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  • 本当にこれでダニエル版ボンドとはお別れなんですね。

    「十分にボンド役やり切った!」ダニエル・クレイグら「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」のバーチャルイベントに登場(2021.9.28)

    前作「007/スペクター」から6年の時を経て遂に公開されるシリーズ25作目「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」のバーチャルイベントが9月27日(月)に行われ、ロンドンからスペシャルゲストとして、主演のダニエル・クレイグをはじめ、ラミ・マレック、レア・セドゥ、キャリー・ジョージ・フクナガ監督が参加し、東京の会場には“日本芸能界における熱烈な007ファン”代表として片岡愛之助と前田敦子が駆けつけた。
  • 劇場発信型映画祭「のむコレ’21」全上映17作品発表(2021.9.27)

    10月22日からシネマート新宿と心斎橋で開催される劇場発信型映画祭「のむコレ’21」の全上映17作品が発表された。(9月23日付 日刊興行通信より)
  • 『マスカレード・ナイト』が圧倒的強さで2週連続首位を獲得!2位の『総理の夫』など新作3作品が初登場(9月25日-9月26日)(2021.9.27)

    今週の動員ランキングは、『マスカレード・ナイト』(東宝)が土日2日間で動員23万9000人、興収3億4800万円をあげ、先週に引き続き2位以下を大きく引き離す圧倒的強さで2週連続の首位を飾った。累計では早くも動員133万人、興収18億円を突破している。
  • 「第34回東京国際映画祭」予告解禁&オープニング作品等決定(2021.9.23)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は、約60秒の予告編を解禁。オープニング作品「クライ・マッチョ」とクロージング作品「ディア・エヴァン・ハンセン」の他、ガラ・セレクション部門の9本の映像を含んだ予告編となっている。(9月21日付 日刊興行通信より)
  • 「孤狼の血 LEVEL2」続編製作決定(2021.9.22)

    東映(株)は、現在公開中の「孤狼の血 LEVEL2」の続編製作を発表。「孤狼の血 LEVEL2」は、コロナ禍にもかかわらず1作目の興収8億円を超えることが確実視されており、前作からのファンに加え、バイオレンス映画を観るのは初めてといった新しいファンも取り込み、続編を熱望する声が多数寄せられていることから決定。(9月20日付 日刊興行通信より)
  • 『マスカレード・ナイト』が圧倒的強さで初登場1位を獲得!『劇場版 Free!〜』が3位、『レミニセンス』が5位に初登場(9月18日-9月19日)(2021.9.21)

    今週の動員ランキングは、『マスカレード・ナイト』(東宝)が土日2日間で動員37万4000人、興収5億3600万円をあげ、2位以下に大きな差をつける圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から9月20日(月・祝)までの4日間の累計では、動員67万8000人、興収9億4000万円を突破する大ヒットスタートとなっている。
  • 東京国際映画祭で「吉田恵輔監督」特集実施(2021.9.20)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」の特集企画第1弾として、「Nippon Cinema Now」部門で「吉田恵輔監督」特集が実施されることが決定した。(9月16日付 日刊興行通信より)
  • 「第78回ベネチア国際映画祭」金獅子は「ハプニング」が受賞(2021.9.16)

    9月1日から開催されていた「第78回ベネチア国際映画祭」が9月11日に閉幕し、フランスのオドレイ・ディワン監督が手掛けた長編2作目「ハプニング(英題)」が最高賞にあたる金獅子賞を受賞した。(9月14日付 日刊興行通信より)
  • 「世界は僕らに気づかない」クランクアップ(2021.9.15)

    (株)レプロエンタテインメントが主催する映画製作プロジェクト「感動シネマアワード」のグランプリ作品で、飯塚花笑監督、堀家一希主演作「世界は僕らに気づかない」がクランクアップした。(9月13日付 日刊興行通信より)
  • 『僕のヒーローアカデミア〜』が公開6週目にして2度目の首位を獲得!『テニスの王子様』初のフル3DCGアニメが9位に初登場(9月11日-9月12日)(2021.9.13)

    今週の動員ランキングは、『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』(東宝)が、土日2日間で動員10万1000人、興収1億5500万円をあげ先週の4位から再浮上、公開6週目にして2度目となる首位を獲得した。
  • 「なら国際映画祭 for Youth 2021」9月18日から3日間開催(2021.9. 9)

    NPO法人なら国際映画祭は、芸術の力で次世代を担う子どもたちを応援するプロジェクトとして「なら国際映画祭 for Youth 2021」を、9月18日から20日まで東大寺総合文化センター金鐘ホール、春日大社で開催する。(9月7日付 日刊興行通信より)
  • 東京国際映画祭、コシノジュンコが手掛ける新ポスタービジュアル解禁(2021.9. 8)

    10月30日から11月8日まで開催予定の「第34回東京国際映画祭」は、今年から日比谷・有楽町・銀座エリアへ移転し、部門の改変も行うことから、新たに生まれ変わる年ということで、これまでにない“人”をフィーチャーしたポスタービジュアルに刷新した。新ポスターを手掛けたのは、世界的デザイナーのコシノジュンコ氏。(9月6日付 日刊興行通信より)
  • バカリズム脚本&篠原涼子主演「ウェディング・ハイ」公開(2021.9. 6)

    バカリズム脚本、篠原涼子主演による群像コメディ映画「ウェディング・ハイ」(松竹配給)が2021年3月12日から全国公開される。(9月3日付 日刊興行通信より)
  • 平野啓一郎原作「ある男」石川慶監督により映画化(2021.9. 6)

    「第70回読売文学賞」を受賞し、累計19万部を超える平野啓一郎のベストセラー小説「ある男」を石川慶監督が映画化し、松竹配給により2022年に全国公開されることが決定した。(9月2日付 日刊興行通信より)
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2021」のラインナップ発表(2021.9. 6)

    9月25日から10月3日までオンライン開催される「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2021」のラインナップ発表会が9月1日に行われた。今年は104の国・地域から長編・短編合わせて1084本の応募があり、国際コンペティションは過去最多の889本の中から厳選した10作品を、国内コンペティションは長編6作品、短編8作品を、動画配信サイト「シネマディスカバリーズ」で配信する。(9月2日付 日刊興行通信より)

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