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会見

  • キノフィルムズ2017-18ラインナップ発表(2017.03.13)

    キノフィルムズは2017年から2018年にかけてのラインナップ発表会を3月9日に初開催し、オダギリジョー主演作「エルネスト」の阪本順治監督、第2弾の公開も決定した「パディントン」シリーズのデヴィッド・ハイマン プロデューサーがゲストとして登壇した。(3月9日付 日刊興行通信より)
  • WB高橋社長、DCネルソン社長、DC発行人リー氏

    「ワンダーウーマン」「ジャスティス・リーグ」など大作公開を控えるDCがプレゼンテーションを日本で初開催!(2017.03.02)

    昨年、大ヒットを記録した「バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生」や「スーサイド・スクワッド」などを世に送り出し、映画のみならずドラマやテレビアニメ、ゲームや商品、ファッションに至るまで幅広くコンテンツを展開するDCエンターテイメントのプレゼンテーションが3月2日(木)に行われた。この日のために来日したダイアン・ネルソン社長と発行人のジム・リー氏が、個性豊かなDCキャラクターの魅力やDC作品の壮大な世界観を最新映像などと共に紹介した。
  • 高野豊島区長、迫本ユニジャパン理事長、椎名ユニジャパン副理事長

    台場から会場を池袋に移転して開催!「TIFFCOM2017×豊島区」共同記者会見(2017.02.20)

    今年で14回目を迎えるマルチコンテンツマーケット「TIFFCOM」は、2017年より池袋サンシャインシティをメイン会場として移転・開催することから、豊島区との共同記者会見を2月20日(月)、豊島区役所本庁舎で開催した。「TIFFCOM」を主催する公益財団法人ユニジャパンの迫本淳一理事長、椎名保副理事長、豊島区の高野之夫区長が登壇し、「国際アート・カルチャー都市」構想を掲げている池袋での初開催に向けて、抱負や期待などを明かした。
  • 飯田氏、小泉氏、河合監督

    小泉純一郎元総理も「原発ゼロに出来ると確信した」と絶賛!「日本と再生 光と風のギガワット」完成記者会見(2017.02.16)

    2014年発表のドキュメンタリー「日本と原発 私たちは原発で幸せですか?」、その改訂版「日本と原発 4年後」とこれまで日本の原発についての問題点を描いてきた河合弘之監督による第3弾「日本と再生 光と風のギガワット作戦」の完成披露試写会と記者会見が2月16日(木)に行われ、弁護士でもある河合監督をはじめ、環境学者であり企画・監修の飯田哲也氏、本作の推薦人である元内閣総理大臣の小泉純一郎氏が登壇した。
  • バスターのぬいぐるみと共に豪華吹替キャスト陣

    英語の歌も素晴らしい!!「SING/シング」日本語吹替版完成報告会見(2017.02.16)

    「ミニオンズ」や「ペット」などのヒット作を生み出してきたユニバーサル・スタジオ×イルミネーション・エンターテインメントのタッグによる新作アニメーション映画「SING/シング」の日本語吹替版完成報告会見が2月16日(木)に行われ、主人公のバスター・ムーンを演じる内村光良をはじめ、長澤まさみ、斎藤司(トレンディエンジェル)、大地真央、山寺宏一、坂本真綾、宮野守が登壇し、初披露されたアフレコの本編シーン映像を見ながら、映画の見どころを語った。
  •  開田氏のポスターを見て「死ぬまで壁に飾りたい!」と大興奮の監督

    「キングコング 髑髏島の巨神」のジョーダン・ボート=ロバーツ監督が「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督とオタク談義!(2017.02.07)

    ハリウッド版「GODZILLA ゴジラ」のチームが集結した暴走アドベンチャー・アトラクション超大作「キングコング 髑髏島の巨神」のジョーダン・ボート=ロバーツ監督が約15分に亘る特別限定フッテージ映像を携えて来日し、プレゼンテーションを2月7日(火)に行った。会場には昨年82億円を超す大ヒットを記録した「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督も来場し、ボート=ロバーツ監督との対談を実施。2020年には「ゴジラVSコング(原題)」で日米のキング・オブ・モンスターが対決することもあり、熱い“オタク・トーク”を繰り広げ、“怪獣絵師”の異名を持つ開田裕治氏が手掛けた日本版オリジナルポスターも初披露された。
  • 映画に登場する12人のプリキュアに囲まれるキャスト陣!

