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会見

  • 後ろには土下ミッドが!

    荒川良々が井上真央に謝罪!ピンクのレオタード姿に?「謝罪の王様」完成披露謝罪会見(2013.08.12)

    2007年の「舞妓Haaaan!!!」、2009年の「なくもんか」に続き、脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲ、監督・水田伸生が再集結した完全オリジナルコメディ「謝罪の王様」の完成披露会見が8月12日(月)に行われた。前出の3名の他、井上真央、竹野内豊、岡田将生、荒川良々、濱田岳、松本利夫、高橋克実、松雪泰子が、司会者の呼び込みで出て来るはずが、なかなか登場せず、「貞子3D2」とのコラボ劇場マナーCMの上映で場を繋ぎ、ようやく登場。
  • イーストウッド監督も太鼓判!

    イーストウッド監督も「非常に満足」と太鼓判!渡辺謙主演「許されざる者」完成報告会見(2013.08.01)

    第65回アカデミー賞で最優秀作品賞をはじめ4部門を受賞したクリント・イーストウッド監督・主演作を渡辺謙主演でリメイクした「許されざる者」の完成報告会見が8月1日(木)に行われ、渡辺をはじめ、佐藤浩市、柄本明、柳楽優弥、忽那汐里、小池栄子、李相日監督が登壇。イーストウッド監督からは「素晴らしい出来で、非常に満足しています。私の大事な友人である渡辺謙も、素晴らしい演技を見せてくれました。日本映画界、そして世界の映画の歴史に残る素晴らしい作品になることを期待しております」とメッセージが届いた。
  • (左から)東京国際映画祭の都島事務局長、椎名ディレクター・ジェネラル、ユニジャパンの西村事務局長

    オープニングは「キャプテン・フィリップス」、クロージングは「清須会議」!「第26回東京国際映画祭」記者会見(2013.07.30)

    10月17日(木)から25日(金)までの9日間にわたって六本木ヒルズをメイン会場に開催される「第26回東京国際映画祭」の記者会見が7月30日(火)に行われ、今年のオープニング作品は、「ボーン」シリーズのポール・グリーングラス監督が主演にトム・ハンクスを迎え、2009年に起きたソマリア海域人質事件を基に描いた衝撃作「キャプテン・フィリップス」に決定。そしてクロージング作品は、三谷幸喜監督が総勢26名の豪華俳優陣を迎えて描く歴史エンタテインメント「清須会議」が上映されることが発表された。
  • 2人とも素晴らしい女優だ!

    デル・トロ監督から日本へのラブレター!!「パシフィック・リム」来日記者会見(2013.07.29)

    海底から現われた巨大な怪物と人類の戦いを、ハリウッドの最新VFX技術を駆使してダイナミックに描いたSF大作「パシフィック・リム」の来日記者会見が7月28日(日)に行われ、ギレルモ・デル・トロ監督と、日本からの出演者である菊地凛子、芦田愛菜が登壇した。今回で5年ぶり3度目の来日となるデル・トロ監督は「この作品は、幼い頃から日本の文化、アニメ、映画を見て育った僕から日本へのラブレターです。どうぞ受け取ってください」と挨拶した。
  • けなげな妻を演じた井上真央

    原作者がすすり泣くほどの感動作!岡田准一主演「永遠の0」完成報告会(2013.07.22)

    「海賊と呼ばれた男」で2013年本屋大賞第1位を受賞した百田尚樹のデビュー作であり、累計発行部数280万部を超える国民的ベストセラー小説を映画化した「永遠の0」の完成報告会が7月22日(月)に行われ、主人公のゼロ戦パイロット・宮部久蔵を演じた岡田准一をはじめ、三浦春馬、井上真央、山崎貴監督、原作の百田尚樹が登壇した。岡田は「人のために生きることができる男を演じさせていただきました。CGが多いと芝居の技量が出るということでプレッシャーも感じましたが、山崎監督の演出のもと何とか乗り切ることができました」と誇らしげな表情で挨拶した。
  • トミー・リー・ジョーンズさん、笑って!

