ニュース

会見

  • 石橋監督と豪華出演陣

    竹野内豊が西田敏行の真の姿を暴露!?「人生の約束」完成報告会見(2015.10.01)

    「池中玄太80キロ」をはじめ名作ドラマを数々作りあげてきたテレビ界の巨匠・石橋冠が、「映画を1本だけ撮りたい」という長年の想いを結実させた映画初監督作「人生の約束」の完成報告会見が10月1日(木)に行われ、主演の竹野内豊をはじめ、江口洋介、松坂桃李、優香、高橋ひかる、柄本明、西田敏行が集結。石橋監督は「オリジナルの作品で大好きな風景の中で撮りたいという想いを貫け、キャスティングも100%理想的な俳優が揃い、幸せな現場でした。人生はいろんなものを失っていきますが、取り戻すべきものは何か?必ず行動すれば取り戻せるのだと、ぶつぶつ呟きながら撮り終えました」と満足げに挨拶した。
  • コンペティション部門出品の邦画3作品監督&出演陣

    怖くて脚本が読めなかった!?竹内結子主演ホラーなど邦画3本がコンペティションに!「第28回東京国際映画祭」ラインナップ発表(2015.09.29)

    10月22日(木)から31日(土)まで開催される「第28回東京国際映画祭」のラインナップ発表会が9月29日(火)に行われた。コンペティション部門16作品をはじめ全上映作品が発表され、ゲストとしてコンペティション部門に選出された「残穢【ざんえ】−住んではいけない部屋−」から中村義洋監督、竹内結子、「さようなら」から深田晃司監督、ブライアリー・ロング、「FOUJITA」から小栗康平監督が登壇し、今年の総合司会を務める羽鳥慎一アナウンサーと西尾由佳理アナウンサーと共に映画祭への期待などトークを繰り広げた。
  • みきゃんと一緒に

    空手美女の武田梨奈がまたしても!?宇和島伊達400年祭記念映画「海すずめ」製作発表会見(2015.09.16)

    「宇和島伊達400年祭」をきっかけに製作され、2016年愛媛県南予全域で開催される「えひめいやしの南予博2016」を盛り上げる映画として誕生する「海すずめ」の製作発表会見が9月16日(水)に行われ、主演の武田梨奈をはじめ、小林豊、吉行和子、大森研一監督らが登壇。自転車に乗って街中へ、島へ、人々へ本を届ける主人公・雀を演じる武田は「愛のある作品、いい作品にしかならないだろうという自信があるので、楽しみにしていて下さい。宇和島にはまだ訪れていませんが、監督から1000枚くらい写真を見せていただき、素晴らしい所だと感じました」と今月末に始まる撮影を楽しみにしている様子。
  • 留学生のアンバサダーも一緒に

    世界に向けて、日本コンテンツの魅力を発信「コ・フェスタ2015プロジェクト概要説明会」発表記者会見(2015.09.10)

    特定非営利活動法人映像産業振興機構(略称:VIPO)が開催する、経済産業省受託事業「コ・フェスタ2015」の活動内容発表記者会見が9月10日(木)に行われ、経済産業省 商務情報政策局文化情報関連産業課(メディア・コンテンツ課) 課長補佐中本緑吾氏、VIPO統括部長兼第2第3事業部部長森下美香氏、VIPO第2事業部チーフプロデューサー長澤裕子氏、13名の留学生アンバサダーが登壇した。
  • 2年に1度の開催です

    短い作品からドキュメンタリーに親しんで欲しい!「山形国際ドキュメンタリー映画祭2015」会見(2015.09.10)

    10月8日(木)から15日(木)まで開催される「山形国際ドキュメンタリー映画祭2015」の東京記者会見が9月10日(木)に行われた。1989年から隔年で開催されてきた本映画祭は、今年で14回目を迎え、インターナショナル・コンペティション部門は116の国と地域から1196本の応募があり、15作品が決定。アジア千波万波部門も59の地域から678本の応募があり、18作品が決定した。なお、今年はブラジルと日本の外交樹立120周年となり、ラテンアメリカの特集などでブラジル映画が上映されることから、会見もブラジル大使館で行われた。
  •  映画のキャラクターたちと共に

    ハウステンボス×白組×クリーク・アンド・リバー社「GAMBA ガンバと仲間たち」共同製作会見(2015.08.24)

