ニュース

  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が6週連続で首位を獲得!3位に『ナイル殺人事件』、9位に『ドリームプラン』が初登場(2月26日-2月27日)(2022.2.28)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員12万1000人、興収1億8400万円をあげ、6週連続となる首位を守った。累計では動員866万人、興収121億円を突破。注目の歴代興収ランキングは現在24位となっている。
  • 間宮祥太朗主演で「破戒」映画化&7月8日公開(2022.2.24)

    制作を東映、制作プロダクションを東映京都撮影所、配給・宣伝を東映ビデオとオール東映グループのスタッフにより島崎藤村の名作を60年ぶりに映画化する「破戒」が、間宮祥太朗主演で7月8日から丸の内TOEI他全国で公開される。(2月22日付 日刊興行通信より)
  • 「第72回ベルリン国際映画祭」金熊賞は「アルカラス」(2022.2.23)

    2月10日から20日まで開催されていた「第72回ベルリン国際映画祭」の授賞式が16日に行われ、スペインのカルラ・シモン監督作「アルカラス(原題)」が金熊賞(グランプリ)に輝いた。(2月21日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が5週連続で首位に君臨!2位の『愛国女子〜』、3位の『アンチャーテッド』など新作4本が初登場(2月19日-2月20日)(2022.2.21)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員21万3000人、興収3億3600万円をあげ、5週連続で首位に立った。2月19日からは第4弾となる入場者プレゼントの配布が行われており、前週比は動員、興収ともに30%以上アップしている。
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が4週連続で首位を獲得!2位に『ウエスト・サイド・ストーリー』、5位に『嘘喰い』など3作品が初登場(2月12日-2月13日)(2022.2.14)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員15万9000人、興収2億2600万円をあげ4週連続で首位に君臨した。累計では興収110億円を突破し、歴代興収ランキング27位となっている。
  • 「第94回アカデミー賞」最多候補は「パワー・オブ・ザ・ドッグ」(2022.2.11)

    第94回アカデミー賞のノミネーションが2月8日に発表され、ジェーン・カンピオン監督作「パワー・オブ・ザ・ドッグ」(Netflix)が作品賞、監督賞をはじめ最多11部門12ノミネートを果たした。(2月9日付 日刊興行通信より)
  • 長谷川博己&綾瀬はるか共演「はい、泳げません」6月公開(2022.2.10)

    「花束みたいな恋をした」の製作陣が長谷川博己と綾瀬はるかを迎え、泳げない男と泳ぐことしかできない女の希望と再生を描く「はい、泳げません」(東京テアトル、リトルモア配給)が6月、TOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(2月8日付 日刊興行通信より)
  • 橋本環奈主演で「バイオレンスアクション」映画化(2022.2. 9)

    累計発行部数50万部、オンラインアクセス数1000万PV超を誇る「やわらかスピリッツ」連載中の浅井蓮次&沢田新によるコミック「バイオレンスアクション」の映画化が決定し、2月3日に23歳の誕生日を迎えた橋本環奈の主演が決定し、コメント映像も解禁された。(2月7日付 日刊興行通信より)
  • 「第95回キネマ旬報ベスト・テン」日本映画第1位は「ドライブ・マイ・カー」(2022.2. 8)

    (株)キネマ旬報社は「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン」の発表と表彰式を2月2日にBunkamuraオーチャードホールで行い、日本映画第1位に「ドライブ・マイ・カー」、外国映画第1位に「ノマドランド」、文化映画第1位に「水俣曼荼羅」が決定した。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 東映2022年ラインナップ発表、手塚社長は「創立以来最高興収目指す」(2022.2. 8)

    東映(株)は、2022年ラインナップ発表を2月3日に行い、各作品プロデューサーが登壇し、それぞれ作品の魅力や作品への思いを明かした。また、紀伊宗之プロデューサーからは、清水崇監督の「村シリーズ」とは角度を変えたホラー映画「恐怖の新シリーズ」を製作することも発表された。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が3週連続で首位を獲得!3位に『大怪獣のあとしまつ』、4位に『ゴーストバスターズ〜』など新作4本が初登場(2月5日-2月6日)(2022.2. 7)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員26万3000人、興収4億1900万円をあげ3週連続で首位に君臨した。2月5日(土)からは入場者プレゼント第3弾の配布、4D版、ドルビーシネマ版での上映が始まっており、前週比は動員で156%、興収で176%という好調ぶり。
  • 「TBSドキュメンタリー映画祭2022」3月18日から開催(2022.1.31)

    3月18日から24日までヒューマントラストシネマ渋谷で開催され、全国でも順次開催される「TBSドキュメンタリー映画祭2022」のオンライン記者会見が1月21日に行われ、全11作品が発表された。(1月27日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が2週連続で首位を獲得!3位に『バイオハザード〜』、5位に『ノイズ』など新作4本が初登場(1月29日-1月30日)(2022.1.31)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員16万9000人、興収2億3900万円をあげ、先週の1位返り咲きから2週連続で首位を獲得した。累計では動員719万人、興収98億円を突破し、歴代興収ランキング39位まで順位をあげている。
  • 映連、2020年映画諸統計発表、興収1618億円を記録(2022.1.27)

    映連は1月25日、2021年全国映画概況を発表。動員は1億1481万人(前年比108・2%)、興収は1618億9300万円(前年比113・0%)となり、過去最高興収を記録した2019年対比では62%だったが、邦画は2000年以降で第3位の好成績となった。(1月25日付 日刊興行通信より)
  • 岸優太映画初主演作「Gメン」今秋公開(2022.1.26)

    “King&Prince”のリーダー・岸優太映画初主演作「Gメン」(東映配給)が2022年秋に全国公開される。(1月24日付 日刊興行通信より)

« 前の15件 |  1  |  2  |  3  | 4 |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