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  • 「劇場版 夏目友人帳〜うつせみに結ぶ〜」ゲスト声優&主題歌決定(2018.7.16)

    9月29日から全国公開される「劇場版 夏目友人帳〜うつせみに結ぶ〜」(アニプレックス配給)のゲストキャストとして高良健吾、島本須美、村瀬歩が発表され、主題歌がUruの「remember」に決定した。(7月12日付 日刊興行通信より)
  • 劇場版「ドラゴンボール」最新作の正式タイトル決定(2018.7.13)

    12月14日から全国公開される劇場版「ドラゴンボール」最新作の正式タイトルが「ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー」(東映配給)に決定した。(7月11日付 日刊興行通信より)
  • 「うちの執事が言うことには」クランクアップ(2018.7.11)

    2019年公開の“King&Prince”永瀬廉初主演作「うちの執事が言うことには」(東映配給)が6月中旬にクランクアップし、烏丸家執事・衣更月蒼馬役を清原翔が演じていることが明らかとなった。(7月9日付 日刊興行通信より)
  • 「ユナイテッド・シネマ松戸(仮称)」2019年秋開業(2018.7.10)

    ユナイテッド・シネマ(株)は住商アーバン開発(株)が開発・運営する「テラスモール松戸(仮称)」へ、ユナイテッド・シネマグループとして44番目となるエンタテインメントコンプレックス「ユナイテッド・シネマ松戸(仮称)」(11スクリーン、約1900席)を2019年秋に開業する。(7月8日付 日刊興行通信より)
  • 『ハン・ソロ〜』が2週連続1位を獲得!『万引き家族』は2位をキープ、『虹色デイズ』は3位でスタート(7月7日-7月8日)(2018.7. 9)

    今週の映画動員ランキングは、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(ディズニー)が、土日2日間で動員19万7000人、興収2億9300万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。累計では早くも動員90万人、興収12億5000万円に届く勢いだ。
  • 「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」SNSキャンペーン(2018.7. 9)

    8月3日公開「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」(東和ピクチャーズ配給)は、渋谷を舞台にした世界初の音声ARスパイゲームイベント“渋谷フォールアウト”に続き、渋谷でサイバーテロ組織の痕跡を追うSNSキャンペーンを7月7日から13日まで開催する。(7月5日付 日刊興行通信より)
  • オダギリジョー初長編監督作品が始動(2018.7. 6)

    俳優のオダギリジョーが自身のオリジナル脚本に基づく長編映画(題名未定)を監督することが決定。7月中旬から夏パート、来年1月に冬パートを撮影し、2019年にキノフィルムズ配給により公開を予定している。(7月4日付 日刊興行通信より)
  • 『ハン・ソロ〜』が初登場1位を獲得!『アンパンマン』最新作は4位、『パンク侍〜』は5位スタート(6月30日-7月1日)(2018.7. 2)

    今週の映画動員ランキングは、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(ディズニー)が、土日2日間で動員37万5000人、興収4億9900万円をあげ、初登場1位を獲得した。「スター・ウォーズ」のスピンオフシリーズ、アナザーストーリー第2弾で、ハリソン・フォードが演じてきたシリーズ屈指の人気キャラクター、ハン・ソロの青春時代を描くSFアドベンチャー。
  • シネクイント復活を記念し、“パルコが関わってきた”名作上映(2018.6.29)

    (株)パルコは、「シネクイント復活記念!パルコが関わってきた名作をもう1度スクリーンで!」と題し、7月21日から8月17日までの4週間に亘り、様々な形で“パルコが関わってきた”名作10本をレイトショー上映する。(6月27日付 日刊興行通信より)
  • STU48もVR映像に大興奮!

    STU48が「映画館でVR!」を体感!VRCC事業概要・コンテンツ発表会(2018.6.26)

    東映(株)、VAIO(株)、(株)クラフターの3社は、2017年12月にVR映画に関する共同事業「VRCC(VR cinema Consortium)」を立ち上げ、本年7月2日(月)から「映画館でVR!」先行体験上映を新宿バルト9で開始するにあたり、VRCC事業概要及びコンテンツ発表会を6月26日(火)に同映画館で開催。AKB48姉妹グループとして昨年3月に瀬戸内エリアを本拠地として誕生したSTU48のメンバー(石田みなみ、今村美月、田中皓子、土路生優里、薮下楓)も登壇し、アニメーションVR映画「夏をやりなおす」(5分44秒)を体験した。
  • 『万引き家族』が3週連続1位を獲得!新作では『焼肉ドラゴン』が7位にランクイン(6月23日-6月24日)(2018.6.25)

    今週の映画動員ランキングは、『万引き家族』(ギャガ)が、土日2日間で動員20万2000人、興収2億6400万円をあげ、3週連続で首位に立った。上映劇場のうち半数近い劇場で前週興収比80%以上を保ち、そのうち37劇場では前週興収比100%を超えるなど勢いの衰えない興行を続けており、累計では早くも動員200万人、興収25億円を突破した。
  • 「食べる女」上海国際映画祭で上映(2018.6.25)

    9月公開の「食べる女」(東映配給)が、6月16日から25日まで開催中の「第21回上海国際映画祭」GALA部門で6月17日に世界最速上映された。(2018/6/21付 日刊興行通信より)
  • 第36回川喜多賞は岩波ホールが受賞(2018.6.22)

    第36回(2018年度)川喜多賞が選考委員会により選考され、本年度は岩波ホールの受賞が決定した。(6月20日付 日刊興行通信より)
  • 『万引き家族』が2週連続1位を獲得!『空飛ぶタイヤ』が2位スタートのほか、新作3本がランクイン(6月16日-6月17日)(2018.6.18)

    今週の映画動員ランキングは、先週素晴らしいスタートを切った『万引き家族』(ギャガ)が、土日2日間で動員27万人、興収3億4400万円をあげ2週目も首位を獲得した。前週動員対比で77%をキープ、中には前週を上回る高稼働の劇場もあるなど、落ちの少ない興行となっている。
  • ジョン・ランドー氏

    「アリータ:バトル・エンジェル」のプロデューサー、ジョン・ランドーがフッテージ映像を携え来日!(2018.6.14)

    12月に全国で公開される「アリータ:バトル・エンジェル」(FOX配給)のフッテージ上映付きプレゼンテーションが14日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた。 木城ゆきと原作によるSF漫画の最高峰として語り継がれた「銃夢」を数々の歴史を塗り替えてきたジェームズ・キャメロン製作・脚本で実写映画化。ジェームズ・キャメロンと共に「タイタニック」「アバター」など数多くの大作をプロデュースしたジョン・ランドーがフッテージを携えて来日、迫力のバトルシーンをはじめ約20分にも及ぶ映像が世界初お披露目となった。

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