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  • 『THE FIRST SLAM DUNK』5週連続で1位キープ!『ONE PIECE FILM RED』が再びランクイン(2022年12月31日-2023年1月1日)(2023.1. 4)

    今週の動員ランキングは、井上雄彦原作・脚本・監督による『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が、土日2日間で動員27万6000人、興収3億6200万円をあげ、5週連続で1位となった。1月3日(火)までの公開32日間累計成績は、動員461万人、興収67億円を突破している。
  • 『THE FIRST SLAM DUNK』が4週連続で1位!4位に『ブラックナイトパレード』、6位に『かがみの孤城』など3作品が初登場(2022年12月24日-12月25日)(2022.12.26)

    今週の動員ランキングは、『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が土日2日間で動員30万2000人、興収4億6200万円をあげ、4週連続で1位に輝いた。公開23日間の累計成績は、動員340万人、興収50億円を突破した。
  • 「第77回毎日映画コンクール」ノミネーション発表(2022.12.26)

    毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社主催による「第77回毎日映画コンクール」の各賞ノミネーションが決まり、「ある男」が最多9部門ノミネートを果たした。次いで「ケイコ 目を澄ませて」と「PLAN75」が6部門ノミネートとなった。各賞は1月下旬に発表され、2月14日には表彰式が開催される予定。(12月23日付 日刊興行通信より)
  • 川上未映子の原作初映画化「アイスクリームフィーバー」製作決定(2022.12.26)

    アートディレクターの千原徹也が初監督にして川上未映子の原作を初映画化する「アイスクリームフィーバー」(パルコ配給)の製作が決定し、2023年夏にTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(12月22日付 日刊興行通信より)
  • 「YOIHI PROJECT」がスタート、第1弾は「せかいのおきく」(2022.12.22)

    映画美術監督の原田満生を発起人とする日本映画製作チームと世界の自然科学研究者が連携し、様々な時代の「良い日」に生きる人間の物語を「映画」で伝えていく「YOIHI PROJECT」がスタートし、第1弾が阪本順治監督作「せかいのおきく」(2023年4月28日公開、東京テアトル、リトルモア、U‐NEXT配給)に決定した。(12月20日付 日刊興行通信より)
  •  型破り裁判官が今度は岡山で!

    新たなバディに黒木華がキュン抑えきれず・・・!「映画 イチケイのカラス」完成報告会(2022.12.21)

    2021年4月期にフジテレビ系列で放送され、平均世帯視聴率12.6%と令和の“月9ドラマ”No.1の高視聴率を獲得した痛快リーガルエンタテインメントのその後を描く「映画 イチケイのカラス」の完成報告会が12月20日(火)に行われ、自由奔放で型破りな裁判官・入間みちお役の竹野内豊、みちおとは対照的に超ロジカルなエリート裁判官・坂間千鶴役の黒木華をはじめ、斎藤工、山崎育三郎、向井理、小日向文世、田中亮監督が登壇した。
  • 『THE FIRST SLAM DUNK』が3週連続1位をキープ!3位に『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』など3作品が初登場(2022年12月17日-12月18日)(2022.12.19)

    今週の動員ランキングは、『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が根強い人気を見せ、土日2日間で動員36万5000人、興収5億4700万円をあげ、3週連続1位をキープした。累計成績は動員281万人、興収41億8900万円となっている
  • 「RRR」日本国内公開のインド映画興収No.1に(2022.12.19)

    10月21日から公開中の「RRR」(ツイン配給)が、12月14日までに動員27万1004人、興収4億1063万3330円を記録。日本公開されたインド映画では、「ムトゥ 踊るマハラジャ」の興収4億0500万円を上回り、最高記録を樹立した。(12月16日付 日刊興行通信より)
  • 東宝、2023年のラインナップを発表(2022.12.19)

    東宝は12月13日に2023年のラインナップを発表。宮崎駿監督が「風立ちぬ」から10年ぶりに手掛けるオリジナル映画「君たちはどう生きるか」や、「ゴジラ」関連作品も2本あり、山崎貴監督による最新作が第1作目の公開日と同じ11月3日に公開される他、ハリウッドによる「ゴジラVSコング」の続編など25作品を公開する。(12月15日付 日刊興行通信より)
  • 「第80回ゴールデン・グローブ賞」最多候補は「イニシェリン島の精霊」(2022.12.19)

     「第80回ゴールデン・グローブ賞」の候補が12月12日(現地時間)に発表され、マーティン・マクドナー監督作「イニシェリン島の精霊」(ディズニー配給、1月27日公開)がドラマ部門で作品賞はじめ最多7部門8ノミネートとなり、A24製作のアクション・エンターテイメント「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」(ギャガ配給、3月3日公開)がミュージカル/コメディ部門で6部門候補となった。(12月15日付 日刊興行通信より)
  • 東宝、2022年10億円突破作品発表(2022.12.15)

    東宝が2021年12月から2022年11月までに配給した作品で興収10億円を突破した作品を発表(12月13日時点)。上位3作品は「劇場版 呪術廻戦0」138・0億円、「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」97・8億円、「すずめの戸締まり」85・9億円(上映中)となり、12作品が10億円を突破した。(12月13日付 日刊興行通信より)
  • 『THE FIRST SLAM DUNK』が2週連続1位!新作では3位に『ラーゲリより愛を込めて』など3本が初登場(2022年12月10日-12月11日)(2022.12.12)

    今週の動員ランキングは、前週1位で初登場した井上雄彦原作・脚本・監督によるアニメーション『THE FIRST SLAM DUNK』(東映)が、土日2日間で動員54万4000人、興収8億2500万円をあげ、1位をキープ。累計成績は動員202万人、興収30億円を突破した。
  •  13年ぶりの新作をひっさげ来日

    イルカたちの歓迎を受けて大満足のキャメロン監督!「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」来日記者会見(2022.12.12)

    2009年に公開され、今もなお全世界歴代興収1位に君臨しているジェームズ・キャメロン監督作「アバター」。その続編となる「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」のウォーターフロント来日記者会見が12月10日(土)、マクセル アクアパーク品川で行われ、キャメロン監督をはじめ、前作に引き続き出演するサム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング、そしてジョン・ランドー プロデューサーが登壇した。会場で待ち受けていたイルカたちも来日を喜び、監督の「Welcome to Pandora!!」の掛け声と共に華麗なショーを披露した。
  • 熊切和嘉監督、菊地凛子主演「658km、陽子の旅」2023年公開(2022.12.12)

    国際的に活躍する俳優の菊地凛子が20年ぶりに熊切和嘉監督とのタッグで初邦画単独主演を務める「658km、陽子の旅」(カルチュア・パブリッシャーズ配給)が2023年に公開される。 (12月9日付 日刊興行通信より)
  • 堤幸彦監督によるミステリー「ゲネプロ★7」公開決定(2022.12.12)

    堤幸彦監督が舞台の制作発表からゲネプロ(最終リハーサル)までの13日間を描く新感覚ミステリー「ゲネプロ★7」(ギャガ配給)が2023年4月21日から新宿バルト9他全国で公開される。(12月8日付 日刊興行通信より)

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