界興収、北米を含む全世界興収において2011年度最高の成績を記録した。(8月11日付 日刊興行通信より)
  • 「カンフー・パンダ2」世界各国でヒット(2011.06.15)

    8月19日から新宿ピカデリー他全国で3D公開される「カンフー・パンダ2」(パラマウント配給)が、全米公開11日目で1億ドルを突破。その他、海外で公開された11カ国中10カ国で初登場首位を獲得し、内7カ国で過去最高オープニングを記録した。(6月14日付 日刊興行通信より)
  • 「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」興収60億円突破(2011.06.14)

    5月20日から公開されている「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」(WDS配給)が公開から24日間で動員407万8875人、興収62億2964万4900円を突破した。(6月13日付 日刊興行通信より)
  • 「攻殻機動隊S.A.C. SOLID STATE SOCIETY 3D」拡大公開決定(2011.04.21)

    3月26日から公開中の「攻殻機動隊S.A.C. SOLID STATE SOCIETY 3D」(Production I.G/ティ・ジョイ配給)が全国9館での公開ながら、4月17日現在(公開23日間)で興収1億1300万円を突破。全国の劇場から上映に関する問い合わせが相次ぎ、5月7日から全国27ヶ所での拡大公開が決定した。(4月20日付 日刊興行通信より)
  • 「英国王のスピーチ」動員100万人突破(2011.04.20)

    2月26日から公開中の「英国王のスピーチ」(ギャガ配給)が、公開51日目となる4月17日までに動員100万8898人、興収12億2012万5650円を記録した。(4月19日付 日刊興行通信より)
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」世界興収でシリーズトップに(2011.03.28)

    日本では昨年11月19日に公開された「ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」(WB配給)が、北米を除く世界市場においてシリーズ全作の中で最も高い6億5724万ドルという記録を打ち出し、これまで6億5700万ドルでトップの座を保持していた2001年公開の第1作目「ハリー・ポッターと賢者の石」の記録を破った。(3月27日付 日刊興行通信より)
  • 「サムライ・シネマ」結果報告、DVDキャンペーン4月開始(2011.03.25)

    昨年の秋から冬にかけて時代劇を配給する5つの映画会社が共同で展開した「サムライ・シネマ キャンペーン」が、今年1月31日のプレゼント応募締め切りをもって終了。劇場キャンペーンの結果が報告され、新たにDVDキャンペーンが4月から開始される。(3月24日付 日刊興行通信より)
  • JVA1月度売上速報(2011.03.07)

    日本映像ソフト協会は1月度のビデオソフト(販売用、レンタル店用、業務用)の売上速報を発表した。(3月6日付 日刊興行通信より)
  • 「ソーシャル・ネットワーク」興収10億円突破(2011.02.09)

    1月15日から全国公開中の「ソーシャル・ネットワーク」(SPE配給)が公開24日目を迎えた2月7日までに、動員78万6942人、興収10億1066万7900円をあげ、興収10億円を突破した。(2月8日付 日刊興行通信より)
  • ワーナー・ブラザースが2010年度興収3冠王達成(2011.01.12)

    ワーナー・ブラザース・ピクチャーズ・グループのジェフ・ロビノフ社長は、全世界市場歴代1位に輝いた2009年の成績40億1000万ドルを上回り、2010年は48億1400万ドルを打ち出し、最高記録を新たに樹立したことを発表。同社は昨年、北米市場において18億8400万ドル、北米以外の海外市場で29億3000万ドルを記録し、全3部門で1位に輝いた。(1月11日付 日刊興行通信より)
  • 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」動員300万人突破(2011.01.12)

    東宝配給「SPACE BATTLESHIP ヤマト」が公開から41日間で動員302万8623人、興収36億8351万4690円を記録。また、「劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来」は、公開19日間で動員122万8744人、興収15億2157万100円を突破した。(1月11日付 日刊興行通信より)
  • 「キック・アス」3万人突破(2011.01.07)

    12月18日からシネセゾン渋谷ほか全国で順次公開中の「キック・アス」(カルチュア・パブリッシャーズ配給)が、年末年始も好調な興行を続け、1月4日までの公開18日間累計(全国13館)で動員3万275人、興収4454万3200円を記録した。(1月6日付 日刊興行通信より)
  • 「武士の家計簿」100万人突破(2011.01.06)

    11月27日から石川県で先行公開され、12月4日から全国公開されている「武士の家計簿」(アスミック・エース、松竹配給)が、1月4日までの公開39日間累計で動員101万7110人、興収11億905万5050円をあげ、動員100万人、興収11億円を突破した。(1月5日付 日刊興行通信より)
  • 「相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜」10日間で10億円突破(2011.01.06)

    12月23日から全国327館で公開されヒットスタートを切った「相棒―劇場版II―警視庁占拠!特命係の一番長い夜」(東映配給)が、元旦までの公開10日間で早くも動員100万人、興収10億円を突破し、週末のランキングで2週連続1位を達成した。(1月5日付 日刊興行通信より)

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