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会見

  • 4人笑顔

    「インセプション」来日会見(2010.07.21)

    レオナルド・ディカプリオと渡辺謙らが初共演した「インセプション」 (WB配給)の記者会見が、7月20日(火)のジャパン・プレミアに続いて翌21日に行われた。 監督・脚本・製作のクリストファー・ノーラン監督が10年前から構想をあたためていたという本作は、無限な領域である夢に潜り込み、この世で最も価値のあるもの〈アイディア〉を巡って戦いを繰り広げるという次世代の犯罪を描いたアクション・エンタテインメント。
  • 溝端、五十嵐「ライバルでありいい仲間」
    主演映画「君が踊る、夏」完成報告会見
    (2010.07.14)

    映画『君が踊る、夏』の完成報告会見が13日、東京會舘で行われ、主演の溝端淳平をはじめ、木南晴夏、五十嵐隼士、大森絢音、宮崎美子、高島礼子、香月秀之監督らが登壇した。 本作は、実話を基に、難病をかかえ最後の夏といわれた少女・さくらとの約束を果たすため、よさこい祭りに情熱を燃やす若者たちを描いた青春映画。よさこい経験のない若手俳優陣が2ヶ月以上の猛特訓を積み撮影に挑んだということで、会見ではよさこい習得までの苦労話が語られた。
  • 小椋P、阿部、吉瀬、緒方監督

    吉瀬美智子が阿部寛を翻弄する悪女に!「死刑台のエレベーター」会見(2010.07.08)

    1957年、フランスのルイ・マル監督が生み出したヌーヴェルバーグの傑作をリメイクした「死刑台のエレベーター」の完成報告記者会見が7月8日(木)に行われた。 本作は、愛人関係にある男と周到に殺人計画を企てた女の誤算と愛の結末を描き出したミステリー。
  • 二宮初の時代劇、マゲ姿に嵐メンバーも太鼓判(2010.07.05)

    『大奥』(アスミック・エース、松竹配給)のクラックアップ会見が5日、グランドハイアット東京で行われ、主演の二宮和也、柴咲コウほか、堀北真希、大倉忠義、中村蒼、玉木宏、和久井映見、阿部サダヲ、金子文紀監督らが出席。人気俳優が一同に介したとあり、多くのマスコミが会場をうめつくした。
  • 浴衣でキリリと

    「必死剣 鳥刺し」完成報告記者会見(2010.07.05)

    これまでも「たそがれ清兵衛」「武士の一分」「花のあと」など数々の映画化作品がある藤沢周平原作による本格的時代劇「必死剣鳥刺し」の完成報告会見が7月5日(月)に行われた。 この日は七夕の2日前ということもあり、主演の豊川悦司をはじめとする出演者と平山秀幸監督が笹の葉を飾りつけた七夕ロードに浴衣姿で涼やかに登場。
  • ヒットしますように!

    「借りぐらしのアリエッティ」大ヒット祈願イベント(2010.07.01)

    公開までいよいよ1ヶ月を切ったスタジオジブリ最新作「借りぐらしのアリエッティ」の大ヒット祈願イベントが7月1日(木)、芝公園の増上寺で行われた。 このイベントは、映画のヒットと同日開催の完成披露試写会からスタートする全国15都市を巡るキャンペーンの安全を祈願したもの。これまで「ハウルの動く城」や「崖の上のポニョ」の原画、「ゲド戦記」の作画監督補などを務め、今回初めて監督に抜擢された米林宏昌監督をはじめ、主人公の小人・アリエッティの声を担当した志田未来、アリエッティと心を通わせる少年・翔の声を担当した神木龍之介、主題歌を歌うセシル・コルベル、そしてスタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが参加した。
  • 「シュアリー・サムデイ」完成記者会見(2010.06.24)

    俳優・小栗旬が10代の頃から「いつか、きっと・・・」と企画を温め続けてきた待望の初監督作品「シュアリー・サムデイ」の完成記者会見が6月24日(木)、廃校となった都内の小学校体育館で行われた。 本作は、「バカが最強!5人集まれば、きっと何かが変わるはず!」と本気で信じる青年5人の青春を描いており、会見当日は参院選公示の日ということもあり、小栗監督と登壇キャストが「いつか、きっ党」を結成。壇上に張られた横断幕に一人一文字ずつ党名を書き込んでいき、マニフェストを発表した。
  • 第7回「東宝シンデレラ」オーディション(2010.06.22)

    これまで、沢口靖子、水野真紀、長澤まさみを輩出してきた「東宝シンデレラオーディション」が5年ぶりに開催されることとなり、その記者発表がお台場・シネマメディアージュで21日に行われた。 1984年、東宝創立50周年の記念イベントとして第1回「東宝シンデレラ」が行われ、初代シンデレラに沢口靖子が選ばれて以降、2005年の第6回まで、時代を映す多彩な女優を数々と発掘してきた。そして今回、東宝はグループの総力を挙げて5年ぶりに第7回「東宝シンデレラ」オーディションの募集を開始する。
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2010」開催発表(2010.06.22)

    7月23日(金)から8月1日(日)までの10日間、埼玉県川口市のSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザで開催される「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2010」(主催:埼玉県/川口市/SKIPシティ国際映画祭実行委員会他)の記者発表会が6月21日(月)に行われた。 今年は過去最多となる世界85の国と地域から、長編・短編あわせて810本の応募があり、そのうち長編部門(国際コンペティション)が13作品(海外10作品(内1作品審査対象外)、国内3作品)、短編部門(国内コンペティション)が10作品上映される。
  • D-MAP2009「ネムリバ」完成会見(2010.06.21)

    「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」の記者発表会に続いて、デジタルシネマ製作支援プログラムで製作された長編映画「ネムリバ」(デジタルSKIPステーション配給)の完成会見が6月21日(月)に行われた。 SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザは、シネコンを運営するユナイテッド・シネマとの協業により若手映像クリエイターの商業映画製作を支援する「D‐MAP」(D‐cinema Making Associate Program)を2008年よりスタート。
  • 「最後の忠臣蔵」完成報告会見(2010.06.17)

    海外メジャーとして洋画をヒットさせてきたワーナー・ブラザースが、日本の風土、文化に沿った映画製作を目指すローカル・プロダクションの本格的第1弾として製作した「最後の忠臣蔵」の完成報告会見が6月17日(水)に行われた。 今までの忠臣蔵作品とは違った角度からとらえた池宮彰一郎の同名小説を基にした本作は、大石内蔵助よりそれぞれの使命を授かり、全く違った人生を歩むことになった二人の男が、16年の時を経て巡り会い、新たな物語を紡ぎ出す。
  • 映像産業振興機構(VIPO)松谷新理事長が会見(2010.06.16)

    映像産業振興機構(VIPO)は、平成22年度通常総会及び理事会を6月16日(水)に開催し、新理事長に就任した松谷孝征氏(一般社団法人日本動画協会名誉理事/(株)手塚プロダクション代表取締役社長)が会見を行った。

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