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会見

  • 日本で好きな場所は京都だと語るレオ様

    レオナルド・ディカプリオ、休業宣言を否定!!「ジャンゴ 繋がれざる者」緊急来日会見(2013.03.03)

    第85回アカデミー賞脚本賞(クエンティン・タランティーノ)、助演男優賞(クリストフ・ヴァルツ)を受賞した「ジャンゴ 繋がれざる者」で、初の本格的な悪役を演じたことでも注目を集めたレオナルド・ディカプリオの緊急来日記者会見が3月2日(土)に行われた。2010年の映画「インセプション」のPR以来3年ぶり8度目の来日となり、「京都に行くのを楽しみにしているんだ。今までに5回は行っているよ」と、久々の日本を満喫しようと意気込んでいた。
  • 吉田沙保里も大興奮!

    「ラストスタンド」来日会見でシュワルツェネッガーが吉田沙保里にラブコール!(2013.02.21)

    「ターミネーター3」から10年の時を経て、スクリーンに主役としてカムバックしたアーノルド・シュワルツェネッガーが来日し、2月21日(木)に行われた「ラストスタンド」の記者会見に出席。会見の開始時刻から15分を過ぎた頃、ようやく支度を終えてホテルの部屋を出発するという大物感を漂わせ、現れたシュワルツェネッガーは「1972年に初来日して以来、日本には何度も来ているけど、この前はカリフォルニア州知事としてだったからね。『I’ll be back!』と約束したとおり、俳優として戻ってこられて本当に嬉しい。日本のファンほど、熱心に支えてくれるファンはいないといつも感じているよ」と笑顔で挨拶。シュワルツェネッガーの大ファンであるというレスリング日本代表の吉田沙保里も駆けつけた。
  • パークス&マクドナルド プロデューサー、ゼメキス監督、ワシントン

    D・ワシントンがオスカー受賞の暁に日本語で挨拶を約束!「フライト」来日会見(2013.02.20)

    主演のデンゼル・ワシントンがアカデミー賞主演男優賞にノミネートされている「フライト」の来日記者会見が2月20日(水)に行われ、デンゼル・ワシントン、ロバート・ゼメキス監督、プロデューサーのウォルター・F・パークス、ローリー・マクドナルド夫妻が登壇した。ワシントンは4日後(日本時間2月25日)に発表されるオスカーを受賞できたら、日本語で「有難うございます」と挨拶することを約束した。
  • 堂々とした演技を披露した乙武洋匡

    演技初挑戦の乙武洋匡に国分太一も太鼓判!「だいじょうぶ3組」完成披露会見(2013.02.19)

    『五体不満足』の作者・乙武洋匡が演技に初挑戦することでも話題の映画「だいじょうぶ3組」の完成披露会見が2月19日(火)に行われ、乙武をはじめ、TOKIOの国分太一、廣木隆一監督が登壇した。乙武が小学校の教員を務めた3年間の経験をもとに執筆した同名小説の映画化であり、さらに出演の依頼を受けたということで「悩んだが、開き直った思いで飛び込んだ」と当時の心境を語った。
  • 吉本芸人と出演者大集合

    新しい部門も新設されスケールアップ!「第5回沖縄国際映画祭」プログラム発表(2013.02.19)

    3月23日から30日まで沖縄コンベンションセンター及び周辺地区など開催される「第5回沖縄国際映画祭」のプログラム発表が2月19日(火)に行われた。今年も吉本芸人たちや上映作品の出演者たちが登壇し賑やかな会見となり、大崎洋実行委員長は「なんとか5回目を迎えることができ、社内では奇跡の映画祭とも言われています。お笑いの祭になっているところもありますので、今年はもう少し映画祭の感じを出し、独自の部門も充実してきました。沖縄の方々にも関心を持っていただけてきているので、沖縄からアジアへ情報発信をしていければと思っております」と挨拶した。
  • 全員集合

    阿部寛の「濃い顔に生まれて良かった」発言に爆笑!安藤サクラは引き算が出来ない!?第55回「ブルーリボン賞」授賞式(2013.02.15)

    東京映画記者会が主催する第55回「ブルーリボン賞」授賞式が2月14日(木)に行われた。昨年の主演男優賞の竹野内豊(「太平洋の奇跡―フォックスと呼ばれた男―」)、主演女優賞の永作博美(「八日目の蝉」)が司会を務め、ヤン・ヨンヒ監督、安藤サクラ、井浦新の「かぞくのくに」チームが集ったほか、阿部寛、広末涼子、マキタスポーツなどバラエティ豊かな面々が勢ぞろいした。
  • シュガーズ&ムーア監督&スペンサープロデューサー

    「シュガー・ラッシュ」来日記者会見によしもと女芸人ユニット“シュガーズ”が乱入!(2013.02.14)

    ディズニーアニメ最新作「シュガー・ラッシュ」のリッチ・ムーア監督とクラーク・スペンサープロデューサーによる来日記者会見が2月14日(木)に行われた。本作はゲームの裏側の世界を舞台に、「ヒーローになりたい」悪役キャラクターが大冒険を繰り広げるファンタジー・アドベンチャー。この日はバレンタインデイということもあり、レーシングゲームのキュートなレーサーたちの声を担当したよしもと女芸人ユニット“シュガーズ”が駆けつけ、ゲストの2人にお菓子で出来たオリジナルレーシングカートをプレゼントした。
  • 受賞おめでとうございます!

