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  • 『シャン・チー/テン・リングスの伝説』が初登場1位を獲得!『科捜研の女 −劇場版−』は3位でスタート(9月4日-9月5日)(2021.9. 6)

    今週の動員ランキングは、マーベルスタジオ最新作『シャン・チー/テン・リングスの伝説』(ディズニー)が、土日2日間で動員14万人、興収2億1700万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員19万6000人、興収3億100万円をあげる好スタートを切った。
  • アスミック×DOKUSOが新規映画開発プロジェクト(2021.9. 2)

    アスミック・エース(株)と(株)DOKUSO映画館は、企画制作から劇場公開、国際展開までを視野に入れた一気通貫型・次世代クリエイター映画開発プロジェクト「CINEMUNI(シネムニ)」を立ち上げた。(8月31日付 日刊興行通信より)
  • WBの日本初ホラー「カラダ探し」橋本環奈主演で映画化(2021.9. 1)

    「IT/イット」や「死霊館」シリーズ、「シャイニング」など世界的名作ホラーを生みだしてきたワーナー ブラザースが、日本で初のホラー作品プロジェクトを始動させ、橋本環奈主演、羽住英一郎監督でウェルザード著「カラダ探し」を実写映画化し、2022年に全国公開する。(8月30日付 日刊興行通信より)
  • 東映とブースタープロジェクトが「鬼才?奇才!!発掘オーディション」を開催(2021.8.30)

    東映(株)は、映像制作会社ブースタープロジェクトと共同で行う清水崇監督の新作ホラー映画の企画開発に際し、脚本家を募集するする。(8月26日付 日刊興行通信より)
  • 『僕のヒーローアカデミア〜』が公開4週目にして初の首位を獲得!5位の『鳩の撃退法』など新作3本がランクイン(8月28日-8月29日)(2021.8.30)

    今週の動員ランキングは、『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』(東宝)が、土日2日間で動員12万8000人、興収2億400万円をあげ公開4週目にして初の首位を獲得した。シリーズ歴代No.1ヒットを記念し、8/28(土)から第2弾となる入場者プレゼントが配布されていることが集客につながっているようだ。
  • 「余命10年」藤井道人監督が映画化(2021.8.25)

    現在50万部を突破している小坂流加のベストセラー恋愛小説「余命10年」を藤井道人監督が映画化し、ワーナー・ブラザース配給により2022年全国公開される。(8月23日付 日刊興行通信より)
  • 9月3日から約1か月に亘り「大丸有SDGs映画祭」開催(2021.8.23)

    三菱地所(株)、農林中央金庫、(株)日本経済新聞社及び(株)日経BP等で構成する大丸有SDGsACT5実行委員会は、大手町・丸の内・有楽町地区(大丸有地区)を起点に様々なSDGs活動を推進する「大丸有SDGs ACT5」を5月10日から開催しており、そのシンボルイベントとして、SDGsに通じるテーマの映画作品を集めた「大丸有SDGs映画祭2021」を9月3日から10月8日まで開催する。(8月20日付 日刊興行通信より)
  • 『かぐや様は告らせたい〜』が初登場1位を獲得!『孤狼の血 〜』が4位、『パウ・パトロール〜』が8位に初登場(8月21日-8月22日)(2021.8.22)

    今週の動員ランキングは、『かぐや様は告らせたい 〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 ファイナル』(東宝)が、土日2日間で動員12万4500人、興収1億6400万円をあげ、初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員19万5000人、興収2億5200万円をあげる好スタートとなっている。
  • 「奇想天外映画祭 Bizarre Film Festival vol.3」9月4日から開催(2021.8.19)

    2019年の初開催以来、選りすぐりの怪作、珍作、奇作、迷作、異作を集めて上映してきた「奇想天外映画祭 Bizarre Film Festival vol.3」(アダンソニア配給)が9月4日から24日まで新宿K‘s cinemaで開催される。(8月17日付 日刊興行通信より)
  • 埼玉県入間市を舞台に「ラストサマーウォーズ」製作決定(2021.8.18)

    埼玉県入間市を舞台に、自主映画制作に奮闘する小学生たちのひと夏を描いた「ラストサマーウォーズ」の製作が決定した。(8月16日付 日刊興行通信より)
  • 「翔んで埼玉II(仮)」製作決定(2021.8.16)

    GACKTと二階堂ふみのW主演で2019年に公開され、興収37・6億円のヒットを記録した「翔んで埼玉」の続編製作が決定し、「翔んで埼玉II(仮)」(東映配給)として2022年に公開される。(8月13日付 日刊興行通信より)
  • 『ワイルド・スピード〜』が2週連続で1位を獲得!6位の『ザ・スーサイド・スクワッド〜』など3作品が初登場(8月14日-8月15日)(2021.8.16)

    今週の動員ランキングは、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』(東宝東和)が、土日2日間で動員24万3000人、興収3億8400万円をあげ、2週連続で首位を飾った。累計では早くも動員143万人、興収21億円を突破している。
  • 「シグナチャー」クランクイン&製作発表(2021.8.13)

    8月4日から甲州地方でクランクインした映画「シグナチャー」(REGENTS配給)の製作発表囲み取材が8月10日、シャトー・メルシャン勝沼ワイナリーの地下セラーで行われ、平山浩行、竹島由夏、柿崎ゆうじ監督、醸造家の安蔵光弘氏が登壇した。(8月12日付 日刊興行通信より)
  • 「いのちの停車場」第11回北京国際映画祭に出品(2021.8.12)

    5月21日から上映中で、興収10億円突破が確実となってきた「いのちの停車場」(東映配給)が、8月14日から21日まで開催される「第11回北京国際映画祭」のコンペティション部門にノミネートされた。(8月10日付 日刊興行通信より)
  •  映画からそのまま飛び出してきたみたい!

    歴代レギュラーメンバー登場で化学反応!「科捜研の女−劇場版−」完成報告イベント(2021.8.11)

    1999年の放送開始から20年以上に亘り高視聴率を打ち出し続けているテレビ朝日の人気ドラマシリーズ初の映画化「科捜研の女−劇場版−」の完成報告イベントが8月11日(水)に行われ、主人公・榊マリコ役の沢口靖子、マリコとバディを組む京都府警土門薫刑事役の内藤剛志をはじめ、若村麻由美、風間トオル、金田明夫、斉藤暁、山本ひかる、石井一彰が、それぞれの役の衣装で登壇した。沢口は「沢山のファンの皆さんに支えていただき、劇場版が完成しました。早く皆さんに観ていただきたい。自信作です!」と挨拶した。

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