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  • 『ONE PIECE FILM RED』が 2週連続1位を獲得!新作では『TANG タング』など3作品がランクイン(2022年8月13日-8月14日)(2022.8.15)

    今週の動員ランキングは、今年最高のオープニング成績でスタートを切った『ONE PIECE FILM RED』(東映)が、2週目の土日2日間も動員103万人、興収14億9700万円をあげ、1位の座を守った。累計成績は、早くも動員462万人、興収64億7400万円を突破した。
  • 北村匠海6中川大志のW主演で「スクロール」映画化(2022.8.15)

    “YOASOBI”のヒット曲「ハルジオン」の原作者である橋爪駿輝のデビュー小説「スクロール」が北村匠海と中川大志のW主演で映画化され、ショウゲート配給により2023年に全国公開される。(8月12日付 日刊興行通信より)
  • 「ひろしまアニメーションシーズン2022」を8月17日から開催(2022.8.11)

    ひろしま国際平和文化祭実行委員会は、第1回の開催となる国際アニメーション映画祭「ひろしまアニメーションシーズン2022」を8月17日から21日までJMSアステールプラザ他で開催する。(8月9日付 日刊興行通信より)
  • 「めんたいぴりり」映画第2弾製作開始(2022.8.10)

    味の明太子「ふくや」の創業者・川原俊夫氏をモデルにした福岡で高い知名度を誇るドラマ「めんたいぴりり」が2度の舞台化、2019年の映画化を経て、2作目の映画製作が始まった。(8月8日付 日刊興行通信より)
  • 『ONE PIECE FILM RED』が今年No.1の成績でダントツの初登場1位!(2022年8月6日-8月7日)(2022.8. 8)

    今週の動員ランキングは、原作者の尾田栄一郎が2016年公開の「ONE PIECE FILM GOLD」以来となる総合プロデューサーを務めた長編劇場版第15弾『ONE PIECE FILM RED』(東映)が、土日2日間で動員は158万人に迫り、興収は22億5400万円を突破するという今年最高の週末成績をあげ、初登場1位に輝いた。
  • 「新宿バルト9」がドルビーシネマ、今冬導入(2022.8. 8)

    (株)ティ・ジョイは、「新宿バルト9」(TOHOシネマズ(株)との共同経営)に今冬、「ドルビーシネマ」を導入する。(8月5日付 日刊興行通信より)
  • 「YEBISU GARDEN CINEMA」11月8日に再オープン(2022.8. 8)

    ユナイテッド・シネマ(株)と恵比寿ガーデンプレイスを運営するサッポロ不動産開発(株)が共同で運営し、一時休館していた「YEBISU GARDEN CINEMA」(2スクリーン、280席)が2022年11月8日に再オープンすることが決定。(8月4日付 日刊興行通信より)
  • 迷惑系ヒューマンストーリー!

    まきもと度チェックのNo.1は?阿部サダヲ主演「アイ・アム まきもと」完成報告会(2022.8. 4)

    「第70回ヴェネチア国際映画祭」オリゾンティ部門で監督賞を含む4冠を獲得したウベルト・パゾリーニ監督・脚本による「おみおくりの作法」を基に、監督・水田伸生&主演・阿部サダヲの4度目のタッグで生まれ変わった「アイ・アム まきもと」の完成報告会が8月4日(木)に行われ、水田監督、阿部をはじめ、宇崎竜童、松下洸平が登壇した。阿部は出演オファーを受けた時のことを振り返り、「こういうハートフルコメディはやったことがなくて、すごく嬉しかったです」と挨拶し、会見中には「まきもと度チェック」と題したコーナーも展開され、それぞれの意外な一面が明かされた。
  • イオンシネマ京都桂川に「ガシャポン」専門店(2022.8. 3)

    イオンエンターテイメント(株)は、(株)バンダイのカプセルトイブランド「ガシャポン」の専門店「ガシャポン バンダイオフィシャルショップ」をイオンシネマ京都桂川に8月5日から初導入する。(8月1日付 日刊興行通信より)
  • シリーズ完結編『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』が初登場1位!『今夜、世界からこの恋が消えても』は5位にランクイン(2022年7月30日-7月31日)(2022.8. 1)

    今週の動員ランキングは、1993年にスティーヴン・スピルバーグ監督が手掛けた「ジュラシック・パーク」で幕を開け、全世界シリーズ累計興収5000億円を突破する大ヒット作の完結編『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』(東宝東和)が、土日2日間で動員60万3000人、興収9億3900万円をあげ、初登場1位に輝いた。
  • 「第26回ファンタジア国際映画祭」で「犬王」が今敏賞受賞(2022.8. 1)

    5月28日から公開中の湯浅政明監督作「犬王」(アニプレックス、アスミック・エース配給)は、7月14日から8月3日までカナダのモントリオールで開催中の「第26回ファンタジア国際映画祭」で今敏賞(長編アニメーション作品グランプリ)を受賞した。(7月28日付 日刊興行通信より)
  • 「第26回ファンタジア国際映画祭」で「マイ・ブロークン・マリコ」が最優秀脚本賞(2022.8. 1)

    9月30日からTOHOシネマズ日比谷他で公開される永野芽郁主演「マイ・ブロークン・マリコ」(ハピネット・ファントムスタジオ、角川配給)が、7月14日から8月3日まで開催中の「第26回ファンタジア国際映画祭」で最優秀脚本賞を受賞した。(7月28日付 日刊興行通信より)
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2022」最優秀作品賞は「揺れるとき」(2022.7.28)

    7月16日から開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2022」が7月24日のクロージング・セレモニーで閉幕し、国際コンペティションではサミュエル・セイス監督によるフランス映画「揺れるとき」が最優秀作品賞(グランプリ)を受賞した。(7月26日付 日刊興行通信より)
  • 本当の本当に完結

    家族想いのクリス・プラットはリモートで参加!「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」来日記者会見(2022.7.28)

    累計で5000億円以上の世界興収を記録している「ジュラシック」シリーズ最新作にして完結編「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」の来日記者会見が7月28日(木)に行われ、コリン・トレボロウ監督、ブライス・ダラス・ハワード、ディワンダ・ワイズが登壇した。また、「妻が出産したばかり」と明かしたクリス・プラットは来日が叶わずリモートでの参加となったが、「絶対に会見には参加しなければと思ったから、この機会を与えてくれてありがとう!」と言って、「#1FAN」と書かれたセンスを持ちながら、おちゃめな姿を見せた。
  • グランドシネマサンシャイン池袋で高畑勲監督特集(2022.7.27)

    佐々木興業(株)が運営する「グランドシネマサンシャイン池袋」は、gdcsアニメーション映画特集「anime!anime!! anime!!!」の第2弾・夏休みスペシャルとして、「高畑勲監督特集」を8月11日から18日まで開催する。(7月25日付 日刊興行通信より)

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