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会見

  • 新たに参戦したキャスト陣

    生田斗真が借り物競争で借りてきたモノは!?「土竜の唄 香港狂騒曲」バトルプレミア(2016.12.05)

    累計発行部数680万部を超える高橋のぼるの人気コミックを、三池崇史監督、宮藤官九郎脚本、生田斗真主演のタッグで実写映画化し、興収21.9億円のヒットを記録した「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」の続編となる「土竜の唄 香港狂騒曲」のバトルプレミアが12月5日(月)に行われた。4番勝負ということで、上地雄輔VS菜々緒で「ハコの中身をヒットせよ!」、仲里依紗VS本田翼で「度胸のロシアンバルーン!」、堤真一VS古田新太で「叩いてかぶってジャンケンポン!」、生田斗真VS瑛太で「潜入借り物狂騒曲!」が行われ、岩城滉一がスペシャル解説員として、バトルをジャッジした。
  • すっかり温泉旅館の気分

    果たして絶対舌感を持っているのは誰!?「RANMARU 神の舌を持つ男」公開直前大宴会(2016.11.28)

    数々の“超舌”ヒット作を生み続けるエンターテインメントの名匠・堤幸彦監督が20年来温めてきた温泉ギャグミステリー「RANMARU 神の舌を持つ男」の公開直前大宴会が11月28日(月)に行われた。連続ドラマに引き続き、特殊能力“絶対舌感”を持ち、伝説の三助の孫でもある朝永蘭丸を演じた向井理をはじめ、蘭丸と共に全国津々浦々の温泉を巡って珍道中を繰り広げる甕棺墓光役の木村文乃、宮沢寛治役の佐藤二朗、そして堤監督が浴衣姿で宴会場に登場し、温泉宿さながらの芸者による演舞も披露された。
  • 山崎アベンジャーズ集結!

    山崎アベンジャーズとしてこの作品に参加できて嬉しかった!「海賊とよばれた男」完成披露イベント&舞台挨拶(2016.11.15)

    2013年「第10回本屋大賞」受賞、累計発行部数400万部を超える百田尚樹の同名小説を「永遠の0」でもタッグを組んだ山崎貴監督、岡田准一主演で映画化した「海賊とよばれた男」の完成披露イベントと舞台挨拶が11月14日(月)に東京国際フォーラムで行われ、山崎監督、主演の岡田をはじめ、吉岡秀隆、染谷将太、鈴木亮平、野間口徹、ピエール瀧、綾瀬はるか、堤真一、國村隼、小林薫がレッドカーペットに登場。集まったファン約500人の歓声が響き渡り、握手や会話などで交流を深めた。
  • 13年ぶりの再会に、随分大きくなったね!

    池松壮亮と「ラストサムライ」以来の再会!「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」トム・クルーズ来日記者会見(2016.11.08)

    全世界で2億ドルを超えるヒットを記録した「アウトロー」続編となる「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」主演のトム・クルーズが1年3ヶ月ぶりに来日し、「ラストサムライ」でもタッグを組んだエドワード・ズウィック監督と共に記者会見を11月8日(火)に行った。「ラストサムライ」の撮影当時12歳だった池松壮亮もゲストとして駆けつけ、トムは「成長したなぁ」と13年ぶりの再会を喜び、ズウィック監督は「『ラストサムライ』の後も、壮亮は素晴らしい作品に沢山出ていると聞いているよ」と語りかけ、トムも納得気に「あの頃から素晴らしかったから、俳優として活躍していることに驚かないよ」と池松の肩を叩いた。
  • ゴジラとの対面に超ご機嫌の中川翔子

    11月3日は新作含むDVDがなんと100円で借りられる!「11月3日はビデオの日」記念日制定イベント(2016.11.01)

    日本映像ソフト協会(JVA)と日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合(CDVJ)による「ビデオの日」実行委員会は、“DVD発売20周年、ブルーレイ発売10周年”を記念し、「11月3日(祝)はゆっくり自宅でビデオをみてほしい」という気持ちを込め、毎年11月3日を「ビデオの日」の記念日と制定。その告知イベントを11月1日(火)に実施し、JVA、CDVJの関係者をはじめ、映画・アニメ好きで知られる中川翔子がアンバサダーとして登壇し、「ビデオで観るべき100選」の選考に関わった「日経エンタテインメント!」の品田英雄編集委員と共にトークショーを行った。
  • 島谷社長、程大使、松坂慶子、萩生田副長官、夢枕獏氏、角川会長

