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  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が公開から14週目にして首位に返り咲き!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』ほか新作4本がランクイン(6月12日-6月13日)(2021.6.14)

    今週の動員ランキングは、公開から14週目を迎えた『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員16万9000人、興収2億6600万円をあげ、9週間ぶりに首位に返り咲くという快挙を成し遂げた。
  • 映画配信サービス「JAIHO」6月21日開始(2021.6. 7)

    (株)JAIHOは、新しい映画配信サービス「JAIHO(ジャイホー)」を6月21日から開始する。「JAIHO」とはヒンディー語の「万歳!」「勝利あれ!」を基に、「すべての映画を称える、悦びと感動の合言葉」として名付けられた。月額770円(税込)、初回加入のみ2週間無料。(6月4日付 日刊興行通信より)
  • 大型女性オーディション「松竹 JAPAN GP GIRLS CONTEST」開催(2021.6. 7)

    松竹芸能(株)と(株)松竹エンタテインメントは、松竹(株)と合同で「松竹 JAPAN GP GIRLS CONTEST」を今夏開催し、6月1日からLINE公式アカウントでエントリー受付を開始した。(6月3日付 日刊興行通信より)
  • 『るろうに剣心 最終章 The Beginning』が初登場1位を獲得!『賭ケグルイ〜』が8位、『胸が鳴るのは〜』が9位に初登場(6月5日-6月6日)(2021.6. 7)

    今週の動員ランキングは、『るろうに剣心 最終章 The Beginning』(ワーナー)が土日2日間で動員24万7600人、興収3億6300万円をあげ、初登場1位を獲得。初日から3日間の累計では動員35万人、興収5億円を突破する好スタートを切った。
  • 「イオンシネマ川口」6月8日グランドオープン(2021.6. 2)

    イオンエンターテイメント(株)は、「イオンシネマ川口」(10スクリーン、1048席)を5月28日に開業予定だったが、「イオンモール川口」のオープン延期に伴い、6月8日に開業する(5月25日からプレオープン)。(5月31日付 日刊興行通信より)
  • 『るろうに剣心〜』が公開6週目にして初の首位を獲得!6位の『クルエラ』など新作3作品が初登場(5月29日-5月30日)(2021.5.31)

    今週の動員ランキングは、『るろうに剣心 最終章 The Final』(ワーナー)が土日2日間で動員7万8000人、興収1億1400万円をあげ、公開から6週目にして初の首位を獲得した。累計では動員226万人、興収31億円を突破。
  • 上海国際映画祭で「東映70周年記念上映」(2021.5.26)

    6月11日から20日まで開催される「第24回上海国際映画祭」の目玉特別企画として「東映70周年記念上映」が行われる。(5月24日付 日刊興行通信より)
  • 「新宿東口映画祭」5月28日から開催(2021.5.24)

    昨年100周年を迎えた新宿武蔵野館は、これまでの100年への感謝を伝えると共に、これからの100年への礎を築くことを願いつつ、新宿の歴史・文化を振り返りながら「映画の街・新宿」として新しい映画文化を発信していくことを目指し、「新宿東口映画祭」を5月28日から武蔵野館とシネマカリテの両館で開催する。(5月21日付 日刊興行通信より)
  • 『いのちの停車場』が初登場1位を獲得!『地獄の花園』は3位でスタート、『鬼滅の刃〜』が遂に興収400億円を突破!(5月22日-5月23日)(2021.5.24)

    今週の動員ランキングは、『いのちの停車場』(東映)が土日2日間で動員13万5000人、興収1億4800万円をあげ初登場1位を獲得した。
  • 「ところざわサクラタウン」内で映画上映開始(2021.5.19)

    (株)KADOKAWAは、埼玉県所沢市の「ところざわサクラタウン」内イベントスペース「ジャパンパビリオン」ホールBで5月21日からシアター機能を活かした映画上映を開始する。(5月17日付 日刊興行通信より)
  • 地元の福島では先行公開されます!

    「映画愛が詰まった作品」と高畑充希が太鼓判!「浜の朝日の嘘つきどもと」完成報告イベント(2021.5.18)

    「百万円と苦虫女」「ロマンスドール」などのタナダユキ監督が主演に高畑充希を迎え、オリジナル脚本で挑んだ「浜の朝日の嘘つきどもと」の完成報告イベントが5月18日(火)に行われた。劇中では生徒と教師の関係性を越えた友情を見せる初共演の高畑充希と大久保佳代子、そしてタナダユキ監督が登壇した。高畑は「とってもあったかい映画ができました」とアピールし、タナダ監督は「地方の映画館が苦しい状況ですが、そんな映画館が立ち直るきっかけになるといいなと思い作りました」と明かした。
  • 『美しき誘惑 現代の「画皮」』が初登場1位、『劇場版 Fate〜』が5位など新作4本がランクイン(5月15日-5月16日)(2021.5.17)

    今週の動員ランキングは、『美しき誘惑 現代の「画皮」』(日活)が、土日2日間で動員11万3000人、興収1億4000万円をあげ初登場1位を獲得した。宗教家の大川隆法が製作総指揮・原作を務め、「九尾の狐」に取り憑かれた妖魔の女性と、彼女に心を奪われ葛藤する男の姿を、「世界から希望が消えたなら。」「夜明けを信じて。」の赤羽博(監督)×大川咲也加(脚本)が描く。
  • 「99・9‐刑事専門弁護士‐THE MOVIE」新ヒロイン決定(2021.5.13)

    今冬公開される松本潤主演、香川照之共演作「99・9‐刑事専門弁護士‐THE MOVIE」(松竹配給)の新ヒロインに杉咲花が決定した。(5月11日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン〜』が4週連続で首位を獲得!1位から3位は2週連続で同じ結果に 4位に『ジェントルメン』、7位に『プロジェクトV』が初登場(5月8日-5月9日)(2021.5.10)

    今週の動員ランキングは、先週に引き続き2週連続で1位から3位が先週と全く同じ結果となった。『名探偵コナン 緋色の弾丸』(東宝)が、土日2日間で動員12万4000人、興収1億7700万円をあげ4週連続で首位を獲得。累計では動員423万人、興収59億円を突破している。
  • 全興連、緊急事態宣言延長に伴う休業要請に対し見解(2021.5. 7)

    全興連は5月6日、政府が東京、大阪、京都、兵庫の4都府県に4月25日から発令している緊急事態宣言について延長を検討していることを受け、「映画館・演芸場への休業要請」に対し見解を示した。(5月6日付 日刊興行通信より)

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