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会見

  • 親子愛に泣ける

    貫地谷しほりと竹中直人の“親子愛度”は95%!「くちづけ」完成披露会見(2013.04.18)

    宅間孝行が自身の劇団“東京セレソンデラックス”(2012年に解散)のために書き下ろし、24,000人もの観客が涙した伝説の舞台を、堤幸彦監督が映画化した「くちづけ」の完成披露記者会見が4月18日(木)に行われ、映画初主演となる貫地谷しほりをはじめ、宅間孝行、竹中直人、橋本愛が、映画の公開日(5月25日)に合わせた525本のひまわり畑の壇上で映画への熱い思いを語った。
  • 「旅立ちの島唄~十五の春~」沖縄で会見(2013.04.17)

    三吉彩花初主演作「旅立ちの島唄~十五の春~」(ビターズ・エンド配給)の記者会見が4月15日(月)、沖縄県庁で行われた。(4月16日付 日刊興行通信より)
  • 日本での公開を幸運に感じます

    貧しさにも勝る、子供たちの溢れ出る生命力!「三姉妹~雲南の子」来日会見(2013.04.09)

    5月25日より公開される「三姉妹~雲南の子」の来日記者会見が4月9日(火)に行われ、ワン・ビン監督が登壇した。日本で上映されることについて「日本の皆さんに見ていただける機会を嬉しく思い、幸運に感じています」と喜びを語り、「貧しさの中で懸命に生きる三姉妹の姿を通して、生命力の素晴らしさと共に中国が抱える現実を感じてほしいと思います」と、中国での公開が難しい本作への思いを語った。
  • あつ~いキス!

    ダスティンの熱いキスに樹木希林が!「カルテット!人生のオペラハウス」来日記者会見(2013.04.09)

    2度のアカデミー主演男優賞に輝く名優ダスティン・ホフマンが満を持して監督に初挑戦した「カルテット!人生のオペラハウス」の来日記者会見が4月9日(火)に行われ、映画「フック」以来、実に21年ぶりの来日となるダスティンが登壇。大ファンだという樹木希林も駆けつけ、ヒット祈願の鏡開きを一緒に行い「『卒業』で主演されたこの方に、こんなに経ってからお目にかかれるなんて!私もカメラを持って参りました」と興奮気味に語り、ほっぺに2度の熱いキスを受け、すっかり舞い上がっていた。
  • セイン・カミュ、ボビー・オロゴン、南沢奈央、六平直政、ヤユ

    日本人の優しさ、素晴らしさを海外に向けて伝えたい「MOON DREAM ムーン・ドリーム」製作発表会見(2013.04.04)

    タレントで格闘家のボビー・オロゴンが企画・監督・初主演した「MOON DREAM ムーン・ドリーム」の製作発表会見が4月4日(木)に行われた。ボビーはアフリカから東京にやって来た青年を演じるが、その恋人のサユリ役の南沢奈央、サユリの父親役の六平直政、オープニング曲を手掛けた「GUYZ」のボーカル・ヤユが登壇し、映画にも主演しているセイン・カミュの司会進行で製作発表会見が行われた。
  • 迫力の新キャスト

    東出昌大、早乙女太一ら新キャスト迎えた「クローズEXPLODE」製作発表(2013.04.04)

    累計発行部数4500万部を超える不良漫画の金字塔「クローズ」を映画化したヒットシリーズ「クローズZERO」(07年)、「クローズZEROII」(09年)を引き継ぐ新シリーズ「クローズEXPLODE」が始動。その製作発表イベントが『THE“COMING OF AGE”PARTY』として4月4日(木)に開催され、三池崇史監督に代わり新たにメガホンを取った豊田利晃監督と、一新した次世代若手キャストの東出昌大、早乙女太一らが集結し、クランクアップしたばかりの熱気そのままメンチを切って登場した。
  • 大友克洋監督とトップアニメイターによる「SHORT PEACE」製作発表(2013.03.26)

    「スチームボーイ」から9年ぶりとなる大友克洋監督と日本のアニメのトップクリエイターたちが集結し、7月20日から全国公開される「SHORT PEACE」(松竹配給)の製作発表会見が3月22日、東京国際アニメフェア2013で実施された。(3月25日付 日刊興行通信より)
  • 韓流ファンの母を演じた坂井と妄想中学生を演じた平岡

    宮藤官九郎、もう時効?中学時代の妄想エピソードを披露「中学生円山」完成報告会見(2013.03.25)

    宮藤官九郎監督が主演に草なぎ剛を迎えた妄想アクション映画「中学生円山」の完成報告会見が3月25日(月)に行われ、草なぎ剛、平岡拓真、遠藤賢司、坂井真紀、仲村トオル、宮藤官九郎監督が登壇。本作のテーマでもある“中学生”“妄想”“青春”にちなんだ中学時代の赤面エピソードを聞かれた宮藤監督は「当時、斉藤由貴さんの大ファンで、電気屋にあった等身大のパネルを持って帰って来てしまい、朝になって本物になったらいいなぁと。もう時効だと思うけど、親はどう思っていたのかな・・・。きっと謝りに行っていたんでしょうね」と爆笑エピソードを披露した。
  • パラマウント夏の2作品特別フッテージプレゼンテーション開催(2013.03.22)

