ニュース

  • 109シネマズ木場&湘南にIMAXレーザー導入(2021.8.11)

    (株)東急レクリエーションは、運営する「109シネマズ木場」と「109シネマズ湘南」に10月1日から「IMAXRレーザー」を導入する。(8月9日付 日刊興行通信より)
  • 『ワイルド・スピード』第9弾が初登場1位を獲得!『僕のヒーローアカデミア〜』最新作が2位など新作4本が初登場(8月7日-8月8日)(2021.8.10)

    今週の動員ランキングは、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』(東宝東和)が土日2日間で動員35万2000人、興収5億5300万円をあげ初登場1位を飾った。公開から8月9日(月・祝)までの4日間の累計では動員69万人、興収10億円を突破する大ヒットスタートを切った。
  • 「TOHOシネマズ セブンパーク天美」に関西初の2シアター導入(2021.8. 9)

    TOHOシネマズ(株)は、(株)セブン&アイ・ホールディングスが大阪府松原市で11月に開業する南大阪エリア最大級の商業施設「セブンパーク天美」内に出店する「TOHOシネマズ セブンパーク天美」(10スクリーン、約1600席)において、関西初となる「プレミアムシアター」と「轟音シアター」の導入を決定。(8月6日付 日刊興行通信より)
  • 『竜とそばかすの姫』が3週連続で1位を獲得!『クレヨンしんちゃん』最新作が2位など、新作5本がランクイン(7月31日-8月1日)(2021.8. 2)

    今週の動員ランキングは、『竜とそばかすの姫』(東宝)が土日2日間で動員28万4000人、興収3億6500万円をあげ、3週連続の首位を獲得した。累計では動員236万人、興収33億円を突破している。
  • 湯浅政明監督作「犬王」ヴェネチア国際映画祭出品(2021.7.29)

    湯浅政明監督が室町の知られざる能楽師を描く劇場アニメーション「犬王」(アニプレックス、アスミック・エース配給)が9月1日から11日まで開催される「第78回ヴェネチア国際映画祭」オリゾンティ・コンペティション部門に選出され、ワールドプレミア上映される。(7月27日付 日刊興行通信より)
  • 「第34回東京国際映画祭」がAmazon Prime Videoテイクワン賞を新設(2021.7.26)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は、Amazon Prime Videoの協賛により、短編の審査によって新人監督を発掘する「Amazon Prime Videoテイクワン賞」を新たに設立し、7月19日から募集を開始している。(7月22日付 日刊興行通信より)
  • 『竜とそばかすの姫』が2週連続で1位を獲得!『セイバー+ゼンカイジャー〜』が3位に初登場、『鬼滅の刃』が再ランクイン(7月24日-7月25日)(2021.7.26)

    今週の動員ランキングは、『竜とそばかすの姫』(東宝)が土日2日間で動員35万3000人、興収5億2300万円をあげ、先週同様2位以下に大きな差をつけたまま2週連続で首位に立った。累計では早くも動員169万人、興収24億円を突破している。
  • 「第74回カンヌ国際映画祭」パルムドールは仏「ティターヌ」(2021.7.22)

    第74回カンヌ国際映画祭が現地時間7月17日に閉幕し、コンペティション部門の最高賞にあたるパルムドールには、ジュリア・デュクルノー監督によるスリラー「ティターヌ(原題)」が輝いた。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • 「イオンシネマ白山」7月19日開業(2021.7.19)

    イオンエンターテイメント(株)は、石川県に開業する「イオンモール白山」3階に「イオンシネマ白山」(10スクリーン、1120席)を7月19日にグランドオープンする(7月15日からプレオープン)。(7月16日付 日刊興行通信より)
  • 『竜とそばかすの姫』が大ヒットスタートで初登場1位を獲得!『SEOBOK/ソボク』が10位に初登場(7月17日-7月18日)(2021.7.19)

    今週の動員ランキングは、『竜とそばかすの姫』(東宝)が土日2日間で動員45万9000人、興収6億8000万円をあげ2位以下に大きな差をつけて初登場1位を飾った。公開から3日間の累計では動員60万人、興収8億9000万円を突破しており、最終興収58.5億円を記録した「バケモノの子」を上回る大ヒットスタートとなっている。
  • 『東京リベンジャーズ』が初登場1位を獲得!『ブラック・ウィドウ』が3位、『ハニーレモンソーダ』が4位に初登場(7月10日-7月11日)(2021.7.12)

    今週の動員ランキングは、『東京リベンジャーズ』(ワーナー)が、土日2日間で動員38万6000人、興収5億2800万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員51万人を突破、興収7億円に迫るヒットスタートを切った。
  • 公開までもう間もなく!

    竜役には佐藤健!「美女と野獣」をモチーフにした「竜とそばかすの姫」完成報告会見(2021.7. 7)

    細田守監督が、かつて「サマーウォーズ」で描いたインターネット世界を舞台に、「時をかける少女」以来となる10代の女子高校生をヒロインに迎えた勇気と希望の物語「竜とそばかすの姫」の完成報告会見が7月6日(火)に行われ、細田監督をはじめ、声優を務める中村佳穂、成田凌、染谷将太、玉城ティナ、そしてこの日までベールに包まれてきた謎の存在の“竜”を演じる佐藤健が登壇した。細田監督は「頼もしく誇らしいキャスト陣で、この作品を輝かせてくれたのは皆さん」と感謝した。
  • 阿部寛主演で「異動辞令は音楽隊!」製作(2021.7. 5)

    「ミッドナイトスワン」の内田英治監督と、ドラマ「ドラゴン桜」も好評だった阿部寛がタッグを組む「異動辞令は音楽隊!」(ギャガ配給)の製作が決定し、8月上旬から撮影が開始される。(7月2日付 日刊興行通信より)
  • 『ゴジラvsコング』が初登場1位を獲得!『劇場版 七つの大罪〜』が3位に初登場(7月3日-7月4日)(2021.7. 5)

    今週の動員ランキングは、『ゴジラvsコング』(東宝)が、土日2日間で動員29万3000人、興収4億6400万円をあげ初登場1位を獲得した。7割以上が男性客ながらも、前作を上回る比率の女性も集客し、初日から3日間の累計では動員39万人、興収6億円を突破する好スタートとなっている。
  • 『ザ・ファブル〜』が2週連続で首位を獲得!6位に『ピーターラビット2〜』、7位に『それいけ!アンパンマン〜』が初登場(6月26日-6月27日)(2021.6.28)

    今週の動員ランキングは、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』(松竹)が土日2日間で動員12万9000人、興収1億8300万円をあげ2週連続で首位を獲得した。累計では間もなく動員51万人、興収7億円に達する。

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