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  • 『名探偵コナン 緋色の弾丸』がシリーズ最高記録のオープニングで初登場1位を獲得!『シン・エヴァンゲリオン〜』は2位に(4月17日-4月18日)(2021.4.19)

    今週の動員ランキングは、言わずと知れた青山剛昌による大人気コミックの劇場版シリーズ最新作『名探偵コナン 緋色の弾丸』(東宝)が、土日2日間で動員112万2000人、興収16億900万円をあげ、圧倒的な強さで初登場1位を飾った。
  • 永野芽郁、田中圭、石原さとみ出演で「そして、バトンは渡された」映画化(2021.4.12)

    「本屋大賞」を受賞した瀬尾まいこによる累計発行部数77万部突破のベストセラー小説「そして、バトンは渡された」が前田哲監督、永野芽郁、田中圭、石原さとみ出演で映画化され、ワーナー・ブラザース配給により10月29日から全国公開される。(4月9日付 日刊興行通信より)
  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が5週連続で首位を獲得!『21ブリッジ』が10位に初登場(4月10日-4月11日)(2021.4.12)

    今週の動員ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員16万1000人、興収2億6500万円をあげ、5週連続で首位に立った。4月11日には新宿バルト9において、シリーズ初となる庵野秀明総監督ら監督陣と、碇シンジ役の緒方恵美によるによる舞台挨拶が行われ、全国328の劇場に同時中継された。
  • ソニー・ピクチャーズがタイにテーマパーク開業(2021.4. 9)

    ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントと、タイを拠点にアトラクション開発を行うアマゾン・フォールズは、世界初となるコロンビア・ピクチャーズのテーマ&ウォーターパーク「コロンビア・ピクチャーズ アクアバース」をオープンすることで合意した。(4月8日付 日刊興行通信より)
  • 「ブラッククローバー」初のアニメ映画化(2021.4. 5)

    (株)集英社は、「週刊少年ジャンプ」に連載中の田畠裕基による魔法バトルファンタジー漫画「ブラッククローバー」初のアニメ映画製作を決定し、「週刊少年ジャンプ」公式YouTubeチャンネルで特報PVを3月29日から公開している。(4月2日付 日刊興行通信より)
  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が4週連続で首位を獲得!『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』が4位に初登場(4月3日-4月4日)(2021.4. 5)

    今週の動員ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員19万6000人、興収3億2100万円をあげ、4週連続で首位に立った。累計では動員451万人、興収68.9億円を突破し、動員・興収共に同シリーズの最高記録を更新中だ。
  • 庵野秀明が「シン・ゴジラ」、「シン・ウルトラマン」に続いて監督!

    「仮面ライダー生誕50周年企画」発表会見で、庵野秀明監督による「シン・仮面ライダー」の製作が明らかに(2021.4. 5)

    「仮面ライダー生誕50周年企画」発表会見が4月3日(土)に行われ、東映の手塚治代表取締役社長、白倉伸一郎取締役テレビ第二営業部部長らが登壇し、漫画「風都探偵」のアニメ化、白石和彌監督による「仮面ライダー BLACK SUN」リブート決定、そして庵野秀明監督による「シン・仮面ライダー」の製作決定が発表された。手塚社長は「50年の間に32のTVシリーズを重ね、映画、ビデオ、配信でも展開してきた仮面ライダーを、今楽しんでいる人、かつて楽しんでいた人、まだ見たことがない人、全人類に等しく楽しんでいただきたい」と挨拶した。
  • 黒木華、柄本佑主演で「先生、私の隣に座っていただけませんか?」映画化(2021.4. 1)

    カルチュア・エンタテインメント(株)と(株)蔦屋書店が主催する「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM FILM2018」の準グランプリ企画「先生、私の隣に座っていただけませんか?」が映画化され、ファントム・フィルム配給により9月10日から新宿ピカデリー他全国で公開される。(3月30日付 日刊興行通信より)
  • 『エヴァンゲリオン〜』が3週連続で首位!『モンスターハンター』が2位、『騙し絵の牙』が4位、『ガルパン』最新作が6位に初登場(3月27日-3月28日)(2021.3.29)

    今週の動員ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で動員33万人、興収5億2800万円をあげ、3週連続で首位を獲得した。3月27日からは入場者プレゼントを配布、翌28日には24年ぶりとなる舞台挨拶を全国334劇場へ配信するなどのイベントも行われ、累計では動員396万人、興収60.7億円を突破。最終興収53億円を記録した前作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を超え、シリーズ最高記録を更新している。
  • 「第44回日本アカデミー賞」作品賞は「ミッドナイトスワン」(2021.3.25)

    第44回日本アカデミー賞授賞式が3月19日、グランドプリンスホテル新高輪で開催され、内田英治監督作「ミッドナイトスワン」が最優秀作品賞に輝き、「Fukushima50」が監督賞をはじめ最多6部門で最優秀賞を受賞した。(3月23日付 日刊興行通信より)
  • のん主演・監督による初の劇場長編「Ribbon」2021年公開(2021.3.24)

    女優・のん初の劇場長編監督作「Ribbon」が2021年に公開されることが明らかとなり、場面写真と特別映像が解禁された。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 永瀬廉主演で「真夜中乙女戦争」映画化(2021.3.22)

    10代・20代を中心に支持を集め、「Amazon」の日本文学カテゴリーでベストセラー1位を獲得した作家F初の小説「真夜中乙女戦争」が二宮健監督・脚本、“King&Prince”の永瀬廉主演で映画化され、角川配給により来冬全国公開される。(3月19日付 日刊興行通信より)
  • 「Mank/マンク」が最多10部門候補、「第93回アカデミー賞」ノミネーション発表(2021.3.22)

    第93回アカデミー賞のノミネーションが例年よりも2ヵ月遅い3月15日に発表され、デヴィッド・フィンチャー監督作「Mank/マンク」(Netflix配信)が作品賞、監督賞、主演男優賞(ゲイリー・オールドマン)、助演女優賞(アマンダ・セイフライド)など最多10部門で候補となった。(3月18日付 日刊興行通信より)
  • 『シン・エヴァンゲリオン〜』が圧倒的強さで2週連続の首位を獲得!『奥様は、取り扱い注意』が2位など新作4本が初登場(3月20日-3月21日)(2021.3.22)

    今週の動員ランキングは、先週圧倒的な強さで首位スタートを切った『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(東宝/東映/カラー)が、土日2日間で2位以下を大きく引き離す動員42万3000人、興収6億7900万円をあげ、2週連続の首位に君臨した。累計では動員322万人、興収49億円を突破、今日にも興収50億円突破となりそうだ。
  • 「第34回東京国際映画祭」更なる飛躍を目指し改革(2021.3.18)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は更なる飛躍を目指し、「上映会場の移転」、「プログラミングの再編」、「ジェンダーの平等に向けた努力」を行うことを発表。(3月16日付 日刊興行通信より)

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