    約40年前に刊行され、多くの人に親しまれてきた児童書「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」を3DCGアニメーションとして映画化した「GAMBA ガンバと仲間たち」の共同製作を務めるハウステンボス(株)、(株)白組、(株)クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)の各代表が8月24日(月)に記者会見を行った。ハウステンボス内で紹介される約8分間に亘るスペシャル映像が上映され、企画と製作を手掛けた白組の島村達雄代表取締役社長は「とても奥が深い話で、エンターテインメント作品以上になると確信しました。アメリカのアニメは子ども向けのものが多いですが、日本のアニメファンの大部分は大人なので、子どもが観ても楽しく、大人も奥深さを感じられるものを製作しました」と自信をのぞかせた。
  • 平和への祈りを込めた折鶴と共に

    二宮が吉永に“かずなりさん”と呼ばれて上機嫌!「母と暮せば」クランクアップ会見(2015.08.12)

    終戦から70年という節目に、山田洋次監督が作家・井上ひさしに捧げる「母と暮せば」のクランクアップ会見が8月12日(水)に行われ、山田監督をはじめ、出演の吉永小百合、二宮和也、黒木華、浅野忠信が登壇。8月9日に長崎で行われた平和記念式典に吉永と共に参列したばかりの山田監督は「もの凄い暑さで気分が悪くなるくらい汗が出ましたが、70年前に5000度の熱で焼かれ、皮膚がただれた方々がどんなに辛かっただろうか、死骸の中から肉親を探す人たちがどんなに辛く悲しかっただろうかを考えました。改めて終戦70年という年にこの作品を作るというのは意義があることだと感じ、それに相応しいだけの作品になればいいなと思っているところです」と挨拶した。
  • 5回目のタッグとなるトム&マッカリー監督

    飛行機にぶら下がるのはオススメしません!トム・クルーズ主演「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」来日記者会見(2015.08.03)

    21回目の来日を果たし、羽田空港で 700名ものファンたちに迎えられたトム・クルーズ主演最新作「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」の来日記者会見が8月2日(日)に行われた。全米でも7月31日に公開されたばかりで、金曜日の初日としては同シリーズ最高の2030万ドルを記録するヒットスタートを切ったということで、トムは「2週間前に完成して、出来立てホヤホヤといった感じなんだけど、本当に素晴らしい結果だし、みんなで一生懸命作りあげた作品を、観客の皆さんに喜んでもらえて満足しているよ」と誇らしげに笑顔を見せた。
  • 「アジア三面鏡」の監督陣を囲んで

    行定勲監督がアジアの監督とオムニバス映画を製作!「第28回東京国際映画祭」記者会見(2015.07.28)

    10月22日(木)から31日(土)までの10日間に亘り開催される「第28回東京国際映画祭」の記者会見が7月28日(火)に行われた。今年は会期を昨年より1日延長し、これまで開催してきた六本木ヒルズに加え、新宿バルト9、新宿ピカデリー、TOHOシネマズ新宿など新宿地区の映画館にエリアを拡大して開催。オープニング作品にはロバート・ゼメキス監督、ジョセフ・ゴードン=レヴィット主演作「ザ・ウォーク」、クロージング作品には直木賞作家・桜木紫乃原作、佐藤浩市、本田翼初共演作「起終点駅 ターミナル」が決定した。
  • ロマンスカーを前に、クス玉パカーン!

    大島優子の雨女っぷりにタナダ監督も驚愕!ロマンスカーで「ロマンス」イベント会見(2015.07.15)

    「百万円と苦虫女」以来7年ぶりにオリジナル作品を手掛けるタナダユキ監督が、AKB48卒業後初の主演映画となる大島優子を迎えた「ロマンス」のロマンスカーイベントが7月15日(水)に行われた。大島による車内アナウンスが7月18日からスタートすることから、その完成を記念して開催され、大島はネットでも「可愛い!」と話題の制服に身を包んで登場。自身の車内アナウンスを聞き、「大島優子としてアナウンスするのは恥ずかしいです。でもロマンスカーで旅する方に聞いていただいて、その足で劇場に行こう!という気持ちになっていただけたら嬉しいです」と挨拶した。
  • 来日キャスト&監督、そして吹替声優陣

    玉木宏、木村佳乃ら吹替声優陣も登場!世界的大ヒット中の「ジュラシック・ワールド」来日記者会見(2015.07.13)

