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会見

  • 妄想って楽しいですよね

    綾瀬はるかの妄想は・・・現実的!斎藤工の妄想は・・・R18指定!「高台家の人々」完成報告会見(2016.05.10)

    「ごくせん」「デカワンコ」等の森本梢子が描き下ろし、全国3000店の書店員が選ぶ「NEXTブレイク漫画RANKING BEST50」の第1位に輝いた人気コミックを実写化した「高台家の人々」のレセプションパーティーと題した完成報告会見が5月10日(火)に行われ、主演の綾瀬はるかをはじめ、斎藤工、水原希子、間宮祥太朗、大地真央、市村正親、大野拓朗、シャーロット・ケイト・フォックス、塚地武雅が登壇。会場にはドレスUPしたファンも集合し、高台家仕様のリムジンから舞い降りたキャスト陣に大歓声があがった。
  • ティエリー・ダナ駐日フランス大使

    イザベル・ユペールが映画祭団長として来日!「フランス映画祭2016」ラインナップ発表会見(2016.04.26)

    6月24日(金)から27日(月)まで有楽町朝日ホールとTOHOシネマズ日劇で開催される「フランス映画祭2016」のラインナップ発表会見が4月26日(火)に行われた。今年の映画祭団長にはベテラン女優のイザベル・ユペールが決定しており、ジェラール・ドパルデューと「ルル」以来30年以上ぶりに再共演した「愛と死の谷」、そして6人の孤独な人物たちが織り成すオムニバス作品「アスファルト(原題)」を携えて来日する。また、オープニング作品には昨年のカンヌ国際映画祭でもオープニングを飾ったカトリーヌ・ドヌーヴ主演「太陽のめざめ」が決定し、フランスから選りすぐりの最新長編13作品を紹介する。
  • 別所代表、レスリー・キー氏、行定監督、LiLiCo

    行定監督が熊本への郷土愛を込めた「うつくしいひと」も上映!「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2016」記者会見(2016.04.19)

    俳優の別所哲也が代表を務める米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルム フェスティバル&アジア2016」(SSFF&ASIA)の特別記者会見が4月19日(火)に行われた。18回目となる今年は6月2日から26日まで東京、横浜の全6会場で開催され、世界の100を超える国と地域から寄せられた約6000本の応募作品から厳選した約200本を7つの部門と特別プログラムで上映する(一部の有料イベントを除き、上映は無料)。
  • スレーワーゲン閣下、未来ちゃん、ドルマル監督

    ベルギー・日本友好150周年記念映画に認定!「神様メール」ジャコ・ヴァン・ドルマル監督来日会見(2016.04.12)

    本年度のゴールデングローブ賞で外国語映画賞にノミネートされ、ベルギーアカデミー賞(マグリット賞)では作品賞、監督賞をはじめ主要4部門に輝いた痛快ミラクル・コメディ「神様メール」のジャコ・ヴァン・ドルマル監督が来日し、4月12日(火)にベルギー王国大使館で記者会見を行った。本作はブリュッセルを舞台にした物語であり、ベルギー・日本友好150周年記念映画に認定されたことから、ギュンテル・スレーワーゲン閣下(駐日ベルギー王国大使)も来場して認定式が行われた。
  • 「イオンシネマ大高」に今夏、IMAX導入(2016.04.11)

    イオンエンターテイメント(株)とIMAXコーポレーションは、イオンシネマ初となるIMAX(R)デジタルシアターを「イオンシネマ大高」(愛知県名古屋市)に今夏、導入する契約を締結した。(4月10日付 日刊興行通信より)
  • こういう映画は振り返った時にチャレンジしたことを誇りに思う

    映画を作っているというよりも人生の壮大な旅に出かけた感じだった「レヴェナント 蘇えりし者」来日記者会見(2016.03.23)

