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  • 夢中になれるものがあるのはいいことです。

    松坂桃李が中学の先輩だったあややの輝きに・・・!「あの頃。」完成報告会(2021.1.19)

    “ハロプロ”こと“ハロー・プロジェクト!”に魅せられた仲間たちの笑いと涙の青春を、「愛がなんだ」等の今泉力哉監督が描き出す「あの頃。」の完成報告会が1月18日(月)に行われ、主演の松坂桃李をはじめ、仲野太賀、山中崇、若葉竜也、芹澤興人、コカドケンタロウ、今泉監督が登壇した。「恋愛研究会。」というバンドを結成し、トークイベントや啓蒙活動という名目で“モーニング娘。”の曲を熱唱する強烈なキャラクターたちを演じた6人は、劇中同様に息の合った掛け合いを見せた。
  • 『鬼滅の刃〜』が1位に返り咲き!『銀魂〜』は2位、新作では『夏目友人帳〜』が7位に初登場(1月16日-1月17日)(2021.1.18)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員12万3000人、興収2億300万円をあげ首位に返り咲いた。累計では動員2644万人、興収361億円を突破し、歴代1位の記録更新を続けている。
  • 『銀魂 THE FINAL』が『鬼滅〜』を抑え初登場1位を獲得!『鬼滅〜』は2位に、『おとなの事情〜』は8位スタート(1月9日-1月10日)(2021.1.12)

    今週の動員ランキングは、『銀魂 THE FINAL』(ワーナー)が、土日2日間で動員20万4000人、興収2億8700万円をあげ『鬼滅〜』を抑え初登場1位に輝いた。初日から1月11日(月・祝)までの4日間の累計では、動員38万4000人、興収5億3100万円をあげるヒットスタートとなっている。
  • 「SLAM DUNK」アニメーション映画化決定(2021.1.11)

    漫画家の井上雄彦氏は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年から96年まで連載した「SLAM DUNK」のアニメーション映画化が決定したことを自身のツイッターで発表した。(1月8日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が12連続で首位をキープ!『三國志』が2位、『えんとつ町〜』が3位、『新感染半島〜』が7位に初登場(1月2日-1月3日)(2021.1. 4)

    週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員42万5000人、興収6億7800万円をあげ、公開から12週連続での首位となった。累計では動員2548万人、興収346億円を突破し、昨年末に19年ぶりに更新した歴代興収ランキング1位の記録を伸ばし続けている。
  • 毎日映画コンクール、「スパイの妻 劇場版」が最多10ノミネート(2020.12.28)

    毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社主催による「第75回毎日映画コンクール」の各賞ノミネーションが決まり、「スパイの妻 劇場版」が最多10ノミネートを果たした。次いで「アンダードッグ」が8ノミネート、「朝が来る」と「海辺の映画館 キネマの玉手箱」が6ノミネートとなっている。各賞は1月下旬に発表され、2月17日にはめぐろパーシモンホールで表彰式が開催される予定。(12月24日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が11週連続で首位、ついに歴代興収ランキング1位に!『ポケモン』最新作が2位、『えんとつ町のプペル』が4位に初登場(12月26日-12月27日)(2020.12.28)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員57万6000人、興収9億800万円をあげ11週連続で首位を達成した。累計では動員2404万人、興収324億円を突破し、ついに2001年の公開以来19年間トップに君臨した「千と千尋の神隠し」の記録を抜き、歴代興収ランキング1位の座に輝いた。
  • 沢口靖子主演「科捜研の女」初の映画化決定(2020.12.23)

    ドラマ全シリーズ累計250話を超え進化を続ける沢口靖子主演「科捜研の女」が初めて映画化され、「科捜研の女‐劇場版‐」(東映配給)として2021年に全国公開される。(12月21日付 日刊興行通信より)
  • 短編ドラマ「青葉家のテーブル」映画化&2021年春公開(2020.12.21)

    2018年4月からECサイト「北欧、暮らしの道具店」で配信され、600万回以上再生された短編ドラマの映画化「青葉家のテーブル」(エレファントハウス配給)は2021年春の公開が決定し、場面写真とキービジュアルも解禁された。(12月18日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が10週連続で首位を獲得!『新解釈・三國志』が2位、『約束のネバーランド』が3位など新作4本が初登場(12月19日-12月20日)(2020.12.21)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員28万2000人、興収3億9000万円をあげ10週連続で首位を達成した。公開から10週連続での首位は、弊社で全国ランキング発表を開始した2004年以来初の快挙。
  • 東宝、2020年興収10億円突破作品発表(2020.12.17)

    東宝が2019年12月から2020年10月までに配給した作品で興収10億円を突破した作品は、「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の302・8億円をはじめ14作品となった(12月15日時点)。(12月15日付 日刊興行通信より)
  • 8組24名の夢のコラボ「半径1メートルの君〜上を向いて歩こう〜」公開決定(2020.12.16)

    8組24名の俳優、吉本タレント、クリエイターによるオムニバス映画「半径1メートルの君〜上を向いて歩こう〜」(吉本興業配給)が2021年2月26日からTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(12月14日付 日刊興行通信より)
  • 織田信長たちと高校生の戦い!

    新田真剣佑が憧れの三浦春馬との共演に感謝!「ブレイブ −群青戦記−」製作報告会見(2020.12.15)

    集英社「週刊ヤングジャンプ」で連載された笠原真樹による異色の“部活×青春×歴史”コミック「群青戦記 グンジョーセンキ」を、本広克行監督が映画化した「ブレイブ −群青戦記−」の製作報告会見が12月14日(月)に行われ、本広監督、新田真剣佑、山崎紘菜、鈴木伸之(劇団EXILE)、渡邊圭祐が登壇。本広監督は「コロナになる前に作ったので遠い思い出のよう。アスリートたちということで、みんなには徹底的にトレーニングしてもらい、みっちりアクションしてもらった。青春ものであり、エンタテインメント映画が出来ました!」と自信をのぞかせた。
  • 菅野美穂10年ぶりの主演映画「明日の食卓」来春公開(2020.12.14)

    作家の椰月美智子が、どこにでもいる母と子どもたちのリアルで壮絶な物語を描いた「明日の食卓」を瀬々敬久監督が映画化し、菅野美穂、高畑充希、尾野真千子が出演することが発表された。(12月11日付 日刊興行通信より)
  • 菅田将暉主演でオリジナル映画「キャラクター」来年6月公開(2020.12.14)

    菅田将暉が主演し、“SEKAI NO OWARI”ボーカルのFukaseが俳優デビューする完全オリジナル映画「キャラクター」(東宝配給)が2021年6月に全国公開される。(12月10日付 日刊興行通信より)

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