ニュース

  • 「みをつくし料理帖」製作決定&2020年秋公開(2019.8. 8)

    高田郁によるベストセラー時代小説「みをつくし料理帖」が刊行10周年を記念し、角川春樹監督、松本穂香主演で8月にクランクインし、2020年秋に全国公開されることが決定した。(8月6日付 日刊興行通信より)
  • 第32回東京国際映画祭チェアマンに安藤裕康氏が就任(2019.8. 6)

    公益財団法人ユニジャパンは7月29日に理事会を開催し、国際交流基金理事長の安藤裕康氏を「第32回東京国際映画祭」(10月28日〜11月5日開催)のチェアマンとして承認した。東京国際映画祭は、東京国際映画祭実行委員会の下に事務局を組成しており、その事務局を総覧する最高責任者がチェアマンとなる。なお、現場統括は引き続き久松猛朗フェスティバル・ディレクターが行っていくとしている。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • 『天気の子』が3週連続1位を獲得!『ワイルド・スピード』最新作が2位、『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が4位に初登場(8月3日-8月4日)(2019.8. 5)

    今週の映画動員ランキングは、『天気の子』(東宝)が土日2日間で動員50万5000人、興収7億1800万円をあげ3週連続の1位を獲得した。累計では動員433万人、興収59億円を突破。夏休み向け大作が次々と封切られる中、他を寄せ付けない強さを見せており、どこまで記録を伸ばしていけるのか注目だ。
  • 宮沢氷魚映画初主演作「his」公開決定(2019.8. 1)

    「愛がなんだ」の今泉力哉監督、現在放送中のTVドラマ「偽装不倫」に出演中の宮沢氷魚映画初主演作「his」(ファントム・フィルム配給)が2020年1月24日から新宿武蔵野館他全国で公開される。(7月30日付 日刊興行通信より)
  • 「シネマサンシャインららぽーと沼津」10月4日公開(2019.7.31)

    佐々木興業(株)は、静岡県東部エリア初進出となるリージョナル型ショッピングセンター「三井ショッピングパークららぽーと沼津」内に国内15サイト目となる「シネマサンシャインららぽーと沼津」(10スクリーン、約1800席)を10月4日にオープンする。(7月29日付 日刊興行通信より)
  • 『天気の子』が1位、『トイ・ストーリー4』が2位をキープ!3位の『アルキメデスの大戦』など新作3本がランクイン(7月27日-7月28日)(2019.7.29)

    今週の映画動員ランキングは、『天気の子』(東宝)が土日2日間で動員70万4000人、興収10億1200万円をあげ2週連続1位を獲得した。累計では動員287万人、興収39億円を突破している。続く『トイ・ストーリー4』(ディズニー)は、土日2日間で動員45万6000人、興収6億2800万円をあげ2位をキープ。7月27日(土)には公開16日目にして累計興収50億円を超え、ディズニー、ピクサーのアニメーション全タイトル中、史上最短となる記録を打ち立てた。
  • 「沖縄ウルトラマン映画祭2019」8月24日から4日間開催(2019.7.29)

    (株)円谷プロダクションは、第2回となる「沖縄ウルトラマン映画祭2019」を8月24日から27日まで沖縄の映画館(シネマライカム、サザンプレックス)で開催する。(7月25日付 日刊興行通信より)
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」受賞結果(2019.7.26)

    7月13日から開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」が21日に閉幕し、国際コンペティションではマッツ・グルードゥ監督作「ザ・タワー」が最優秀作品賞と観客賞をW受賞。また、国内コンペティションの優秀作品賞は、長編部門が壺井濯監督作「サクリファイス」、短編部門が宇津野達哉監督作「遠い光」に決定した。(7月23日付 日刊興行通信より)
  • 「第32回東京国際映画祭」Japan Now部門で大林宣彦監督特集(2019.7.23)

    10月28日から11月5日まで開催される「第32回東京国際映画祭」の特集企画第1弾として、Japan Now部門「大林宣彦監督」が決定し、最新作「海辺の映画館―キネマの玉手箱」も世界初上映される。(7月21日付 日刊興行通信より)
  • 『天気の子』が初登場1位を獲得!『チャイルド・プレイ』が6位、『東京喰種 トーキョーグール【S】』が7位でスタート(7月20日-7月21日)(2019.7.22)

    今週の映画動員ランキングは、2016年夏に公開され最終興収250億円を超える歴史的な大ヒットを記録した「君の名は。」の新海誠監督3年ぶりとなる新作『天気の子』(東宝)が、土日2日間で動員83万人、興収11億8500万円をあげ堂々の初登場1位を飾った。初日から3日間の累計では、動員116万人、興収16億円をあげる大ヒットスタートとなっている。
  • 佐藤勝利映画単独初主演「ブラック校則」11月1日公開(2019.7.22)

    「Sexy Zone」の佐藤勝利主演、「King&Prince」の高橋海人共演による令和版「野ブタ。をプロデュース」とも言える「ブラック校則」(松竹配給)が製作され、11月1日から全国公開される。(7月18日付 日刊興行通信より)
  • スター選手たちが総出演!

    「ボールを奪え パスを出せ/FCバルセロナ最強の証」先行デジタル配信中(2019.7.18)

    世界最強”のサッカー・チーム、FCバルセロナの「圧倒的な強さの秘密」に迫るドキュメンタリー映画『ボールを奪え パスを出せ/FCバルセロナ最強の証(あかし)」が、FCバルセロナが出場する「Rakuten Cup」(7/23開催)に先駆け、7月12日(金)から、Google Play/Amazonビデオで先行デジタル配信(TVOD・レンタル版)されている。
  • 「第32回東京国際映画祭」オープニング作品は「男はつらいよ お帰り 寅さん」(2019.7.17)

    10月28日から11月5日まで開催される「第32回東京国際映画祭」のオープニング作品にシリーズ50作目となる「男はつらいよ お帰り 寅さん」(松竹配給、12月27日公開)が決定した。(7月15日付 日刊興行通信より)
  • 『トイ・ストーリー4』が洋画アニメーション歴代No.1で初登場1位を獲得!『ミュウツーの逆襲〜』は2位でスタート(7月13日-7月14日)(2019.7.16)

    今週の映画動員ランキングは、ピクサー・アニメーションの大ヒットシリーズ最新作『トイ・ストーリー4』(ディズニー)が、土日2日間で動員103万1000人、興収13億7700万円をあげ圧倒的な強さで初登場1位を飾った。公開から3日間の動員127万人、興収17億686万円は、最終興収255億円となった大ヒットアニメ「アナと雪の女王」のオープニング記録を塗り替え、洋画アニメーション歴代No.1となっている。
  • 「55th ANNIVERSARY トムス・アニメ夏まつり2019」開催(2019.7.15)

    (株)トムス・エンタテインメントは、(株)KADOKAWAとの共催により同社が運営する映画館「EJアニメシアター新宿」において上映イベント「55th ANNIVERSARY トムス・アニメ夏まつり2019」を7月19日から8月8日まで実施する。(7月11日付 日刊興行通信より)

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