    チェン・カイコー監督が総製作費150億円をかけた日中共同製作映画「空海−KU-KAI−」製作報告会見(2016.10.28)

    夢枕獏の中国歴史伝奇小説「沙門空海の国にて鬼と宴す」を原作とし、チェン・カイコー監督が構想5年、総製作費150億円をかけ、日中共同製作映画として手掛ける「空海−KU-KAI−」の製作報告会見が10月28日(金)に行われ、程永華 中華人民共和国駐日本国特命全権大使、萩生田光一 内閣官房副長官、(株)KADOKAWAの角川歴彦 取締役会長、東宝(株)の島谷能成 代表取締役社長、原作の夢枕獏氏、白玲役の松坂慶子が登壇。現在、中国で撮影中のチェン・カイコー監督、空海役の染谷将太、白楽天役のホアン・シュアンからはビデオレターが届いた。
  • 東京国際映画祭でワールドプレミア

    日本×カンボジア×マレーシアのオムニバス映画完成!第29回東京国際映画祭「アジア三面鏡 2016:リフレクションズ」記者会見(2016.10.26)

    10月25日に開幕した「第29回東京国際映画祭」初となる映画製作プロジェクトの第1弾となる「アジア三面鏡 2016:リフレクションズ」の記者会見が10月26日(水)に行われた。オムニバス映画として3作品で構成されており、「SHINIUMA Dead Horse」からブリランテ・メンドーサ監督、ルー・ヴェローソ、「鳩 Pigeon」から行定勲監督、津川雅彦、シャリファ・アマニ、「Beyond The Bridge」からソト・クォーリーカー監督、加藤雅也、チュムヴァン・ソダチヴィーが登壇した。
  • どんな役でもどんと来い!

    オンチに歌う特訓も受けました!「マダム・フローレンス!夢見るふたり」主演メリル・ストリープ来日記者会見(2016.10.24)

    10月25日(火)に開幕する「第29回東京国際映画祭」のオープニングを飾る「マダム・フローレンス!夢見るふたり」主演のメリル・ストリープが来日し10月24日(月)、記者会見に登壇した。昨年3月の「イントゥ・ザ・ウッズ」プロモーション以来7度目の来日となるメリルは、「この作品が映画祭のオープニング上映として選ばれて光栄に思います。スティーヴン・フリアーズ監督もヒュー・グラントもサイモン・ヘルバーグもちょうど仕事で忙しくて、私だけフリーだったの。とても誇りに感じている作品を代表して来日できて嬉しいわ!」と挨拶した。
  • 窪塚&浅野に囲まれて

    マーティン・スコセッシ監督は情熱メラメラなお人!「沈黙−サイレンス−」来日記者会見(2016.10.19)

    マーティン・スコセッシ監督が戦後日本文学の金字塔とされる遠藤周作の「沈黙」を完全映画化した「沈黙−サイレンス−」の来日記者会見が10月19日(水)に行われ、スコセッシ監督をはじめ、出演の窪塚洋介、浅野忠信が登壇した。会見冒頭には15分間に亘り劇中から切り取った4つのシーンが特別フッテージ映像として初披露され、スコセッシ監督は「日本の文化から多大な影響を受けてきました。溝口健二の『雨月物語』を14歳の頃に観て、日本という国に初めて触れ、カトリックの家庭で育ったことから遠藤周作の作品も愛読してきました。『沈黙』は文化の違いや衝突がテーマとなっている作品で、語り尽くせないほど話したいことが沢山あります。とにかく皆さんに映画をご覧いただきたい」と挨拶した。
  • ユースケ「『シン・ゴジラ」は2回観たけど、この映画は何回も観返したい!」

    家族4人が初めて揃って和気藹々!橋本愛&宮崎あおい初共演「バースデーカード」完成報告会見(2016.10.06)

    橋本愛と宮崎あおいが娘と母役として初共演した「バースデーカード」の完成報告会見が10月6日(木)に行われた。バースデーカードを通して成長していく主人公・紀子を演じた橋本愛をはじめ、父親・宗一郎役のユースケ・サンタマリア、弟・正男役の須賀健太、紀子が10歳の時にこの世を去った母・芳恵役の宮崎あおい、吉田康弘監督、主題歌「向日葵」を書き下ろした木村カエラが登壇。家族4人がピクニックに訪れた思い出の地・長野県霧ヶ峰高原の壮大な風景をバックに和やかなトークが展開された。
  • (左から)市山尚三氏、松岡環氏、林加奈子氏

