ニュース

  • 「東宝シンデレラ」&「TOHO NEW FACE」オーディション開催決定(2022.4.11)

    東宝(株)は、創立90周年プロジェクトとして、6年ぶり9回目となる「東宝シンデレラ」オーディションの開催を決定。さらに、男性オーディション「TOHO NEW FACE」も始動させる。(4月8日付 日刊興行通信より)
  • 『ファンタスティック・ビースト〜』最新作が圧倒的強さで初登場1位を獲得!6位に『チェリまほ〜』、7位に『とんび』が初登場(4月9日-4月10日)(2022.4.11)

    今週の動員ランキングは、『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』(ワーナー)が、土日2日間で動員50万4000人、興収7億8600万円をあげ、他の追随を許さない圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から4日間の累計では動員68万人、興収10億円を超える大ヒットスタートとなっている。
  • 特集上映「タルコフスキー、アトモスフェア」5月にユーロスペースで開催(2022.4. 4)

    アンドレイ・タルコフスキー監督生誕90周年特集「タルコフスキー、アトモスフェア」が5月7日から20日までユーロスペースで開催される。(4月1日付 日刊興行通信より)
  • 「刀剣乱舞」映画第2弾製作決定&鈴木拡樹、荒牧慶彦ら続投(2022.4. 4)

    2019年1月に公開された「映画 刀剣乱舞‐継承‐」から3年、第2弾となる「映画 刀剣乱舞‐黎明‐」(東宝配給)の製作が決定した。(3月31日付 日刊興行通信より)
  • 『SING/シング:ネクストステージ』が3週連続で首位を獲得!4位に『モービウス』、9位に『東西ジャニーズJr. 〜』が初登場(4月2日-4月3日)(2022.4. 4)

    今週の動員ランキングは、『SING/シング:ネクストステージ』(東宝東和)が、土日2日間で動員19万2000人、興収2億5300万円をあげ3週連続の首位を獲得した。累計では動員169万人、興収21億円を突破している。
  • 「第94回アカデミー賞」作品賞は「コーダ あいのうた」(2022.3.31)

    「第94回アカデミー賞」授賞式が3月27日(日本時間28日)にロサンゼルスのドルビーシアターで開催され、シアン・ヘダー監督作「コーダ あいのうた」(ギャガ配給)が作品賞をはじめ、脚色賞(シアン・ヘダー)、助演男優賞(トロイ・コッツァー)の3冠に輝いた。(3月29日付 日刊興行通信より)
  • 『SING/シング:ネクストステージ』が2週連続で首位を獲得!2位に『映画 おそ松さん』、7位に『ナイトメア・アリー』が初登場(3月26日-3月27日)(2022.3.28)

    今週の動員ランキングは、『SING/シング:ネクストステージ』(東宝東和)が、土日2日間で動員23万8000人、興収3億1400万円をあげ2週連続の首位を獲得した。累計では動員108万人、興収13億8300万円を突破している。
  • 「映画ホリック xxxHOLiC 表裏世界没入展」開催(2022.3.24)

    松竹(株)は、CLAMPの人気コミックを実写映画化した「ホリック xxxHOLiC」(松竹、アスミック・エース配給)の4月29日公開を記念し、「映画ホリック xxxHOLiC 表裏世界没入展 Supported by WITH HARAJUKU」を公開初日から5月15日までWITH HARAJUKU HALLで開催する。(3月22日付 日刊興行通信より)
  • 東京オリンピックの表と裏、光と影を映し出します。

    「SIDE:A」と「SIDE:B」の2作連続公開決定!「東京2020オリンピック」製作報告会見(2022.3.24)

    1964年以来となる東京での開催となった夏季オリンピックの表舞台に立つアスリートたちを中心にオリンピック関係者たちを描いた「東京2020オリンピック SIDE:A」の公開日が6月3日、大会関係者、一般市民、ボランティア、医療従事者らの非アスリートたちを描いた「東京2020オリンピック SIDE:B」の公開日が6月24日に決定し、総監督を務めた河�P直美監督が製作報告会見を3月24日(木)に行った。河�P監督は「市川崑監督があの美しい映像美で作り上げられた作品の跡を継いで、2本作らせていただくことになりました」と挨拶した。
  • 『SING/シング:ネクストステージ』が初登場1位を獲得!6位に『KAPPEI カッペイ』、7位に『映画おしりたんてい〜』が初登場(3月19日-3月20日)(2022.3.22)

    今週の動員ランキングは、『SING/シング:ネクストステージ』(東宝東和)が、土日2日間で動員34万人、興収4億4300万円を上げ初登場1位を獲得した。初日から3月21日(月・祝)までの4日間の累計では動員61万8000人、興収7億9000万円をあげる好スタートを切った。
  • 日本初のYogiboをシート導入「TOHOシネマズ ららぽーと福岡」開業日決定(2022.3.21)

    TOHOシネマズ(株)は、三井不動産(株)、九州電力(株)、西日本鉄道(株)が事業を推進する「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」内に「TOHOシネマズ ららぽーと福岡」(9スクリーン、1322席)を4月25日に開業することを決定した。(3月18日付 日刊興行通信より)
  • 「世界の秀作アニメーション2022 春編」開催(2022.3.21)

    「世界の秀作アニメーション2022 春編」が3月23日から4月3日まで東京都写真美術館ホールで開催される。本映画祭は、昨年秋にも開催され好評を博した。今年は、戦争や紛争の悲惨さを描いたアニメーション「カブールのツバメ」、「FUNAN フナン」、「トゥルーノース」、「ブレッドウィナー」、「ジュゼップ 戦場の画家」など今観るべき作品をセレクト。(3月17日付 日刊興行通信より)
  • 「TOHO animation」1年間に亘る10周年プロジェクト始動(2022.3.14)

    東宝(株)が2012年に設立したアニメーションレーベル「TOHO animation」は、10周年プロジェクトを始動させた。(3月11日付 日刊興行通信より)
  • のん主演でさかなクンの自叙伝を映画化した「さかなのこ」公開(2022.3.14)

    “さかなクン”の半生を沖田修一監督がのん主演で映画化する「さかなのこ」(東京テアトル配給)が今夏、TOHOシネマズ日比谷他全国での公開が決定し、のん演じる主人公“ミー坊”が学ラン姿で釣りをする写真も解禁された。(3月10日付 日刊興行通信より)
  • 『ドラえもん』が2週連続で1位を獲得!3位に『THE BATMAN〜』、5位に『ウェディング・ハイ』など新作4本が初登場(3月12日-3月13日)(2022.3.14)

    今週の動員ランキングは、先週1位でスタートを切った『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021』(東宝)が、土日2日間で動員22万9000人、興収2億8100万円をあげ2週連続で首位を獲得した。累計では動員66万人、興収8億円を突破している。

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