ニュース

  • 『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が2週連続1位を獲得!『メアリと魔女の花』は2位スタート(7月8日-7月9日)(2017.7.10)

    今週の映画動員ランキングは、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(ディズニー)が、土日2日間で動員49万人、興収7億4000万円をあげ、2週連続の1位となった。
  • 「君と100回目の恋」中国で公開&リメイク決定(2017.7. 6)

    2月4日から公開され興収約5億円を記録した「君と100回目の恋」(アスミック・エース配給)が7月6日から中国で公開され、さらに中国でのリメイクも決定した。(7月4日付 日刊興行通信より)
  • 3部作のアニメーションで「曇天に笑う〈外伝〉」映画化(2017.7. 4)

    唐々煙による人気コミック「曇天に笑う〈外伝〉」が、松竹により全3部作の劇場アニメーションとして製作され、前篇「曇天に笑う〈外伝〉〜決別、犲の誓い〜」が12月2日から公開される。(7月2日付 日刊興行通信より)
  • 「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」台湾でヒット(2017.7. 4)

    5月27日から新宿シネマカリテ他全国で順次公開中の「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」(朝日新聞社、アティカス配給)が、6月16日から台湾全土26館で公開され、初日から3日間で353万台湾ドルを記録し、台北市内の週末興行ランキングでアジア映画としては1位、総合では6位にランクインした。(6月29日付 日刊興行通信より)
  • 『パイレーツ・オブ・カリビアン』最新作が初登場1位!ほか新作4本がランクイン(7月1日-7月2日)(2017.7. 3)

    今週の映画動員ランキングは、大人気シリーズの最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(ディズニー)が、土日2日間で動員77万1500人、興収10億4800万円をあげ、堂々の1位を飾った。
  •  新次元の映像体験をお届け!

    ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場に日本初導入!「ScreenX」初お披露目(2017.6.30)

    ユナイテッド・シネマ(株)は、同社が運営する「ユナイテッド・シネマアクアシティお台場」に日本初となる3面の映画上映システム「ScreenX」(175席)を7月1日(土)から導入するにあたり、6月30日(金)に内覧会を開催した。ユナイテッド・シネマ(株)の渡辺章仁代表取締役社長、CJ 4D PLEXのチェ・ビョンファン代表取締役社長、三菱地所リテールマネジメント(株)の羽渕徹 アクアシティお台場館長、ユナイテッド・シネマお台場の大塚達徳支配人がテープカットセレモニーを行った。
  • 「イオンシネマ常滑」キッズ向けシアターも備え、7月12日開業(2017.6.29)

    イオンモール(株)及びイオンエンターテインメント(株)は、愛知県常滑市のショッピングモール「イオンモール常滑」に増設されたシネマ棟に「イオンシネマ常滑」(9スクリーン、1089席)を7月12日に開業し、スクリーン(1)に遊具施設とスクリーンが一つになった国内初のキッズ向けシアター「げんきッズシアター」を設置する。(6月28日付 日刊興行通信より)
  • 「8年越しの花嫁 奇跡の実話」漫画家オーディション結果発表(2017.6.29)

    佐藤健、土屋太鳳W主演「8年越しの花嫁 奇跡の実話」(松竹配給)の12月16日公開を記念し、コミカライズを担当する漫画家オーディションが行われ、グランプリにたむら純子さんが輝いた。今後は「コミカワ」での連載と、コミック(全1巻)の発売が決まっている。(6月27日付 日刊興行通信より)
  • 「探偵はBARにいる3」にリリー・フランキー&前田敦子出演(2017.6.28)

    大泉洋と松田龍平が“探偵とその相棒”として予測不能コンビを演じるハードボイルド・シリーズ最新作「探偵はBARにいる3」(東映配給)の公開日が12月1日に決定し、追加キャストがとしてリリー・フランキーと前田敦子の出演が発表された。(6月26日付 日刊興行通信より)
  • 「スパイダーマン:ホームカミング」ジェットスターとコレボレーション(2017.6.28)

    8月11日公開の「スパイダーマン:ホームカミング」(SPE配給)はジェットスター・ジャパンとのコラボレーションとして、「この夏、“スパイダージェット”でハッピーな旅!!」と題し、6月21日に世界で初めてスパイダーマンが描かれた特別塗装機“スパイダージェット”の運航を開始。初便フライト記念イベントが成田空港で行われた。(6月25日付 日刊興行通信より)
  • 新車のお二人とフィー監督&ウォーレン プロデューサー

    藤森慎吾はチャラさを封印!?「カーズ/クロスロード」“新車”発表会見(2017.6.27)

    「トイ・ストーリー」シリーズなど数々の感動と胸躍る冒険の物語を誕生させてきたディズニー/ピクサー最新作「カーズ/クロスロード」のシリーズ6年ぶりとなる“新車”登場を記念し、ブライアン・フィー監督とアンドレア・ウォーレン プロデューサーが来日し、6月27日(火)に記者会見を行った。2人は“新車”として、天才レーサー“マックィーン”の前に立ちはだかる最強の新世代レーサー“ストーム”と、マックィーンの運命を左右するトレーナー“クルーズ”をお披露目し、それぞれの日本語吹替版を担当する藤森慎吾と松岡茉優が駆け付けた。
  • 『22年目の告白−私が殺人犯です−』が3週連続1位を達成!他新作3本がランクイン(6月24日-6月25日)(2017.6.26)

    今週の映画動員ランキングは、『22年目の告白−私が殺人犯です−』(ワーナー)が、土日2日間で動員16万5000人、興収2億3100万円をあげ3週連続の1位を達成した。
  • 塚本晋也監督作「野火」、終戦記念日前後に各地で上映(2017.6.26)

    新日本映画社は、塚本晋也監督作「野火」を戦後70年、71年に続き、72年に当たる今年もユーロスペース他で終戦記念日前後を中心に全国上映を行う。(6月22日付 日刊興行通信より)
  • 「マジンガーZ」45年の時を経て映画で復活(2017.6.23)

    今年、画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が45年の時を経て「劇場版マジンガーZ(仮題)」(東映配給)として映画で復活する。(6月21日付 日刊興行通信より)
  •  政治的風刺や社会的メッセージも込めています

    「未来少年コナン」の女の子バージョン!? Netflixオリジナル映画「オクジャ/okja」来日記者会見(2017.6.22)

    第70回カンヌ国際映画祭コンペティション部門への正式出品で注目を集めたポン・ジュノ監督によるNetflixオリジナル映画「オクジャ/okja」の来日記者会見が6月22日(木)に行われた。2100人以上の候補者からヒロインに抜擢された13歳のアン・ソヒョンは「はじめまして。ミジャ役を演じたアン・ソヒョンです」と日本語で挨拶し、「2100分の1ではなくて、20分の1の間違いなんじゃないかと思うくらい自然に決まった感じがしています。公開されてからの方が、その実感がジワジワ来るのかも」と笑顔でコメントした。

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