    サングラスとコーンパイプでマッカーサーの出来上がり!?「終戦のエンペラー」記者会見(2013.07.18)

    日米の名優が勢揃いし、トミー・リー・ジョーンズがマッカーサー元帥を演じる「終戦のエンペラー」の記者会見が7月18日(木)に行われ、ピーター・ウェーバー監督、マシュー・フォックス、トミー・リー・ジョーンズ、初音映莉子、西田敏行、桃井かおりが登壇。この日の会見はアメリカ大使館に程近いホテルオークラで行われたこともあり、ウェーバー監督は「実際に昭和天皇とマッカーサーが出会った歴史的なアメリカ大使館から数100フィートしか離れていないこの場所で会見ができることを嬉しく思います」と挨拶した。
  • 海外をまたにかけて謎を解きます

    北川も櫻井も絶賛の風祭警部は子供に大人気!「映画 謎解きはディナーのあとで」完成披露会見(2013.07.17)

    嵐の櫻井翔と、最も旬な女優・北川景子主演で平均視聴率15・9%、最高視聴率18・1%と人気を博した連続ドラマの劇場版「映画 謎解きはディナーのあとで」の完成披露会見が7月17日(水)に行われ、主演の二人をはじめ、椎名桔平、中村雅俊、桜庭ななみ、大倉孝二、竹中直人、宮沢りえ、土方政人監督が登壇。櫻井は「ドラマの撮影時から、いつか映画になったらいいね!と目標半分、夢半分で話していましたが、こうして実際に映画化されたことが嬉しい。連ドラ、スペシャルドラマ、そして映画へと、正に大海原に航海に出るような気持ちです」と挨拶した。
  • 息ぴったり!最高の化学反応

    ジョニー&アーミー、2人が織りなす化学反応!「ローン・レンジャー」来日記者会見(2013.07.17)

    ジョニー・デップ主演のアクション・アドベンチャー「ローン・レンジャー」の来日記者会見が7月17日(水)に行われ、ジョニー・デップ、アーミー・ハマー、ゴア・ヴァービンスキー監督、そしてプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが登壇した。「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズでタッグを組んできた3人に新たにアーミー・ハマーを加えた、ハリウッド史上最もかみ合わないヒーロー×ヒーローが繰り広げる世界に、主演の2人は「どのシーンが一番良いかなんて選ぶのが難しいくらいだよ」と口を揃え、思いを馳せた。
  • チームワークの良さを見せたガッチャマン

    監督と熱い握手を交わした!!「ガッチャマン」完成披露記者会見(2013.07.16)

    1972年に放送がスタートしたTVアニメ「科学忍者隊ガッチャマン」を実写映画化した「ガッチャマン」の完成披露記者会見が7月16日(火)に行われ、監督の佐藤東弥、出演の松坂桃李、綾野剛、剛力彩芽、濱田龍臣、鈴木亮平が登壇した。科学忍者隊のリーダー、大鷹の健を演じた松坂桃李は「見る人がグッとくる作品に仕上がっていると思います」と力強く挨拶した。
  • シャーロックの髪型になってますね

    カンバーバッチ再来日!ファンからのバーチャル悲鳴に?「スター・トレック イントゥ・ダークネス」記者会見(2013.07.16)

    世界57カ国での大ヒットを記録した「スター・トレック イントゥ・ダークネス」で“世紀の悪役”ジョン・ハリソンを演じるベネディクト・カンバーバッチが来日し、7月16日(火)に記者会見を行った。宇宙からエンタープライズ号に転送されてきたかのような演出で登場したカンバーバッチは「本当にエンタープライズ号に乗っているようで素晴らしいね」とご満悦の表情。前日、空港で1000人(前回の倍!)のファンに出迎えられたことについては「とても謙虚な気持ちになりました。皆さん礼儀正しく、辛抱強く、献身的に待っていて下さって、まさにknocked for sixだったよ(圧倒されたよ)」と笑顔で語った。
  • (左から)田中光敏監督、市川海老蔵、中谷美紀