    本年度アカデミー賞で監督賞、主演男優賞、撮影賞の3部門受賞のほか、数々の映画賞を受賞した「レヴェナント 蘇えりし者」主演のレオナルド・ディカプリオが来日し、3月23日(水)に記者会見を行った。ディカプリオは本作での過酷な撮影、悲願の初受賞、現在起きている環境問題などについて語った。
  • 桜の花と一緒に

    オスカー女優のブリー・ラーソンと天才子役のジェイコブ・トレンブレイ来日!「ルーム」記者会見(2016.03.22)

    7年間に亘り“部屋”に監禁された女性と、そこで生まれた息子の脱出劇と、その先の2人の驚愕の運命を描き出した「ルーム」で本年度アカデミー賞主演女優賞を受賞したブリー・ラーソンと、息子役を演じたジェイコブ・トレンブレイが来日し、3月22日(火)に記者会見を行った。天才子役として注目されるジェイコブは、撮影で大変だったことを振り返り、「8歳だったけど5歳の役を演じなきゃならなくて、3歳も若くならなきゃならなかったんだ。アクティブでハッピーな子として5歳に戻ることが一番大変だったかな」と言って会場を沸かせた。
  • シッチェス・カタロニア&ポルト映画祭のトロフィーを手に

    ディカプリオに続き、大泉洋がアカデミー賞主演男優賞!?「アイアムアヒーロー」完成報告会見(2016.03.21)

    花沢健吾の累計600万部を超える人気コミックを、「図書館戦争」「GANTZ」シリーズの佐藤信介監督が映画化する「アイアムアヒーロー」の完成報告会見が3月21日(月)に行われ、主演の大泉洋、有村架純らが登壇。大泉は「原作を読んで『映画にできるのか!?』と思ったんですが、東宝が本気で作るという期待感がありました。日本人が日本で作るとこうなってしまうとガッカリするのではなく、出来上がりを観て誇らしくなりました。三つの映画祭で賞も取っているので、世界の人たちにも早く観て欲しい」と挨拶。
  • 温かい4月の沖縄で今年は開催!

    今年は予算の関係から開催時期がずれた?!「島ぜんぶでおーきな祭 第8回沖縄国際映画祭」概要発表会見(2016.03.15)

    今年は会期を1ヶ月遅らせ、4月21日から24日まで開催される「島ぜんぶでおーきな祭 第8回沖縄国際映画祭」の概要発表会見が3月15日(火)に行われ、ガレッジセールの2人と木佐彩子アナウンサーの司会のもと、吉本芸人や横山剣(クレイジーケンバンド)、中野英雄、NMB48のメンバーらが登壇。ゴリは4月開催になったことについて「どうして吉本の人たちは7年間誰も言わなかったんでしょうね?3月だとレッドカーペットも寒くて、女優さんたちは肩出しドレスで鳥肌が立ってましたよ。やっと気付いてくれてありがたいですね」と安堵して見せた。
  • 15名の豪華キャスト陣と瀬々監督、原作の横山氏

    主演の佐藤浩市をはじめ豪華キャスト15名が集結!「64−ロクヨン− 前編/後編」完成報告会見(2016.03.07)

    「半落ち」「クライマーズ・ハイ」など社会派で骨太な作品を発表してきた横山秀夫による原作を、瀬々敬久監督が佐藤浩市をはじめ豪華キャストで映画化した「64−ロクヨン−前編/後編」の完成報告会見が3月7日(月)に行われた。主演の佐藤は「公開まで2ヶ月となり、やっとここまで来たかと思っています。この作品の魅力は簡単には言えません。本当に久々に身を削るということを体感しました。このメンバーとの“十番勝負”と言える対決シーンが次々と続き、傷を負いながらもゴールまで走り抜けました。スクリーンを通して、その高揚感が伝わると思っています」と自信を見せた。
  • 殺せんせーが半分でごめんなさい

    原作も3月に連載終了!二宮和也の先輩エピソードに山田涼介は・・・「映画 暗殺教室〜卒業編〜」製作報告会見(2016.02.22)

