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興行状況

  • 「007 スペクター」全米で初登場1位獲得(2015.11.11)

    11月27日から29日に先行上映され、12月4日からTOHOシネマズ日劇他全国で公開されるダニエル・クレイグ主演「007 スペクター」(SPE配給)は、11月6日に全米3929館で公開され、初登場1位を獲得。公開14日間の全世界累計興収は2億9610万ドル(約364・2億円)に達している。(11月10日付 日刊興行通信より)
  • 「ジュラシック・ワールド」興収2015年度NO・1(2015.11.06)

    8月5日から公開中の「ジュラシック・ワールド」(東宝東和配給)は、11月4日までの累計成績が動員611万5859人、興収92億0134万9300円となり、興収がトップだった「ベイマックス」を抜き、2015年度のNO・1となった。(11月5日付 日刊興行通信より)
  • 「マイ・インターン」早くも10億円を突破(2015.10.30)

    10月10日から公開されている「マイ・インターン」(WB配給)が10月28日までの公開19日間で動員77万6076人、興収10億2606万4000円を記録し、早くも10億円を突破した。(10月29日付 日刊興行通信より)
  • 「007 スペクター」イギリスで火曜日興収歴代1位に(2015.10.30)

    11月27日から29日まで先行公開され、12月4日からTOHOシネマズ日劇他全国で公開される「007 スペクター」(SPE配給)は、イギリスで10月26日のロイヤルプレミアと同時公開され、翌27日には630万英ポンド(約11億5900万円)をあげ、火曜日の興収としてはイギリス歴代最高記録を樹立した。前作「007 スカイフォール」の金曜公開初日を上回り、11月6日の全米公開が注目される。(10月29日付 日刊興行通信より)
  • 「ヒロイン失格」興収20億円を突破(2015.10.20)

    9月19日から全国268スクリーンで公開されている「ヒロイン失格」(WB配給)が、公開29日目で興収20億円を突破。公開5週目の土日2日間成績は動員8万6045人、興収1億0138万9300円、公開30日間の累計成績は動員177万2096人、興収20億7040万4830円となっている。(10月19日付 日刊興行通信より)
  • 「ジュラシック・ワールド」公開70日間で興収90億円を突破(2015.10.19)

    8月5日の公開から3週連続1位を記録し、今年公開作品でも興収1位となっている「ジュラシック・ワールド」(東宝東和配給)が、公開70日目となる10月14日までに動員606万3899人、興収91億0726万2600円を記録した。(10月18日付 日刊興行通信より)
  • 「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」興収50億円突破(2015.10.01)

    8月7日から公開中の「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」(パラマウント配給)がシルバーウィークも好調な興行を続け、公開54日間で動員381万4261人、興収50億0328万1600円をあげ、シリーズ5作品全てが興収50億円を突破した。(9月30日付 日刊興行通信より)
  • 「ミニオンズ」興収50億円突破(2015.09.28)

    7月31日から公開中の「ミニオンズ」(東宝東和配給)が、8週目となる9月19日・20日の土日に動員3万7068人、興収4452万7600円を記録し、前週比71・4%を維持。シルバーウィークに突入し、公開53日目となる9月21日には興収50億円を突破した。(9月27日付 日刊興行通信より)
  • 「ミニオンズ」世界興収10億ドル超えで歴代アニメ2位に(2015.09.18)

    7月31日から公開中の「ミニオンズ」(東宝東和配給)が、中国でも9月13日から公開され、同国でのアニメーション初日興収歴代1位の1880万ドルを記録。これを受けて、世界興収は累計で10億8000万ドルを超え、「トイ・ストーリー3」を抜き、歴代1位の「アナと雪の女王」にあと約2億ドルまで迫る歴代2位に浮上した。(9月17日付 日刊興行通信より)
  • 「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」全世界興収6億ドル突破(2015.09.16)

    日本では興収50億円が間近に迫っている「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」(パラマウント配給)の全世界累計興収が約6億1300万ドル(735億円)に達した。また、中国でも土日を含む公開6日間の累計興収が8600万ドル(103億円)を記録した。(9月15日付 日刊興行通信より)
  • 「第三回 新・午前十時の映画祭」夏も好調(2015.09.09)

    4月4日からTOHOシネマズ日本橋他全国54スクリーンで開催されている「第三回 新・午前十時の映画祭」は、9月4日までの22週間で動員23万1468人、興収2億2572万6900円をあげ、大作・話題作が集中した夏の間にも好成績を記録した。(9月8日付 日刊興行通信より)
  • 「それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ」最高記録(2015.09.02)

    7月4日から全国163館で公開がスタートしたシリーズ第27作目「それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ」(東京テアトル配給)がシリーズ最高となる動員と興収を達成した。(9月1日付 日刊興行通信より)
  • 「インサイド・ヘッド」動員300万人突破(2015.08.28)

    7月18日から公開中の「インサイド・ヘッド」(WDS配給)は、公開6週目に入っても堅実な成績をキープし、8月22日・23日の土日2日間で動員6万2000人、興収は7200万円を記録。8月25日までの累計成績は動員305万人、興収36億4270万円となった。(8月27日付 日刊興行通信より)
  • 「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」6日間で動員100万人突破(2015.08.14)

    8月7日から公開中の「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」(パラマウント配給)は、レディースデイの8月12日までに動員103万6282人、興収13億4405万0300円を記録した。(8月13日付 日刊興行通信より)
  • 「カリコレ2015」昨年対比162%(2015.07.09)

    昨年より2週間延長し、5月16日から6月26日までの6週間開催された「カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション2015」(カリコレ2015)が、動員1万1056人、興収1471万4500円を記録し、昨年対比162%と飛躍した(4週目時点で116%)。(7月8日付 日刊興行通信より)

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