    海老蔵「言葉では言い表せない」思いを胸に父・團十郎と共演「利休にたずねよ」完成報告会見(2013.07.10)

    第140回直木賞を受賞した山本兼一の歴史小説を原作に、市川海老蔵が千利休を演じた「利休にたずねよ」の完成報告会見が7月10日(水)に行われ、市川をはじめ、千利休の妻・宗恩を演じた中谷美紀、監督の田中光敏が登壇した。本作は第37回モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門に正式出品されることが決定。市川は完成した映画を観て、「良かった、いい映画だと思いました。若い方にも観て欲しい」と挨拶した。
  • 「H」のTシャツ似合ってますね

    水谷豊&伊藤蘭、次は古希のお祝いで夫婦共演!?「少年H」完成披露会見(2013.07.10)

    先日行われた「第35回モスクワ国際映画祭」のGALA部門に邦画の実写映画としては初めて選出され、特別作品賞を受賞した「少年H」の完成披露会見が7月10日(水)に行われ、降旗康男監督、実生活でも夫婦であり28年ぶりの共演を果たした水谷豊、伊藤蘭をはじめ出演者が登壇。モスクワ映画祭に参加した水谷は「どういう風に向こうの方たちに受け止められるかと思っていたが、場面、場面で笑ったり、泣いたりしてくれて、終わってからも興奮して語りかけてくれる人たちもいて、思いが伝わったことが嬉しかった」と明かした。
  • 原田マハ原作「一分間だけ」日本・台湾合作で映画化(2013.07.09)

    ティ・ジョイ配給により2014年全国公開予定の日台合作映画「一分間だけ(仮題)」の製作発表記者会見が7月5日、台北で行われた。「カフーを待ちわびて」(09年)や「ランウェイビート」(11年)の原作者である原田マハの同名小説を初めて国外映画化する本作は、編集者として働く主人公が、癌に侵された愛犬と生活していく中で、様々な葛藤や試練にぶつかり、本当に大切なものを見つけて成長していく物語。(7月8日付 日刊興行通信より)
  • 受賞トロフィーを手に

    モスクワ映画祭で審査員特別賞を受賞!「さよなら渓谷」真木よう子ら喜びの受賞会見(2013.07.02)

    真木よう子7年ぶりの主演映画「さよなら渓谷」が、6月29日に閉幕した世界四大映画祭の一つ「第35回モスクワ国際映画祭」のコンペティション部門で見事、最優秀作品賞に次ぐ審査員特別賞を受賞。現地で喜びの受賞を果たした真木よう子、大西信満、大森立嗣監督が帰国し、受賞会見を7月2日(火)に行い、真木は「本当に賞を持って日本へ帰れたことがすごく嬉しい。それが素直な今の気持ちです」と真摯な表情で挨拶した。
  • 魂を揺さぶる芸能の集積地を目指す!

    複合型エンターテインメント施設を2014年12月に開業「浅草六区再生プロジェクト」記者発表会(2013.06.27)

    (株)マルハン、松竹(株)、(株)アミューズ、セグラス グループホールディングス(株)の4社により今年4月18日に合弁会社として設立された(株)TOKYO 六区 CITYは、台東区の浅草六区地区 地区計画に基づいた再開発「浅草六区再生プロジェクト」の記者発表会を6月27日(木)に開催。今年4月に六本木でミュージカル専用劇場を開業したばかりの(株)アミューズ大里洋吉会長は「六区に劇場を集中させ、いろんなエンターテインメントの人たちを招聘し、育てたい。人々が日本ではなく浅草を目がけて来るような、世界の集客装置が六区にできれば素晴らしいし、そのように努めさせていただきたい」と意気込みを語った。

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