ニュース

  • 誕生50周年を記念し「ベルサイユのばら」劇場アニメ制作(2022.9.12)

    「ベルサイユのばら」誕生から50年の時を経て、完全新作の劇場アニメ制作が決定し、ティザービジュアルと特報映像が解禁され、原作者の池田理代子氏から描き下ろしのイラストとコメントが到着した。(9月8日付 日刊興行通信より)
  • 上村侑主演 「近江商人、走る!」12月30日公開(2022.9. 8)

    大阪、伊勢と並ぶ日本三大商人“近江商人”の活躍を描くビジネス時代劇「近江商人、走る!」(ラビットハウス配給)が12月30日から新宿ピカデリー他全国公開が決定し、キャストと予告編が解禁された。(9月6日付 日刊興行通信より)
  • 『ONE PIECE FILM RED』が5週連続1位!新作は『ブレット・トレイン』など3作品がランクイン(2022年9月3日-9月4日)(2022.9. 5)

    今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が、土日2日間で動員49万8000人、興収6億9700万円をあげ、5週連続で1位をキープした。累計成績は動員929万8000人、興収129億5300万円を突破。今年公開作品としては、『トップガン マーヴェリック』を上回り、トップに躍り出た。
  • 「奇想天外映画祭2022」が9月17日から開催(2022.9. 5)

    2019年の初開催以来、選りすぐりの怪作、珍作、奇作、迷作、異作を上映し、今年で4回目を迎える「奇想天外映画祭2022」が9月17日から10月7日まで新宿K‘s cinemaで開催される。(9月2日付 日刊興行通信より)
  • 熊切和嘉監督作「#マンホール」主演は中島裕翔(2022.9. 5)

    2023年2月からTOHOシネマズ日比谷他全国で公開される岡田道尚オリジナル脚本、熊切和嘉監督作「#マンホール」(ギャガ配給)の主演を“Hey!Say!JUMP”の中島裕翔が務めることが明らかとなり、メインビジュアル&特報映像も解禁された。(9月1日付 日刊興行通信より)
  • 藤ヶ谷太輔主演「そして僕は途方に暮れる」1月13日公開(2022.9. 1)

    2018年にシアターコクーンで上演された舞台を、三浦大輔脚本・監督、“Kis‐My‐Ft2”藤ヶ谷太輔主演の再タッグで映画化する「そして僕は途方に暮れる」(ハピネットファントム・スタジオ配給)は、2023年1月13日からTOHOシネマズ日比谷他全国での公開が決定し、特報映像とティザービジュアルが解禁された。(8月30日付 日刊興行通信より)
  • 絶好調の『ONE PIECE FILM RED』が4週連続の1位!新作は「アキラとあきら」など4作品がランクイン(2022年8月27日-8月28日)(2022.8.29)

    今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が土日2日間で動員83万2000人、興収12億0900万円と前週を上回る成績をあげ、4週連続で1位を守った。累計成績も公開20日目の時点で興収100億円を突破し、公開23日間では動員820万人、興収114億5400万円を記録している。
  • 「大丸有SDGs映画祭2022」8月30日から開催(2022.8.29)

    三菱地所(株)、農林中央金庫、(株)日本経済新聞社及び(株)日経BP等で構成する大丸有SDGsACT5実行委員会は、大手町・丸の内・有楽町エリア(大丸有エリア)を起点に様々なSDGs活動を推進する「大丸有SDGs ACT5」を5月9日から開催しており、そのシンボルイベントとして、SDGsに通じるテーマの映画作品を集めた「大丸有SDGs映画祭2022」を8月30日から9月22日まで開催する。(8月25日付 日刊興行通信より)
  • 「ロード・オブ・ザ・リング」3部作初IMAX上映(2022.8.24)

    「ロード・オブ・ザ・リング」(WB配給)日本公開20周年を記念し、ピーター・ジャクソン監督により4Kリマスター化されたシリーズ3部作が日本で初めてIMAX上映されることが決定した。(8月22日付 日刊興行通信より)
  • 良い体験になったようで何よりです!

    3年ぶりに来日のブラッド・ピットが「ブレット・トレイン」厄除けイベントに登場(2022.8.23)

    伊坂幸太郎の300万部を超えるベストセラー小説「マリアビートル」をデヴィッド・リーチ監督がブラッド・ピットを主演に迎えて映画化した「ブレット・トレイン」の厄除けイベントが8月22日(月)に高野山東京別院で行われ、デヴィッド・リーチ監督、ブラッド・ピットをはじめ、共演のアーロン・テイラー=ジョンソン、ケリー・マコーミック プロデューサーが祈祷に初参加。今年は前厄というピットが災厄を祓い、「ブレット・トレイン」の来日プロモーションの成功を祈った。
  • 『ONE PIECE FILM RED』が3週連続1をキープ!新作は「25周年ポケモン映画祭」の第2弾など3本がランクイン(2022年8月20日-8月21日)(2022.8.22)

    今週の動員ランキングは、『ONE PIECE FILM RED』(東映)が、土日2日間で動員55万9000人、興収8億1800万円をあげ、3週連続で1位をキープした。累計成績は、動員665万人、興収92億8100万円となり、100億円突破も目前に迫ってきた。
  • 「第35回東京国際映画祭」今年はさらに進化(2022.8.22)

    10月24日から11月2日まで開催される「第35回東京国際映画祭」は、昨年から会場を日比谷・有楽町・銀座エリアに移し、プログラミング・ディレクターも交代したが、今年はさらに進化を加速させる。まず会場を大幅に拡大し、10月24日のオープニングセレモニーは初の会場となる東京宝塚劇場で行い、クロージングセレモニーは東京国際フォーラム ホールCで行う。(8月19日付 日刊興行通信より)
  • 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が“なにわ男子”の高橋恭平初主演で映画化(2022.8.18)

    亜南くじらによる人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が“なにわ男子”の高橋恭平初主演で映画化され、松竹配給により2023年3月3日から全国公開される。(8月16日付 日刊興行通信より)
  • 夫婦の愛の物語です!

    中島健人が先輩・二宮和也から受け継いだのは!?「ラーゲリより愛を込めて」完成報告会見(2022.8.17)

    辺見じゅんのノンフィクション小説「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」を映画化した「ラーゲリより愛を込めて」の完成報告会見が8月17日(水)に行われ、瀬々敬久監督、平野隆プロデューサー、ラーゲリで一筋の希望の光となる主人公・山本幡男を演じた二宮和也、時代に翻弄されながらも愛する夫を信じて待ち続ける妻・モジミ役の北川景子が登壇。そして山本と共に極限のラーゲリを生き抜く捕虜仲間として、松坂桃李、中島健人、桐谷健太、安田顕の出演が発表され、山本の長男・顕一の壮年期を、93年放送のTVドラマ「収容所から来た遺書」で山本幡男役を演じていた寺尾聰が演じていることも明らかとなった。
  • 今泉力哉監督、有村架純主演映画「ちひろさん」配信&公開決定(2022.8.17)

    Netflixとアスミック・エースが共同で製作した今泉力哉監督、有村架純主演映画「ちひろさん」が2023年2月23日からNetflixで全世界配信&新宿武蔵野館で劇場公開が決定した。(8月15日付 日刊興行通信より)

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