    木村佳乃が人力車で登場!!「キラキラ☆プリキュアアラモード」「映画プリキュアドリームスターズ!」合同記者会見(2017.02.01)

    2月5日からABC・テレビ朝日系列で放送がスタートする「キラキラ☆プリキュアアラモード」と、3月18日に全国公開する「映画プリキュアドリームスターズ!」の合同記者会見が2月1日(水)に行われた。TVシリーズ14作目となる本作で5人のプリキュアの声優を務める、美山加恋、福原遥、村中知、藤田咲、森なな子、そして映画版のゲスト声優を務める、木村佳乃、山里亮太、ライス(関町知弘、田所仁)が、色とりどりのプリキュアたちと共に登壇した。
  • 悪女なヒロインに北川景子を迎えて

    「こんな北川景子見たくない!」と大泉洋が絶叫!「探偵はBARにいる3」製作発表会見(2017.02.01)

    大泉洋演じる“探偵”と松田龍平演じる“その相棒・高田”という予測不能コンビの活躍で立て続けにヒットを記録してきたシリーズ最新作「探偵はBARにいる3」の製作発表会見が2月1日(水)に行われ、第3弾のヒロインとして北川景子が出演することも発表された。大泉は「より良い台本作りを目指し、最高に面白いものに辿り着きました。久々の探偵に高揚しております」と鼻息も荒く挨拶。続いて松田が「大泉さんが忙しくて続編がなかなかできなかったのですが、ようやく3を製作することになりました」と語り出すと、すかさず大泉が「違う違う。君こそ何で連ドラをこの時期に受けるのかな?」と突っ込みを入れ、笑いの絶えない会見となった。
  • じっとしてくれない、りんかちゃんとあんなちゃん

    メガネの双子姉妹登場に驚き!「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」ティム・バートン監督来日記者会見(2017.01.31)

    「アリス・イン・ワンダーランド」「チャーリーとチョコレート工場」など奇想天外な物語をイマジネーション豊かに映像化することで定評があるティム・バートン監督が新たに挑むファンタジー「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」の来日記者会見が1月31日(火)に行われた。会場にはティム・バートン監督の作品が大好きだという松井愛莉がミス・ペレグリンに扮して花束を持って駆け付け、Instagramで人気の双子姉妹“りんか&あんな”も劇中に登場する双子のキャラクターさながらの衣装で登場し、バートン監督を驚かせていた。
  • やっと作品を完成させることができ、夢が叶った気持ちです

    若い頃に作っていたら、全く違うものになっていた。「沈黙 -サイレンス-」マーティン・スコセッシ監督来日記者会見(2017.01.17)

    戦後日本文学の金字塔にして世界20ヶ国以上で翻訳され、今も読み継がれている遠藤周作の「沈黙」を映画化した「沈黙 ‐サイレンス‐」でメガホンを撮ったマーティン・スコセッシ監督の来日記者会見が1月16日(月)に行われた。この日はゲストとして、かくれキリシタンの子孫である村上茂則氏が登壇し、「本日は、スコセッシ監督にお会いでき非常に嬉しいです。長崎で当時は40万人いた信者が今は300人しか残っていません。潜んではおりませんが、信仰はそのまま昔の形態で続けております」と挨拶し、スコセッシ監督も感慨深げだった。
  • 今年の司会はこのお二人!

    李相日監督作「怒り」が最多11部門12受賞!「第40回日本アカデミー賞」優秀賞発表(2017.01.16)

    「第40回日本アカデミー賞」正賞15部門の各優秀賞の他、新人俳優賞、協会特別賞などが1月16日(月)に発表された。作品賞には「怒り」(11部門12受賞)、「シン・ゴジラ」(10部門11受賞)、「64−ロクヨン−前編」(10部門受賞)、「家族はつらいよ」(7部門受賞)、「湯を沸かすほどの熱い愛」(5部門受賞)が決定。また、大ヒット作「君の名は。」がアニメーション作品賞をはじめ、監督賞、脚本賞でも優秀賞を受賞した。授賞式は3月3日(金)に開催され、司会は日本アカデミー賞協会副会長であり俳優の西田敏行が、昨年「百円の恋」で最優秀主演女優賞を受賞した安藤サクラと共に務める。
  • 外国人記者たちの質問にも動じません!