    パラマウント ピクチャーズ ジャパンは、8月23日公開の「スター・トレック イントゥ・ダークネス」と、6月8日公開の「G.I.ジョー バック2リベンジ」の特別フッテージプレゼンテーションを3月21日(木)、109シネマズ木場のIMAXシアターで開催した。(3月21日付 日刊興行通信より)
  • 村上淳、江口のりこ、永瀬正敏、井上淳一監督

    若松監督からのインディー精神受け継ぐ井上監督デビュー作!「戦争と一人の女」完成報告会見(2013.03.20)

    大学時代から故・若松孝二監督に弟子入りし、「アジアの純真」の脚本で注目を浴びた井上淳一監督の本格的長編デビュー作「戦争と一人の女」の完成報告会見が3月19日(火)に行われた。戦争に翻弄される男と女を体当たりで演じた江口のりこ、永瀬正敏、村上淳をはじめ、寺脇研プロデューサー、脚本の荒井晴彦、井上淳一監督が登壇。「この作品をやりたい」という思いだけで集結したスタッフとキャストということもあり、それぞれが「一人でも多くの人に劇場で観て欲しい」と挨拶した。
  • 初めてのアクションに挑戦した榮倉奈々

    鬼教官と部下のツンデレな関係も見所!?「図書館戦争」完成披露会見(2013.03.19)

    ベストセラー作家・有川浩の人気シリーズを実写映画化した「図書館戦争」の完成披露会見が3月19日(火)に行われ、主演の岡田准一、榮倉奈々をはじめ、田中圭、福士蒼汰、石坂浩二、佐藤信介監督が登壇した。有川の代表作であり、コミック、アニメなど様々なメディアミックス化をしてきたシリーズの満を持しての実写映画化ということもあり、岡田は「すごく人気のある作品の実写化ということでありプレッシャーもありますが、原作、アニメファンの方々にも楽しんで頂けたら嬉しいです」と挨拶した。
  • 三池崇史監督、松嶋菜々子、大沢たかお、藤原竜也

    今までにないスケール感、スピード感で挑戦!「藁の楯 わらのたて」完成報告会見(2013.03.13)

    木内一裕原作の警察小説の映画化「藁の楯 わらのたて」の完成披露会見が3月13日(水)に行われた。凶悪犯を移送する主人公のSPを演じる大沢たかお、その相棒の女性SP役の松嶋菜々子、日本中から命を狙われる凶悪犯・清丸役の藤原竜也、三池崇史監督が登壇。大沢は「今まで見たことのないスケール感、スピード感があり、日本でここまでのものが出来るのだなと、自分が出ていながら心が震えた」と挨拶した。
  • 受賞おめでとうございます!

    「桐島、部活やめるってよ」が作品賞はじめ3冠獲得!!「第36回日本アカデミー賞」授賞式(2013.03.11)

    「第36回日本アカデミー賞」授賞式が3月8日(金)に行われ、「桐島、部活やめるってよ」が正賞では最優秀作品賞をはじめ、監督賞、編集賞の計3部門を受賞した。吉田大八監督は「若い俳優たちとの仕事は想像以上に刺激的でした。思う存分一緒に仕事をして、日本映画の未来は明るいと思いました」と喜びを語り、同作品に出演し、新人賞を受賞した橋本愛は「監督が喜んでいる顔を見れたのが一番嬉しいです」と涙を浮かべていた。
  • ギャガ、2013-2014のラインナップ26作品を発表(2013.03.08)

    ギャガ(株)は、2013年から2014年にかけてのラインナップ発表会を7日に開催した。アカデミー賞など賞レースを賑わせた公開中の「ゼロ・ダーク・サーティ」や「世界にひとつのプレイブック」をはじめ、ベルリン国際映画祭で買い付けたばかりのロン・ハワード監督、ダニエル・ブリュール、クリス・ヘムズワース共演のF1映画「Rush」など26作品を紹介。ダイアナ元皇太子妃の最期の2年間を描く「Diana」、アップル創業者スティーブ・ジョブズの知られざる光と影を描く「Jobs」、ハリウッド女優からモナコ王妃となったグレース・ケリーの半生を描く「Grace Of Monaco」、スタローンとシュワルツェネッガー共演作「The Tomb」の本邦初公開となる映像も披露された。(3月7日付 日刊興行通信より)
  • ダーチンとウェイ・ダーション監督

    安藤政信は不思議な日本人?4時間36分の歴史大作「セデック・バレ」来日記者会見(2013.03.06)

    「海角七号/君想う、国境の南」で台湾映画史上歴代1位の大ヒットを記録したウェイ・ダーション監督による歴史大作「セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋」の来日記者会見が3月5日(火)に行われ、ウェイ・ダーション監督と若き日の主人公モーナ・ルダオを演じたダーチンが登壇した。1895年から50年間続いた台湾の日本統治時代に起こった原住民族による武装蜂起『霧社事件』を描いた本作は、2部構成の4時間36分に及ぶ台湾映画史上最大の作品となっている。

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