    累計発行部数2000万部超を誇る人気漫画を基に昨年3月に実写版として公開された「映画 暗殺教室」は2015年上半期の邦画実写動員第1位を記録。その続編となる「映画 暗殺教室〜卒業編〜」の製作報告会見が2月22日(月)に行われ、主演の山田涼介をはじめ、二宮和也、菅田将暉、山本舞香、桐谷美玲、知英、成宮寛貴、椎名桔平、原作の松井優征、羽住英一郎監督が登壇。この日、発売の「週刊少年ジャンプ」で3月に連載が終了することも発表され、原作の松井氏は「始まった当初からエンディングは決めていたので、原作の終わりに合わせて映画も終わるのはどうか?と提案させていただいた。満足のいく脚本に仕上がっています」と自信をのぞかせた。
  • 橋口監督と新人賞受賞の篠原篤

    「恋人たち」が作品賞・監督賞・脚本賞・新人男優賞受賞!「第89回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式(2016.02.15)

    「第89回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月13日(土)に行われ、「恋人たち」が日本映画ベスト・テン第1位に選出されただけでなく、日本映画監督賞と日本映画脚本賞も受賞した橋口亮輔監督は「映画人だったら一生に一回は取りたいと願ってやまない賞なので、受賞することができて嬉しく思います。ひとりでも世に出ていく俳優を排出するというのが僕の役割だと思っていましたので、篠原が新人男優賞を取ったことは本当に嬉しく思います」と、自分のことよりも篠原篤が新人賞受賞に対して喜びを表した。
  • みなさん笑顔で受賞

    「日本のいちばん長い日」が作品賞に!「第58回ブルーリボン賞」授賞式(2016.02.09)

    東京映画記者会が主催する「第58回ブルーリボン賞」の授賞式が2月9日(火)に行われ、司会は昨年度の主演男優賞を受賞した浅野忠信(「私の男」)と主演女優賞を受賞した安藤サクラ(「0.5ミリ」「百円の恋」)が務めた。浅野は「とても緊張しております」としながらも飄々と「しっかり頑張りたいと思います」と語り、今回2度目の司会となる安藤は「一昨年はものすごく楽しかったです。受賞者の皆さんにご無礼の無いよう、楽しく、出来る限り当たり障りなく務めます」と言って笑いを誘っていた。
  • 勢揃いのプリキュアに囲まれて

    ミュージカル界から新妻聖子も参戦!「魔法つかいプリキュア!」「映画プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」合同会見(2016.01.27)

    2月7日からABC・テレビ朝日系列で毎週日曜朝8時半に放送がスタートする「魔法つかいプリキュア!」と、3月19日に全国公開する「映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」の合同記者会見が1月27日(水)に行われ、シリーズ13作目のヒロインを務めるキュアミラクルこと朝日奈みらい役の高橋李依とキュアマジカルことリコ役の堀江由衣、そして記念すべき「映画プリキュア」20作目でオリジナルキャラクターの魔女・ソルシエールを演じる新妻聖子が歴代プリキュアたちと共に登壇した。
  • 「東京家族」の面々が喜劇で帰ってきます

    山田洋次監督から「先生」と呼ばれる蒼井優、その理由は・・・!「家族はつらいよ」完成報告会見(2016.01.19)

    「男はつらいよ」シリーズ終了から20年ぶりに山田洋次監督が手掛けた喜劇「家族はつらいよ」の完成報告会見が1月19日(火)に行われ、橋爪功、吉行和子、西村雅彦、中嶋朋子、林家正蔵、妻夫木聡、蒼井優、山田洋次監督が登壇した。撮影から1年以上が経つということもあり、山田監督は「久しぶりに家族の皆さんにお会いできて幸せな気持ち。一昨年の秋に出来た作品なんだけれども、ついこの前出来て、封切が迫っているみたいな気分でとっても嬉しい。観客も大笑いして観てくれると思っています」と自信をのぞかせた。

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