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  • 『007』最新作が初登場1位を獲得!3位に『護られなかった者たちへ』、5位に『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』が初登場(10月2日-10月3日)(2021.10. 4)

    今週の動員ランキングは、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(東宝東和)が、土日2日間で動員28万2000人、興収4億3100万円をあげ圧倒的な強さで初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員42万人、興収6億円を超えるヒットスタートとなっている。
  • 会見タイトルは「仮面ライダー対ショッカー」等にオマージュ

    仮面ライダーに池松壮亮、ヒロインに浜辺美波が決定!「シン・仮面ライダー対庵野秀明展」合同記者会見(2021.9.30)

    総監督を務めた最新作「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が興収102.3億円を記録した庵野秀明が、「仮面ライダー」放送50周年記念作品として脚本・監督を務める映画「シン・仮面ライダー」と、10月1日(金)から12月19日(日)まで開催される世界初の展覧会「庵野秀明展」の合同記者会見が9月30日(木)、展覧会の会場となる国立新美術館で行われた。庵野監督と共に、本郷猛/仮面ライダーを演じる池松壮亮と、ヒロインの緑川ルリ子を演じる浜辺美波が登壇し、プロモーション映像A及びBと仮面ライダーのマシン「サイクロン号」も初披露された。
  • 映画愛を熱く語った橋本愛

    フェスティバル・アンバサダーは橋本愛!「第34回東京国際映画祭」ラインナップ発表会見(2021.9.29)

    10月30日(土)から11月8日(月)まで開催される「第34回東京国際映画祭」のラインナップ発表記者会見が9月28日(火)に行われた。今年からメイン会場を日比谷・有楽町・銀座地区に移転し、複数の劇場や施設・ホールを使用して実施することや、新たなプログラミング・ディレクターに市山尚三氏が就き、各部門も再編を行うなど改革の年となる。また、フェスティバル・アンバサダーには女優の橋本愛が務めることも明らかとなった。
  • 「第34回東京国際映画祭」コンペティション部門審査委員長にイザベル・ユペール(2021.9.29)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」のコンペティション部門審査員長をフランスの女優であるイザベル・ユペールが務めることが決定した。(9月27日付 日刊興行通信より)
  • 本当にこれでダニエル版ボンドとはお別れなんですね。

    「十分にボンド役やり切った!」ダニエル・クレイグら「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」のバーチャルイベントに登場(2021.9.28)

    前作「007/スペクター」から6年の時を経て遂に公開されるシリーズ25作目「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」のバーチャルイベントが9月27日(月)に行われ、ロンドンからスペシャルゲストとして、主演のダニエル・クレイグをはじめ、ラミ・マレック、レア・セドゥ、キャリー・ジョージ・フクナガ監督が参加し、東京の会場には“日本芸能界における熱烈な007ファン”代表として片岡愛之助と前田敦子が駆けつけた。
  • 劇場発信型映画祭「のむコレ’21」全上映17作品発表(2021.9.27)

    10月22日からシネマート新宿と心斎橋で開催される劇場発信型映画祭「のむコレ’21」の全上映17作品が発表された。(9月23日付 日刊興行通信より)
  • 『マスカレード・ナイト』が圧倒的強さで2週連続首位を獲得!2位の『総理の夫』など新作3作品が初登場(9月25日-9月26日)(2021.9.27)

    今週の動員ランキングは、『マスカレード・ナイト』(東宝)が土日2日間で動員23万9000人、興収3億4800万円をあげ、先週に引き続き2位以下を大きく引き離す圧倒的強さで2週連続の首位を飾った。累計では早くも動員133万人、興収18億円を突破している。
  • 「第34回東京国際映画祭」予告解禁&オープニング作品等決定(2021.9.23)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」は、約60秒の予告編を解禁。オープニング作品「クライ・マッチョ」とクロージング作品「ディア・エヴァン・ハンセン」の他、ガラ・セレクション部門の9本の映像を含んだ予告編となっている。(9月21日付 日刊興行通信より)
  • 「孤狼の血 LEVEL2」続編製作決定(2021.9.22)

    東映(株)は、現在公開中の「孤狼の血 LEVEL2」の続編製作を発表。「孤狼の血 LEVEL2」は、コロナ禍にもかかわらず1作目の興収8億円を超えることが確実視されており、前作からのファンに加え、バイオレンス映画を観るのは初めてといった新しいファンも取り込み、続編を熱望する声が多数寄せられていることから決定。(9月20日付 日刊興行通信より)
  • 『マスカレード・ナイト』が圧倒的強さで初登場1位を獲得!『劇場版 Free!〜』が3位、『レミニセンス』が5位に初登場(9月18日-9月19日)(2021.9.21)

    今週の動員ランキングは、『マスカレード・ナイト』(東宝)が土日2日間で動員37万4000人、興収5億3600万円をあげ、2位以下に大きな差をつける圧倒的な強さで初登場1位を飾った。初日から9月20日(月・祝)までの4日間の累計では、動員67万8000人、興収9億4000万円を突破する大ヒットスタートとなっている。
  • 東京国際映画祭で「吉田恵輔監督」特集実施(2021.9.20)

    10月30日から11月8日まで開催される「第34回東京国際映画祭」の特集企画第1弾として、「Nippon Cinema Now」部門で「吉田恵輔監督」特集が実施されることが決定した。(9月16日付 日刊興行通信より)
  • 「第78回ベネチア国際映画祭」金獅子は「ハプニング」が受賞(2021.9.16)

    9月1日から開催されていた「第78回ベネチア国際映画祭」が9月11日に閉幕し、フランスのオドレイ・ディワン監督が手掛けた長編2作目「ハプニング(英題)」が最高賞にあたる金獅子賞を受賞した。(9月14日付 日刊興行通信より)
  • 「世界は僕らに気づかない」クランクアップ(2021.9.15)

    (株)レプロエンタテインメントが主催する映画製作プロジェクト「感動シネマアワード」のグランプリ作品で、飯塚花笑監督、堀家一希主演作「世界は僕らに気づかない」がクランクアップした。(9月13日付 日刊興行通信より)
  • 『僕のヒーローアカデミア〜』が公開6週目にして2度目の首位を獲得!『テニスの王子様』初のフル3DCGアニメが9位に初登場(9月11日-9月12日)(2021.9.13)

    今週の動員ランキングは、『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』(東宝)が、土日2日間で動員10万1000人、興収1億5500万円をあげ先週の4位から再浮上、公開6週目にして2度目となる首位を獲得した。
  • 「なら国際映画祭 for Youth 2021」9月18日から3日間開催(2021.9. 9)

    NPO法人なら国際映画祭は、芸術の力で次世代を担う子どもたちを応援するプロジェクトとして「なら国際映画祭 for Youth 2021」を、9月18日から20日まで東大寺総合文化センター金鐘ホール、春日大社で開催する。(9月7日付 日刊興行通信より)

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