    「第17回東京フィルメックス」開催、今年のオープニング作品はキム・ギドク監督最新作「THE NET 網に囚われた男」(2016.10.06)

    11月19日から27日まで、有楽町朝日ホール、TOHOシネマズ日劇で開催される「第17回東京フィルメックス」のラインナップ発表会が10月6日(木)に行われた。オープニング作品には「第73回ヴェネチア国際映画祭」で上映されたキム・ギドク監督最新作「THE NET 網に囚われた男」が決定。クロージング作品としては、ジョニー・トーが主宰する「鮮浪潮短編映画祭」の受賞監督3名を起用し、各々のパートを演出させた「大樹は風を招く」を上映する。
  • 左から安藤氏、岩井監督、椎名氏

    「リップヴァンウィンクルの花嫁」など上映!第29回東京国際映画祭 Japan Now 部門「監督特集 岩井俊二」会見(2016.10.04)

    10月25日から開幕する「第29回東京国際映画祭」の「Japan Now」部門で特集上映される岩井俊二監督が10月4日(火)に日本外国特派員協会で記者会見を行った。同部門のプログラミング・アドバイザーである安藤紘平氏は「岩井監督の『リップヴァンウィンクルの花嫁』を観た瞬間、日本人として誇らしく感じました。独特の美学で寓話的に今の若者の行動や思いを描く稀有な監督です」と紹介。岩井監督は「本当に呼んでいただき、ありがとうございます。光栄な機会ですし、5つの作品を上映してもらえるということで、嬉しく思っています」と挨拶した。
  • トレンディエンジェルにはさまれて

    初来日のアリシア・ヴィキャンデルはトレンディでエンジェル!?「ジェイソン・ボーン」記者会見(2016.09.29)

    ポール・グリーングラス監督とマット・デイモン主演のコンビが10年ぶりに復活する人気スパイ・アクションシリーズ最新作「ジェイソン・ボーン」でヒロインのCIAエージェント、ヘザー・リーを演じるアリシア・ヴィキャンデルが初来日し、9月29日(木)に白金台の八芳園で記者会見を行った。アリシアは、「リリーのすべて」で本年度のアカデミー賞助演女優賞を受賞し、ルイ・ヴィトンのミューズを務めるなど、今最もトレンディでエンジェルのように美しい女優ということで、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」の2人も駆けつけ、10月3日に誕生日を迎えるアリシアをサプライズで祝福した。
  • 「ジョジョ」30周年に映画公開です

    三池崇史監督、山崎賢人主演で映画化!「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第1章」企画&キャスト発表会見(2016.09.28)

    荒木飛呂彦が1987年に連載をスタートさせ、シリーズ117巻で累計売上9000万部を誇る「ジョジョの奇妙な冒険」の実写映画化が9月28日(水)に発表され、メガホンをとる三池崇史監督をはじめ、キャスト陣の山崎賢人、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、真剣佑、山田孝之、伊勢谷友介が登壇。誕生から30年を迎える来年夏の公開に向けて、邦画と洋画で日本の映画界を牽引してきた東宝とワーナー・ブラザースが共同製作・配給として初タッグを組み、「ジョジョ」シリーズの第4部「ダイヤモンドは砕けない」をシリーズ化も見据えて映画化する。
  • 左から松居監督、蒼井、青木、細田監督

    「マダム・フローレンス!夢見るふたり」で開幕!「第29回東京国際映画祭」ラインナップ発表会(2016.09.26)

    10月25日(火)から11月3日(木・祝)まで開催される「第29回東京国際映画祭」のラインナップ発表会が9月26日(月)に行われた。コンペティション部門16作品をはじめ全上映作品が発表され、オープニング作品はメリル・ストリープ主演「マダム・フローレンス!夢見るふたり」、クロージング作品は松山ケンイチ主演「聖の青春」に決定。ゲストとしてコンペティション部門に選出された「アズミ・ハルコは行方不明」から松居大悟監督、主演の蒼井優、「雪女」から出演の青木崇高、また、アニメーション特集「細田守の世界」から細田守監督が登壇した。

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