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映画祭・映画賞

  • 東京国際映画祭とTIFFCOMがカンヌで「ARIGATO NIGHT」開催(2011.05.17)

    現在開催中の第64回カンヌ国際映画祭において現地時間5月13日、第24回東京国際映画祭及びTIFFCOM主催による「ARIGATO NIGHT」が開催され、約300人に及ぶ各国映画祭ディレクターや映画プロデューサー、監督ら映画人が集まった。(5月17日付 日刊興行通信より)
  • 「D‐MAP2011」参加者募集(2011.05.09)

    SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザは、デジタルシネマ製作支援プログラム「D‐MAP2011」の参加者を募集している。(5月7日付 日刊興行通信より)
  • 第30回藤本賞は「悪人」「告白」製作の川村元気氏(2011.04.27)

    第30回藤本賞は、2010年4月から2011年3月までの1年間に劇場公開された映画を対象に選考会を行い、「悪人」「告白」を製作した川村元気氏を選出した。(4月26日付 日刊興行通信より)
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」開催時期変更(2011.04.27)

    今年で8回目を迎える「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011」は、当初の予定通り7月開催に向けて準備を進めていたが、夏に予想される大幅な電力不足などを熟慮し、開催時期を2011年10月8日から16日に変更した。(4月26日付 日刊興行通信より)
  • ジョリー・ロジャーとPASSWORDが「ミステリー出版賞」を開催(2011.04.22)

    映画の企画・製作・配給などを行う(株)ジョリー・ロジャーと出版事業を行う(株)PASSWORDは、次世代を担うミステリー&ホラー小説作家を発掘する「ミステリー出版賞」を開催。4月21日から6月30日まで作品募集を行っており、最優秀作品賞受賞作には賞金100万円が贈られる他、PASSWORDが運営するクリエイティブメディア出版が受賞作品を書籍化し、ジョリー・ロジャーが映像化する。(4月21日付 日刊興行通信より)
  • 「ツリー・オブ・ライフ」カンヌ映画祭出品(2011.04.21)

    テレンス・マリック監督、ブラッド・ピット、ショーン・ペン共演作「ツリー・オブ・ライフ」(WDS配給)が、5月11日から開催される「第64回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に正式参加する。(4月20日付 日刊興行通信より)
  • 市川海老蔵、瑛太主演「一命」カンヌ映画祭出品(2011.04.19)

    三池崇史監督、市川海老蔵、瑛太主演で10月に公開予定の「一命」(松竹配給)が、5月11日に開幕する「第64回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に実写版としては初めて3D作品として選出された。(4月18日付 日刊興行通信より)
  • 「大雷蔵祭」FINAL開催(2011.04.18)

    2009年末から没後40年企画として日本全国で開催されてきた「大雷蔵祭」のFINALが4月16日から5月8日まで、角川シネマ有楽町で開催され、16作品が一挙上映される。(4月14日付 日刊興行通信より)
  • 優秀外画輸入配給賞授賞式開催、経済産業大臣賞はギャガ(株)(2011.04.18)

    社団法人外国映画輸入配給協会が主催する第49回「優秀外国映画輸入配給賞」の授賞式が13日、東商ホールで開催され、経済産業大臣賞はギャガ(株)、特別賞はウォルト・ディズニー・ジャパン(株)、ワーナー エンターテイメント ジャパン(株)、(有)ロングライド、奨励賞は(株)クレストインターナショナルと(有)ムヴィオラが受賞した。(4月14日付 日刊興行通信より)
  • 第2回日本シアタースタッフ映画祭、グランプリは「告白」(2011.04.13)

    「第2回日本シアタースタッフ映画祭」(主催:一般社団法人日本シアタースタッフ映画祭)の各部門賞が発表され、グランプリにあたるグランシャリオ賞には中島哲也監督の「告白」が輝いた。4月16日と17日には科学技術館サイエンスホールで映画祭イベントが開催される。(4月12日付 日刊興行通信より)
  • 映画館大賞第1位は「告白」(2011.04.11)

    全国の独立系映画館スタッフが2010年に最もスクリーンで輝いた作品を選ぶ「映画館大賞2011」が4月5日に発表され、第1位には中島哲也監督の「告白」が輝いた(対象作品は2009年12月1日から2010年11月30日に劇場公開された全ての映画)。(4月7日付 日刊興行通信より)
  • 「第3回沖縄国際映画祭」閉幕、震災義援金1094万円を寄付(2011.03.29)

    3月18日から開催されていた「第3回沖縄国際映画祭」が27日に閉幕し、“Laugh部門”海人賞グランプリには、タイのプッティーポン・プロムサカ・ナ・サコンナコーン&ワシン・ポクポン監督作「A Crazy Little Thing Called Love」、“Peace部門”海人賞グランプリと審査員特別賞であるゴールデン シーサー賞には、三宅芳喜重監督作「阪急電車 片道15分の奇跡」が輝いた。また、会場内9箇所に設置された募金ステーションにおける募金活動において、総額1094万9189円の義援金を集め、これらの義援金は、日本赤十字社を通じて被災者に寄付される。(3月28日付 日刊興行通信より)
  • 沖縄国際映画祭、チャリティーを目的に開催(2011.03.16)

    沖縄国際映画祭実行委員会は、3月18日から27日まで開催予定の「第3回沖縄国際映画祭」を、東北地方太平洋沖地震被災地へのチャリティーを目的とした映画祭として開催することを決定した。(3月15日付 日刊興行通信より)
  • 「かもめ食堂」「めがね」の荻上直子監督、芸術選奨受賞(2011.03.15)

    「かもめ食堂」「めがね」等の脚本・監督を務めた荻上直子氏が、平成22年度「第61回芸術選奨文部科学大臣新人賞(映画部門)」を受賞した。(3月13日付 日刊興行通信より)
  • コ・フェスタの関連企画「PAO WEEK」開催(2011.03.15)

    「JAPAN国際コンテンツフェスティバル(コ・フェスタ)2010」の関連プロジェクト「コ・フェスタPAO(パオ)」は、3月22日から6日間にわたり、各分野のトップクリエイターによる20以上のプログラムを実施する「コ・フェスタ PAO WEEK」を東京ミッドタウンで開催する。(3月10日付 日刊興行通信より)

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