    窪塚洋介が「踏絵マスター」を自称!「沈黙−サイレンス−」日本外国特派員協会会見(2017.01.13)

    マーティン・スコセッシ監督が戦後日本文学の金字塔とされる遠藤周作の「沈黙」を完全映画化した「沈黙−サイレンス−」の日本人キャストである窪塚洋介、浅野忠信、イッセー尾形が1月12日(木)、日本外国特派員協会での記者会見に登壇した。外国人記者たちも大勢集まる会場ということで、浅野は「英語は上手くないのに通訳の役を演じていました」と英語で笑いを取り、窪塚も「アイ・アム・ア・踏絵マスター、キチジロー!」と自己紹介。そしてイッセーは「アメリカでもインタビューを受けましたが、日によって言うことが違うので、今日、話すことは1月12日現在のイッセー尾形の言葉とご承知置きいただければ」と牽制した。
  • 米林監督&西村プロデューサーの再タッグに期待

    宮崎駿監督が「覚悟を持ってやれ!」と叱咤激励!米林宏昌監督「メアリと魔女の花」製作発表会見(2016.12.15)

    「借りぐらしのアリエッティ」「思い出のマーニー」の米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後に初めて手掛ける長編アニメーション「メアリと魔女の花」の製作発表会見が12月15日(木)に行われ、2014年末に同じくスタジオジブリを退社した西村義明プロデューサーと共に登壇した。本作はメアリー・スチュアートの「The Little Broomstick」を原作とし、2015年4月15日に西村氏が立ち上げたアニメーション制作会社「スタジオポノック」の初作品。スタジオ名の「ポノック」とはクロアチア語で「深夜0時」を意味し、新たな一日のはじまりの意味を込めているそうで、スタジオ設立の経緯やジブリの宮崎駿、高畑勲、両監督と鈴木敏夫プロデューサーの反応などが明かされた。
  • 本能寺ホテル、オープンです!

    綾瀬はるかの天然ぶり健在に堤真一も爆笑!「本能寺ホテル」完成報告会見(2016.12.13)

    綾瀬はるか、堤真一W主演により、日本史最大の謎「本能寺の変」に迫る歴史エンターテインメント「本能寺ホテル」の完成報告会見が12月12日(月)に行われた。この日は、アパホテル&リゾート東京ベイ幕張が1日限定で「本能寺ホテル」としてオープンするということで、ウィンドイルミネーションとしてホテル外壁には「本能寺」の文字が点灯され、オープン記念セレモニーでは、綾瀬と堤に加え、共演の濱田岳、風間杜夫、そして鈴木雅之監督がテープカットを行った。アパグループ代表の元谷芙美子社長からも「32周年の誕生日に、信長と同じようにホテル業界の天下を目指すべく、同じ志を持つ者として協力させていただきました。映画の大ヒットを心より祈念いたします」と祝辞が届いた。
  • 襖絵にはダース・ベイダーもしっかり描かれています

    ダース・ベイダーの演出に興奮と恐怖!「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」来日記者会見(2016.12.07)

    「スター・ウォーズ」シリーズの「エピソード4/新たなる希望」の直前を描いた“もうひとつ”の物語「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」の主人公ジンを演じるフェリシティ・ジョーンズ、反乱軍の情報将校キャシアンを演じるディエゴ・ルナ、そしてギャレス・エドワーズ監督がアメリカでのワールドプレミアを前に来日し、アジア最速となる記者会見を12月7日(水)に行った。この日のためにアーティストの柏原晋平氏がローグ・ワンと帝国軍を桜と共に描いた襖絵も披露され、エドワーズ監督は美しい絵に感嘆しながら「撮影中に欲しかったな。そうすればこういうショットも撮れたのに」と残念がっていた。

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