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会見

  • (左から)菊地凛子、浅野忠信、真田広之、キアヌ・リーブス、柴咲コウ、カール・リンシュ監督

    柴咲コウ、キアヌ・リーブス主演作「47RONIN」でハリウッドデビュー!!「47RONIN」製作発表会見がロンドンで開催(2011.03.04)

    「忠臣蔵」をモチーフにしたハリウッド映画「47RONIN(フォーティーセブン ローニン)」(東宝東和配給)の製作発表記者会見が2月28日にロンドンで行われ、主演のキアヌ・リーブス、真田広之、柴咲コウ、浅野忠信、菊地凜子、そして本作が長編映画初監督となるカール・リンシュの6人が登壇した。
  • 監督さん大きいですね

    「ツーリスト」プロモーションで来日!ジョニー・デップがお隣さんの日も近い?!(2011.03.03)

    アンジェリーナ・ジョリーとジョニー・デップが初共演を果たした「ツーリスト」の来日記者会見が3月3日(木)に行われ、約1年ぶり8度目の来日となるジョニー・デップと監督のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルクが登壇。今回、来日が叶わなかったアンジェリーナ・ジョリーを彷彿とさせる、日本で“かっこいい女優No.1“にも選ばれたことのある真矢みきが特別ゲストとして登場し、「最初はロマンスから段々ミステリーに入り、途中これってコメディ?と思っていたら、またミステリーになって、最後の大どんでん返しの後は究極のロマンスに辿り着つきました」と作品を語り、華を添えた。
  • ホントに泣けます

    永作博美はすっかり母の顔!ベストセラー小説の映画化「八日目の蝉」完成会見(2011.02.28)

    「優しかったお母さんは、私を誘拐した人でした。」という衝撃のヒューマン・サスペンス「八日目の蝉」の完成会見が2月28日(月)に行われ、主演の井上真央をはじめ、永作博美、小池栄子、森口瑤子、成島出監督、そして原作者の角田光代さんが登壇した。原作は、2005年から読売新聞で連載がスタートし、第2回中央公論文芸賞を受賞、昨年はNHKで連続ドラマとしても放送され話題を呼んだ。映画は、父の愛人であった野々宮希和子に誘拐され、4歳まで愛情一杯に育てられた秋山恵理菜の視点を通して描かれている。
  • 角川グループホールディングスとグリーが提携、電子書籍等のアプリを提供(2011.02.28)

    (株)角川グループホールディングスとグリー(株)は24日、業務提携に関する記者発表会をグランドハイアット東京で行った。(2月24日付 日刊興行通信より)
  • 邦画・洋画・アニメ17本、松竹11年度ラインナップ(2011.02.28)

    松竹は、2011年から2012年にかけてのラインナップ発表会を24日、時事通信ホールで開催した。洋画編成室、コンテンツ編成室、邦画編成室、映像企画室の各室長によりラインナップが発表され、今後公開される17本の作品が紹介された。(2月24日付 日刊興行通信より)
  • 木村祐一、板尾創路、品川ヒロシら吉本芸人ほか集結

    木村祐一監督作は明石家さんまのダジャレオンパレード!?第3回沖縄映画祭プログラム発表会見(2011.02.22)

    3月18日から沖縄コンベンションセンターを中心に開催される「第3回沖縄国際映画祭」のプログラム発表記者会見が22日に行われ、長原成樹、板尾創路、木村祐一、品川ヒロシ、砂川恵理歌、木南晴香、フットボールアワー・岩尾望、トータルテンボスがそれぞれの監督作や出演作について語り、M-1準優勝以降人気沸騰中のスリムクラブも宣伝隊長として会場を盛り上げた。
  • 皆さんステキです

    中谷美紀が純白ドレスで元婚約者に復讐!「阪急電車 片道15分の奇跡」製作報告会見(2011.02.22)

    「フリーター、家を買う。」等の人気作家・有川浩による累計75万部を突破するベストセラー小説を映画化した「阪急電車 片道15分の奇跡」の製作報告会見が2月22日(火)に行われ、中谷美紀、戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、芦田愛菜ら各世代を代表する女優陣と、三宅喜重監督が登壇した。本作は、様々な「愛」に悩み、やりきれない気持ちを抱えながら、片道15分の“阪急今津線”に偶然乗り合わせた乗客たちの人生が、ほんの少しずつ重なり合っていく奇跡の物語。
  • 主演男優賞の豊川悦司「これでやっと俳優として一人前に近づくことができた」、第84回キネマ旬報ベストテン表彰式(2011.02.21)

