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会見

  • 木村祐一、板尾創路、品川ヒロシら吉本芸人ほか集結

    木村祐一監督作は明石家さんまのダジャレオンパレード!?第3回沖縄映画祭プログラム発表会見(2011.02.22)

    3月18日から沖縄コンベンションセンターを中心に開催される「第3回沖縄国際映画祭」のプログラム発表記者会見が22日に行われ、長原成樹、板尾創路、木村祐一、品川ヒロシ、砂川恵理歌、木南晴香、フットボールアワー・岩尾望、トータルテンボスがそれぞれの監督作や出演作について語り、M-1準優勝以降人気沸騰中のスリムクラブも宣伝隊長として会場を盛り上げた。
  • 皆さんステキです

    中谷美紀が純白ドレスで元婚約者に復讐!「阪急電車 片道15分の奇跡」製作報告会見(2011.02.22)

    「フリーター、家を買う。」等の人気作家・有川浩による累計75万部を突破するベストセラー小説を映画化した「阪急電車 片道15分の奇跡」の製作報告会見が2月22日(火)に行われ、中谷美紀、戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、芦田愛菜ら各世代を代表する女優陣と、三宅喜重監督が登壇した。本作は、様々な「愛」に悩み、やりきれない気持ちを抱えながら、片道15分の“阪急今津線”に偶然乗り合わせた乗客たちの人生が、ほんの少しずつ重なり合っていく奇跡の物語。
  • 主演男優賞の豊川悦司「これでやっと俳優として一人前に近づくことができた」、第84回キネマ旬報ベストテン表彰式(2011.02.21)

    2010年度第84回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が20日に行われ、豊川悦司、寺島しのぶ、生田斗真ら各賞受賞者がそれぞれ喜びを語った。
  • 各賞受賞者たち (1段目左から)=樹木希林、芦田愛菜、大野百花、中島哲也監督、深津絵里、柄本明
(2段目左から)岡村隆史、仲里依紗、三浦翔平、三浦貴大

    作品賞は「告白」、「悪人」は本年度最多の5冠獲得!第34回日本アカデミー賞発表(2011.02.21)

    第34回日本アカデミー賞授賞式が18日に開催され、13部門で15賞の最多となる優秀賞を受賞した「悪人」が本年度最多の5冠を獲得し、主要俳優部門を独占。また、「告白」が作品賞を含む4部門、「十三人の刺客」が撮影賞などの技術部門で4部門を受賞。アニメーション作品賞は「借りぐらしのアリエッティ」が受賞し、東宝作品が各賞を総なめした。
  • オスカー取れるといいね!

    14歳でアカデミー賞にノミネート!「トゥルー・グリット」の新星ヘイリー・スタインフェルド来日(2011.02.17)

    「ノーカントリー」でアカデミー賞作品賞を受賞したジョエル&イーサン・コーエン監督の最新作「トゥルー・グリット」の来日記者会見が2月17日(木)に行われ、父親を殺され復讐を誓う14歳の少女・マティを演じ、本年度のアカデミー賞助演女優賞にもノミネートされているヘイリー・スタインフェルドが登壇した。大人びた雰囲気と受け答えの中にも、14歳らしい可愛らしさも覗かせた。
  • とても楽しい授賞式でした

    綾瀬はるかの天然に癒され、笑福亭鶴瓶の語りに爆笑!「ブルーリボン賞」授賞式(2011.02.16)

    東京映画記者会が主催する「第53回ブルーリボン賞」授賞式が2月15日(火)に行われた。司会は昨年度主演男優賞の笑福亭鶴瓶(「ディアドクター」)と主演女優賞の綾瀬はるか(「おっぱいバレー」)。始まる前から面白くなりそうな予感はあったが、この凸凹コンビの司会っぷりに、場内も登壇者も爆笑の温かい授賞式になった。
  • 新堂氏が一番迫力あるかも

    フェミニストなヤンキー!?イケメン崎本大海主演作「ギャングスタ」完成披露会見(2011.02.03)

    芸能プロダクション社長や映画監督など様々な顔を持ち、メフィスト賞作家にして、「引き出しの中のラブレター」など映画原作も手掛ける新堂冬樹氏が初めて挑んだヤンキー小説の映画化「ギャングスタ」の完成披露記者会見が2月3日(木)に行われ、「クイズ!ヘキサゴンII」や舞台「銀河英雄伝説」等に出演し、“インテリイケメン”として人気の崎本大海をはじめ、久保田悠来、平田弥里、武井あい、根本大介、前川和也ら出演者と川野浩司監督が登壇した。
  • 現場は笑顔が溢れてます

    イグアナも登場!宮崎&堺2年半ぶりの夫婦役でアットホームな「ツレうつ」撮影快調(2011.01.26)

    漫画家、イラストレーターとして活動する細川貂々が、夫のうつ病と向き合って暮らした実話をイラストを交えて綴ったエッセイ「ツレがうつになりまして。」が、宮崎あおい、堺雅人の「篤姫」コンビで映画化。現在、撮影が快調に進んでいる東映東京撮影所で会見が1月26日(水)に行われた。会場には、主人公の高崎夫婦の大切な家族の一員である“高崎イグ”ことグリーンイグアナのイグも登場。夫婦の大事な円滑役として、劇中で大活躍しているといい、宮崎と堺も愛おしそうに接していた。
  • ジャパンプレミアにて。ミシェル・ゴンドリー監督が篠原涼子をベタ褒め!!