    全米では6月12日の公開から僅か1ヶ月も経たない内に歴代4位の大ヒットとなっているシリーズ最新作「ジュラシック・ワールド」の来日記者会見が7月13日(月)に行われ、コリン・トレボロウ監督、ヒロインのクレアを演じたブライス・ダラス・ハワード、クレアの甥・グレイとザックを演じたタイ・シンプキンスとニック・ロビンソンが、日本語吹替版キャストの玉木宏、木村佳乃、松岡茉優と共に登壇。日本がプロモーションツアーの最終地ということで、来日キャストは「とても楽しみにしていた」と口々に語り、監督も「世界中の人に楽しんでもらっているので、日本の皆さんにも楽しんでほしい」と挨拶した。
  • 背徳的で官能的な魅惑のミステリーを展開

    ビートたけしが情けない変質者の役?!ウェイン・ワン監督作「女が眠る時」製作発表会見(2015.07.13)

    「ジョイ・ラック・クラブ」「スモーク」等で世界的に知られるウェイン・ワン監督が、自身の監督作以外では12年ぶりの主演となるビートたけしを迎えたミステリー「女が眠る時」の製作発表会見が7月11日(土)に行われた。この日、撮影を終えたばかりの監督やたけしをはじめ、共演の西島秀俊、忽那汐里、小山田サユリが登壇。たけしは「こんにちは。渡辺謙です」と開口一番ギャグをかまし、「さっき撮影が終わって、お風呂入って、いい調子になっちゃって」と語りながらも「今回の映画は久々に緊張して、手探りが続き、いい勉強になりました。役者としても監督としても、お世話になりました」とワン監督に敬意を示した。
  • エルトゥールル号が隠れてしまってます

    人々の良心が繋いだ日本とトルコの絆を描く!内野聖陽主演「海難1890」クランクアップ報告会見(2015.07.09)

    125年前に樫野崎沖で起きた「トルコ軍艦エルトゥールル号海難事故」と、その95年後に起きた「イラン・テヘラン在留邦人救出事件」。2つの事件に隠された感動の物語を日本・トルコ合作映画として公開する「海難1890」のクランクアップ報告会見が7月9日(木)に行われ、内野聖陽、ケナン・エジェ、忽那汐里、夏川結衣、宅間孝行、永島敏行、田中光敏監督が登壇した。両国間の国家級プロジェクトということから、東映の多田憲之社長、トルコ共和国のアフメト・ビュレント・メリチ駐日大使が挨拶し、安部晋三総理大臣とレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領からのビデオメッセージも披露された。
  • ステキなTシャツを着た宮藤監督&清野

    長瀬智也が地獄の鬼に!宮藤官九郎監督最新作「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」クランクアップ報告会見(2015.07.08)

    宮藤官九郎監督・脚本、長瀬智也、神木隆之介共演による最新作「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」のクランクアップ報告会見が7月8日(水)に東映東京撮影所で行われた。今回、宮藤監督が舞台に選んだのは“地獄”!5月19日から都内で撮影を開始し、7月5日にクランクアップを迎えたばかりということで、セット撮影が行われていた会場には髑髏が横たわるなど地獄の雰囲気がプンプン。7年ぶりの映画主演となった長瀬は「宮藤監督とはいくつかお仕事させていただいていますが、好きな映画が一緒だったり、お互いバンドをやっていたりして、いつか音楽を題材にした映画をやりたいね!と話していました」と明かし、冒頭から延々と本作への熱い思いを語り始めた。
  • 西江社長、丹羽局長、古木社長

    BS-TBS×ベクトル「ストーリープレイスメントフィルム」事業発表!第1弾は山本美月主演「東京PRウーマン」(2015.07.06)

    (株)BS-TBSと総合PR会社の(株)ベクトルは、ストーリープレイスメントの手法を用いたタイアップ映画製作事業「ストーリープレイスメントフィルム」プロジェクトを両社の共同事業として発足することから、記者発表会を7月6日(月)に行った。(株)BS-TBSメディア事業局の丹羽多聞アンドリウ局長は「5000万円であなたの会社の映画を作りませんか?ということで、もの作りのプロであるBS-TBSと、ものを広めるPR会社であるベクトルがタッグを組んで、コンテンツPRの新しい潮流を生み出します」と挨拶。

« 前の15件 |  1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  | 8 |  9  |  10  |  11  |  12  |  13  |  14  |  15  |  16  |  17  |  18  |  19  |  20  |  21  |  22  |  23  |  24  |  25  |  26  |  27  |  28  |  29  |  30  |  31  |  32  |  33  |  34  |  35  |  36  |  37  | 次の15件 »

バックナンバー

ページのトップへ