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  • 長谷川博己&綾瀬はるか共演「はい、泳げません」6月公開(2022.2.10)

    「花束みたいな恋をした」の製作陣が長谷川博己と綾瀬はるかを迎え、泳げない男と泳ぐことしかできない女の希望と再生を描く「はい、泳げません」(東京テアトル、リトルモア配給)が6月、TOHOシネマズ日比谷他全国で公開される。(2月8日付 日刊興行通信より)
  • 橋本環奈主演で「バイオレンスアクション」映画化(2022.2. 9)

    累計発行部数50万部、オンラインアクセス数1000万PV超を誇る「やわらかスピリッツ」連載中の浅井蓮次&沢田新によるコミック「バイオレンスアクション」の映画化が決定し、2月3日に23歳の誕生日を迎えた橋本環奈の主演が決定し、コメント映像も解禁された。(2月7日付 日刊興行通信より)
  • 「第95回キネマ旬報ベスト・テン」日本映画第1位は「ドライブ・マイ・カー」(2022.2. 8)

    (株)キネマ旬報社は「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン」の発表と表彰式を2月2日にBunkamuraオーチャードホールで行い、日本映画第1位に「ドライブ・マイ・カー」、外国映画第1位に「ノマドランド」、文化映画第1位に「水俣曼荼羅」が決定した。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 東映2022年ラインナップ発表、手塚社長は「創立以来最高興収目指す」(2022.2. 8)

    東映(株)は、2022年ラインナップ発表を2月3日に行い、各作品プロデューサーが登壇し、それぞれ作品の魅力や作品への思いを明かした。また、紀伊宗之プロデューサーからは、清水崇監督の「村シリーズ」とは角度を変えたホラー映画「恐怖の新シリーズ」を製作することも発表された。(2月4日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が3週連続で首位を獲得!3位に『大怪獣のあとしまつ』、4位に『ゴーストバスターズ〜』など新作4本が初登場(2月5日-2月6日)(2022.2. 7)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員26万3000人、興収4億1900万円をあげ3週連続で首位に君臨した。2月5日(土)からは入場者プレゼント第3弾の配布、4D版、ドルビーシネマ版での上映が始まっており、前週比は動員で156%、興収で176%という好調ぶり。
  • 「TBSドキュメンタリー映画祭2022」3月18日から開催(2022.1.31)

    3月18日から24日までヒューマントラストシネマ渋谷で開催され、全国でも順次開催される「TBSドキュメンタリー映画祭2022」のオンライン記者会見が1月21日に行われ、全11作品が発表された。(1月27日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が2週連続で首位を獲得!3位に『バイオハザード〜』、5位に『ノイズ』など新作4本が初登場(1月29日-1月30日)(2022.1.31)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員16万9000人、興収2億3900万円をあげ、先週の1位返り咲きから2週連続で首位を獲得した。累計では動員719万人、興収98億円を突破し、歴代興収ランキング39位まで順位をあげている。
  • 映連、2020年映画諸統計発表、興収1618億円を記録(2022.1.27)

    映連は1月25日、2021年全国映画概況を発表。動員は1億1481万人(前年比108・2%)、興収は1618億9300万円(前年比113・0%)となり、過去最高興収を記録した2019年対比では62%だったが、邦画は2000年以降で第3位の好成績となった。(1月25日付 日刊興行通信より)
  • 岸優太映画初主演作「Gメン」今秋公開(2022.1.26)

    “King&Prince”のリーダー・岸優太映画初主演作「Gメン」(東映配給)が2022年秋に全国公開される。(1月24日付 日刊興行通信より)
  • 「第76回毎日映画コンクール」日本映画大賞は「ドライブ・マイ・カー」(2022.1.24)

    毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催による「第76回毎日映画コンクール」の受賞作品と受賞者が決定し、日本映画大賞には濱口竜介督作「ドライブ・マイ・カー」が輝き、監督賞も受賞した。(1月21日付 日刊興行通信より)
  • TCP2017年準グランプリが 「この子は邪悪」として映画化(2022.1.24)

    カルチュア・エンタテインメント(株)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)蔦屋書店カンパニーが主催する映像クリエイター支援プログラム「TSUTAYA CREATORS‘ PROGRAM」の2017年準グランプリGreen Funding賞受賞企画「ザ・ドールハウス・ファミリー」が「この子は邪悪」のタイトルで映画化され、ハピネットファントム・スタジオ配給により2022年に公開される。(1月20日付 日刊興行通信より)
  • 『劇場版 呪術廻戦 0』が3週間ぶりに首位に返り咲き!5位に『真夜中乙女戦争』7位に『コーダ あいのうた』が初登場(1月22日-1月23日)(2022.1.24)

    今週の動員ランキングは、『劇場版 呪術廻戦 0』(東宝)が、土日2日間で動員28万8000人、興収4億900万円をあげ3週間ぶりに首位に返り咲いた。
  • どんな作品が出来上がるのでしょうか?

    堤幸彦×本広克行×佐藤祐市がタッグを組む「SUPER SAPIENSS」プロジェクト発表会(2022.1.20)

    「TRICK」の堤幸彦監督、「踊る大捜査線」の本広克行監督、「ストロベリーナイト」の佐藤祐市監督による新たなコンテンツ制作プロジェクト「SUPER SAPIENSS」の発表会が1月19日(水)に行われた。昨年、豊橋映画祭のスペシャルトークで一堂に会した3監督が、「自分たちは本当に作りたいものを作れているのか?」という問いかけから、ファンと一緒に作る超インディペンデントプロジェクトとして、設定、切り口、キャラクターなど原作を一から生み出し、映像化に至る全プロセスを一気通貫で挑む。また、FiNANCiEの「トークン発行」と「共創コミュニティ」を活用した「エンタメDAO」にもチャレンジする。
  • 脚本家・斉藤ひろし原作「ハウ」小説発売&映画化(2022.1.19)

    「キセキ‐あの日のソビト‐」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「余命1ヶ月の花嫁」などの脚本家・斉藤ひろしが、愛犬と過ごした大切な思い出をエッセンスにした小説「ハウ」を執筆、2月7日に小説として発売し、今夏には犬童一心監督による映画化も決定した。(1月17日付 日刊興行通信より)
  • 授賞式を盛り上げます!

    「孤狼の血 LEVEL2」が最多12部門13受賞!「第45回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2022.1.18)

    「第45回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月18日(火)に発表され、作品賞には「孤狼の血 LEVEL2」(12部門13受賞)、「護られなかった者たちへ」(12部門受賞)、「キネマの神様」(8部門受賞)、「ドライブ・マイ・カー」(8部門受賞)、「すばらしき世界」(7部門受賞)が決定した。授賞式は3月11日(金)に開催され、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、昨年「MOTHER マザー」で最優秀主演女優賞を受賞した長澤まさみと共に授賞式を盛り上げる。

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