    「グリーン・ホーネット」来日イベント開催!!監督・キャストがジャパンプレミア&初日舞台挨拶に登場(2011.01.24)

    SPE配給「グリーン・ホーネット」のミシェル・ゴンドリー監督と、主演のセス・ローゲン、ジェイ・チョウが来日し、20日にジャパンプレミアを開催。また、公開初日の22日には都内劇場で行われた舞台挨拶に登壇した。
  • 「心中天使」名古屋で会見実施(2011.01.24)

    愛知・名古屋発の全国公開映画「心中天使」(マコトヤ配給)の完成披露試写記者発表が名古屋市・三晃社本社で21日に行われ、一尾直樹監督、主演の尾野真千子、郭智博ほかが登壇した。(1月23日付 日刊興行通信より)
  • 過酷な撮影ご苦労さまでした

    限界に挑戦!山下と伊勢谷の彫刻のような肉体に監督もキャストも惚れ惚れ!(2011.01.17)

    高森朝雄原作、ちばてつや画による漫画史上最高傑作と謳われている「あしたのジョー」が、誕生から40年の時を経て実写映画化。主人公・矢吹丈を山下智久、ジョーの永遠のライバル・力石徹を伊勢谷友介が演じ、二人は数ヶ月にわたる肉体改造で、体脂肪率4%前後のプロをもうならせるボクサー体型を獲得して撮影に挑んだ。その完成報告会見が1月17日(月)に行われ、曽利文彦監督とキャスト陣が登壇した。
  • キャスト、監督らが東京オートサロンに集結!!

    木ノ本嶺浩「自分の年齢でしか演じられない、バカでアツイ役ができた」 東京オートサロンで映画『ガクドリ』製作発表会見(2011.01.17)

    実在する学生ドリフトの甲子園を映画化した「ガクドリ」(東映ビデオ配給)の製作発表記者会見が、幕張メッセで開催中の東京オートサロン内で行われ、キャストの木ノ本嶺浩、加藤和樹、三浦葵、主題歌を担当するユニット「m.o.v.e」、江良圭監督、雑誌『ドリフト天国』の川崎隆介編集長が登壇し、映画さながらのアツいメッセージで作品をPRした。
  • プレゼンターの水野真紀&長澤まさみと
7名の受賞者たち

    5年ぶりの東宝シンデレラが決定!グランプリは過去最年少10歳、姉も審査員特別賞に(2011.01.10)

    沢口靖子や水野真紀、長澤まさみらを輩出してきた第7回「東宝シンデレラオーディション」のグランプリ発表会が9日に開催され、鹿児島県出身の上白石萌歌さんが過去最年少の10歳でグランプリを獲得。姉の萌音さん(12歳)が審査員特別賞を受賞し、姉妹揃ってのW受賞となった。
  • 寅さんと一緒に

    寅さんの少年時代が連載小説で明かされる「男はつらいよ 寅さんDVDマガジン」記者会見(2011.01.05)

    1969年から26年間、国民的映画シリーズとして人気を博した「男はつらいよ」シリーズが、「男はつらいよ 寅さんDVDマガジン」として1月6日(木)から講談社より創刊されることを記念する記者会見が1月5日(水)に行われ、山田洋次監督はじめ、寅さんの妹さくら役として第1作目から同シリーズに出演してきた倍賞千恵子さん、このDVDにて本作の『見所ガイド』を担当した落語家の立川志らく師匠、また講談社の野間省伸副社長が登壇した。
  • 何故かファイティングポーズ?

    「ドロップ」に続く品川ヒロシ監督第2弾「漫才ギャング」爆笑!完成報告会見(2010.12.22)

    お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシが、大ヒット作「ドロップ」に続き自身のベストセラー小説を映画化した「漫才ギャング」の完成報告会見が12月22日(水)、ルミネtheよしもとで行われ、監督の品川ヒロシ、主演の佐藤隆太と上地雄輔が登壇。お笑いライブさながらの会見となり、前説としてミサイルマンも登場し会場を盛り上げ、佐藤隆太演じる主人公・飛夫の元相方として出演したピースの綾部祐二が司会をアシストした。

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