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  • 『鬼滅の刃〜』が4週連続首位!『モンスターストライク〜』が6位、『461個のおべんとう』が7位、『羅小黒戦記〜』が8位に初登場(11月7日-11月8日)(2020.11. 9)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員129万6000人、興収17億7300万円をあげ4週連続で首位を守った。累計では動員1537万人、興収204億円を突破し、早くも歴代興収ランキングTOP5入りとなった。
  • 「シン・ウルトラマン」のスタチューを須賀川特撮アーカイブセンターで初披露(2020.11. 5)

    2021年初夏公開が決定した庵野秀明企画・脚本、樋口真嗣監督による「シン・ウルトラマン」(東宝配給)のスタチュー(立像)が11月3日に開館した須賀川特撮アーカイブセンターで初披露された。(11月3日付 日刊興行通信より)
  • 迫力のパネルたちに囲まれて・・・

    共演陣のパネルずらり!に大泉洋がぼやく「新解釈・三國志」“新解釈”な完成報告会見(2020.11. 5)

    魏・蜀・呉の3国が覇権をめぐり群雄割拠した1800年前の史実「三國志」を、「銀魂」「今日から俺は!!」などコメディ界屈指のヒットメーカー福田雄一監督が完全オリジナルで描く「新解釈・三國志」の完成報告会見が11月4日(水)に行われた。司会者から「豪華キャストの皆さんです!」と紹介されたのは、劇中衣裳で駆け付けた劉備役の大泉洋、孔明役のムロツヨシ、そしてパネルの共演陣・・・。大泉は両脇を見渡し、「パネルですか?ムロツヨシはいるよね?」と思わず確認し、「これは大事故ですか?結果的に俺とムロが暇に見えますよ!」とぼやいて見せた。
  • 「第14回アジア・フィルム・アワード」発表、「パラサイト 半地下の家族」が4冠(2020.11. 4)

    アジア全域版アカデミー賞「第14回アジア・フィルム・アワード(AFA)」は新型コロナウイルスの状況を鑑み、公式YouTubeチャンネルで10月28日に受賞者を発表。最多10部門でノミネートされていた「パラサイト 半地下の家族」が作品賞を含む4部門で最多受賞した。(11月3日付 日刊興行通信より)
  • 『鬼滅の刃〜』が3週連続で首位!『罪の声』が2位、『映画 プリキュア〜』が3位、『とんかつDJアゲ太郎』が6位に初登場!(10月31日-11月1日)(2020.11. 2)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員202万8000人、興収24億9900万円をあげ3週連続で首位に立った。3週目を迎えてもその勢いはとどまるところを知らず、累計では動員1189万人、興収158億円を記録、公開から3週目にして歴代興収ランキングTOP10入りを果たすという驚きの偉業を成し遂げた。
  •  のび太、完全に逃げ出しております

    妻夫木がおばあちゃんの声にドラ泣き!「STAND BY ME ドラえもん2」完成報告会(2020.10.29)

    2014年に公開され、興収83.8億円の大ヒットを記録した3DCGアニメーションの第2弾「STAND BY ME ドラえもん2」の完成報告会が10月29日(木)に行われ、前作に引き続きコンビを組んだ八木竜一監督、山崎貴 脚本・共同監督、大人になったのび太を続投する妻夫木聡、物語の行方を握るのび太のおばあちゃんを演じる宮本信子が登壇。また、ゲスト声優として、ひみつ道具“入れかえロープ”の声を演じた羽鳥慎一アナウンサーがMCを務めた。
  • 田中圭&中谷美紀W主演で「総理の夫」映画化(2020.10.26)

    原田マハの20万部超を誇る小説「総理の夫 First Gentleman」が河合勇人監督、田中圭、中谷美紀のダブル主演で映画化され、東映と日活の配給により2021年秋に全国公開される。(10月23日付 日刊興行通信より)
  • 12本の短編映画製作プロジェクト「DIVOC‐12」発足(2020.10.26)

    (株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、新型コロナウイルスの影響を受けているクリエイター、制作スタッフ、俳優が継続的に創作活動に取り組めるよう、12人の映像監督による12本の短編映画製作プロジェクト「DIVOC‐12」を発足した。(10月22日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が圧倒的な強さで2週連続1位に君臨!2位の『きみの瞳が〜』など新作3本が初登場(10月24日-10月25日)(2020.10.26)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員227万3000人、興収30億4100万円をあげ、先週に引き続き圧倒的な強さで2週連続の首位に君臨した。歴史に残る素晴らしいオープニングが各メディアで大きく報じられたこともあってか、動員・興収ともに前週対比でわずか-9%と落ちも非常に小さく、累計では早くも動員798万人、興収107億円を突破。
  • 「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」10月30日から順次開催(2020.10.21)

    リマスター版で8作品を上映する「ジャン=ポール・ベルモンド傑作選」(エデン配給)が10月30日から新宿武蔵野館他全国で順次開催される。(10月19日付 日刊興行通信より)
  • 佐藤泰志原作の映画化「草の響き」11月から函館ロケ開始(2020.10.19)

    函館市民映画館シネマアイリスは、函館出身の作家・佐藤泰志の原作を函館市民の協力を得て「函館発信映画」として映画化してきたが、佐藤の没後30年となる今年、「草の響き」を映画化し、11月からオール函館ロケで撮影、2021年に公開する。(10月16日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が歴史的オープニングで初登場1位に君臨!『夜明けを信じて。』など新作4本がランクイン(10月17日-10月18日)(2020.10.19)

    今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員251万人、興収33億5400万円という歴史的記録を打ち立て、初登場1位を飾った。この数字は、これまでの土日2日間の動員・興収歴代記録のおよそ2倍という途轍もない記録更新となっている。
  • 「バイオハザード」実写リブート企画始動(2020.10.12)

    全世界でシリーズ累計出荷本数1億本以上を超えるサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」実写映画のリブート企画が始動した。(10月9日付 日刊興行通信より)
  • 『TENET テネット』が首位に返り咲き!『浅田家!』が2位、『望み』『星の子』が初登場(10月10日-10月11日)(2020.10.12)

    今週の動員ランキングは、『TENET テネット』(ワーナー)が、土日2日間で動員10万1000人、興収1億7000万円をあげ首位に返り咲いた。累計では動員124万人、興収20億円を突破している。
  • 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」受賞結果(2020.10. 8)

    9月26日から初のオンライン配信で開催されていた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020」が10月4日の授賞式で閉幕し、国際コンペティションではマリア・セーダル監督作「願い」が最優秀作品賞を受賞。また、ナタリア・ナザロワ監督作「ザ・ペンシル」が本映画祭初となる監督賞と審査員特別賞をダブル受賞した。(10月6日付 日刊興行通信より)

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