ニュース

  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が4週連続で首位を獲得!『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』が4位に初登場(4月3日-4月4日)(2021.4. 5)

    今週の動員ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員19万6000人、興収3億2100万円をあげ、4週連続で首位に立った。累計では動員451万人、興収68.9億円を突破し、動員・興収共に同シリーズの最高記録を更新中だ。
  • 庵野秀明が「シン・ゴジラ」、「シン・ウルトラマン」に続いて監督!

    「仮面ライダー生誕50周年企画」発表会見で、庵野秀明監督による「シン・仮面ライダー」の製作が明らかに(2021.4. 5)

    「仮面ライダー生誕50周年企画」発表会見が4月3日(土)に行われ、東映の手塚治代表取締役社長、白倉伸一郎取締役テレビ第二営業部部長らが登壇し、漫画「風都探偵」のアニメ化、白石和彌監督による「仮面ライダー BLACK SUN」リブート決定、そして庵野秀明監督による「シン・仮面ライダー」の製作決定が発表された。手塚社長は「50年の間に32のTVシリーズを重ね、映画、ビデオ、配信でも展開してきた仮面ライダーを、今楽しんでいる人、かつて楽しんでいた人、まだ見たことがない人、全人類に等しく楽しんでいただきたい」と挨拶した。
  • 黒木華、柄本佑主演で「先生、私の隣に座っていただけませんか?」映画化(2021.4. 1)

    カルチュア・エンタテインメント(株)と(株)蔦屋書店が主催する「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM2018」の準グランプリ企画「先生、私の隣に座っていただけませんか?」が映画化され、ファントム・フィルム配給により9月10日から新宿ピカデリー他全国で公開される。(3月30日付 日刊興行通信より)
  • 『エヴァンゲリオン〜』が3週連続で首位!『モンスターハンター』が2位、『騙し絵の牙』が4位、『ガルパン』最新作が6位に初登場(3月27日-3月28日)(2021.3.29)

    今週の動員ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員33万人、興収5億2800万円をあげ、3週連続で首位を獲得した。3月27日からは入場者プレゼントを配布、翌28日には24年ぶりとなる舞台挨拶を全国334劇場へ配信するなどのイベントも行われ、累計では動員396万人、興収60.7億円を突破。最終興収53億円を記録した前作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を超え、シリーズ最高記録を更新している。
  • 「第44回日本アカデミー賞」作品賞は「ミッドナイトスワン」(2021.3.25)

    第44回日本アカデミー賞授賞式が3月19日、グランドプリンスホテル新高輪で開催され、内田英治監督作「ミッドナイトスワン」が最優秀作品賞に輝き、「Fukushima50」が監督賞をはじめ最多6部門で最優秀賞を受賞した。(3月23日付 日刊興行通信より)
  • のん主演・監督による初の劇場長編「Ribbon」2021年公開(2021.3.24)

    女優・のん初の劇場長編監督作「Ribbon」が2021年に公開されることが明らかとなり、場面写真と特別映像が解禁された。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 永瀬廉主演で「真夜中乙女戦争」映画化(2021.3.22)

    10代・20代を中心に支持を集め、「Amazon」の日本文学カテゴリーでベストセラー1位を獲得した作家F初の小説「真夜中乙女戦争」が二宮健監督・脚本、“King&Prince”の永瀬廉主演で映画化され、角川配給により来冬全国公開される。(3月19日付 日刊興行通信より)
  • 「Mank/マンク」が最多10部門候補、「第93回アカデミー賞」ノミネーション発表(2021.3.22)

    第93回アカデミー賞のノミネーションが例年よりも2ヵ月遅い3月15日に発表され、デヴィッド・フィンチャー監督作「Mank/マンク」(Netflix配信)が作品賞、監督賞、主演男優賞(ゲイリー・オールドマン)、助演女優賞(アマンダ・セイフライド)など最多10部門で候補となった。(3月18日付 日刊興行通信より)
  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が圧倒的強さで2週連続の首位を獲得!『奥様は、取り扱い注意』が2位など新作4本が初登場(3月20日-3月21日)(2021.3.22)

    今週の動員ランキングは、先週圧倒的な強さで首位スタートを切った『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で2位以下を大きく引き離す動員42万3000人、興収6億7900万円をあげ、2週連続の首位に君臨した。累計では動員322万人、興収49億円を突破、今日にも興収50億円突破となりそうだ。
  • 「第34回東京国際映画祭」更なる飛躍を目指し改革(2021.3.18)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は更なる飛躍を目指し、「上映会場の移転」、「プログラミングの再編」、「ジェンダーの平等に向けた努力」を行うことを発表。(3月16日付 日刊興行通信より)
  • 「午前十時の映画祭11」4月2日から復活開催(2021.3.15)

    川喜多記念映画文化財団と映画演劇文化協会は、「午前十時の映画祭11」を4月2日からTOHOシネマズ新宿をはじめ全国63劇場で約1年間に亘り復活開催し、全27作品を上映する。(3月12日付 日刊興行通信より)
  • 「とんがり頭のごん太―2つの名前を生きた福島被災犬の物語」制作決定(2021.3.15)

    (株)ワオ・コーポレーションは、劇場版長編アニメーション映画第4作として「とんがり頭のごん太―2つの名前を生きた福島被災犬の物語」を2022年の公開に向けて制作する。(3月11日付 日刊興行通信より)
  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』が圧倒的強さで初登場1位を獲得!『ブレイブ〜』が2位、『しまじろう〜』が9位に初登場(3月13日-3月14日)(2021.3.15)

    今週の動員ランキングは、3月8日(月)に初日を迎えた『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が土日2日間で動員76万1000人、興収11億7700万円をあげ圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から7日間の累計では動員219万人、興収33億円を突破。
  • 第71回ベルリン国際映画祭、金熊賞はラドゥ・ジュデ監督作品(2021.3.11)

    「第71回ベルリン国際映画祭」が3月1日から5日までオンライン開催され、最高賞の金熊賞にはルーマニアのラドゥ・ジュデ監督作「バッド・ラック・バンギング・オア・ルーニー・ポーン(英題)」が輝いた。(3月9日付 日刊興行通信より)
  • イオンシネマ新利府、3月5日グランドオープン(2021.3. 8)

    イオンエンターテイメント(株)は、「イオンモール新利府」南館3階に「イオンシネマ新利府」(11スクリーン、1096席)を3月2日からプレオープンし、3月5日からグランドオープンする。(3月4日付 日刊興行通信より)

« 前の15件 |  1  |  2  |  3  | 4 |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