    2010年度第84回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が20日に行われ、豊川悦司、寺島しのぶ、生田斗真ら各賞受賞者がそれぞれ喜びを語った。
  • 各賞受賞者たち (1段目左から)=樹木希林、芦田愛菜、大野百花、中島哲也監督、深津絵里、柄本明
(2段目左から)岡村隆史、仲里依紗、三浦翔平、三浦貴大

    作品賞は「告白」、「悪人」は本年度最多の5冠獲得!第34回日本アカデミー賞発表(2011.02.21)

    第34回日本アカデミー賞授賞式が18日に開催され、13部門で15賞の最多となる優秀賞を受賞した「悪人」が本年度最多の5冠を獲得し、主要俳優部門を独占。また、「告白」が作品賞を含む4部門、「十三人の刺客」が撮影賞などの技術部門で4部門を受賞。アニメーション作品賞は「借りぐらしのアリエッティ」が受賞し、東宝作品が各賞を総なめした。
  • オスカー取れるといいね!

    14歳でアカデミー賞にノミネート!「トゥルー・グリット」の新星ヘイリー・スタインフェルド来日(2011.02.17)

    「ノーカントリー」でアカデミー賞作品賞を受賞したジョエル&イーサン・コーエン監督の最新作「トゥルー・グリット」の来日記者会見が2月17日(木)に行われ、父親を殺され復讐を誓う14歳の少女・マティを演じ、本年度のアカデミー賞助演女優賞にもノミネートされているヘイリー・スタインフェルドが登壇した。大人びた雰囲気と受け答えの中にも、14歳らしい可愛らしさも覗かせた。
  • とても楽しい授賞式でした

    綾瀬はるかの天然に癒され、笑福亭鶴瓶の語りに爆笑!「ブルーリボン賞」授賞式(2011.02.16)

    東京映画記者会が主催する「第53回ブルーリボン賞」授賞式が2月15日(火)に行われた。司会は昨年度主演男優賞の笑福亭鶴瓶(「ディアドクター」)と主演女優賞の綾瀬はるか(「おっぱいバレー」)。始まる前から面白くなりそうな予感はあったが、この凸凹コンビの司会っぷりに、場内も登壇者も爆笑の温かい授賞式になった。
  • 新堂氏が一番迫力あるかも

    フェミニストなヤンキー!?イケメン崎本大海主演作「ギャングスタ」完成披露会見(2011.02.03)

    芸能プロダクション社長や映画監督など様々な顔を持ち、メフィスト賞作家にして、「引き出しの中のラブレター」など映画原作も手掛ける新堂冬樹氏が初めて挑んだヤンキー小説の映画化「ギャングスタ」の完成披露記者会見が2月3日(木)に行われ、「クイズ!ヘキサゴンII」や舞台「銀河英雄伝説」等に出演し、“インテリイケメン”として人気の崎本大海をはじめ、久保田悠来、平田弥里、武井あい、根本大介、前川和也ら出演者と川野浩司監督が登壇した。
  • 現場は笑顔が溢れてます

    イグアナも登場!宮崎&堺2年半ぶりの夫婦役でアットホームな「ツレうつ」撮影快調(2011.01.26)

    漫画家、イラストレーターとして活動する細川貂々が、夫のうつ病と向き合って暮らした実話をイラストを交えて綴ったエッセイ「ツレがうつになりまして。」が、宮崎あおい、堺雅人の「篤姫」コンビで映画化。現在、撮影が快調に進んでいる東映東京撮影所で会見が1月26日(水)に行われた。会場には、主人公の高崎夫婦の大切な家族の一員である“高崎イグ”ことグリーンイグアナのイグも登場。夫婦の大事な円滑役として、劇中で大活躍しているといい、宮崎と堺も愛おしそうに接していた。
  • ジャパンプレミアにて。ミシェル・ゴンドリー監督が篠原涼子をベタ褒め!!

    「グリーン・ホーネット」来日イベント開催!!監督・キャストがジャパンプレミア&初日舞台挨拶に登場(2011.01.24)

    SPE配給「グリーン・ホーネット」のミシェル・ゴンドリー監督と、主演のセス・ローゲン、ジェイ・チョウが来日し、20日にジャパンプレミアを開催。また、公開初日の22日には都内劇場で行われた舞台挨拶に登壇した。
  • 「心中天使」名古屋で会見実施(2011.01.24)

    愛知・名古屋発の全国公開映画「心中天使」(マコトヤ配給)の完成披露試写記者発表が名古屋市・三晃社本社で21日に行われ、一尾直樹監督、主演の尾野真千子、郭智博ほかが登壇した。(1月23日付 日刊興行通信より)

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