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  • 「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開5日間で興収10億円を突破(2017.7.28)

    7月21日から全国360館(376Sc)で公開中の「怪盗グルーのミニオン大脱走」(東宝東和配給)が7月25日に動員11万0048人、興収1億3010万3000円をあげ、公開5日間の累計成績が動員84万0535人、興収10億2309万2200円となり、早くも興収10億円を突破。(7月26日付 日刊興行通信より)
  • 山田監督と荒木監督、おめでとうございます!

    第1回木下グループ新人監督賞、グランプリは山田篤宏監督作「AWAKE(仮題)」が受賞(2017.7.26)

    映画配給会社「キノフィルムズ」を映像コンテンツ事業に持つ木下グループは、映画業界の新しい才能を発掘するべく「木下グループ新人監督賞」を設立。その記念すべき第1回授賞式が7月26日(水)に行われ、応募総数241作品の中から第1次審査を通過した10人の新人監督及び作品を、製作、宣伝、配給と様々な角度から審査員長の河瀬直美監督と共に厳正なる審査を行った結果、グランプリに山田篤宏監督「AWAKE(仮題)」、準グランプリに荒木伸二監督「人数の町」が決定した。
  • SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017閉幕&各賞発表(2017.7.26)

    7月15日から開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017」が23日に閉幕。各部門の最優秀作品が決定し、長編部門はアーリル・アンドレーセン監督作「愛せない息子」、短編部門は浅沼直也監督作「冬が燃えたら」、アニメーション部門は小川育監督作「I think you‘re a little confused」が輝いた。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 「ワンダーウーマン」続編製作決定(2017.7.26)

    8月25日から全国公開される「ワンダーウーマン」(WB配給)の続編製作が、米サンディエゴで開催中の「コミコン2017」で7月22日(現地時間)に発表され、ガル・ガドットの主役続投も明らかとなった。(7月24日付 日刊興行通信より)
  • 「スパイダーマン:ホームカミング」TOHOシネマズ幕間に登場(2017.7.26)

    「スパイダーマン:ホームカミング」(SPE配給)の8月11日公開を記念し、TOHOシネマズの幕間ムービー「CINEMA CHANNEL」が7月22日から8月25日までの期間限定でスパイダーマンバージョンに変わっている。(7月23日付 日刊興行通信より)
  • 「蠱毒 ミートボールマシン」第21回プチョン国際ファンタスティック映画祭で上映(2017.7.24)

    8月19日から新宿武蔵野館他全国で順次公開される「蠱毒 ミートボールマシン」(アークエンタテインメント配給)は、7月13日から開催中の「第21回プチョン国際ファンタスティック映画祭」に招待され、主演の田中要次をはじめ、ヒロインの百合沙、笹野鈴々音、西村喜廣監督、山口幸彦プロデューサーがレッドカーペットに登場した。(7月20日付 日刊興行通信より)
  • 『怪盗グルー』最新作が初登場1位!『リリカルなのは』5年ぶりの劇場版は8位に初登場!(7月22日-7月23日)(2017.7.24)

    今週の映画動員ランキングは、『怪盗グルーのミニオン大脱走』(東宝東和)が、土日2日間で動員47万8000人、興収5億9900万円をあげ、1位スタートを切った。
  • 「女優 倍賞千恵子」特集上映、9月開催(2017.7.21)

    松竹は、9月2日から神保町シアターで「女優 倍賞千恵子」特集上映と題して、厳選した17作品を一挙上映する。(7月19日付 日刊興行通信より)
  • 舘ひろし主演「終わった人」ヒロインに広末涼子(2017.7.19)

    大河ドラマ「毛利元就」やNHK連続ドラマ小説「ひらり」などヒット作の脚本を手掛けてきた内館牧子によるベストセラー小説「終わった人」が中田秀夫監督、舘ひろし主演で映画化され、東映配給により2018年に公開されるが、ヒロイン役として広末涼子の出演が決定した。(7月17日付 日刊興行通信より)
  • 「ポケモン」最新作が初登場1位!『銀魂』は2位スタート!新作5本がランクインし、夏休み興行本番突入!(7月15日-7月16日)(2017.7.18)

    今週の映画動員ランキングは、テレビアニメの初回放送から20年目を迎えた「ポケモン」シリーズ最新作『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』(東宝)が、土日2日間で動員43万6000人、興収5億1600万円をあげ、初登場1位を獲得。
  • 「イオンシネマ シアタス調布」にグランシアター導入(2017.7.18)

    イオンエンターテイメント(株)が9月29日にオープンする「イオンシネマ シアタス調布」(11スクリーン、約1650席)にグランシアターが導入される。「イオンシネマ岡山」に続き東日本初となり、フランス・キネット社製の最高級シート「ダイアモンド・クラス」を3番スクリーンにアジア圏で初めて全席に設置される。(7月13日付 日刊興行通信より)
  • 「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2017」新旧50本ラインナップ(2017.7.14)

    4周年を迎えたミニシアター「新宿シネマカリテ」が7月15日から8月18日までの5週間に亘り開催する映画祭「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2017」のラインナップが決定。 今年もジャンルや国境を越えた新作、旧作、未公開作などシークレット作品も含む50本を上映する。(7月12日付 日刊興行通信より)
  • 湊かなえ原作「望郷」映画化決定(2017.7.11)

    「告白」「少女」等のミステリー作家・湊かなえ原作「望郷」が貫地谷しほり、大東駿介主演で映画化され、エイベックス・デジタル配給により9月16日から新宿武蔵野館他全国で公開される。(7月9日付 日刊興行通信より)
  • 公開まであと1か月・・・完成が楽しみですね!

    完成報告のはずが・・・!?「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作報告会見(2017.7.11)

    昨年、「君の名は。」をスマッシュヒットへ導いた川村元気プロデューサーが、原作・岩井俊二(「Love Letter」「リップヴァンウィンクルの花嫁」)、脚本・大根仁(「モテキ」「バクマン。」)、総監督・新房昭之(「化物語」「魔法少女まどか☆マギカ」)を集結させ、岩井監督の傑作短編ドラマをアニメーション映画化した「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の製作報告会見が7月11日(火)に行われた。母親の再婚を機に転校することとなり、夏休みのある日、クラスメイトとの“かけおち”を企てる主人公なずなの声を担当した広瀬すずをはじめ、菅田将暉、宮野真守、松たか子、そして岩井監督、川村プロデューサーが登壇した。
  • 「ターミネーター2」3Dバージョン世界最速公開(2017.7.10)

    ジェームズ・キャメロン監督、アーノルド・シュワルツェネッガー主演作「ターミネーター2」が、最先端の3D技術で新たに「ターミネーター2 3D」(キノフィルムズ配給)として8月11日からTOHOシネマズ日劇他で全世界最速公開される。(7月6日付 日刊興行通信より)

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