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興行状況

  • 「借りぐらしのアリエッティ」興収50億円突破(2010.08.10)

    公開4週目を迎えたスタジオジブリ作品「借りぐらしのアリエッティ」(東宝配給)が動員400万人、興収50億円を突破した。全国447スクリーンでの公開23日間の累計成績は、動員412万9400人、興収50億1850万8870円となっている。(8月9日付 日刊興行通信より)
  • 「午前十時の映画祭」好調、25週間で動員30万人を突破(2010.08.05)

    2月6日から全国25の劇場で上映が始まった「午前十時の映画祭 何度見てもすごい50本」(一般社団法人映画演劇文化協会主催)が、映画ファンの大きな支持を受け、7月30日に全50週の半分にあたる25週間の上映を終了した。25週間累計に26週目の土日2日間を加えた累計成績は、動員30万9327人、興収2億9928万1500円に達している。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • 「インセプション」2週間で動員100万人突破(2010.08.03)

    7月23日から全国525スクリーンで公開中の「インセプション」(WB配給)が、公開2週目にして動員100万人を突破。累計で動員126万2261人、興収15億5334万7200円となっている。(8月2日付 日刊興行通信より)
  • 「トイ・ストーリー3」興収54億円突破(2010.08.03)

    7月10日から全国公開中の「トイ・ストーリー3」(WDS配給)が累計興収54億円を突破し、昨年末の同社配給作品「カールじいさんの空飛ぶ家」(興収50億円)、2004年の「Mr.インクレディブル」(同52.6億円)を超え、ピクサー作品歴代3位にランクインした。(8月2日付 日刊興行通信より)
  • 「エアベンダー」〈超〉日本語吹替版が好調(2010.07.28)

    7月17日から丸の内ルーブル他全国で公開中のM.ナイト・シャマラン監督作「エアベンダー」(パラマウント配給)は、ゲームプロデューサーのシブサワ・コウ氏監修の下、パラマウントが推奨する〈超〉日本語吹替版でも公開しており、〈超〉日本語吹替版第1弾として話題となった「シャッター アイランド」を上回り、高稼働している。(7月27日付 日刊興行通信より)
  • 「怪盗グルーの月泥棒3D」全米初登場1位(2010.07.13)

    10月29日からTOHOシネマズ有楽座ほか全国公開される「怪盗グルーの月泥棒 3D」(東宝東和配給)が、7月9日から全米の3476館で公開され、初登場1位のヒットスタートを切った。(7月12日付 日刊興行通信より)
  • 「トイ・ストーリー3」洋画アニメ歴代オープニング1位に(2010.07.13)

    7月10日から全国公開された「トイ・ストーリー3」(WDS配給)が初日2日間で動員64万9299人、興収9億7733万2450円を記録し、洋画アニメーション史上歴代1位のオープニング成績を樹立した。(7月12日付 日刊興行通信より)
  • 「トワイライト」最新作が世界的ヒット(2010.07.12)

    6月30日に全米公開され、水曜公開作品としては歴代1位の成績を稼ぎ出し、週末興収においても第1位となる6483万ドルを記録した「エクリプス/トワイライト・サーガ」(角川配給)が、海外42の地域でも公開され、オープニング興収1億460万ドルを記録した。日本では、11月13日から丸の内ルーブル他全国で公開。(7月11日付 日刊興行通信より)
  • 「EUフィルムデーズ2010」盛況(2010.07.12)

    5月28日から6月20日にかけて東京国立近代美術館フィルムセンターで開催されていた「EUフィルムデーズ2010」が、総動員9694人、前年比120%と昨年に続いての動員増で盛況のうち終了した。(7月8日付 日刊興行通信より)
  • 「トワイライト」最新作が全米ヒットスタート(2010.07.06)

    世界中で大ヒットした「トワイライト」シリーズ第3弾の邦題が「エクリプス/トワイライト・サーガ」(角川配給)に決定し、日本では11月13日から全国公開されるが、全米では早くも6月30日に4416館という史上最大館数で公開され、初日興収において6850万ドルという、全米水曜公開作品の中で歴代1位の記録を樹立した。(7月4日付 日刊興行通信より)

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