    主演&助演女優W受賞の安藤サクラはまだ見ぬ子孫にも感謝!「第86回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式(2013.02.12)

    「第86回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月10日(日)に行われ、長い歴史を持つキネマ旬報でも初となる主演女優&助演女優賞のW受賞を果たした安藤サクラは「感謝の気持ちで爆発しそう!26年と12ヶ月弱育ててくれた母や父、今は亡きじいやん、ばあやん、先祖から子孫まで。知らない方も、通りすがりの方も、全ての人にありがとうと言いたい」とまさに気持ちを爆発させ、司会者からは「アカデミー賞の受賞スピーチでも、子孫に感謝した人はいないのでは!」と驚かれていた。
  • 松竹、2013年度のラインナップ15作品を発表(2013.02.08)

    松竹は、2013年から2014年にかけてのラインナップ発表会を7日に開催し、今年3月から来年にかけて公開する15作品を紹介した。邦画では、本屋大賞第1位となった三浦しをんのベストセラー小説を映画化した「舟を編む」や、木下惠介生誕100年記念作品「はじまりのみち」、洋画では、アーノルド・シュワルツェネッガー10年ぶりの主演作「ラストスタンド」や、日米の豪華キャストが共演する「終戦のエンペラー」などを公開する。(2月7日付 日刊興行通信より)
  • ひまわり役のイチを中心に

    堺雅人の宮崎愛に共演者はタジタジ!「ひまわりと子犬の7日間」会見(2013.02.06)

    2007年に宮崎県の保健所で起こった犬と人間の奇跡の実話を映画化した「ひまわりと子犬の7日間」の記者会見が2月6日(水)に行われ、主演の堺雅人をはじめ、中谷美紀、でんでん、若林正恭、吉行和子、近藤里沙、藤本哉汰、平松恵美子監督が出席した。この日は、招待された一般の親子に加え、現在幸せに暮らしている保護犬たちも参加。バレンタインデーに先駆けてひまわりの種のチョコレートがキャスト陣から飼い主たちに手渡され、“ひまわり”を演じた柴犬のイチも駆けつけた。
  • 新たな「おしん」に挑みます

    橋田壽賀子も絶賛『面魂がある』子役も発表!「おしん」製作発表会見(2013.02.05)

    1983年、NHK朝の連続テレビ小説として放送され、社会現象となった橋田壽賀子の代表作を30年ぶりに新たな装いで映画化する「おしん」の製作発表会見が2月5日(火)に行われた。原作の橋田壽賀子、冨樫森監督、おしんの母・谷村ふじを演じる上戸彩、ドラマ版ではふじを演じ、今回は加賀屋の大奥様・くにに扮する泉ピン子に加え、約2500名の中からオーディションで選ばれたおしん役の濱田ここね(8歳)がおしんの衣装を着て登壇し「いっしょうけんめい頑張ります!」と満面の笑顔で挨拶した。
  • 東映2013年ラインナップ発表、「中学生円山」の宮藤官九郎監督らがプレゼン(2013.02.01)

    東映は、2013年度のラインナップ発表会を31日に開催した。例年どおり各作品のプロデューサー、監督らがプレゼンテーションを行い、予告編等を上映。5月18日公開「中学生円山」の宮藤官九郎監督、5月25日公開「くちづけ」原作・脚本・出演の宅間孝行、秋公開「キャプテンハーロック(仮題)」の荒牧伸志監督、秋公開「手塚治虫のブッダ 目覚め(仮題)」の小村敏明監督、秋公開「ばしゃ馬さんとビッグマウス」の吉田恵輔監督、10月公開「おしん」の冨樫森監督、12月公開「利休にたずねよ」の田中光敏監督が登壇した他、6月公開「二流小説家~シリアリスト~」主演の上川隆也からはビデオメッセージが届いた。(1月31日付 日刊興行通信より)
  • トム・ティクヴァ監督、ラナ&アンディ・ウォシャウスキー監督

    「クラウド アトラス」来日記者会見にラナ&アンディ・ウォシャウスキー姉弟監督とトム・ティクヴァ監督が登壇!(2013.01.24)

    “6つの時代と場所で、6つの人生を生きる男”映像化不可能と言われたディヴィッド・ミッチェル原作の同名ベストセラー小説を「マトリックス」シリーズのウォシャウスキー姉弟と「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクヴァが監督した「クラウド アトラス」の来日記者会見が1月24日(木)に行われた。来日した監督陣は「こんにちは」とにこやかに日本語で挨拶し、「日本に戻って来られて嬉しい」と語り、特にラナは「心はいつも東京と共にある、大好きな街。精神的な故郷と思っている」と挨拶した。
  • 関根勤と井上真央

    「あなたへ」「北のカナリアたち」「わが母の記」が最多12受賞!「第36回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2013.01.22)

    「第36回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、会長特別賞などが1月22日(火)に発表された。選考対象は2011年12月11日から2012年12月15日までに東京地区の商業映画劇場で2週間以上継続して公開された有料映画で、作品賞には「あなたへ」(11部門12受賞)、「北のカナリアたち」(12部門受賞)、「桐島、部活やめるってよ」(4部門受賞)、「のぼうの城」(10部門受賞)、「わが母の記」(12部門受賞)が決定。授賞式は3月8日に開催され、司会は関根勤と、昨年「八日目の蝉」で最優秀主演女優賞を受賞した井上真央が務める。
  • アン・リー監督

    アカデミー賞11部門ノミネート!「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」のアン・リー監督来日会見(2013.01.17)

    ヤン・マーテル原作の世界的ベストセラー小説「パイの物語」を「ブロークバック・マウンテン」でアカデミー賞監督賞に輝いたアン・リー監督が3D映画化した「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」の来日記者会見が1月17日(木)に行われた。本作は、先日、発表されたアカデミー賞のノミネーションで作品賞をはじめ11部門の候補になったばかり。来日したアン・リー監督は「今回の作品は1番難しい作品だった。日本に来られるのは、いつもとても嬉しい」と挨拶した。

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