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  • 豪華キャストが勢揃い

    山田涼介も念願だった!「鋼の錬金術師 完結編」2部作製作報告イベント(2022.4.21)

    全世界累計8000万部を超える荒川弘によるダークファンタジー漫画を基に、主人公エドとアルの兄弟の物語の最終章を2部作で公開する「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」の製作報告イベントが4月21日(木)に行われ、山田涼介、本田翼、ディーン・フジオカら12名のキャストと曽利文彦監督が登壇した。主人公のエドワード・エルリックを演じる山田は「念願の完結編を沢山の方々に観ていただきたいです。前作から4年間、『鋼の錬金術師』への思いは途切れることがありませんでした」と達成感に満ちた表情を見せた。
  • 香取慎吾主演 「犬も食わねどチャーリーは笑う」9月公開(2022.4.18)

    市井昌秀監督が「凪待ち」以来3年ぶりの映画主演となる香取慎吾を迎えた新作「犬も食わねどチャーリーは笑う」(キノフィルムズ、木下グループ配給)が9月からTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(4月15日付 日刊興行通信より)
  • 『名探偵コナン〜』最新作が圧倒的強さで初登場1位を獲得!『ファンタスティック・ビースト〜』が2位、『SING〜』が3位(4月16日-4月17日)(2022.4.18)

    今週の動員ランキングは、『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』(東宝)が土日2日間で動員96万6000人、興収13億8400万円をあげ圧倒的な強さで初登場1位を飾った。公開初日から3日間の累計では動員132万人、興収19億円を超える大ヒットスタートとなっている。
  • 「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2022」6月開催(2022.4.14)

    米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2022」(SSFF&ASIA)が6月7日から20日まで都内複数の会場で開催され、オンライン会場は4月28日から先行スタートする。(4月12日付 日刊興行通信より)
  • 中村錦之助生誕90周年記念 「宮本武蔵」5部作上映(2022.4.13)

    東映(株)は、中村錦之助(萬屋錦之介)生誕90周年を記念し、内田吐夢監督による「宮本武蔵」(デジタルリマスター版)全5部作を4月29日から丸の内TOEIで初上映する。(4月11日付 日刊興行通信より)
  • ワーナー・ブラザース創立100周年に向けプロジェクト始動(2022.4.12)

    ワーナー・ブラザースは2023年4月4日に創立100周年を迎えることから、メモリアルイヤーに向けたセレブレーションプロジェクトを始動させ、100周年のグローバル公式ロゴも発表した。(4月8日付 日刊興行通信より)
  • 「東宝シンデレラ」&「TOHO NEW FACE」オーディション開催決定(2022.4.11)

    東宝(株)は、創立90周年プロジェクトとして、6年ぶり9回目となる「東宝シンデレラ」オーディションの開催を決定。さらに、男性オーディション「TOHO NEW FACE」も始動させる。(4月8日付 日刊興行通信より)
  • 『ファンタスティック・ビースト〜』最新作が圧倒的強さで初登場1位を獲得!6位に『チェリまほ〜』、7位に『とんび』が初登場(4月9日-4月10日)(2022.4.11)

    今週の動員ランキングは、『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』(ワーナー)が、土日2日間で動員50万4000人、興収7億8600万円をあげ、他の追随を許さない圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から4日間の累計では動員68万人、興収10億円を超える大ヒットスタートとなっている。
  • 特集上映「タルコフスキー、アトモスフェア」5月にユーロスペースで開催(2022.4. 4)

    アンドレイ・タルコフスキー監督生誕90周年特集「タルコフスキー、アトモスフェア」が5月7日から20日までユーロスペースで開催される。(4月1日付 日刊興行通信より)
  • 「刀剣乱舞」映画第2弾製作決定&鈴木拡樹、荒牧慶彦ら続投(2022.4. 4)

    2019年1月に公開された「映画 刀剣乱舞‐継承‐」から3年、第2弾となる「映画 刀剣乱舞‐黎明‐」(東宝配給)の製作が決定した。(3月31日付 日刊興行通信より)
  • 『SING/シング:ネクストステージ』が3週連続で首位を獲得!4位に『モービウス』、9位に『東西ジャニーズJr. 〜』が初登場(4月2日-4月3日)(2022.4. 4)

    今週の動員ランキングは、『SING/シング:ネクストステージ』(東宝東和)が、土日2日間で動員19万2000人、興収2億5300万円をあげ3週連続の首位を獲得した。累計では動員169万人、興収21億円を突破している。
  • 「第94回アカデミー賞」作品賞は「コーダ あいのうた」(2022.3.31)

    「第94回アカデミー賞」授賞式が3月27日(日本時間28日)にロサンゼルスのドルビーシアターで開催され、シアン・ヘダー監督作「コーダ あいのうた」(ギャガ配給)が作品賞をはじめ、脚色賞(シアン・ヘダー)、助演男優賞(トロイ・コッツァー)の3冠に輝いた。(3月29日付 日刊興行通信より)
  • 『SING/シング:ネクストステージ』が2週連続で首位を獲得!2位に『映画 おそ松さん』、7位に『ナイトメア・アリー』が初登場(3月26日-3月27日)(2022.3.28)

    今週の動員ランキングは、『SING/シング:ネクストステージ』(東宝東和)が、土日2日間で動員23万8000人、興収3億1400万円をあげ2週連続の首位を獲得した。累計では動員108万人、興収13億8300万円を突破している。
  • 「映画ホリック xxxHOLiC 表裏世界没入展」開催(2022.3.24)

    松竹(株)は、CLAMPの人気コミックを実写映画化した「ホリック xxxHOLiC」(松竹、アスミック・エース配給)の4月29日公開を記念し、「映画ホリック xxxHOLiC 表裏世界没入展 Supported by WITH HARAJUKU」を公開初日から5月15日までWITH HARAJUKU HALLで開催する。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 東京オリンピックの表と裏、光と影を映し出します。

    「SIDE:A」と「SIDE:B」の2作連続公開決定!「東京2020オリンピック」製作報告会見(2022.3.24)

    1964年以来となる東京での開催となった夏季オリンピックの表舞台に立つアスリートたちを中心にオリンピック関係者たちを描いた「東京2020オリンピック SIDE:A」の公開日が6月3日、大会関係者、一般市民、ボランティア、医療従事者らの非アスリートたちを描いた「東京2020オリンピック SIDE:B」の公開日が6月24日に決定し、総監督を務めた河�P直美監督が製作報告会見を3月24日(木)に行った。河�P監督は「市川崑監督があの美しい映像美で作り上げられた作品の跡を継いで、2本作らせていただくことになりました」と挨拶した。

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